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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】妹(中〇2年生)の友達と浮気してア〇ルパールを使いまいました。(2/2ページ目)

投稿:2021-05-09 22:01:44

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本文(2/2ページ目)

エリのア〇ルに挿入し、中にゆっくり入りました。

エリ「ん…ちょっと待って下さい」

半分程でちょっと苦しそうでした。

少し待ちエリが落ち着いた頃に深く挿入を始めました。

ゆっくりエリの中を広げる様な感覚で挿入しました。

少ししてようやく根元まで入りました。

エリ「今日はちょっと痛いです…」

「大丈夫?」

エリ「お兄さん私の事イジめるから…」

「…なんかごめん」

ちょっと申し訳なかったです。

エリ「でも痛いのちょっと好きです」

それもどうかと思いましたが言わないでおきました。

「動いて大丈夫?」

エリ「大丈夫ですよ、お兄さんの好きな様に私の体使って下さい」

エリの腰を掴み、ゆっくり腰を密着させました。

エリ「お尻好きです…気持ちいいの好きです…」

目がトロンとして動くのを待つようでした。

大きく動かず、腰を押し付けたりグリグリしたりして焦らすようにしました。

ゴムをしてないのでエリのア〇ルの中がハッキリわかりそうでした。

エリ「んん…お腹苦しい…」

エリのおっぱいを両手で揉むと中が締まった様な感覚がありました。

エリ「んんっ!」

正直ずっと揉んでいたいと思いましたがエリは腰を自分で動かしていました。

エリの腰を掴み優しくピストンを始めました。

エリ「あっ…お兄さんの動いてる…」

動く度にエリはエロい声を出していました、少し汗をかいたのか、エリの甘い匂いが部屋に広がっていました。

エリ「もっと激しくして欲しいです…」

「思いっきりしていい?」

エリ「いいですよ、もっとして下さい」

「わかった」

エリ「もっと気持ちよくなりたいです…」

そう言い自分のクリ○リスをイジってました。

エリ「んっ!はぁ…ぁ…っ!」

突かれながらオナ二ーをしてました、この子は相変わらずHです。

まるで寂しいのを忘れようとする様に激しくイジっていました、突かなくてもオナ二ーをして1人でビクビクしていました。

横に置いていたオルガスターをマ〇コに挿入すると、締まりが強くなり動くのが窮屈なくらいでした。

エリ「だめっ!だめぇ!」

ア〇ルをゆっくり、マ〇コのオルガスターを激しくピストンすると、エリはすぐイったのかシーツに愛液が垂れていきました。

エリ「気持ちっ!いいですっ!んあっ!」

シーツは一部だけ色が濃くなって本当に気持ちいいのが伝わってきました。

1度止めてエリに出そうな事を伝えました。

エリ「んっ!…お尻にっ!欲しいです!」

「…わかった」

妹に内緒で出かけてその友達にHしました、やはり俺は最低です。

急に妹の顔を思い出して寂しくなって萎えそうになってしまいました。

萎えそうになるのを激しく動かして誤魔化しました。

エリ「やっ!あんっ!そこ気持ちいいですっ!」

エリが気持ちいいと言う所を重点的に突きました、俺も罪悪感を気持ちいいと言う気持ちで誤魔化そうとしました。

エリ「やっ!あんっ!止めて下さい!イってますから!」

エリはイっていましたが、俺もイくまで止めないで突いていました。

エリ「いやっ!止めて下さい!んっ…!んんっ!止めて!」

俺ももうすぐイけそうでガンガン突いていました。

エリ「あんっ!んん!あうぅっ!」

「出すよ…!」

夢中になり過ぎていつも妹にする様にエリのア〇ルの中に思いっきり出しました、しばらくエリの中に入れっぱなしにしていました。

「本当にキツい…」

相変わらず締め付けが半端じゃないです、根元が千切れそうなくらいでした。

エリ「んん…お兄さん気持ちいいですか…?」

「気持ちいいよ…」

射精した後、「何やってんだろ」と思ってしまいました。

エリ「少し気が楽になりましたか?」

エリに言われ泣きだしました。

エリ「お兄さん大丈夫ですか?」

エリに心配されながら結構泣きました、情けなく泣いてる間エリは頭を撫でてくれました。

「見たこと無いくらい思い詰めた顔をしていて心配になった」との事でした。

エリも良い子です、妹と仲良しでいて欲しいなと本当に思いました。

さすがに泣きながらエリに話した内容は恥ずかしいので内緒にさせて下さい。

その後、エリと「ミサキに内緒でHした事は2人一緒の時に話す」と言う事にし、予定が会う日を調整する事にしました。

その日は早く妹に会いたくて足早に帰る事にしました。

帰りにコンビニに寄って妹の好きそうなお菓子やらアイスやら買って帰りました。

「ただいまー」

ミサキ「兄ちゃんお帰りー、何かたくさん買ってきたね?」

妹に袋ごと渡しました、キョトンとしていました。

「ミサキ食べて良いよ、多分好きなの買ってきたハズだから」

「え!マジで!?ありがとー兄ちゃん!」

妹は小走りで台所に行ってアイスをしまってオカンにお菓子を自慢してました。

今度妹とエリとで話す機会を作ろうと思います。

この話の続き

前回まで読んでくださってる皆さんありがとうございます。最近妹にしてもエリにしても喘ぐ声をどういう風に文章にしたら伝わるかちょっと悩んでます。最近妹の甘えん坊具合が加速してます、両親の隙を見ては甘えてきます(笑)妹(彼女)は中〇2年生で髪は肩甲骨までの長さで最近お尻だけ大きくな…

-終わり-
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