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続2淫乱でM気質の元カノ愛美

投稿:2026-04-30 14:46:53

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ひろ◆kEZiQWA
最初の話

愛美は俺が大学時代に付き合っていた同い年の子で、とにかく毎日SEXしまくっていた。当時は、ほぼ同棲状態だったが、Mっ気があり、被レイプ願望のある淫乱オンナで、性欲の捌け口として最高に楽しませてもらっていた。ただ、酒の席でヤリ男に強引に誘われるとお持ち帰りされることも時々あり、責めるとその度に…

前回の話

その日は、愛美の買い物に付き合って、19時過ぎの電車に乗り込んだ。車内はかなり混んでいて、周りの乗客と身体が触れる程だった。電車が発車して間もなく、愛美が俺のシャツを引っ張るので何かと思ったら、愛美は声は出さずに唇の動きだけで「ち・か・ん」と伝えてきた。どうやら後方の誰かからお尻を触られ…

今回は、元カノ愛美との複数(3P)のメチャ興奮した思い出です。

割と可愛くて、M気質でエロくて、最高のオンナでした。

でも、飲み会で酔わされて男に強引に迫られると断れなくてお持ち帰りされてしまう癖が直らず、結婚までは無いなと思いながら、半同棲していたオンナです。

3Pの相手は、俺の高校の同級生で、それまでも数回愛美も一緒に飲みに行ったことはありました。

その友人タカシには、愛美の悪い癖と、俺が愛美とは結婚する気は無いことを、2人で呑んだ時に話した。

その時に、タカシから愛美とどうしてもやりたいとお願いされ、俺も酔った勢いでOKしてしまった。

作戦はシンプルで、3人で飲みに行った時に愛美を酔わせて、強引にホテルに連れ込むことにした。

1軒目の居酒屋でかなり飲ませ、2軒目のカラオケでは、デュエットしながら愛美の尻や内腿を撫で回していた。

また、愛美が立って熱唱している時にミニスカートから伸びている黒ストッキングの脚を撫でたり、スカートを捲り上げてチュチュアンナの赤のビキニパンティの尻を撫で回したりして、大騒ぎしながら、愛美の性欲を刺激していた。

カラオケを出て、カラオケのあるところにもう一軒行こうと言って、予定通りに強引にラブホテルに連れ込んだ。

部屋に入ると、事前の打ち合わせ通りにタカシはシャワーを浴びにバスルームに行き、2人になった時に、俺は愛美を抱きしめ、ディープキスをしながら愛美の身体を愛撫した。

「あっ!だめっ!あんっ!タカシさんいるじゃない。シャワー出てきちゃうよ。」

「愛美、俺我慢できないんだよ、さっきのカラオケから。俺、すぐ逝っちゃうから大丈夫だよ。」

俺は、愛美の服とスカートを脱がせて、下着姿にしてベッドに押し倒した。

「あっ!だめだって!あんっ!あんっ!」

俺が、愛美のブラのホックを外し、おっぱいを揉みしだき、乳首を吸うと、愛美は色っぽい喘ぎ声を上げ、大人しく愛撫を受け入れ始めた。

「あっ!ああん!あんっ!だめぇっ!ああ〜っ!」

さらに、俺が黒パンストの上から愛美の股間を弄り、おまんこを指先で愛撫すると、甘くて切ない喘ぎ声を上げて俺に抱きついてきた。

俺は、愛美の黒のパンストと赤のパンティをお尻の下まで下ろし、さらに左脚だけ足先まで脱がせて、右脚の太腿に赤のパンティと黒のパンストが引っかかっている状態にして、愛美の股間に顔を埋めた。

