成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,793話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)

大好きな貧乳美少女を犯した2人が他の美少女達も狙う話(1/2ページ目)

投稿:2023-04-05 05:32:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

神の音◆dphEdwA
最初の話

「咲の着替えを覗きたい!協力してくれ村木!」#グリーン脈略も無くそう言い放ったのは親友の石橋だった。顔はまぁまぁイケメン、運動神経抜群、勉強はまぁまぁだが性格は良い俺の幼馴染だ。「意味が分からないんだが!?」#ブルーぶっ飛んだ発言に思わず聞き返してしまった。「咲の着替えを覗きたい…

前回の話

「具体的にはどうするんだよ?」#グリーン俺の親友である石橋が聞いてくる。俺は修学旅行で好きな女の子の裸を盗撮した。元々は着替えを覗く程度のつもりだったが、我慢が出来ず眼鏡型のカメラでシャワー中の亜弥美と咲の裸を撮影してしまった。悪い事だとは思ったが亜弥美達の裸を思い出すと後悔は無い。…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「なぁ村木」

親友の石橋がそう話しかけてくる

「どうした石橋?」

「修学旅行最高だったよな?」

「そうだな、最高だったな」

そう。最高だった。

俺たちの人生を変えてしまう旅行だった。

俺たちの学校は、去年コロナウイルスの関係で修学旅行に行けなかった。

だから忙しい時期だが、今3年の2学期に救済措置としてつい最近沖縄への修学旅行に行ってきたのだ。

普通に過ごしても楽しく良い思い出になったであろう旅行は俺たちの1つの計画で全く違うものとなった。

その内容はのぞきである。

美少女がいっぱいいるのにラッキースケベを体験したことがないとかほざく石橋の一言から始まったこの計画。

最初は水上アクティビティが終わった後の女子たちの更衣室に忍び込み、シャワーと着替えをのぞく予定だった。

だが石橋はうまく合流ができず俺だけがシャワールームに潜入した。

そこで俺は大好きな亜弥美のシャワーをのぞくことに成功した。

亜弥美は芸能人だと芦田愛菜に似ている女の子である。髪はショートカットで背が小さく誰がどう見てもロリという言葉がよく似合う貧乳の子だ。

そして一緒に入ってきた石橋の大好きな咲も見ることができた。

ちなみに咲は広瀬すずに非常に似ている。

おっぱいだけは小さかった。

この時俺は、石橋にも秘密にしていたが小型の眼鏡型カメラを使い2人の裸のシャワーシーンを撮っていたのである。

この映像を合流できなかった石橋に見せた。

そして満足そうに見ている石橋に、俺はこの映像を使って2人をレイプすることを持ちかけた。

そしてその夜実行し、俺は亜弥美に、石橋は咲に、身体が動けなくなる程に何度も性欲をぶつけた。

俺たちはそんなことを思い出していた。そんな時。

「またやりたいな」

そう石橋が呟いたのだった。

「やりたいって言ってもな」

亜弥美と咲は旅行の後3日間ほど休んだ。

一応今は元のように振る舞っているが近づこうとすると避けられる。

あんなことをしたのだから当たり前のことだが。

罪悪感も多少は有り、あれ以来話をするのはやめていた。

「あの2人はとりあえず良いかな」

気づくとそう言っていた。

「じゃあ誰ならいいんだ?弱みを持っているのは2人だけだぞ?」

言っていることがクズでしかないが片棒を担いでいるのは自分である。

「そうだなぁ」

罪悪感を感じたが俺も男だ。

もう一度やりたい気持ちはもちろんある。

「他の奴なら俺は空(そら)が良いな!」

空とは西野七瀬に似た女の子だ。

この学校の中でも一際の美少女である。

「なら俺は澪がいいかな」

「お前ってさ」

なんだろうか

「なんだよ」

「ロリコンだよな?」

「同級生だぞ!?」

「同級生だけどだよ!身長が140〜145くらいだろ?胸もつるぺた。尻も小さくて手足も細い。見た目は芸能人のあのちゃんに似てるときたもんだ。亜弥美といいどう考えてもロリコンじゃないか?」

