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体験談(約 16 分で読了)

【超高評価】ロリ温泉 10歳の美少女小学生とエッチした話 ツルツルおまんこのワレメで3発目の射精(1/4ページ目)

投稿:2022-03-16 16:19:41

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名無し◆MAMQFJE
最初の話

温泉巡りが趣味で、有名な温泉場ではなく秘境と呼ばれるような湯を巡るのが好きです。その温泉を見つけたのはほんの偶然でした。仕事で我が社の東北工場に視察に行った際、地図を見ていて発見したのがきっかけでした。「こんなところに温泉あるんですね」地図を見ながら僕が聞いても、現地の人さえ…

前回の話

続編希望ありがとうございます。簡単にこれまでの話を整理します。僕が秘湯だと期待して訪れた温泉は、温泉としては0点でした。そこはかつてバブル時代、日本人が幼女買春のため渡航していた東南アジアの人たちが、そのツテで来日し、今でもひっそりと、幼い女の子とセッ…

小学4年生の超美少女・

玲奈ちゃんの小さな手が、

射精を終えたばかりの僕のチンポを、

何度も何度も、

『クニュッ♡クニュッ♡』

『クニュッ♡クニュッ♡』

絶妙な握力で、

ニギニギします。

「東京にぃ、帰ったらぁ、玲奈みたいなぁ、マジ小学生とぉ」

尿道に残った精液が、

亀頭から漏れ出し、

射精直後の、

甘くて痛い尿道が、

女子小学生の握力で、

優しく握られ、

内部から、

性感が湧き上がります。

「ロリコンせっくすぅ…できないよ?」

『ロリコンセックス』…。

下品で、甘美なこの言葉が…

僕の理性を崩壊させます…

「もっともっと…ロリコンせっくす…しよぉ?」

「小学生とぉ…ロリコンせっくす…したいでしょ?」

「ロリコン精子…出したいでしょ?もっと、いっぱい」

『クニュッ♡クニュッ♡』

『クニュッ♡クニュッ♡』

チンポをニギニギされながら…

甘い淫語を、耳元で囁かれて…

僕は、頷くことしかできません。

「じゃあ…延長、してくれる?」

ババアは延長についてこう言っていました。

「延長ってシステムは、表向きは、ないんだ。相手をする女の子は小学生だから、体力的にも、精神的にも、90分が限界だからね」

「でも、こちらが認めた人格者の場合は、その限りではない」

「で、こっちが認めた客を、実際に女の子が相手をして、女の子もその客が気に入ったら、初めて延長が可能になるんだ」

「延長料金は、最初の90分の料金と同額だ。でも時間が、翌朝の7時まで。一晩、女の子を独占できる」

「ただし!必ず夜の11時には女の子は就寝させること。あとは眠ってる女の子を見ながら、やりたいだけオナニーすればいい」

玲奈ちゃんとの90分のエッチの料金は、

東京の最高級ソープの2倍。

延長するには、それと同額を払わなきゃならない。

実際、僕の部屋に玲奈ちゃんが入って来るまでは、

『それだけのカネを払う価値が、こんなド田舎にあるだろうか…』

と不審に思っていました。

しかし、現れた美少女は、

幼い頃の本田望結に激似の、超美少女。

性についての知識など、

普通はまだ皆無な、

見た目は無垢な、女子小学生。

それなのに、

勃起したチンポのどこを触れば、

男の射精中枢を刺激されるかを熟知しています。

フェラチオも、

どこを舐め、

どこを吸えば、

男が気持ちいいかを知っています。

『ツルツルのぉ、オマンコぉ、舐めたい?』

『パパのせぇし…飲みたい…』

などなど、

男に抱きつき、

チンポを揉みながら、

耳元で囁く淫語は、

ロリコン男子の性欲中枢にズバズバと突き刺さります。

小さなオマンコは、何度も男根を受け入れた経験があり、

男に腰を振られながら、

男の腰に両足を絡ませつつ、

『玲奈もイッちゃうゥゥ〜』

そんな言葉を男の耳元につぶやき、

射精する男に、征服感を与えることを知っています。

そして僕は、

まだお尻に蒙古斑がある、この小学4年生の女の子に、

身も心も、骨抜きにされていました。

************

「ロリコン精子…もっと出したいんじゃないの?」

射精直後の、甘くて痛い射精感の残るチンポを、

『クニッ♡クニッ♡クニッ♡』

『クニッ♡クニッ♡クニッ♡』

なんども握られながら、

濡れた瞳で見つめられた僕は、

「え、延長する…延長するよ!」

本能的に、そう叫んでいました。

「ホント?!パパ、やったぁ!!玲奈、嬉しい!!」

玲奈ちゃんはそう叫ぶと、

濡れた髪を振り乱し、

満面の笑顔でシャワールームを飛び出しました。

直前まで玲奈ちゃんがニギニギしてくれてたチンポは、

