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タンポンが抜けなくなって大変な事になった(1/3ページ目)

投稿:2021-01-29 01:24:04

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本文(1/3ページ目)

瞳◆EnmXJoY(神奈川県/10代)

15歳になったばかりで女子アナの田中瞳に似ていると言われるLJCです。

今日は体育で水泳の授業がある日だけど、生理もほぼ終わりの頃だったので急いでタンポンを入れて学校に行きました。

水泳はお昼前の授業でしたが8時間は装着可能なタイプだったので、そのまま付けたままで家に帰ってから外す事にしました。

運動が好きなタイプだったので部活の絡みでタンポンを付ける事には慣れていた為か違和感とかは特に無くて、タンポンを入れていた事をすっかり忘れてしまって、部活も終わって夜ご飯も食べ終わって、お風呂に入る頃にタンポンを入れていた事に気付きました。

夜20時頃でしょうか?

お風呂に入る前にタンポンを外そうとすると、やはり生理も終わりの時期だったのでそこまで染みてきている様子も無かったんだけど、外す為に紐を引っ張るとスルッと抜けるように取れてしまいました。

「あれ?不良品だった?」

今までそんな事は一度も無かったのでタンポンの紐が取れてしまったのはメチャクチャ慌てて、膣に指を突っ込んで引き出そうとしてみたけど、上手く引っ張り出す事が出来ませんでした。

私は少しヤバイなとは思ったけど安易に

「風呂に入って出てくる頃には少しは出しやすくなっているのでは?」

と考えてお風呂にゆっくりと浸かってからベットの上で鏡を目の前に置いてもう一回試してみたけど、やはり上手く取り出す事は出来ませんでした。

その行為は自分のマンコを大股開きで鏡に映して指を突っ込むという、有り得ないような恥ずかしい姿でした。

「ただの変態じゃん…」

これはヤバいと思って焦ったけど、もう病院は閉まっているだろうし、何となく親にも言いづらくて同じ部活の真樹ちゃんにLINEしてみました。

「真樹ちゃんヤバい!タンポン取れなくなった!」

「何で?笑」

「紐が取れた!」

「マジで?ヤバくね?病院は?」

「もう閉まってる…」

のようなやりとりをしていると、素直に明日は学校休んで病院に行くしかなくね?みたいな流れになっていました。でも私は…

「病院の先生ってだいたい中年の男の人でしょ?大股開きでマンコ見せなきゃいけないのはキツくね?」

なんて言ったら真樹が

「あー確かに。そんで濡れちゃったりしたら笑えないよね笑。だったらうちのクラスの大槻君は?あいつ将来お医者さん目指しているって言ってたよ」

と言い出して、大槻君とはクラスは違うけど同じ中学の同級生で頭が良く、高校は私達の間では天才学校と言われているような所に進学する予定で、顔もまぁ悪くない人でしたが、クラスが違う事もあり、私は何回か会話した事がある程度の関係でした。

「えー無理無理!彼氏でもないし絶対に無理!」

「まぁ私に取り方分かるわけがないし、おっさんよりマシじゃね?笑」

「おっさんよりは100%マシだけど、知らない同級生もキツくね?」

「そんなに悪い奴ではないと思うけどな。あいつ浅倉と付き合ってるから、変な気は起こさないと思うよ。瞳はどうしたいの?」

「うーん…」

「ぶっちゃけ同じクラスの人よりは毎日顔を合わせないような人の方がよくね?一応医者の卵だし笑」

と言われ確かに下手に顔見知りよりはマシかなと思ってしまいました。

でも私は彼氏とかいた事が無くて、エッチの経験とか全く無い処女なので、男の人に自分からマンコを見せつけなければならない事には、とても踏ん切りがつかなくて悩んでいると真樹は

「確かに悩むのは分かるけど、おっさんに見せるのが嫌なら誰かに頼んでみるしかないよ。私あいつと同じクラスでLINE知ってるから、頼みづらかったら私から言っておくよ」

