成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,076話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

主人が紹介してくれた、上司の息子さんの家庭教師をするはずが、その彼とエッチな関係になってしまった。

投稿:2022-06-04 18:35:11

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JYMDAhc(愛知県/30代)

「らら先生、今日もオレの部屋に来てくれたんだね。ホントはイヤじゃないんだ。」

「カズ君。ちゃんと、勉強しよ。成績あんまりよくなってないし、お父さんに叱られるよ。」

カズ君は、私の夫の上司である、部長さんの一人息子で高校3年生。部長さんは、3年前に奥さんと離婚し一人息子を引き取り2人暮らし。どうしても某有名大学へ進学させたいようで、私がその大学卒だと知り、夫を介して家庭教師をするようになりました。

私(32歳)と夫(37歳)とは職場結婚。夫の上司とも私は1年ほどだけ同じ部署で働いたことがあります。

そんなこともあって、家庭教師の話を受けることになりました。

家庭教師に通うようになったのは、去年の9月。

高校2年生の2学期は、かなりの成果があって、夫の上司もすごく感謝してくれて、正規のバイト代以外にも成果報酬と言って、バイト代をはずんでくれました。

夫も、私も、もちろん上司も喜んで、このままあと1年、受験に向けて突き進む予定でした。

しかし、それは私たち3人を安心させるための彼の策略だったのです。

高校2年生の3学期に入り、彼の私に対する態度が変わってきました。

「らら先生、もっと露出の激しい服で教えてないかなぁ。そしたら、もっと勉強頑張るんだけどなぁ。」

そんな彼の言葉に最初は、

「そんな、何言ってるのよ!そんなことしたら集中できなくなるよ!」

とか、言って逃げていました。

それでも、1日だけでいいからと言う彼に負けて言うことを聞いてみました。

その日は、雪のちらつく寒い日で、ウールのあったかいコートを着て彼のもとに行ったのです。

でも、その中は・・・。

彼に事前に聞いていた服装に近い格好をしていました。

ニットのカットソーは、普段来ているサイズより2サイズ小さいもので、私のグラマーなJカップのおっぱいがくっきりと形がまるわかりです。

下は、膝上20センチのタイトミニで生足。

ちょっとした露出狂みたいでした。

部屋に入ると、暖房が効いていてすぐにコートを脱ぎました。

「ホントにそんな格好してくれたんだ。」

「カズ君の想像通り?」

「想像以上だよ!」

その日、いつも上に集中して勉強してくれたんです。

私、その日を境に、カズ君が頑張ってくれるのならと、毎回そんな服装で彼の部屋に行ったのです。

中間テストの結果は、目覚ましいものでした。

これには私も素直に喜びました。

すると彼からさらに要求してきたんです。

「オレ、女性の裸見たことないんだよなぁ。ららさん、見せてくれないかなぁ。」

「さすがに裸はだめよ!これで、許して。」

すると彼がさらに畳みかけてきます。

「オヤジが喜んでくれて、ららさんにもっとバイト代を渡さないといけないなって。あと5万くらい渡そうかって言ってたよ。」

驚きました。

週2回のバイトでしかも2~3時間。

すでに月5万もらっているのに、今の倍だなんて。

「ホントにちゃんと集中して勉強してくれるの?」

「もちろんだよ!成績下がったら、ららさんと一緒に入れなくなる。」

その言葉を信じてしまった私は、彼の目の前で、着ていた服を脱ぎ、下着を外し、生まれたままの姿になったのです。

「ねぇ、1つだけ約束してほしいの。お父さんには内緒にして。私も主人に言わないから。」

「OK!」

思春期の高校生の目の前で、熟れた身体を曝け出して勉強を教えるなんて、しょせん不可能なことでした。

彼の視線を感じた私のほうが集中できなくなって、まともに教えることができないのです。

それでも、彼は私の裸には全く興味がないかのように、次々と問題を解き、私に質問を浴びせてくるのです。

「カズ君。どうしてなの?あなたが私の裸が見たいって言ったのよ!どうしてそんなに集中して勉強できるのよ!もっと、私の裸の姿を視姦してよ!それとも、わたしみたいなオデブは嫌いなの?」

