体験談(約 46 分で読了)
【評価が高め】オッパブでの出来事から…わかった事…DVD2枚目(2/6ページ目)
投稿:2021-02-23 21:59:34
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「1発目!出すぞ!!」
「ああーーっ!!来てーー!!」
「うっ!!(ドピュッ!!)うっ!!(ドピュッ!!)………うっ!!(ドピュッ……)」
ヤツは3、4回体を震わし、弥生の中で果てました。
「はあはあはあはあ……さ……坂下さん……またそのまま中に出して~……はあはあはあ…帰ってから……大変なんでよ~……はあはあはあ……」
「はぁ……はぁ……な…なんだよ?!さっき、弥生だって…来てって言ったろ?」
「はぁ…はぁ…はぁ…そ…それは……あんな事されたら……そぅ…言っちゃうじゃないですか~(汗)はぁ…はぁ…はぁ…」
「ははっそうだよな~(笑)俺のでされたら、弥生は全部中に欲しくなっちゃうもんなぁ!(笑)」
「はぁ~~………も…もぉ~…そうですよ~帰る前に、ちゃんと洗わないと……(汗)」
「なんだよ~折角1発目出してやったばっかなのに、もう帰るときの話してんのかよ~!!」
「だって~~……この前だって…ヒロが帰ってすぐにしたいって言って来て…ちゃんと洗ったつもりでしたけど、出て来たらマズいから…私…逃げちゃったんですよ…?(汗)」
(ああ~だから、風呂に入ったら、急に誘ってくるようになったのか…)
「そんなの断れば良いだけだろ~?」
「そんなのイヤですよ~!さっきも言ったけど、ヒロが起きてるなら、すぐにでもヒロとしたいんですから~(笑)」
「はあ~~……帰りの話とひろしの話で、なんか覚めたな…弥生~?早く飯作ってくれ…」
「あっ…ごめんなさい…(焦)すぐにご飯作りますね!!」
ヤツの姿がフレームアウトし、画面が変わりました。
ヤツには珍しく編集したようで、次に写った時にはご飯が終わっていました。
テーブルの上には1缶ずつお酒が置かれ、それも飲み干す前でした。
「(クイッ!……カンッ!)ああ~~旨かった~!!弥生の飯、サイコーだなぁ!また作ってくれよ~(笑)」
「ありがとうございますぅ~(笑)じゃあ、次はリクエストしてくれれば、それ作りますよ~(笑)」
また…次がある前提でした。
そして…食器を片付け、ヤツがベットに腰掛けていると
(ギシ…)
「へへっ…(照笑)」
弥生がヤツの隣に座りました。
その顔は、セックスする気満々の顔で、(これからするんでしょ?笑)と言っています。
「はっ!?(笑)弥生は分かり易いなぁ~(笑)ホントに、飯食ったらすぐしたいってか!(笑)」
「ふふっだって、さっきはキッチンで無理矢理だったし~…バタバタしてたから…落ち着かなくて~(笑)」
「でも弥生は、無理矢理が好きなんだろ?(笑)」
「ふふっ(照笑)そう言えば…坂下さんには、バレてたんでしたね(笑)でも…さっきは全然舐めてくれなかったし……私も出来なかったから……」
「なんだ?さっき、舐めて欲しかったのか?(笑)」
「………出来れば…(照)」
「そりゃ悪かったな!(笑)んじゃ、今度はヘロヘロになるまで舐めてやるからなっ!(笑)」
(グイッー!!)
「キャッ!!」
(ブチュ~~~~!!)
「んんっー!!んー!!」
ヤツは弥生を引き寄せ、荒っぽくキスをしました。
最初こそ驚いて、抵抗していた弥生でしたが、ヤツが舌を絡めてくると、すぐにその舌に弥生も絡めました。
(チュパッ!!チュパッ!!レロレロ……レロレロ…チュッ…レロレロレロレロ…)
「はぁはぁはぁ……」
(チュッ!!レロレロ…レロレロ…チュパッ!!)
「はぁはぁはぁ…坂下さん……」
(チュパッ…チュパッ……レロレロレロレロレロレロ……チュッ…)
弥生の方がヤツの頭を抱えて激しくキスをし、ヤツをベットに押し倒しました。
(チュッ!!チュッ!!)