「いやっ!あんっ!洗ってないから嫌だぁ。あんっ!ちょっと待って。」

愛美は腰を動かしながら喘ぎ、おまんこからは熱い愛液が溢れてきていた。

「大丈夫だよ、愛美。ちょっといやらしい汗の匂いとオシッコの匂いが混ざっているけど。俺の舌で舐め取ってあげるよ。」

「いやぁ〜っ!やめてっ、そんなこと言うの。やだっ!舐めないで!あんっ!やんっ!あんっ!」

愛美は、酔いも手伝ってかいつも以上に淫乱なM子になっているようだった。

「あんっ!あんっ!いやんっ!だめだって。あんっ!だめっ!だめぇっ!逝くっ!逝っちゃう!逝くっ!逝くぅ〜っ!」

俺が、愛美の太腿をガッチリホールドしてクンニを続けていると、愛美は、腰を震わせながら絶頂に登っていった。

「なんだよ、愛美。もう逝っちゃったのか?まだ、俺のチンポ咥え込んでいないぞ。俺のチンポ入れてやるから、お前の淫乱なおまんこで味わえよ。」

俺は、愛美のおまんこの入り口に勃起したチンポの亀頭を当てがい、ゆっくりと、ズブズブとおまんこの中に押し込んだ。

愛美のおまんこの中は熱く、愛液で潤っていた。そして、柔らかな内壁が俺のペニスを包み込み締めてきた。

「あっ!ああ〜!あんっ!あ〜〜!ああんっ!」

「愛美、凄いぞ。俺のチンポに愛美のおまんこが吸い付いてきてる。ああっ!凄く良いぞ!」

「あんっ!気持ち良いっ!わたしも気持ち良いっ!あんっ!ヒロ君のオチンポ最高!ヒロ君のオチンポ美味しい!もっとして!もっと!もっと!」

すっかりSEXの快楽に溺れた愛美は、仰向けのまま、下から俺に抱きつき、両腕と両足を俺の身体に回し絡めながら、俺の動きに合わせて自分も腰を動かした。

その時、バスルームのドアが開く音がして、タカシが濡れた髪のままで顔を覗かせた。

「あ、すげぇな。愛美ちゃん可愛い声出すなぁ。」

「ひっ!」

愛美は、声にならない声を上げて俺にしがみつき、俺の胸に顔を埋めてきた。

「おいおいタカシ。髪濡れたままだろう?こっち覗いていないで、ドライヤーしろよ。」

俺は、タカシに声をかけてから、再び勃起したペニスで愛美のおまんこを突きはじめた。

「あんっ!待って!お願い!見られちゃうよ。お願いやめてよ。」

「もう少しで逝くから。もうちょっとだから。大人しくしてろよ、愛美。」

「やだぁ〜!ね、おふとんかけて。見られないようにおふとんかけてよ。」

俺は、愛美とつながったままで掛け布団を引き寄せ、抱き合っている自分たちに掛けた。

「愛美、もう少しで逝くから、犯してって言ってくれよ。愛美に言われると最高に興奮するからさ。そうすれば、俺、すぐに逝っちゃうよ。」

「あんっ!犯して、ヒロくん。愛美を犯して!あんっ!逝って!早く逝って!ね、犯して!」

「ああ、愛美。最高だよ。もっと犯してって言って。愛美のおまんこ犯してって。可愛い愛美を汚してって。」

「あっ!もっと犯して!愛美のおまんこ犯して!愛美のおまんこ汚してください!あんっ!あっ!あっ!あっ!」

酔っていつも以上に淫乱なM子になっている愛美は、自分でいやらしい言葉を言わされて明らかに興奮しまくっていた。

「あっ!あんっ!逝くっ!逝っちゃう!犯して!もっともっと犯して!愛美を汚してください!あっ!あっ!ああぁぁぁ〜!」

愛美は、俺にしがみつきながら、自ら腰を激しく振り、おまんこを締め付けながら、喘ぎまくって逝った。

「おい、ヒロキ。愛美ちゃん、凄いな。こんなにエロいのか?可愛い顔してるのに。」

いつのまにか、ドライヤーを終えて部屋に入ってきていたタカシが俺に声を掛けてきた。

愛美は、タカシに顔を見られないように俺にピッタリと抱きついて顔を埋めてきた。

「やだ、タカシさんに見られちゃったよ。恥ずかしい。どうするのよぉ。」

「見られて恥ずかしいのか。でも、俺に抱かれている時の愛美はメチャ可愛いぞ。最高だよ、愛美。」

俺は、そう言いながら、愛美のおまんこの中に入ったままの勃起したペニスを動かした。

「あんっ!やだっ!待って。もうやめてよ、お願い。タカシさんがいるじゃないの。見られるの嫌だよ。」

