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【評価が高め】 えっ!?憧れの暁美がまさかの状況

投稿:2021-01-15 20:03:56

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名無し◆QBEmJTA(東京都/30代)

ある日の夜、事故の影響でいつも以上に混雑した電車内で彼女をみかけた。

彼女の名前は暁美。

私が勤務するお店のアルバイトで、私は彼女に好意を抱いている。

見た目は白石麻衣似の清楚な感じで、話をすると笑顔がとても可愛く、お客様にも他の従業員にも気配りが出来て、思いやりのある大学生1年生の女の子。

勤務先に来る彼女の服装は、常に落ち着いた服装で、胸ちらなど絶対拝めない。

又仕事のユニフォームは、白のブラウス着用なのだが、どうやら中にキャミを着ていて、透けブラすら拝んだ事も無い。

とにかくガードが固い。

こればっかりは生まれ持った才能だろうが・・露出せずとも、仕草や振る舞いから醸し出される色気があり、古風でおとなしそうな見た目とのギャップが、さらに彼女の魅力を引き立てている。

この日の彼女は、ミモレ丈のスモークグリーンのワンピースに黒のヒールサンダル。

首にはオフホワイトのスカーフを巻いていて、普段より大人っぽく見える。

話かけようと、混雑した車内を、無理やり掻い潜って近づくと、何だか様子がおかしい。

ドアの手すり付近にいる彼女は、カバンを胸の前で抱えるように、外側を向いて立っているのだが、時折、左右に揺れていて、

顔も少し赤く強張っている。

そう!まさに痴漢にあっている最中だったんです!

彼女の周囲を見ると、ガタイのいい若者と、サラリーマン風な酔っ払いの男で囲んでいる様子。

更に気になるのは、カドに座っている男も肘、頭を彼女の腰辺り

で上下左右に動かしている。近くに、他の女性客は見当たらず、確かに痴漢するには最高の状況。

更にこちら側のドアは当分開かない。

そんな中彼女は、声は出さず、体を捻ったりして、必死に抵抗している。

すると、声を出さない事を良いことに、痴漢行為はエスカレートしていく。

まず座っている男が、スカートの左側裾目掛け、手を伸ばし、直に太もも裏を擦りだす。

彼女の色白の太ももが、チラチラ見え隠れしている。

彼女の真後ろの若者は、自分の股間を彼女のお尻に密着させ、顔を耳元に持っていき、息遣いを荒くしている。

彼女もさすがに、この状況は偶然ではなく、痴漢行為であると認識したはずである。

しかし彼女は、「はっ」と一瞬驚いた表情をしたが、声を出しての抵抗は未だにしないで、益々顔を赤らめうつ向くだけだった。

横に居たサラリーマンの男は、左手で太ももを嫌らしく撫でながら、器用にスカートをたくしあげ始める。

彼女は涙目で、カバンを抱えてはいないほうの右手で、弱々しくも必死に、はたいたりしながら、抵抗はしている。

それが、彼女に出来る、精一杯の意思表示のようだ。

未だ声を出しての抵抗はしない・・・その時、真後ろの若者が、彼女の右手を掴んだ。

同時にサラリーマンの男は、右腕を、彼女が抱えていた、カバンの間に潜らせ、そのまま手すりを掴んだ。

すると「うわっ、おっぱい凄い柔らかいね」と右腕に感じる感想をニヤニヤしながら彼女に囁いている。

それを聞き、耳まで赤くしながらも、必死に抵抗の為、もがく彼女の姿。

しかし男は、もがけばもがくほど押し当てられる胸の感触を楽しみながら、「本当に柔らかくて気持ちいいね。

ノーブラなの?本当はもっと揉まれたいんだろ」とさらに囁いている。

彼女は、今にも泣き出しそうな、ウルウルした瞳で、男を睨み、首を左右に振って見せた。

それでも声は出さずに・・・涙をこらえる姿は、余計彼らや私を興奮させた。

座っている男は、太ももからお尻に手を滑らせ、まさぐりながら、「ツルツルでヒンヤリしててエエなぁ」と囁き、たまに強く握る。

その度に、捲れ上がったスカートの裾から、彼女の白い肌と、純白のショーツが少し見え隠れする。

横のサラリーマンの男は、いよいよ左手を彼女の前に潜り込ませ、嫌らしく太ももの付け根付をまさぐりながらスカートをたくしあげた。

ミモレ丈のワンピースは、前後から裾をたくしあげられた結果、彼女の腰まで捲られて、純白の、前部分にリボンのフリルの着いたショーツが露になる。

更に上の部分はレースになっており、少しずれ落ちたショーツから、お尻の割れ目と、前はうっすら縮れ毛が確認出来る。

その時初めて、「いやっ」「だめっ」「見ないでお願いです」と、小さな声で訴える彼女の姿があった。

真後ろの若者は自分の股間をズボンから出し、無理やり彼女に握らしたり、露になったショーツの付け根で、素股のような事をやって息をあらげている。

遂に彼女は涙を堪えきれず、泣き出してしまった。

私自身も、憧れの暁美のまさかな状況。

普段からは、決して期待出来なかった、暁美の太ももどころか下着姿。

そして他人にまだ見せた事がないであろう、羞恥の表情に興奮していた。

しかも、電車は遅れていて、途中停まったりで、次の駅までもう少しかかる状況。

私は帽子を、バレないように深く被り直し、スマホ撮影が出来る距離まで、なんとか近づくことが出来た。

-終わり-
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