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【評価が高め】自粛期間中 4 自治会長夫人との3Pで絞り取られた午後 (1/2ページ目)

投稿:2021-02-14 02:17:13

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アイアンマン◆KJVIl5A(愛知県/10代)
最初の話

大学に合格し、家を出てマンションに一人暮らしをする事になって3か月位の頃オンラインゲーム仲間の子とLINEでも話をするようになって、ゲームの情報のやり取りをしていたが、近所の短大に通っていると言う話だったので、オフ会をしたいねって話になった、自粛期間中という事もあり、飲み屋はさすがに行け…

前回の話

玄関のドアを開けて、靴を脱いでいると、咲子が着て「おかえり、遅かったね」と俺に言った「もう来てるのお客さんは」と俺が聞くと、咲子はウンと頷いた。咲子の表情から推察すると、余程怖い先輩なのだろうと思った。「先輩達、酒癖が悪いから迷惑掛けるかも・・・」と咲子が小声で俺に囁いた。俺は覚悟し…

「ホントにゴメンね、酔ってたし、誠くん美味しそうだったから」と一美さんが

咲子と波留子に玄関で頭を下げて謝罪した。

「別にいいですけどね、一応、同居人で浮気は公認する約束だから」と波留子

そういえば、引っ越して来る条件に、そういうのがあった気がする、二人に対し

て出された条件だったけど、俺も同じ条件なら文句を言われる筋合いではない。

「誠くんの話をしなかったら良かった・・・」と咲子はまだ怒っている。

俺は三人をエレベーターまで見送った、隣から綺麗な女性がドアを開けて出て

来た「おはようごさいます」と俺が挨拶すると、その女性は「こんにちは」

と軽く会釈して「昨日は楽しかったようですね、朝方まで・・」と俺を睨み付け

ながら言った。「すいません騒がしかったですか」と俺が頭を下げながら聞くと

「学生だからって、あんなに破廉恥な声出して騒ぐなんて・・・」とその人は、

三人を見て言った、ドアが開いて三人と、その女性が乗ってエレベーター

は降りて行った。

俺は不思議に思った、窓が開いているなら、騒がしいかもしれないが、俺の部屋

は最上階だし、角部屋でお互い、キッチンが隣り合わせであるので、バルコニー

から身を乗り出さないと、聞こえないはずだと思った。

この日の午後、俺は近所のスーパーに買い物に行った、帰りにマンションの入り

口で、ドラッグストアの店員さんと会った「こんにちは」と俺が挨拶すると、

チョコンと頭を下げて、マスクを外した、石原○とみに顔が似ていると思った。

「今日、朝から自治会長に注意されたでしょ、ダメよあの人怖いから・・」

と言って、その人は笑った「私が色々、教えたからなんだけどね、フフフッ」

そう言うと、その人はエレベーターのボタンを押した、三階と九階を押したとい

う事は、俺の部屋が九階だと知っているのだと思った。

「牛乳と卵、タンパク質ばっかだよね、アハハ!消費量半端無かったりして」

その人は、俺の持ってるエコバックの中身を見て言った、コンドームを大量に買

うので、やりまくっていると思われたらしい、実際、この二・三日は俺のモノは

フル回転だった気がする。

「今度、私とも遊ぼうね・・・フフフッ」ドアが開くと、そう言って、その人は

エレベーターから出て行った。

部屋に戻ると、咲子がキッチンにいた「怒ってない?」と咲子に聞くと、俺は

咲子のお尻を軽く触った「怒って無いですよ、フン」と咲子は俺の手を払った。

仕方なく、俺は買ってきた物を冷蔵庫に入れて自分の部屋に入った。

その日の夜、リビングで一人で寝ていても、二人は来なかった、生理中だし、

昨日、あんな事したから、自業自得だと思った、店員さんの言葉を思い出した。

牛乳と卵を見て言ったセリフだ、俺は思い立ったように、冷蔵庫を開けると、

牛乳と卵を取り出して、生卵を割って、三個ジョッキに入れると、牛乳をジョッ

キ一杯入れて飲んだ、途中ヌメットした感触で生卵が喉を通るのが判った。

しばらくは、やる機会は無いかもしれないが、備えは必要だと思った。

最後に言った、あの人の言葉が、俺の心に火を点けていた。

「今度、私とも・・・」と笑う、あの人の顔が浮かんで、俺は勃起していた。

翌朝、早く目が覚めたので、また牛乳をコップ一杯飲んで、ジョギングする事に