と言われ何となく

「うん…」

と言ってしまいました。

「じゃ何となく聞いてみるから、アイツが大丈夫そうだったらQR送るから貼っといてよ」

と言われQRをスクショして真樹に送って1時間くらいすると、大槻君からLINEの友達申請が来ました。

私は恐る恐る申請を許可すると

「何か大変な事になってしまったみたいだね。明日は何時頃に行けばいいのかな?」

と聞かれたので

「9時過ぎくらいになると親は仕事に出掛けるから、その後なら誰もいなくなるよ」

と家の場所も教えて、とても不安な気持ちながら寝る事にしましたが全然眠れませんでした。

朝になって親には

「頭が痛いから今日は学校休む」

と嘘をついてベッドに横になってゴロゴロしていました。

親が仕事に出掛けて、9時半頃にLINEがとうとう来ました。

「家の前に着いたよ!大丈夫?」

私は緊張感が一気に高まりましたが

「今、鍵を開けます」

と2Fから降りて恐る恐る玄関の鍵を開けました。

玄関の前に制服の大槻君が立っていました。

「どうも…」

「どう?大丈夫…?」

「今日は学校は…?」

「休んだ…」

「ゴメンね…。とりあえず2Fに…」

とにかく私は緊張していて、大槻君の顔は満足に見れませんでしたが、とりあえず2Fの私の部屋に上がってもらいました。

私は薄紫のTシャツに少しダブっとしつハーフパンツという格好でした。

階段を登っている最中は心臓が飛び出てしまいそうなくらいの緊張感があって、更に私の部屋に初めて男の子を入れる緊張感もありました。

「どうぞ…」

と部屋のドアを開けて大槻君を部屋に招き入れます。

私と大槻君は無言のまま部屋の中で立ち尽くしてしまいましたが、しばらくすると大槻君が

「まだ取れてないの…?」

と聞いてきたので私は

「うん…」

と下を向いて言葉に詰まってしまい

「…。どうしたらいいのか分からなくて…」

しばらく沈黙が続いた後に大槻君が

「うーん。どんな状態なのか見てないから何とも言えないんだけど、どんな状態なのか見ても大丈夫…?」

「絶対に誰にも言わないでくれる?」

「…。言わないよ。ってか俺、浅倉と付き合ってるんだけど俺の事も絶対に内緒にしてよ…?力になれるように頑張るから」

「それはもちろん…。恥ずかしいから後ろ向いていてくれない…?」

「うん…」

大槻君は後ろ向きになってくれて、私も決心をしてカーテンを締めて、後ろ向きになってハーフパンツと淡いブルーのパンツを下ろすと、下半身は見事に丸出しの状態になってベットの上に女の子座りのような感じで大事な部分は股を閉じて、手のひらで隠して見えないように座りました。

まるでストリップをしているようで、私の心臓は恥ずかしさでもうはち切れそうでした。

「こっち向いてもいいよ…」

大槻君はゆっくりこちらを向くと、恥ずかしそうにしている私の顔を見ながら徐々に視線を下へ下へと落としていきました。

私は恥ずかしくて手で大事な部分は隠していましたが、ほとんど話した事もないような同級生の前で下半身は裸の状態で自分のベットの上でさらけ出している事が、何とも言えない屈辱感でした。

「恥ずかしい…」

大槻君もかなり緊張していたようでしたが

「あ…。凄い恥ずかしいだろうけど、見えないとどうしたらいいのか対策も考えられないから手をどけるよ…」

と言われ手首を掴んでゆっくりと手をズラしていきました。

私はまだ股を閉じていましたが、友達曰く

「瞳の毛って薄くって小学生みたいだね。ほとんどパイパンだね笑」

と言われている私の大事な部分が大槻君に見えしまって、大槻君の鼻息が段々と荒くなってきているのが分かりました。

大槻君は「ゴクリ」と唾を飲み込んで私のマンコに顔を近づけます。

「中が見えないから少しでいいから開いてみて…」

と言われ、私は恥ずかしさに耐えながら少しずつ股を開きました。

「あぁ…やっぱり見ないで…」

少しだけ私のマンコの中が見えたと思います。

「もう少しだけ開かないとよく見えないよ。恥ずかしいだろうけど…ごめんね…」

と私の内腿の辺りを両手で掴むと更に少し股を広げてきました。

大槻君の手は汗ばんでいました。

とうとう私のまだあまり毛の生え揃っていないパイパンのようなマンコは、大槻君の前にさらけ出されてしまって私は言葉も出せずにただ恥ずかしくてうつ向いているだけです。

「…。」

「あぁ…確かに何かが入ってるっぽいね…。でもまだこれじゃ中まで詳しくは見えないよ。体育座りみたいにならないと」

私はやはりこの体勢にならないとどうにもならない…。

って事は何となく想像していました。でも人に見せるにはとても恥ずかしい体勢なので出来ればやりたくはないと心から思っていたのですが、諦めるしか無さそうなので膝を立てて体育座りになって股を開きました…。

