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【評価が高め】モデルのような美脚社員の『アナル開発 ~序章~』

投稿:2021-05-19 00:04:12

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ZK◆NAc2WUA(大阪府/20代)
最初の話

絵里奈という女性は、スレンダーな体を存分に発揮して、モデルのような立ち振る舞いをしていた。社内の男性は、すべからく彼女の淡いピンク色のスカートから伸びる美脚を目で追った。ふくらはぎから太ももにかけて、しっとりとした質感があり、余計な脂肪はついていなかった。程よくジムで鍛えられ…

前回の話

月曜日、私はうだうだとした湿気に嫌気がさしながら出社した。走ったわけでもないのに、シャツの中はじっとりと濡れていた。自分のデスクに座り、PCの電源をつける。湿気にやられそうになっているのか、PC起動時に画面の中でクルクルと回るサークル上のロゴも、いつもよりだるそうに回転していた。…

朝から絵里奈と交わり、仕事をこなして夕方になった。

定時退社を心がていた私は無駄な書類をすべてシュレッダーにかけていた。

私が3束目に手をかけようとしたときに、絵里奈がよこからひょいと顔を出した。

藤井さん、手伝いますよ、そういってニコニコしながら私の持っている紙束のいくらかをやってくれた。

藤井さん、今日月曜日ですけど、一緒にご飯食べませんか?あれだったら着替えも取ってきて、明日うちから出勤したらいいじゃないですか。

私は浮足立って足早に自分の家に戻り、そして着替えとパジャマ、日用品類を大きい鞄に詰めて、彼女の家へ向かった。

彼女の家へ向かう途中、川の堤防を歩いた。夕日はもう地平線に差し掛かっていたが、夕焼けのオレンジが熱く空を焦がしていた。

歩いていると、橋の下でカップルが交わっているのが見えた。

女は背が高く、むっちりとした下半身を男性に突き出し、バックで突いてもらっていた。

本人からすれば声を抑えているつもりだろうが、喘ぎ声の独特な声質は世の男がすぐに反応できるようになっているので、意味などなかった。

ちょうど橋を通過するとき、パンパンパンという肌と肌がぶつかりあう音と。「篠葉、イクッ!」という男性の声が聞こえた。

今から私もあのケダモノたちのように、絵里奈と交わると思うと、ペニスが少し大きくなり、ズボンの刺激が気持ちよかった。

絵里奈の家へ着くと、彼女はエプロン姿で夕ご飯を作っていた。

愛妻になった妄想をしながら、しばらくその様子を後ろから眺めていたが、

思い立って彼女の背後から抱きしめた。

「んふふ・・もう・・まだだめ。後で。ねっ?」

そういって絵里奈はキスをした。私はそれに応えながら彼女の尻を丁寧に揉んだ。

私は座椅子に座りながらぼんやりとテレビを見ていた。そしてビーフシチューの匂いが部屋の中を満たした。そして火を止める。

彼女はエプロンを脱いだ。私はその瞬間にもう一度絵里奈のもとへ行き、肩を抱いてキスをした。

そして半ば強引にTシャツやぴっちりとしたジーパンを脱がせ、強引にパンティの上から彼女の性器を揉んだ。

「んっ・・あんっ・・もう待てないのぉ?んちゅっ・・んっ・・んんっ!?」

私が彼女のアナルを重点的に押すように揉むと、体が痙攣したのが分かった。

「もう、本当にお尻好きね。あんっ・・えっどっちもっ!?」

私は脱がされた乳首に吸い付ぎながら、右手の薬指でまだ濡れが甘い膣に突っ込み、左手でアナルをいじった。

「あんっ・・んふっ・・んんっ・・あんっ・・だめっ汚いっからぁっあんっ・・」

私はアナルに入れていた指をペロっと舐め、そしていきり立ったペニスをズボンから取り出した。

彼女をキッチン台に手をかけさせ、片足を上げさせた状態で膣に挿入した。

もちろん、私の指のアナルいじりも続けた。

「ああんっ!あんっ!!んっ!ああぁっ!!」

ペニスで突きながら、挿入に合わせて一緒にアナルも第1関節まで挿入を繰り返した。

絵里奈は私の首に両腕を絡ませ、強く抱く形になった。

「ああぁん・・気持ちいぃ・・あんっ・・あんっ・・あんっ・・・」

片足上げがきつくなってきたようなので、私は絵里奈をベッドへ誘導し、土下座のような四つん這いにさせた。尻だけはこちらに向けて、足はぴたっと閉じている。

少し歩いたことでアナルの入り口はまた閉じてしまった。

もう一度、ペニスを膣に挿入しつつ、アナルに指をねじ込む。さっきは薬指だったが、今度は親指を入れた。

「ああっ!あっ!!あっ!!」

いつもより絵里奈の声が大きい気がした。そして声質も獣のような、吠えるような喘ぎだった。

私も息をしっかり吐いて、そしてガンガンと彼女を後ろから犯した。

アナルも気持ちいいでしょ?と聞くと絵里奈は喘ぎながら、うん、気持ちいぃ、もっとぉっと懇願した。

なので私は親指の第2関節までねじ込みながら、片方の手で腰を掴み、

ラストスパートの高速ピストンした。

「あぁあぁあぁあぁあぁあぁ!!あんっ!イってぇ!!」

絵里奈の涙声混じりの叫びに私はペニスと親指を引き抜き、そして亀頭をアナルに当てて、どっぷりと射精した。

彼女が息をするのに呼応してアナルもパクパクと出された精液を搾取するように動いた。

そのままどさっと絵里奈はベッドに横になり、意識がもうろうとしていた。

私はベッドに腰掛け、頬織り出された形のいい尻を撫でたり、スパンと叩きながら電子タバコを吸った。ついでに、精液を集めてアナルにねじ込んだ。

今日は指まで行けたので、次回復したら亀頭までを目標にしてみようと思った。そのときは、夕食がビーフシチューやカレーじゃないときにしようと思った。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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