した、部屋を出てマンションから近くの公園まで走り、公園を一周して戻ると

汗びっしょりになっていた、九階に着いて、扉が開くと自治会長が立っていた。

「ちょっとお話がしたいんだけど、明日のお昼にでも私の部屋に来てくれない」

とその人は俺に言った「別に暇ですからいいですけど・・・」と俺は言った。

その返事を聞くと、その人はエレベーターに乗って降りて行った、突然の事で

立ち尽くしていると、そのエレベーターは三階に止まったのが見えた。

あの二人、仲が良いに違いないと思った。

翌日、お昼を食べると「自治会長さんの所に行ってくる」と波留子に言った。

「何かあるの?」と聞かれたので「分からない話があるって」と答えた。

外に出て、隣のチャイムを鳴らすと、にこやかな顔の美人が出て来た。

「さあ、中に入って」と言って、俺の手を引っ張る、良く見ると、マスクを

外した自治会長さんだった、眼光が鋭いので、ずっと年上だと思っていたけど、

どう見ても40前だと思う、松○奈緒に似ていて、結構な美人だ。

リビングに通されると「来たのね、フフフッ、こんにちは」と店員さんもいた。

「ソファーに座ってて、コーヒーを持ってくるわ」と言ってソファーの真ん中

に座らせられた、ベージュの皮製で大型のソファーだ、ガラスのテーブルに

コーヒーカップを置くと、反対側の一人掛けのソファーにその人は座って

「私は○○奈緒子、この子は三階の○○里美っていうの」と奈緒子さんは俺に

教えてくれた「僕は○○大学の一年で○○誠って言います」と恐縮して言うと、

「アラッ貴方、頭もそれなりに良いのね、何学部?」と奈緒さんが聞くので

「法学部ですけど」と俺は答えた、どういう風に俺が見えていたのだろうと、

俺は思った「どういうご用件でしょうか」と俺が恐る恐る聞くと里美さんが

「私が、奈緒子さんに、コンドーム爆買いする男の子がいるって話したら」

「偶然、誠くんが奈緒子さんの隣の子だって知って教えたの」と里美さんは笑い

ながら自分の膝を叩き「今日は5人入って行ったわって教えたら、奈緒子さん」

「が、夜中に携帯を掛けてきて聞こえる?今、やってるみたいよって言うの」

里美さんによると、携帯でバルコニーから俺達の実況をしていたらしい。

「また始まった、まだヤッテるわって私に教えてくれるの」と里美さんが大笑い

すると「だってこの子達、一晩中してるのよ、興奮するわよ」奈緒子さんが言う

「ねえ、全員としたの一晩で・・・」と里美さんが聞いて来るので、俺は小さい

声で「いえ、二人は酔いつぶれたので、三人と五~六回位してました」と答えた

もう、バレてるし、二人共美人だったので自慢したいという思いがあった。

「凄いわね、貴方、どれだけ絶倫なのよ、朝まで一人で相手をしてたのよね」

と奈緒子さんが身を乗り出して、俺の手を握って聞いてきた。

「誠くん、おもちゃっていうかバイブなんか使ってたのよね」と里美さんが聞く

ので「いえ、僕、そういうの持ってないので・・・」と答えると里美さんが

「アハハ!だったらやっぱり絶倫だよ、凄いね三人も・・・」と俺をジッと見る

その後「一度見てみたいよね、奈緒子さん」と里美さんが奈緒子さんに言った。

「ええっ!そんな人に見せる程のモノじゃないですよ」と俺は断った。

そう言う話をしていて、目の前に奈緒子さんのショートパンツから出ている細い

脚を見ていると、俺のモノは鋭い反応をしてムクムクと大きくなるのを感じた。

俺は足を組んで誤魔化そうとしたが、逆に股間のふくらみが目立ってきた気がす

る、俺は話題を変えようとして「そういえば、今日はお子さん達は・・・」

切り出した「二人共塾に行かせたわ、学校は休みなんだけどね」と奈緒子さんが

言うと「奈緒子さんを見てると、子供を育てるの、大変だと思うわ」と里美さん

が言うと「いい加減、作りなさいよ、たまにセックスしてるんだから」と奈緒子

さんは俺の前で、あからさまに言う、この二人の間には普通の会話なのだろうか

「私は、旦那が若い女に走らなかったら、もう一人作っても良かったくらいよ」

と奈緒子さんが言うと「じゃあ、誠くんに作って貰えばいいんじゃない?」

里美さんが言いながら俺の股間に手を乗せて来た「フフッ勃起してるね」と里美

さんが、俺の顔を見て言った。

「えっそうなの、見てみたいわ」と言って奈緒子さんが俺の隣に移動してきた。

「女の子三人も一晩で相手を出来るなら、私達二人位、楽勝よね」と里美さんが

言うと、俺は、そうか、二人共、俺とやりたがっているのかと思うと、俺の股間