「はぁはぁはぁ…」
(チュパッ……レロレロレロレロ…)
弥生はヤツにキスをしながら、ヤツの服をめくり出しました。
ヤツの汚い腹が出て、毛の生えた乳首まで出ると…スッと下に下がり…
(チュッ……レロレロ…チュパッ……レロレロ…チュッ…)
ヤツの汚い乳首を舐め始めました。
「おいおぃ……弥生…さっきので、そんなに興奮してたのか?(笑)」
「だってぇ~……」
(チュパッ!!チュパッ!!レロレロ…レロレロ……)
その勢いは止まらず、そのままヤツのズボンに手を掛けました。
「はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…」
弥生は興奮し過ぎて止まれなかったようで…一気にズボンを引き剥がします。
ヨレヨレのトランクスの中央には、大きくテントを張ったチンポが写ります。
弥生はそれをすぐに掴み
「ああ~~………おっきい………(笑)」
どこからどぉ~見ても、チンポ好きの淫乱女です。
最近は良くビッチと言いますが、そんな軽い感じでは無く、ホントに淫乱…と言う言葉が合う感じでした。
握ったチンポを激しく擦り、玉の方まで手を伸ばします。
「はぁはぁはぁ…」
(パクッ……ングッ……ハムッ……ハムッ……)
「はぁはぁはぁ…」
パンツの上から咥えたせいで、尚更ガマン出来なくなった弥生は
(ぐいーー!!)
ヤツのパンツを強引に脱がせました。
パンツのゴムに引っ掛かったヤツのチンポは
(ビィ~~~ン!!)
と勢いよく跳ね返っていました。
「………スゴい……!!」
(パクッ!!……グニュ……グチュ……グチュ……ングッ……ングッ……ジュボッ……!!ジュボッ……!!ングッ……ジュボッ……!!)
弥生は、やっとエサにありつけた獣のように、ヤツのチンポにしゃぶり付きました。
「ああ~~弥生…気持ちいいぞ(笑)そんなに俺のが欲しかったなんてな~(笑)」
「………だって……アレから…ずっと…欲しかったんですもん……」
「ああ~あの日から、ずっとガマンしてたのか?(笑)」
「………うん……だから……見ちゃったら…ガマン出来なくて……」
「なんだ?ひろしのでしてんじゃ無いのか?(笑)」
「ヒロのはその……こんなに大きく無いし……(汗)」
ショックです……
「んじゃ、俺のチンポが1番なんだな?(笑)」
「それは……やっぱり…1番はヒロだけど……今は坂下さんのが大好きなの…(照)……それじゃ…ダメ?」
「はっ!そんなちっせーのが1番とか、ワケがわかんねぇ~けど、ひろしのはここまでしゃぶんねぇ~んだよな?」
「……うん……こんなにしゃぶった事無い……」
確かにそうですが……この日帰ってきてから…これ位しゃぶられました。
多分…最初に言ってた、書き換えられないように……なんでしょうか…?
「まぁ、そこまでしゃぶってくれたんなら、さっきのは許してやるか!ほらっ!さっさと続きしろ!!」
ヤツが弥生に命令口調で言うと…ドMよ弥生は…
「……はい……(照)」
(パクッ!)
と咥え、またしゃぶり始めました。
そして、このままイクまでしゃぶらせるのかと思っていると
「弥生(笑)このままだとイッちまうから、今度は俺がしてやるよ!(笑)」
ヤツは起き上がり、弥生の服を脱がすと、ベットに寝かせました。
ヤツは弥生を下着姿にすると
「今日は…コレ…着けてやるからな!(笑)」
とハチマキのような布を取り出しました。
「後……」
(ゴソゴソ…ゴソゴソ……ガシャン…!)
「コレだ!(笑)」
ヤツがベットの下の袋から取り出したのは、沢山の大人のオモチャでした。
「へぇーー!!スゴ~~イ!!私、初めて見ました~!!(驚)」
「なんだ?ひろしは使わないのか?」
「昔…ホテルで…電マくらいはありますけど……こんなにハッキリとしたのは……使った事無いです……」
「そうなのか?弥生はオナニーは手派か?」
「えっ…?(汗)オ…オナニー……ですか…?(汗)」
「ん?オナニーくらいするだろ?」
「えっ……ああ……ま…まぁ……(照)」
「なに恥ずかしがってんだよ~ひろしだって、毎晩してるぞ?」
「毎晩!?……ですか…?」
「ああーオナニーはセックスとは別モンだからな(笑)弥生だってそうだろ?」
「いえ…私は…毎晩とかは……(汗)」
「でも、弥生もオナニーするんだろ?」
「えぇ……まぁ……(恥)」
弥生がオナニーしている事を初めて知りました…
「その時に、オモチャとか使わないのか?」
「そっ!そんなの…使いません……(恥)」
「なんだ~?今時の女の子は、殆どオモチャでオナニーするらしいぞ?飲み屋のねぇ~ちゃんが言ってた(笑)」
「へぇ~!!そうなんですか!?私……初めて見るくらいですから……全然…そう言うの…うとくて…(汗)」
「友達とかとも話さないのか?」
「オナニーの話なんて、友達としませんよー!!(焦汗)」
「ふ~ん…ほら!触ってみるか?」
ヤツは弥生にローターを渡し、スイッチを入れました。
(ブ~~~~ン………)
「うわっ!!…………ス……スッゴい振動です…………」
「ふっ(笑)そんなに気になるなら、目隠しする前に、これ使ってオナニーして良いぞ(笑)」
「えっ!?そ!そんな!人前でオナニーなんて……(焦)」
「良いからやってみろ(笑)1度使ったら、忘れられなくなるから(笑)」
「……………………」
弥生は長い沈黙の後…その振動を、ブラの上から乳首に当てました。
「あっ!!」
(バッ!)