ほんの少し、硬力を取り戻し、

精液の残りとカウパー汁の混ざった、半透明な、不潔な汁を、

開いた鈴口から垂らしています。

素っ裸のまま玲奈ちゃんは、床に放置したランドセルを開け、

スマホを取り出し、送話口に言いました。

「玲奈だよ!パパ、延長してくれるって!」

玲奈ちゃんはそれだけ言うと、シャワールームの僕の元に飛んできて、

「パパ、大好き!!」

また僕に抱きつきました。

か…かわいい…。

僕は脳髄が溶けそうな幸福感を覚え、

立ったまま、小便をちびりそうになりました。

キュートな美少女、それも、

全裸の美少女に、

満面の笑顔で抱きつかれる幸せ。

そして、

今から、朝の7時まで、

この裸の美少女に、

僕の、ロリコン性欲の、

全てをぶつけていいんだ、と言う幸せ…。

「パパ、うんとエッチなこと、してあげるね!何がいい?」

「そ、そうだな…とりあえず、さっきの…オチンポをニギニギするやつ…もうちょっと、やって欲しいよ」

「もう!パパったら、エッチなんだから!」

玲奈ちゃんはそう言うと、

再び、僕の前でウンコ座りになり、

片手で、チンポを握り、

もう片手で、キンタマを握りました。

「モミぃモミ♡モミぃモミ♡」

玲奈ちゃんは口に出してそう言いながら、

チンポとキンタマを、手でニギニギしてくれます。

時々、亀頭に

「ふぅ♡〜ぅ」

と息を吹きかけます。

自分の亀頭から、

薄汚い粘液が、糸を引いて垂れて、

玲奈ちゃんの手を汚します。

でも玲奈ちゃんは気にせず、

「パパ…気持ち、イイ?」

ウンコ座りのオマンコを見せつけながら、僕に聞きます。

僕が答えようとしたその時、

『ジリリリリ!ジリリリリ!』

部屋にベルの音が響きました。

「あっ、来た!お金だ、パパ!」

玲奈ちゃんがいい、チンポを触る手を離しました。

「あ…うん」

チンポが半勃ちになった時に誰かに邪魔されるのは、本当に腹立たしいものです。

僕はタオルで軽くカラダを拭うと、

半勃ちのチンポを隠すようにタオルで押さえ、

部屋のドアに向かいました。

ドアは10センチだけ開いていて。

「失礼します」

女性が、手首から先だけを部屋の中に入れています。

その手には、カードを読み取る機械。

僕は財布からカードを出し、その機械にスキャンしました。

「ありがとうございました」

手首だけの女性はそれだけ言うと、

再びドアを静かに閉めました。

僕はシャワールームに戻りました。

「じゃあパパ…。何して欲しい?ロリコン精子…もう何発出してもいいんだよ。明日の7時まで」

「う…うん」

「何して欲しい?」

玲奈ちゃんは僕に抱きつき、

ポッコリ膨らんだお腹のあたりで、

僕のチンポを押し潰します。

「ま、まず…キス…したい…」

震える声で僕が言います。

「…イイよ…」

玲奈ちゃんが背伸びをして、

僕は少し前かがみになり、

キス…。

40歳のロリコン男と、

10歳の全裸の女児が、

セックスを前提とした、

キス…。

僕はキスしながら、

お餅を捏ねるように、

玲奈ちゃんのロリ尻を、

『むにゅっ♡むにゅっ♡』

『むにゅっ♡むにゅっ♡』

柔らかい、10歳の尻肉を、

揉み、捏ねます。

右の尻たぶに、うっすらと…

蒙古斑があります。

その事実が、

『子どもの尻を、揉んでいる』

という事実を再認識させます。

『今、自分は、絶対に許されない、小児性愛を行なっている』

と言う事実を再認識し、

爛れた劣情が、湧き上がるのを感じました。

僕は思い切って、

内に秘めた思いを口にしました。

「玲奈ちゃんの、オシッコが…み、見たいよ…」

「…オシッコ?」

僕は頷きました。

本当は

「オシッコが見たい」

ではなく

「オシッコが飲みたい」

です。

真性の変態ロリコンなら、

女子小学生の、

ツルっツルのオマンコから溢れ出る、

黄金色の聖水を、

全身に浴びながら、

聖水を口で受け、

この爛れたカラダを中から浄化したい、と、

誰もが願うはずです。

天使と同じく、

一本も陰毛が生えていない、

ツルツルのワレメから、

噴水みたいに溢れる、

ロリータのオシッコは、

天使の聖水と同じだからです。

「玲奈ちゃん、お願いだよ!玲奈ちゃんがオシッコしているトコが見たいんだ!玲奈ちゃんのオシッコを…カラダ中に、かけて欲しいんだ!」

でも玲奈ちゃんの目は、困惑していました。

「パパ…分かって。オシッコとウンチは…ダメなの。だって…汚いもん。玲奈、ムリだもん。分かって…」

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(2020年05月28日)

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