が熱く燃え上がるのを感じた、二日間、精子を貯めてて良かったと思った。

年上の女ってどういう風にすればいいのか判らなかったが、まだ童貞だった時、

描いていた妄想が、現実になろうとしてる事に興奮した。

それに二人共、俺が観ていたアダルトビデオを凌駕するくらいの美人だと思った

「でもね、私の主人が自治会長しているから、噂になると困るのよね」そっと、

奈緒子さんが、俺の掌に自分の手を乗せて言う「そ、そうでしょうね・・・」

と俺が答えると「秘密、守ってくれる?」と奈緒子さんが、俺の耳元で囁いた。

「ハ、ハイ守ります」と俺が答えると「じゃあ、立ってみて!」と奈緒子さんが

俺に言った、俺が立ち上がると、里美さんが後ろから、俺のスボンを両手で勢い

良く下げた、途中パンツに引っ掛かって、俺のモノが腹にバチンと当たった。

「キャッ、凄い、硬そうね・・・」と言って奈緒子さんの指が俺のモノに巻き付

いた「うちの主人のモノより二回りくらい太いわ・・・指が届かないもの」

奈緒子さんは目を丸くしていた、荒い鼻息が奈緒子さんの興奮を表していた。

ゆっくりと奈緒子さんは掴んでいる俺のモノを上下させると、いきなり、パクッ

と口に含んだ、ヌメッとした舌が俺の亀頭の周りを舐め回すと、いきなり喉の奥

まで咥える「パワッ、全部入らないくらい長いわ」と口を離して言うと、また

口で咥えて、激しく唇でしごくように動かし始めた。

「あんまり激しくすると、誠くん逃げちゃいますよ」と里美さんが言う。

里美さんを見ると、いつの間にか、もうパンティー、一枚になっていた。

ゆっくりと奈緒子さんの背後に回ると、俺の前でひざまずく姿勢の奈緒子さんの

ブラのホックを片手で外すのが上から見えた、そして里美さんもひざまずく姿勢

で後ろから奈緒子さんを抱きしめる形で身体を密着させた、里美さんはそれから

片手でショートパンツのボタンを外しファスナーを下げると奈緒子さんの真っ赤

なパンティーが見えて、そこに里美さんが、上から手を入れているのが見えた。

「ウウン、ウウン・・」と俺のを口に咥えたまま、奈緒子さんが声を出していた

時々、里美さんの手が俺の足に当たって、里美さんが奈緒子さんの胸も揉んでい

るのが判る、里美さんの手の動きが早くなると、奈緒子さんの口の動きも早くな

り、ジュポッ・ジュポッっと音を出し始めた、上から見ると、里美さんの手首が

不自然に曲がっていて、奈緒子さんの陰毛が見える位になっていた、多分、指を

中に深く出し入れしているだろう、俺は我慢出来なくなって、奈緒子さんの口の

中にブシュッ・ブシュッブシュッと出してしまった、ビックリした奈緒子さんが

口を離したので、四回目は奈緒子さんの顔に掛かってしまった、額から鼻の横を

通り、口の辺りまで俺の白い精液が付いていた。

「若いから、沢山出すのね~」と奈緒子さんが口から俺の精液をテッシュに出す

と、俺の顔を見て言う。

「すいません、いきなり我慢出来なくなって・・」と俺が謝ると、顔に付いた

精液をテッシュで拭きながら「凄く濃いし、匂いもきついわ・・・」と里美さん

の顔を振り向いて言った。

「じゃあ、次は私の番ね!」と里美さんが言うと、奈緒子さんがニッコリ笑って

「続きはベッドでしましょうよ」と言った。

寝室に連れて行かれると、三人共、全裸になった、部屋の広さは僕の部屋と比べ

物にならない位、広かった。家具が少ないからだろうか、部屋には大型のベッド

と鏡台くらいしか無かった、白いシーツの上に紺色の毛布が敷かれていた。

ベッドの頭の方に座るように里美さんに言われて、足を伸ばして座った。

里美さんが四つん這いになって、俺の乳首にキスをすると、そのまま吸ったり

舐めたりし始めた、俺は初めて乳首を吸われてびっくりしたが、次第に気持ち良

くなった、俺のモノが里美さんに、握られたのを感じた、指で発射口と裏筋を

撫でると、亀頭の周りを指で軽く擦り上げた、俺は出したばかりなのに、ギンギ

ンに硬くなるのを感じる「やっぱり凄いおちんちんだね」と俺に向かって言うと

ゆっくり、俺の身体を舐めたり,吸ったりしながら頭を下に移動していった。

奈緒子さんが化粧箱のような物を持って来た、開けるとピンクや肌色の物が

入っているのが見えた、奈緒子さんがピンク色の細い物を手に取ると、バイブ

だと判った、里美さんが俺のを口に咥え始めた頃、奈緒子さんはそれを、里美さ

んのお尻の方に持って行った、ブーンという音が聞こえて「アハッ・・イイッ」

