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タンポンが抜けなくなって大変な事になった(2/3ページ目)

投稿:2021-01-29 01:24:04

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本文(2/3ページ目)

と言われてたまに手でしごきながら、しばらく首を上下していると、大槻君のペニスの先から少し変な液が出てきました。

大槻君は少し息を荒くして

「俺も…女の子のマンコを目の前で見るのも、口でするのも初めてだよ…」

大槻君は私のデリケートな部分を舐めていると、クリトリスが大きくなってきたのが分かったようで

「あぁ…これがクリトリスか…田中さんもこんなに感じているんだね…」

と直接クリトリスを舐められるくらいに大きくなってきたみたいです。

クリトリスを舌で転がすと私の脳に快楽の刺激のようなものが走って、私の身体は敏感になって腰をくねらせていました。

「あぁ…ダメ…変な気持ち…」

私のクリトリスは大槻君の唾液でベトベトになり、小さな波が来た時に一瞬ビクっと身体に力が入って、私の膣の中にドクドクっと何かが溢れ出たような気がしました。

「あぁ…いい…」

その反応を大槻君は感じ取ったのか、クリトリスを舐めながら私の膣の中に指を入れてタンポンを摘まみました。

さっきまでよりは緩くなったような感じはして、引っ張ってみようとするけどやはり出て来ません。

大槻君はクリトリスを刺激しながら、膣を広げてタンポンを必死に引っ張っては緩めてを繰り返してきます。

それが私には少し軽いピストン運動ような感じになりました。

「…!…!」

----以降の話は省略されました----
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