「あぁ…」

顔を真っ赤にして思わず声が出てしまいました。

いわゆるM時開脚って奴ですよね…。

大槻君は冷静な様子を振る舞っているようですが、鼻息が明らかに荒く少し震えながら淡々と私のマンコを指で広げました。

「あぁ…これかぁ…」

「…!」

とうとう大槻君にマンコまで触られてしまいました。

大槻君は膣の中に指を入れてタンポンを引っ張ろうとしますが、もちろん指に引っ掛ける事は出来ないし、軽く摘まもうとしてみますが、摘まむ事は出来なそうです。

「うーん。思ったよりも強敵だなぁ」

私は本当に泣きそうなくらい恥ずかしくて

「取れないんです…どうしたら…」

「どうしよう…。少しシャワーか何か直接お湯でもかけてたら柔らかくならないかな?」

「うん…」

とりあえず下半身裸のまま1階にあるお風呂場まで一緒に行って、私はバスタブの縁に股を開いて座って、大槻君はシャワーのお湯を温めにしてマンコにシャワーをかけてきました。

タンポンにお湯が少し染み込んで柔らかくなったような、変わらないような感じだったけど、男の人にマンコをマジマジと見られながら緩めのシャワーをかけられているうちに、大事な部分が刺激されているようで私は変な気持ちでした。

「…。」

大槻君は濡れてきたタンポンを必死に摘まもうとしてるけど、ほんの少ししか摘まめないみたいで

「ダメだ…。引っ張りきれないよ…。何かへばりついているみたいな感じなんだよなぁ…」

「…。」

大槻君は私のマンコにシャワーをかけながら

「どうする?やっぱ病院に行くのが一番だと思うけど、あと一つ考えられるとしたら内側から濡らしてみる方法とか…」

「内側から…?」

「うん…もちろん田中さんが嫌なら止めておいた方がいいとは思うけど、田中さんが少しだけでも気持ち良くなれたら内側から滑りやすくなるかもしれない…」

「えっ…」

私はふと考えてしまい大槻君って頭はいいけど医者を目指しているだけで、まだ中学生だし医療の勉強をしている訳ではないので、まだそんなに医療の知識って恐らく無いんだよなぁ…と。

でも今さらここまで見せてしまったので、もう時既に遅しだよなぁ…と考えてしまったら余計に恥ずかしくなって来てしまいました。

「でも浅倉さんがいるし…」

と思って断ろうとしましたが

「本当にエッチする訳じゃないし、少しでも田中さんの力になれればと思っただけで、内緒にしてくれるなら力になるよ…」

「えっ…」

「田中さんが少しでも気持ち良くなるようにしてみるだけだよ…こんな感じで…」

大槻君はシャワーをかけていたマンコの回りを軽く指でなぞってきました。

「あ…」

ずっとシャワーで刺激されていた私は思わず声が出てしまいました。

「入れたりとかはしないからさ…タンポンを出す為だよ…」

私は思わず

「うん…」

と答えてしまって

「じゃベットに行こうか」

とシャワーを止めて近くにあったタオルで簡単に身体を拭いて、私はまた下半身をさらけ出したまま2階に戻りました。

大槻君に肩を抱かれながら階段を登っていて、私の今の格好がとても気になって下半身を見た時に、ふと大槻君の下半身も気になって見てみると大槻君の股関の辺りが、明らかに膨らんでいるように見えました。