愛美は、俺にしがみついたままで、顔を隠していた。

「タカシは愛美のファンなんだから、見せてあげれば良いじゃん。愛美も恥ずかしくて興奮しちゃうんじゃないか?」

俺は、愛美を抱き抱えながら、再び愛美のおまんこの中のペニスを動かし始めた。

「あんっ!やんっ!あっ!だめだって。ああんっ!お願い、もうやめてよ。許して。」

「もう少しだけ。俺、まだ逝って無いから。すぐに逝くからさ。」

俺は、愛美の脚を肩に担ぎ上げて、俺のペニスを愛美のおまんこの奥の奥まで挿入した。

邪魔な掛け布団は横にどかし、俺に組み敷かれている愛美の恥ずかしい姿がタカシから丸見えになった。

「ああんっ!早くしてね。早く逝って。あんっ!あんっああっ!ああ〜んっ!」

「あっ!愛美、凄く良いぞ。愛美のおまんこ凄く良い。俺のチンポにまとわりつくように締め付けてきてる。ああ、愛美のおまんこ最高だよ。」

愛美は凄く恥ずかしがっていたけど、身体の反応は別、というか淫乱M子の本性が漏れ出てきていて、俺の下で身体をくねらせ、おまんこで俺のペニスを締め付けてきていた。

「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!ヒロくん、早く!早く逝って!わたし、またっ!あんっ!逝くっ!逝くっ!逝くぅ〜!」

愛美は、タカシに見られているのに余計興奮したのか、また簡単に、あっという間に絶頂に達していた。

俺は、俺の両肩に担ぎ上げている愛美の脚を揃えて横にし、愛美のウエストに手を回してバックの体勢にした。

「あっ、やだっ!見えちゃうよ。あっ!あんっ!」

俺は愛美の腰を両手で掴み、四つん這いの愛美にペニスを打ち込んだ。

ベッドの脇には大きな鏡が壁に埋め込まれていて、四つん這いで喘いでいる愛美と、背後から犯している俺の姿が映っていた。

この痴態が、俺のチンポを咥え込んで喘いでいる愛美が、タカシに見られている。愛美のエロい喘ぎ声がタカシに聞かれていると思うと、俺の興奮もマックスまで上がった。

「愛美、おまんこ締まってて凄く良いぞ。愛美、俺のチンポ美味しいか?おまんこ気持ち良いか?」

俺は、愛美のおまんこの奥まで突きながら愛美に声を掛けた。

「いやっ!やだっ!恥ずかしいよ!あんっ!あんっ!」

愛美は、嫌がる素振りは見せたが、背後から犯されるように突かれ、卑猥な事を言われて、明らかに、恥ずかしがって興奮していた。

「さっき、もっと犯してって言ってたじゃないか。ほら、俺のチンポ美味しいか?おまんこ気持ちいいか?」

「あっ!おまんこ気持ち良いです。おチンポ美味しいです。おチンポでもっと愛美のおまんこを犯して下さい。あんっ!あんっ!あんっ!」

愛美の喘ぎ声を聞きながら愛美のおまんこを激しく突いていると、愛美のおまんこの内部の柔らかな肉壁が、俺のペニスをさらに締め付けてきた。

「愛美、我慢できない!逝くぞ!おまんこ犯すぞ!」

俺は、射精に向けて、さらに激しくおまんこを突いた。

「あっ!逝くっ!だめっ!中はだめっ!飲むから!飲むから許して!口の中に。あっ!あああっ!」

俺と愛美のSEXは、圧倒的に生なのだが、流石に妊娠は避けたいので、中出しは生理直前日と生理中。(生理中も含めて毎日SEX。流石にクンニは避けてました。)

フィニッシュは、愛美の口の中か、穿いていたパンティもしくは愛美の身体にぶっかけが多く、この日は愛美自身は屈辱的と言っている口内射精(&精飲)でした。

俺は、射精直前に愛美のおまんこからペニスを抜き、急いで愛美の正面に移動して、愛美の愛液でヌラヌラのペニスを愛美の口の中に押し込んだ。

愛美は、咥え込んだ俺のペニスに舌を這わせ、吸引し、右手で竿を扱いた。

「おっ!愛美!出るぞ!飲めよ。飲み込めっ!」

俺は、愛美の口の中でペニスを突き動かしながら射精した。

愛美とのSEXの快感に加えて、愛美に咥えさせてザーメンを飲み込ませる興奮、さらにその卑猥な俺たちの行為、淫乱な愛美をタカシに見られている恥ずかしさと興奮で、物凄く大量に愛美の口の中に射精した。