「はい!なんでしょう!」

Siriが起動した。尻に反応するな。

「まぁそれを言われると否定はできない。」

客観的に見て亜弥美や澪をみたらそう言われてもしょうがない。

「とりあえず今回はどういう作戦でいくんだ?」

「よく聞いてくれたな」

自信満々にそう答える。なんだ、策があるのか。

「一緒に考えよう」

少し期待したのに。

そんなことだとは思ったが。

「分かったよ。一応前から考えていたものはあるんだ」

「さすが村木!どういう作戦だ?」

「結論から言うと体育の着替えをしている時を狙って襲う。」

「続けてくれ」

「狙うのはその日の最終授業が体育の日だ。そしてできれば次の火曜日が良い。」

「それはなんでだ?」

「最終授業が体育だと、その場でホームルームをして、解散になるからな。そんで火曜日は全部活が休みだからだ。」

「何でそんなことが必要なんだよ?」

「順番に話すぞ。まず最終の体育が終わったらホームルームをして解散になる。そしてその後用具の片付けをするよな?」

「そうだな!3人1組での当番で、用具の片付けも時間がかかるし部活がないってことはモップ掛けもだろ?本当に嫌になるな」

「今回はそれを利用するんだよ。当番は出席番号順だ。村木、安良岸澪、石橋。上手い具合にこの3人だ」

「本当だな」

「そしてなるべくこの片付けを長引かせるんだ。他のクラスメートが全員着替え終わって体育館から出るくらいにな。」

「そうすれば3人だけになれるわけか!」

「そうだ!そして更衣室に入って澪は一人で制服に着替え始る。そこで俺たちも更衣室に入り込めば完璧だ。ただ一つ申し訳ないんだが」

俺が気まずそうにすると

「空がいないってことか。気にするな!ロリコンじゃないが澪も間違いなく美少女だしな」

「悪いな。そう言ってもらえると助かる。」

「分かった。だがしっかり参加させてもらうからな」

「分かったよ。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「そして今日は計画当日で体育がもう終わる訳だが気持ちはどうだ?」

「心臓が口から出そうなくらいドキドキしてるよ」

「まぁ、そうだろうな。俺ももう興奮が収まらないぜ」

鼻息を荒くする石橋。うるさい。

「ではホームルームを終了する!今日の片付けは…」

「村木、安良岸、石橋たのむぞ!」

「「「分かりました!」」」

3人揃って声を出す。

さぁ全力で時間を稼ぐぞ!

