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仮性がバレてMになった話その3

投稿:2020-08-07 09:21:46

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ゆう◆dSiQM4A(神奈川県/10代)
最初の話

高校の時は野球部に所属してました。その時はレギュラーだったので彼女もいろいろ変わって付き合ってました。その中のAという後輩の女の子と付き合った時の話です。Aにはコクられて付き合ってすぐぐらいにHしてました。僕は10人目ぐらいでAは僕が4人目って言ってました。練習帰りにちょっと人気のないとこに…

前回の話

Aに皮コキされてからは「普通の時はこっちの方がかわいいよ」なんてAがわざと皮を被せてきてからかわれたりするようになってました。そうやって皮コキされながらいろいろと言葉責めされることに慣れてしまっていた頃(付き合ってずいぶん経ってから)に、練習終わりに野球部の友人と銭湯に入りました。そこには後…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

Aに皮ムキを管理されるようになってからの夏のある日、学校帰りにAの友人B、Cも一緒に帰っていました。

この二人は何度か遊んだりもしたことがある子たちでした。

いつも二人でいる場所に着いたとたん、

A「ゆうくん見せたげてよ笑」

「えっ?」

A「この二人まだ包茎見たことないんだって!」

B「えぇっ!?ゆうさんがAの言ってた包茎くん!?笑」

C「え~意外!笑」

A「見たことないから見たいって言ってたじゃん!」

B「いや言ったけど、ほんとにいいんですか?笑」

「いや、それはちょっと...。」

A「ゆうくん!早く!」

「む、無理だって...。ほんとにそれは許して。」

A「ふ~ん。」

そう言った瞬間、Aが服の上から僕の乳首をつまみ上げました。

「あっ。」

C「ゆうさんかわいい~笑」

B「男の人も乳首感じるんだ笑」

A「ゆうくん、は・や・く!」

そう言いながら乳首を触っている手と逆の手でズボンの上から上手くちんこの先(亀頭のちょっと上あたり)をつかみました。

そのまま指で皮を引っ張った感じにされて、Aに後輩B、Cの前で乳首と皮責めをされました。

服の上からとはいえ、僕の大好きなところなので指をぐりぐりされると感じてしまいました。

「ち、ちょっ、ちょっとやめてくれって!」

B「ゆうさん顔真っ赤~笑」

C「え~、気持ちいいんですか?笑」

A「ゆうくん引っ張られるの大好きだもんね笑」

そのまま特にズボンの前、ちんこの皮を上手いこと引っ張られてどんどん感じてしまいました。

A「おっきくなっちゃったね~笑。見られるの余計に恥ずかしくないの?笑」

「いや、も、もう許して。ほんとに無理だって!」

そのやり取りをしているとBがAの触っている横から同じように乳首を触ってきました。

急な刺激に身体がびくついたのを3人は見逃してくれません。

C「ここすっごいことになってますよ笑」

そんな言葉とともに、Cが皮を引っ張るAの指の間からズボン越しとはいえピンポイントで先っぽを刺激してきました。

僕は快感に声が出そうになるのを我慢していましたが、Aが上の服(制服のポロシャツ)を胸までまくりました。

その時Bが僕の乳首をなめてきました。

その時、自分でもガマン汁が溢れるのを感じました。

C「ゆうさん!ズボンが濡れてきてますよ笑」

恥ずかしいのにとめられません。

A「二人に見せてあげてくれたら続きしてあげる笑」

そう言うと3人は手をとめました。

僕は悩みました。

皮の中がぐちゃぐちゃになっていることを自覚していて、とても恥ずかしい状態になっているからです。

A「見せないならもう絶対やったげないよ。」

「...。見せるだけなら...。」

B、C「ありがとうございます笑」

我慢の限界でした。

A「全部脱いでね笑」

言われたとおり、見せるだけならと思って上から脱いでいきました。

C「筋肉あってすごいカッコいい!」

B「ほんとカッコいいですね!」

後はボクサーを下ろすだけになりましたが、二人に身体を誉められると皮かぶりちんこを見せることをためらってしまいました。

しかも緊張でさっきまでビンビンだったのにすっかり縮こまり、皮がすっぽりかぶっているのを感じました。

A「はやくしないと拡散しちゃうよ笑」

Aにそう脅されるとどうしようもありません。

僕の恥ずかしい動画を保存されているからです。

覚悟を決め、恥ずかしいので目をつぶったままボクサーをおろしました。

B「うわっ!すっごいなんか笑」

C「えーっ!こんなの初めて見た~笑」

A「かわいくない?笑」

B「確かにかわいいかも笑」

C「なんか小学生とか子どものっぽい笑」

3人が笑いながらバカにしてくることに興奮してしまう自分がいました。

A「ほら!皮かぶっちゃったおちんちん見られるの大好きだからおっきくなってきた笑」

B「ほんとだ~笑」

C「見てるだけなのに?笑」

とめようと思いますが、Aが目をつぶったままの僕の乳首を触ってきました。

気持ちよくて一気に固くなるのを自覚しました。

B「こんなおっきいの初めて見た!」

C「Cも!おへそにくっつきそう笑」

B「先っぽがすごい濡れてる笑」

C「ほんとだ~。先っぽのすきまからたれてる笑」

B「すっごいおっきいのに先っぽかわいいかも笑」

C「なんか皮のここがすごいボコッとしてて...。」