と、里美さんがお尻を少し揺らしながら言った。

「里美、これ好きだもんねぇ、誠くんとどっちがいいかな~」と奈緒子さんが

笑った、里子さんの小さい口に俺の亀頭が入っているのが見えた、里美さんは

「ウウン~ウウッ・・・ウウン」と言葉にならない声を出していた。

「すっかり濡れてきたようね、中に入れるわよ」と言うと腕の動きで中に入れて

いるのが見えるようだった、ビクッと里美さんの身体が震えた、ブーンという

音が聞こえたり聞こえなくなったりした、里美さんの息が荒くなり、口から俺の

モノを離すと「奈緒子さん、イキそう・・」と言うと奈緒子さんの腕が早く動き

始めた、里美さんは俺の胸に手を付くとひざまずいた状態で上体を起こした、

開いた両足の間に奈緒子さんの拳が見えて手に持ったピンクのバイブも見えた。

何度か、奈緒子さんが手を素早く上下させると、ガクガクっと震えて里美さんが

イッタのが判った「今日は二人共、大丈夫だから生でしましょうか」と奈緒子さ

んが仰向けになって脚を開いた、俺は吸い寄せられるようにクン二をする為に、

頭を脚の間に顔を入れようとすると「前戯はいいわ、入ってきて・・」と奈緒子

さんに言われた、俺はビンビンになってるモノを入り口にあてがうとグッと入れ

た、ニュルンと先端が入るとするスルスルと奥まで入った、奥まで入ると、奈緒

子さんが脚にグッと力を入れた、中がギュッと締まった、故意に締めたのだと

思った、中はまとわりつくような感じだった、それが締まると手で握られている

ような感じに変わった、引き抜こうとすると入れ口の締まった部分にカリが引っ

掛かって、突くと周りがまとわりついてくるみたいな感じだった。

「アアッ、イヤイヤ、もっと激しく突いて・・・」と奈緒子さんがうなされる

ように俺に言ってきた、細い手が伸びてきて、奈緒子さんの乳首をつまんだ。

里美さんだった、奈緒子さんの顎を自分の方に向けるとキスをした、二人共、

舌を絡めているのが見えた、日奈さんが酔ってキスをするのとは違い、自然な

感じがした、二人は完全にレズビアンなんだと思った。

「もうイキそうなの?」と里美さんが奈緒子さんに聞くと、ウンと奈緒子さんが

頷いた、急に中が緩くなった気がして、腰の動きを早くすると、ギュギュッと

また締まって、奈緒子さんがイッた、そのまま腰を振っていると、奈緒子さんが

「もっと強くして、もっと、もっとよ、早く・・・」と言って俺の腕を掴んだ。

奈緒子さんは感じ易いみたいで、短時間で何度も絶頂しているみたいだった。

ベチャベチャ音がするくらい穴も濡れていた、俺が腰を押し付けたまま、時計回

りに腰を回すと「ハアッ・・いいわっ」と言った、それから、俺は五・六度、

奥を強く突くと、ビシュッビシュッと中で射精した、初めての生での射精だった

ブルブルっと震えるくらい気持ちが良かった。

「凄いわ、噴き出してるの感じるわ、勢いがいいのね、若いわ・・・」と奈緒子

さんが里美さんと見つめ合ったまま言っていた「気持ち良かった?」と里美さん

が聞くと「ウン、とっても良かった」と奈緒子さんがニコリとして答えていた。

「出したのに、全然、萎えないのね、誠くん」奈緒子さんがテッシュを股間に当

てながら言う、テッシュには俺が出した白い塊でビショビショに見えた、その後

、里美さんが俺のを綺麗にしながら「私も正常位でお願いしようかな」と俺の頬

にキスをして言った、奈緒子さんがベッドの真ん中に白いバスタオルを敷いて、

そこに里美さんを寝かせる「里美の場合、これが無いとね・・」と奈緒子さんが

言う「さあ、いいわよ」と里美さんが俺に向かって両手を広げた、俺は里美さん

のオッパイを片手で揉みながらキスをした、丸くて乳首が少し上を向いていた。

グッと入ろうとすると、入口が反発するように締まった、咲子の時もそうだった

入り口が狭い女の人はそうなのかなって思った、グリっと中に入った、中に入る

と少し狭いかなっていう感じだけど、一気に奥まで入った、さっき、細いバイブ

が入っていたからかもしれない。

里美さんは喘ぎ方が激しかった、俺はそれに応えるように、夢中で腰を振り続け

た、すると、俺の陰毛の辺りにピュっと液体が当たった、また、ピュッと当たる

里美さんが潮を吹いてるのだった、俺がビックリして抜くと、ビシュッと吹くの

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