「担当はどうする?」

「石橋は道具を片付けてくれるか?俺と安良岸さんはモップ掛けをするよ」

「うん!分かった!村木君、石橋君よろしくね!」

安良岸さんが言う。本当に声まで可愛い

「俺も了解!だけど先にトイレに行ってきていいか?限界なんだ」

事前の打ち合わせ通りだ。

「分かった。早く帰ってこいよ?(時間かけろよ?)」

「オッケー!すぐ戻るわ!(なるべく時間使うわ)」

そう言って全力疾走で体育館から出て行く。トイレは体育館の外だ。都合が良い。

「じゃあ俺たちもやろうか」

「うん!頑張って早く終わらせようね!」

何が何でも時間を伸ばしてやる。

とは思ったものの、モップ掛けは10分ほどで終わってしまった。なんとか話しかけたり立ち止まらせようとしたがあまり効果はなかった。石橋はまだ帰ってこない。

「石橋来ないね。ちょっと休憩しようか?」

「えー、でも時間勿体ないし石橋君の分までやっちゃおうよ!」

細い腕を胸の前で合わせ『ヨシっ!』というようなポーズをする。いや、もう本当可愛いすぎる。

だがまだ更衣室には数人いるのが分かる。まだまずい。

「あ、ちょっと待って!」

俺はポケットからケータイを取り出す。ホームルームに入る前に取りに行ったのだ。

「石橋から電話だ。」

予定にはないがなんだろうか。

「もしもし?」

「村木?もしもし石橋だ」

「何かあったのか?」

「いや、時間稼ぎで校内を回っていたんだがな。みーちゃん先生(担任)に宿題を忘れてたことを指摘されてな。終わるまで行けそうもない」

「はぁ!?マジで言ってるのか?抜け出せないのか?」

「30分ほどで終わると思うが抜け出すのは無理だな。しっかりみーちゃん先生が監視してるんだよ。」

みーちゃん先生は優しいが、こういうところはキッチリしている。抜け出すことは無理だろう。

よく先生に捕まる奴だ。

「分かった。片付けはやっておく。早めに来いよ」

「了解!すまん!」

「石橋君なんだって?」

「宿題を忘れていたみたいで担任に捕まったらしいよ。30分くらい戻れないって」

「みーちゃん先生しっかりしてるもんねー。じゃあやっぱり用具の片付けもやっちゃおうか!」

「しょうがないね。頑張って終わらせちゃおう」

幸い電話に時間を使ったこともあり更衣室にはほぼ人はいない。道具を片付けていれば誰もいなくなるだろう。

「これで終わりだね。」

ボールをカゴにしまい倉庫を閉める。もう更衣室は無人だ。準備は問題ない。あとは

「倉庫の鍵を職員室に返しに行こうか」

石橋を待つだけだ。

「体育館の鍵もあるし後からで良いんじゃない?」

その通りだ。さすがに引っ掛からなかったか。

「そうだね。じゃあ着替えて帰ろうか。お疲れ様!」

「うん!お疲れ様!」

トコトコと更衣室へ入っていく。石橋が来るまで後20分はあるだろう。

どうするべきか、考える間にも時間は過ぎていく。澪が更衣室に入って20秒ほどだろうか。今からちょうど体操服を脱ぐあたりだろうか。話し相手もいない。着替え終わるまで3分もかからないだろう。

俺は女子更衣室の扉を少しだけ開けた。ここでバレたらもうそのまま行くしかない。

扉が音を立てないように慎重に開け覗き込む。澪がいる。幸い逆側を向いているようだ。

ふぅ、と息を吐き再度覗き込むとちょうどズボンを脱ぎ始める。スカートをそのまま履くと思ったがこのまま下校だからかそんなことはないようだ。心臓の鼓動が早くなる。

澪のパンツは白に小さな黒いリボンがあしらわれた可愛らしいものだった。この時点で俺の目線はパンツに釘付けになっていた。そして体操服も捲り上げる。お揃いの白いブラジャーが顔を出す。逆を向いている為後ろ姿しか見えないのが残念で堪らない。

もう後は制服を着れば外にでてきてしまうだろう。石橋を待つのが限界に達しようとした時

澪はブラジャーを外しはじめた。

「っ!?なんでだ!?」

理由は分からない。だがラッキーだ。そしてすぐにパンツも脱ぎ産まれたままの姿になる。俺は知らないうちに下半身に手を伸ばしていた。そして俺が下を向いた瞬間澪はくるっと後ろを向いた。