部屋に戻ると私はベッドに座らされて

大槻君は私の隣に座って、私の太ももを触ってきました。

私はまだエッチをした事が本当に無かったので恥ずかしくて少し震えてうつ向いていました。

大槻君は私の太ももをゆっくりと擦りながら顔を近づけてきました。

「田中さんて可愛いよね。実は前からずっと気になってたんだよね…」

「えっ…だって浅倉さんが…!」

その時、大槻君は私の唇に唇を重ねて来ました。

私のファーストキスでもあります。

「…!」

大槻君は私を抱き寄せてお尻の辺りを撫でるように触ってくると、舌を入れてきました。

「…!!ちょっと待って…」

大槻君はゆっくりとお尻を触りながらもう一度キスをしてきて、舌を入れてきました。

今度は私も少し口を開けてしまい、大槻君の舌が私の中に入ってきました。

「ピチャピチャ」

っと少し嫌らしい音をたてながら舌と舌が絡んでいきます。

「ん…」

私は少し頭がボーッとしてきてしまい身体を委ねるように身を寄せてしまいました。

大槻君がお尻を触っていた右手は段々と這うように昇ってきて、Tシャツの上からおっぱいを触り始めました。

「…!」

大槻君は無言でディープキスをしながら、抱き寄せていた左手は背中を這うようにTシャツの中に手を入れて捲り上げてきました。

Tシャツは捲り上がって淡いブルーのブラジャー姿が見えてしまって、ブラの上からおっぱいを揉んできます。

ディープキスが途切れると

「あ…恥ずかしい…」

「とっても可愛いブラだね…もっと沢山見たいよ」

大槻君はブラの谷間に指を入れて、少しだけブラをズラすと、まだ誰にも触られた事がない、既に起っているピンク色の乳首が見えて来て、指でコロコロっと転がしたりしてきました。

「あぁ…」

「綺麗なおっぱいだね…」

大槻君は両手を背中に回してブラのホックを外そうとしました。

「浅倉さんとはもうしたの…?」

「実はまだした事ない…」

「えっ…」

ブラのホックが外れて私のBカップのおっぱいが露になってしまいました。

「実はさ、まだキスしかした事が無かったんだよ…」

大槻君は私のおっぱいに吸い付いてきました。

「あ…じゃ…浅倉さんに悪いよ…」

大槻君は私を寝かせて右手でおっぱいをソフトに軽く揉みながら、もう片方のおっぱいの乳首をコロコロと舐め始めました。

「あ…!」

「田中さん可愛いよ…おっぱいを舐めたりするのも田中さんが初めてだよ」

何となく私の膣の中は少し濡れてきたような感じがするのですが、タンポンが入っている為か溢れてくるような感じはしません。

大槻君がおっぱいの上に覆い被さるように私の乳首を吸ったり転がしたりしている時に、私の手が大槻君の大事な所にぶつかってしまい、大槻君のペニスがカチカチに硬くなっているのがハッキリと分かりました。

「あっ…」

「…。」

「じゃ…いよいよ大事な所を刺激してみるからさぁ…俺のも口でしてくれないかな?」

私はもちろんフェラチオなんてした事は無かったけど、雰囲気というか勢いというか流れというか何だかわからないけど、学校を休んでまで来てくれたという事もあり

「うん…」

と頷いてしまいました。

大槻君は制服を脱いで靴下も脱いで素っ裸になって、中途半端に捲れ上がっていたTシャツやブラジャーも全て脱がされて私もとうとう全裸にされてしまいました。

いざギンギンに硬くなったペニスが目の前に来ると、生まれて初めてみる男の人の勃起したペニスはとても大きく感じて

「おっきい…男の人の物がこんなに大きくなっているの初めて見ました…」

「俺も恥ずかしいよ…」

大槻君のペニスは既にほとんど皮は剥けているようでした。

大槻君はシックスナインのような体勢になって、太ももやお尻を触りながら私のマンコの回りを舐め始めました。

「あぁ…恥ずかしい…気持ちいい…」

思わず声が出てしまって

「俺のもね…」

と頭を誘導されて大槻君の毛を少し掻き分けてペニスを握ると

「初めてだよ…」

少しだけ被った皮をめくって口に頬張りました。

口に頬張ったペニスをゆっくりと上下に頭を動かしてみると

「あぁ…気持ちいいよ…」

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