あまりの振動に驚いたのか、当ててすぐに離してしまいました。
「なっ?スゴいだろ~~(笑)これで強さ変えれるから、自分の好きなようにしてみな(笑)」
「でも~………」
初めての衝撃に不安になったのか、弥生の手が動きません。
「良いからやってみろ!俺が弥生のオナニー見たいって言ってんだからやれよ!!じゃないと、これ(チンポ)やらねぇ~ぞ!?」
「………は……はい……(汗)」
弥生は命令されたからか、チンポをやらないと言われたからか…ヤツの前で、オナニーをする事を決めたようです。
しかし、なかなか動かずにいると
「最初はいつも通りやれば良いよそれで、コレ使いたくなったら使えば良いし、イヤなら手だけで良いから(笑)俺は弥生のオナニー見れればどっちでも良いんだからよ(笑)」
ヤツはさっきと真逆の口調で優しく弥生に言いました。
弥生はそれで安心したのか、手をおっぱいの上に起きました。
ゆっくりと自分でおっぱいを揉み出し…オナニーが始まりました。
「あ………あっ………んん………はぁ…………はぁ…………んんっ………」
かなり控え目な感じでしたが、確かに弥生はオナニーをしていました。
そして片方の手が下に伸び…ショーツの上からマンコを触り始めました。
弥生はショーツの上から、ピンポイントでクリを擦り始め、同時におっぱいも鷲づかみし揉み始めます。
「ああ………んん……はぁ…はぁ……んんっ!……はぁ…はぁ……んんっ……」
「弥生は、いつも下着の上から触るのか?」
「……えっ…?」
目を閉じ自分の世界に入っていた弥生が一瞬で引き戻されます。
「い……いや……それは……直接……(照)」
「んじゃ、下着取れよ?(笑)」
「えっ……?し…下着…ですか?(汗)」
「なに今更恥ずかしがってんだよ~(笑)もぉ~散々見ただろ~?(笑)」
「ですけど~……それは…エッチだからで……オナニーで自分で脱ぐのは……ちょっと……(汗)」
「なんだ?俺が見たいって言ってるのに、やらないのか!?(笑)」
ヤツは弥生に(チンポはお預けだ!)と遠回しに威圧します。
「………わ…分かりました…(恥)」
弥生は、恥ずかしそうにブラのホックに手を掛け…(フッ…)ホックを外しました。
ブラを取ると、硬くなってビンビンに立った乳首が現れました。
「ははっ!弥生?なんだかんだ言って、お前感じてんじゃねぇ~かぁ~(笑)」
「ははっ……(照笑)」
弥生は特に何も言わず、ショーツに手を掛けます。
一気では無く、(ギシギシ)とお尻を左右に振りながら少しずつ脱いでいきます。
その度、弥生のおっぱいがプルンプルンと揺れていました。
閉じた両足からショーツが抜かれ、それをブラと一緒に畳むと、ベット下のバッグの上にそっと置きます。
弥生は恥ずかしそうに膝を抱えると
「えへっ……(照笑)」
と笑いました。
正直……カワイかったです……
この顔を私では無くヤツに見せたのがムカつきました。
「ほら!恥ずかしがってないで、早く始めろよ?」
(このやろ~……今は、弥生が恥ずかしがるとこだろうが~!!)
ヤツの雰囲気を読まないセリフに思わずキレてしまいました。
弥生は、再びベットに横になると…少しずつ足を開き始めました。
片手はおっぱい、もう片方の手はマンコの方に行きました。
そして弥生はゆっくりと…オナニーを再開します。
「んっ…………あっ…!………はぁ……んっ…!ああっ!!」
乳首とクリを同時に攻め、先程より大きな喘ぎ声をあげました。
やはり下着の上からと直接触るのとでは違うようで、弥生のオナニーはドンドンその激しさを増して行きました。
(クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…)
「あっ!!あっ!!んんっあっ!!はぁはぁはぁ…んんっ!!ああっ!!」
既に濡れていて、弥生のマン汁の音がします。
この頃には足も大きく開き、ヤツに向かってマンコを擦り続けていました。
それを見たヤツが
(ブ~~~~ン………)
とローターのスイッチを入れ、マンコを触る弥生の手に、そっと渡しました。
弥生はローターに気付き、それを受け取ると、先程の恥じらいは無くなり、すぐにクリに当てました。
「あああああっーーー!!!」
弥生の腰が(グイ~~ン)と上がり、クリへの刺激の強さが伝わってきます。
(そんなにスゴいのか!?)
それが私の率直な気持ちでした。
「ああああんんっー!!スゴイ気持ちいいーー!!あああああっーー!!コレスゴイーー!!」
どちらも同じ意味ですが、それくらいの初めて味わう衝撃だったんだと思います。
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(2020年05月28日)
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