そして顔を上げた俺と目があった。

最初に飛び込んできたのは何が起こったか分かっていない顔の澪。そして小学校低学年と変わらないくらい小さいかわいいおっぱい。

最後に一度も使ったことがないであろう、ツルツルで小さな割れ目。

一瞬で全てを視界に収めた。

そしてすぐに扉を大きく開け走り寄る。

「きゃぁぁああ、ッンン!!??」

澪もすぐに理解したようで叫ぼうとするが俺は澪の口を手で押さえる。

「ンー!!!!!!」

何度も叫ぼうとするのを俺は阻止する。そしてそのまま澪を押し倒した。

これからされることが分かったのだろうか、急に声が出なくなったようで涙を浮かべる。

亜弥美の時と一緒だ。それは興奮するだけだ。

「まずはどうしようか」

右手を取り出し澪の前に出す。

「ゃ…めて」

消え入るような声で否定するが止まらない。胸から行こうと思ったが我慢ができない。俺は澪の割れ目に指を入れて激しく動かす。

「ッーー!」

必死に声を出さないように堪える澪。俺は指をさらに激しく動かし澪にキスをし舌を絡ませる。

「澪!澪!」

つい興奮して名前を呼んでしまう。

「やめて!!」

手を使い今日一番強い力で顔を押し返された。

俺はここで更衣室の扉を閉めた。そして理性が崩壊した。ズボンとパンツを脱ぎ捨て、大きく反り立った股間を出し澪に近づく。

「来ないで!!来ないで!!!」

澪の声を無視して澪の顔を両手で挟み固定する。

「澪口開けて」

「え?」

え?と澪が口を開けた瞬間俺は股間を澪の口の中に入れ咥えさせた。

「ッヴンンンー!!!!!」

澪は目を大きく目を見開き必死に吐き出そうとするがしっかりと頭を固定する。

「やばい!澪の口の中最高に気持ちいぞ!」

腰を軽く振り口の中で股間を動かす。

そしてしっかりと澪の頭を掴み、口の中を白く犯した。

「ッゲホッ!ゲホッ!!ッ!」

ゲホゲホと白い液体を吐き出す澪をもう一度押し倒す。そしてまだまだ元気な股間を澪の小さな割れ目に当てる。

「ゃ‥めて」

微かに声を出すがやめない。

「澪のここ綺麗だね。使ったことないの?」

胸を撫でながら股間の先を少しだけいれる。

「……ゃめて下さい」

「こんなに綺麗なんだもん初めてだよね。」

股間の先を一度抜く。

「澪のツルツルのパイパンの割れ目。可愛くて我慢できない。」

「…いまなら‥誰にも言わないから…」

最後の希望を込めて消え入りそうに澪が声を出す。

「そんな可愛い顔されたら我慢できない」

俺は一度抜いた股間を思い切り澪の割れ目に突き刺した。

「いやあぁぁぁああアアああ!!」

「痛い痛い痛い痛い!!」

「澪!澪!」

「やめて!やめてぇ!」

みおの否定の声を全てシャットアウトし腰を振り続ける。

「澪!澪!可愛いよ」

すぐに射精感が込み上げてくる。

「澪!出すよ!」

声が大きくなる

「それだけは!本当に!やめて!」

必死に抵抗するがもう間に合わないだろう。

「もう無理!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(7件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    澪ちゃんごちそうさまです。着替えからのそのまま、最高です。


    澪ちゃんを味わい尽くしてください笑

    0

    2024-08-05 22:09:23

  • 6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    3作まとめて読みました。最新話が1番好みかもです。続編お待ちしてます。


    ありがとうございます。
    一応投稿はしてませんが下書きはあります。

    0

    2024-08-05 22:08:49

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    澪ちゃんごちそうさまです。
    着替えからのそのまま、最高です。

    0

    2024-07-29 08:55:59

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    3作まとめて読みました。最新話が1番好みかもです。
    続編お待ちしてます。

    0

    2024-04-15 02:22:21

  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    澪ちゃんなんで下着も脱いだんだろ?不思議だけど興奮しました。


    体育で汗をかいており、誰も居ないと思い澪ちゃんは下着を脱ぎ裸になりました。

    貧乳好きには堪らない身体とルックスになります。
    ぜひもっと妄想して下さい。

    0

    2024-01-23 07:40:23

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    澪ちゃんなんで下着も脱いだんだろ?
    不思議だけど興奮しました。

    0

    2024-01-22 07:34:02

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    澪ちゃんもいいですね。
    無防備な状態からのフ◯ラが最高です。
    亜弥美ちゃんがあんまり描写されていないからもっと書いてくれると嬉しいです。

    0

    2023-04-13 16:15:53

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!