そう言うと皮越しにだけど亀頭を指でなぞられてビクッとしたのをまた笑われました。

A「ゆうくん、目を開けないと笑」

その言葉とともに皮の先っぽをつまんで引っ張られ歩かされました。

「わ、わかった、目を開けるから!」

目を開けるとBとCしゃがんで僕のちんこを見ています。皮を引っ張られて歩かされるのを見て爆笑しています。

Aは引っ張って歩いたままとまりません。

「ち、ちょっ、ちょっと、とまってくれよ!」

A「え~笑。みんなに見られたいんでしょ?笑」

そのまま歩くAに僕はかなり焦りました。

建物の陰にいたところからAが顔だけを外に出して周りを確認しています。

A「あっ!Dが歩いてる!お~い!」

何とAの友達を見つけて呼びました。

僕は建物の陰に隠れていますが、全裸です。

「おい、やベーって!」

BとCは僕の後ろで笑っています。

A「D~!帰んの~?」

D「うん!そんなとこで何してんの?」

どんどん声が近づいてきます。

後ろに下がろうとしますが皮を引っ張られていて下がれないし、BとCが後ろから押してきて下がれません。

しかもAが皮を引っ張りながら少し指でぐりぐりしたり、先っぽの気持ちいいところ(仮性の人ならわかると思うんですが先っぽの開いたところの皮)をわざと指でなぞったりしてきて僕も力が入りません。

D「1人?」

A「ゆうくんといるよ~!」

もう足音まで聞こえています。

ヤバいと思いつつ気持ちよさと、見られたい気持ちも出てきて抵抗できません。

D「そうなんだ!あっ!ごめん!電話かかってきたし、もう電車来ちゃうから行くね!」

A「うん!また明日~!」

その言葉に心底ホッとしました。

A「期待してたでしょ?笑」

「い、いや、してねーよ!」

A「ウソばっかり!すっごい固くなったし、ビクビクしてたよ笑」

見られたい気持ちがバレてました。

そして皮をしっかり引っ張られながら乳首も引っ張られました。

気持ちよすぎて声を出してしまいました。

B「ゆうさんかわいい!」

C「そんな声出ちゃうぐらい気持ちいいんだ笑」

Aに引っ張られながら元の場所に戻ると、僕の前にBとCがしゃがんで見ています。

「も、もう、いい?」

A「こんな垂れるぐらい興奮してるくせにやめれる?笑」

Aが皮を離すとすきまからたれてしまいました。

B「すご~い笑」

C「先っぽがあいてるけどなんかぐちゃぐちゃになってる笑」

A「ほら~。みんなに見られたいんじゃん笑」

B「見てるだけなのにすごい動いてる笑」

C「まっすぐ上向いてビクビクしてる~笑」

A「じゃあ言えたら許したげる笑」

乳首を触られてるだけなのに気持ちよすぎて僕は言ってしまいました。

「み、みんなに、み、見られて、興奮、して、い、います。」

A「Dにも見られたかった?笑」

「は、はい。」

A「なにを?笑」

「俺の、ほ、包茎、ちんこ...。」

B「見られて喜んでる~笑」

A「皮ムイてほしい?笑」

「...う、うん。」

そう言うとAがゆっくりと皮をムイていきました。

C「なんかエロイ!」

B「ほんとだ~!すっごいエロイ!」

耳元でAがささやきます。

A「ゆうくんいきそう?」

「...う、うん。もうヤバい。」

A「じゃあ自分でやってるとこ見てもらえば?笑」

「えっ?」

そうささやくとAはまた皮をかぶせてから手を離して乳首だけを責めてきます。

BとCは笑いながら見ています。

A「ゆうくんが自分でやるんだって!」

B「そんなの見せてくれるの?笑」

C「ヤバい笑」

乳首を触られて気持ちよくて早く触りたくなります。

A「ほら、ゆうくん、BとCにお願いして笑?」

「見てください。」

A「なにを?笑」

「...ちんこ。」

A「違うでしょ?笑」

そのたびに乳首を強くつままれて気持ちよさにビクッとしてしまいます。

「皮かぶりちんこをしごくところを見てください!」

3人は大爆笑です。

A「自分でしていいよ笑」

その言葉に自分でちんこを握り、皮をムいてやろうとすると、

A「なに恥ずかしがってんの?皮ごとが見られたいんでしょ?笑」

そのまま皮コキを見られました。

B「なんかすっごいエロく見えるね笑」

C「皮がムけたりかぶったりするのすごい笑」

A「ゆうくん興奮しすぎて音がすごい笑」

皮を動かすたびにぐちゅぐちゅと音がします。

見られていることに興奮してしまい、あっという間に大量に出してしまいました。

でも出す瞬間に、

A「いきそう?いくなら皮ムかずに出してみて笑」

そう言われたので皮の先っぽをしっかり閉じて出してしまいました。

ボコッとなったのを見て3人は大爆笑しました。

それから皮をムイて処理をしてから縮こまっていくのを見られて、Aにしっかり皮をかぶせられました。

B「ゆうさんまた見せてね~笑」

C「Aありがとう笑」

そう言いながら帰る二人を見送りました。

A「ゆうくんみんなに見られちゃうね笑」

そう笑いながら話すAに抵抗できない自分になってしまいました。

これを機にどんどん堕ちていく自分がいました。

この話の続き

Aの友人に見られてからAが提案したのは僕より年下の中学生〜高2で勃起したら皮剥けることと僕よりおっきいちんこの人を探してこよーと言い出しました。そして最初に見つけたのはAの後輩で中3の子(今回ケイにします)でした。Aの家に3人で集まりました。A「ほらゆうくん。全部脱いでみよっか。ケイくん…

-終わり-
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