「ああっ!吸え!全部飲み込め!」

俺は、射精中に愛美にペニスを吸引させて、チンポと金玉の中の精液を残らずに愛美の口内に射精した。

「愛美、相変わらずエロくて可愛かったぞ。タカシに見られて余計に興奮したか?」

愛美は俺のペニスを咥えたままで、軽くイヤイヤと首を振った。

その時、勃起したペニスにコンドームを装着したタカシが、四つん這いのままの愛美の背後に回り込んでいた、

タカシは、ベッドに上がると、素早く愛美の腰を掴み、勃起したペニスを愛美のおまんこに挿入した。

「んっ!んっんっ〜!んんん!」

俺が、愛美が逃げられないようにペニスを咥えさせたままで髪の毛を掴んでいたので、腰を掴まれた愛美は逃げることが出来ず、タカシのペニスをまんこに受け入れた。

「愛美ちゃん、凄いよ。気持ちいい。愛美ちゃんのおまんこって名器なんだね。柔らかいのにメチャ締まってくる。」

「いやあ〜!いやっ!やめてっ!ヒロくん、助けて!」

やっと俺のペニスから逃れた愛美は、突然タカシに犯されたことでパニックになりながら悲鳴をあげた。

「愛美ちゃん、ごめんね。背後から見たら、愛美ちゃんのおまんこ、パックリと口を開けててチンポが欲しそうだったから、我慢できなくなっちゃったんだよ。愛美ちゃん、最高だよ。」

「いやっ!いやっ!やめてっ!お願い!あっ!あっ!あんっ!だめっ!やめてっ!あんっ!」

愛美は背後からタカシに突かれて、口では嫌がっていたが、タカシに犯されて感じているのは明らかだった。

ヒロくん、止めてよ!タカシさんやめさせて!あんっ!ああんっ!」

俺の友達に犯されて、嫌がりながらも反応してしまっている愛美の淫乱さに、俺も言いようのない興奮を感じてしまった。

犯されているのにアンアン喘いでいる淫乱な愛美の痴態に俺のペニスはガチガチに勃起してしまった。

「愛美、俺のチンポも咥えろよ!」

俺自身、自分の彼女が他の男に抱かれているのを見て興奮している異常さに驚いてしまっていたが、盛り上がってしまった興奮は、もう抑えようが無かった。

「んっ!んんっ!んんっ!んっ!」

愛美は、無理やり押し込まれた俺のペニスを、舐め、吸い、しゃぶった。

「愛美ちゃん、おまんこ凄く締まるんだね。吸い付いてくるよ。ああっ!最高だよ、愛美ちゃん!」

タカシが興奮して、四つん這いの愛美を激しく突いて来るので、突かれた愛美の身体が前後し、自然と俺のペニスも愛美の口の中に出入りしていた。

エロ動画とかで見たことのある、複数レイプものそのものの光景だった。

可愛い愛美が性の玩具として弄ばれている事がこんなにエロくて興奮する事が驚きだったし、複数プレイを趣味にしている人達の趣向も理解できてしまった。

「んっ!んんんんん!んっんっ!んん〜っ!」

タカシのピストンが一層激しくなり、パンッ!パンッ!と愛美の尻肉の音のリズムが速くなり大きくなった。

「愛美ちゃん!逝くっ!ああっ!最高に気持ち良い!逝くよ!」

タカシは、愛美のおまんこの中で射精した。

コンドームを着けているとはいえ、俺の可愛い愛美の大事なおまんこの中で、俺以外の男が射精することが、悔しい気持ちが湧き上がるのと同時に、屈辱的なSEXを強制された愛美の痴態に物凄く興奮してしまった。

「ああ、愛奈ちゃん、最高だったよ。」

タカシがコンドームの中に射精したペニスを愛美のおまんこから抜いた時、愛美は悲鳴のように叫びながら、タカシの股間を確認した。

「なんでよっ!何するのよっ!ヒロくんもなんで止めてくれなかったのよ!あ、、、ゴム、、、ああ、出してないのね?中には。ああ、良かった、、、。」

愛美は、よほど安心した様子で、そのままベッドにうつ伏せになり、シクシクと泣き出した。

ほぼ全裸、片脚に脱がされたパンストとパンティが引っかかった姿でベッドに突っ伏して泣く姿は、まさにレイプされた女の子の姿だった。

-終わり-
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