気づいたら私は、椅子を近づけて彼の視界に私の熟れた身体が入るようにしたり、ボディタッチを増やしてみたり。

もう、それは淫乱人妻のようでした。

そして、火照った身体を夫に慰めてもらおうと、夜、ベッドで求めるようになっていったのです。

しかし、夫はというと、

「最近のお前、おかしいぞ!明日も朝早いし、寝るから。お前も休めよ!」

と全くつれないのです。

そして、期末試験の前日。

その日も、いつものように私は彼の部屋で裸で教えてる。

そして、彼が突然また変なことを言い始めたの。

「ららさんばっかり裸じゃかわいそうだね。今日は僕も裸になるか。」

そういうと、彼着ていた服を脱いで裸になりました。

衝撃でした。

何がって。

彼のチンコ。

まだ勃起してないのに、夫の勃起した状態と同じくらいになってる。

「このチンコがフル勃起したらどんなことになるのかしら?しかも、ちゃんと先っぽの皮も剥けてるし。」

「明日は苦手の数学があるんだ。ららさん。お願い。」

「あっ。すっ、すうがく、ねっ。カズ君・・・。まかせて・・・。」

私、いつもなら一番得意のはずの数学。だけど、全然集中できないの。

しかも、この日に限って彼のほうから、椅子をびったりつけてくるし、彼のチンコが何度も反応して、プルプルと動いてそのたびに、どんどんと大きく反り返ってくるの。

問題を解くたびに、彼は喜んで

「これで明日も大丈夫!」

と言いながら、私の身体をボディタッチしてくるの。

「ダメッ!カズ君!私、もうほしくなっちゃう!」

なのに彼、私のそんな心を見透かしたのか、何なのか。

「ららさん!これで明日も大丈夫そうだよ!ありがとう!」

「えっ!ホントにもういいの?」

「うん!それに今日はもうすぐしたらお父さん帰ってくるんだよ。」

「そうなんだ・・・。」

仕方なく私、家に帰りました。

「お帰り!今日は僕のほうが夕食作っといたよ!」

まさかの、夫もすでに帰宅していたの。

「オナニーしようと思ったのに、それもできないの!あーん!おかしくなっちゃう!」

夫との夕食。

いつもなら会社のことや、家でのことを話しするのに、会話が続かない。

パンツの中で、私の愛液が垂れ続け、もうべとべと。勝手に左の手が短いスカートの中へと滑り込んで、下着の上から濡れた秘肉を触ってしまうの。

「ごちそうさま。先に風呂入るわ。」

何も知らない夫はいつものように私のことを気にすることなく、お風呂へと向かいました。

「カズ君。どうしてなの。私、もうこんなに、身体中がうずいちゃってるの!カズ君のチンコが欲しくてたまらないのに!」

そして、期末試験も終わり、結果を聞くためにカズ君の家へ。

「ららさん!また記録更新だよ!お父さんもこれで安心だって。」

「カズ君。まだ1年あるから。」

「そうじゃないよ。お父さん、今日から3か月出張で家を空けるんだよ。でも、これだけ成績が良かったら、安心だってこと。」

「そうだったの。私、それは初めて聞いたかも。」

すると、カズ君は笑みを浮かべて私に向かって言い放ったの。

「これで、僕がららさんとどんなことになっても、大丈夫だよ!お父さん、信用しきってるよ!ねぇ、ららさん。」

「どんなことになってもって?」

「ほしいんじゃなかったの?」

そう、ついに彼のチンコが私のものになる時が来たんです。

私思い切り、しゃぶりつきました。

そして、ナマのチンコを私の中に導きいれたの。

久しぶりの感触。もう最高の気分。

でも、それが始まりでした。

私はもう彼の言うなり。

夫に内緒で、エッチな格好して彼の家に通っては、もう勉強そっちのけで、彼の股間にまたがってばかりのダメ家庭教師。

若いから何度でも勃起しちゃうし。

これからどうしようかしら。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:27人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:1人
合計 45ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]