官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
【評価が高め】モデルのような美脚社員の『アナル開発 ~序章~』
投稿:2021-05-19 00:04:12
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
絵里奈という女性は、スレンダーな体を存分に発揮して、モデルのような立ち振る舞いをしていた。社内の男性は、すべからく彼女の淡いピンク色のスカートから伸びる美脚を目で追った。ふくらはぎから太ももにかけて、しっとりとした質感があり、余計な脂肪はついていなかった。程よくジムで鍛えられ…
月曜日、私はうだうだとした湿気に嫌気がさしながら出社した。走ったわけでもないのに、シャツの中はじっとりと濡れていた。自分のデスクに座り、PCの電源をつける。湿気にやられそうになっているのか、PC起動時に画面の中でクルクルと回るサークル上のロゴも、いつもよりだるそうに回転していた。…
朝から絵里奈と交わり、仕事をこなして夕方になった。
定時退社を心がていた私は無駄な書類をすべてシュレッダーにかけていた。
私が3束目に手をかけようとしたときに、絵里奈がよこからひょいと顔を出した。
藤井さん、手伝いますよ、そういってニコニコしながら私の持っている紙束のいくらかをやってくれた。
藤井さん、今日月曜日ですけど、一緒にご飯食べませんか?あれだったら着替えも取ってきて、明日うちから出勤したらいいじゃないですか。
私は浮足立って足早に自分の家に戻り、そして着替えとパジャマ、日用品類を大きい鞄に詰めて、彼女の家へ向かった。
彼女の家へ向かう途中、川の堤防を歩いた。夕日はもう地平線に差し掛かっていたが、夕焼けのオレンジが熱く空を焦がしていた。
歩いていると、橋の下でカップルが交わっているのが見えた。
女は背が高く、むっちりとした下半身を男性に突き出し、バックで突いてもらっていた。
本人からすれば声を抑えているつもりだろうが、喘ぎ声の独特な声質は世の男がすぐに反応できるようになっているので、意味などなかった。
ちょうど橋を通過するとき、パンパンパンという肌と肌がぶつかりあう音と。「篠葉、イクッ!」という男性の声が聞こえた。
今から私もあのケダモノたちのように、絵里奈と交わると思うと、ペニスが少し大きくなり、ズボンの刺激が気持ちよかった。
絵里奈の家へ着くと、彼女はエプロン姿で夕ご飯を作っていた。
愛妻になった妄想をしながら、しばらくその様子を後ろから眺めていたが、
思い立って彼女の背後から抱きしめた。
「んふふ・・もう・・まだだめ。後で。ねっ?」
そういって絵里奈はキスをした。私はそれに応えながら彼女の尻を丁寧に揉んだ。
私は座椅子に座りながらぼんやりとテレビを見ていた。そしてビーフシチューの匂いが部屋の中を満たした。そして火を止める。
彼女はエプロンを脱いだ。私はその瞬間にもう一度絵里奈のもとへ行き、肩を抱いてキスをした。
そして半ば強引にTシャツやぴっちりとしたジーパンを脱がせ、強引にパンティの上から彼女の性器を揉んだ。
「んっ・・あんっ・・もう待てないのぉ?んちゅっ・・んっ・・んんっ!?」
私が彼女のアナルを重点的に押すように揉むと、体が痙攣したのが分かった。
「もう、本当にお尻好きね。あんっ・・えっどっちもっ!?」
私は脱がされた乳首に吸い付ぎながら、右手の薬指でまだ濡れが甘い膣に突っ込み、左手でアナルをいじった。
「あんっ・・んふっ・・んんっ・・あんっ・・だめっ汚いっからぁっあんっ・・」
私はアナルに入れていた指をペロっと舐め、そしていきり立ったペニスをズボンから取り出した。
彼女をキッチン台に手をかけさせ、片足を上げさせた状態で膣に挿入した。
もちろん、私の指のアナルいじりも続けた。
「ああんっ!あんっ!!んっ!ああぁっ!!」
ペニスで突きながら、挿入に合わせて一緒にアナルも第1関節まで挿入を繰り返した。
絵里奈は私の首に両腕を絡ませ、強く抱く形になった。
「ああぁん・・気持ちいぃ・・あんっ・・あんっ・・あんっ・・・」
片足上げがきつくなってきたようなので、私は絵里奈をベッドへ誘導し、土下座のような四つん這いにさせた。尻だけはこちらに向けて、足はぴたっと閉じている。
少し歩いたことでアナルの入り口はまた閉じてしまった。
もう一度、ペニスを膣に挿入しつつ、アナルに指をねじ込む。さっきは薬指だったが、今度は親指を入れた。
「ああっ!あっ!!あっ!!」
いつもより絵里奈の声が大きい気がした。そして声質も獣のような、吠えるような喘ぎだった。
私も息をしっかり吐いて、そしてガンガンと彼女を後ろから犯した。
アナルも気持ちいいでしょ?と聞くと絵里奈は喘ぎながら、うん、気持ちいぃ、もっとぉっと懇願した。
なので私は親指の第2関節までねじ込みながら、片方の手で腰を掴み、
ラストスパートの高速ピストンした。
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁ!!あんっ!イってぇ!!」
絵里奈の涙声混じりの叫びに私はペニスと親指を引き抜き、そして亀頭をアナルに当てて、どっぷりと射精した。
彼女が息をするのに呼応してアナルもパクパクと出された精液を搾取するように動いた。
そのままどさっと絵里奈はベッドに横になり、意識がもうろうとしていた。
私はベッドに腰掛け、頬織り出された形のいい尻を撫でたり、スパンと叩きながら電子タバコを吸った。ついでに、精液を集めてアナルにねじ込んだ。
今日は指まで行けたので、次回復したら亀頭までを目標にしてみようと思った。そのときは、夕食がビーフシチューやカレーじゃないときにしようと思った。
終
- #OL・事務員
- #いたずら・悪ふざけ
- #お泊まり
- #アナル
- #同期・同僚
- #女性(20代)
- #官能小説・エロ小説
- #後背位・バック
- #生挿入
- #男性視点
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #美脚
- #自宅
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2
- [番外編]家族旅行先の混浴温泉で②同級生編
- 友人の奥さんの、お風呂場の擦りガラス越しの裸から
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 愛する娘はヘビ女2
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2
- JSカップルの中出し撮影
- 愛する娘はヘビ女
- 高校生童貞の時の恥ずかしい話
- 美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
- 東北の田舎の山村12
- 実話・大学生3年の時から同じバイトの後輩。行為中にカマをかけると寝取られ経験を自白しました。
- 離婚届を突き付けられた二人と再会、そして、私の過去とそれから
- かつて好きだった高校の同級生と愛を感じあった日。
- 妻が裏垢男子に中出し輪姦され、無修正でリアルタイム配信されている
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
