官能小説・エロ小説(約 46 分で読了)
道流と亜樹......夏はもうすぐ。と後日談。(2/6ページ目)
投稿:2020-07-31 17:07:30
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本文(2/6ページ目)
美雪「これ可愛いですね」
亜樹「ね。やっぱり銭湯って言ったらこれだよ」
二人は椅子に座り、蛇口をひねり桶にお湯を溜めた。
ちょうどいい湯加減をたしかめながら、二人は豪快に桶に溜まった湯を体にかけた。
そして体を洗ってから、湯気が立ち上る浴槽に二人はゆっくりと体を沈めた。
亜樹「あぁ。いいねえ」
美雪「広いですね。それに声が通るっていうか、響きます」
亜樹「貸し切りだから余計にね」
美雪「銭湯にはいつから来てるんですか?」
亜樹「んー。それでも最近だよ。さっきの商店街に駄菓子屋があったでしょ?あそこによく行くんだけど、たまたまそのときにここを見つけてさ。それ以来かな。道流とたまーに来てたんだけど、二人で来るとゆっくり出来ないからね」
亜樹は浴槽の縁に腕を出して重ね、さらにその上に顎を乗せた。
亜樹「今ちょうど一人だし、行ってみようかなって思ってさ。そしたらはまっちゃったのよ」
亜樹は美雪に向かって笑みを見せた。
美雪「いちご牛乳にですか?」
亜樹「もちろん!でもね、いちご牛乳だけを飲んでも駄目なの。お風呂に入って身も心も温まってリラックスして、そこからのいちご牛乳が最高なの。どちらかだけじゃ駄目なのよ」
亜樹の言葉には力が入っていた。
美雪「亜樹さんがそこまで言うならよっぽどなんですね。なんだか私も、凄く楽しみになってきました」
亜樹「はは。今日は美雪ちゃんも虜になってもらうよ。あっ!でも、私がご馳走するからね。絶対だよ?」
美雪「はい。ご馳走になります」
亜樹「うん、よろしい!」
二人の笑い声が、浴室いっぱいに広がった。
それからしばらく浸かっていると、少しずつ人が増えてきて賑やかになった。
二人はその様子を眺めていたが、そろそろかなとお互いに顔を見合わせて浴槽から出た。
椅子に座り、さっと体を洗い流してから更衣室に戻った。
亜樹は楽しみなのか、すでに笑みがこぼれている。
急ぐように着替えを済ませて更衣室を出ると、亜樹は番台の親父さんにお金を渡した。
そして、隅っこに置いてある冷蔵庫から、いちご牛乳を二本取り出して一本を美雪に渡した。
亜樹「はい、美雪ちゃん」
美雪「ありがとうございます。でも、これってどうやって開けるんですか?」
瓶の蓋の部分には、紫色のビニールが被さっていた。
亜樹「これだよ」
亜樹は冷蔵庫の上にあるかごから、蓋を明ける道具を見せて、
美雪「あ、なるほど。これを刺してってことですね」
亜樹「そう。ビニールの上から蓋に刺して、それを梃子で開けるの。こうやって」
亜樹は言葉通りにやって見せた。
亜樹「これも慣れてくると快感なんだよねえ」
蓋がポッという音をたてて、ビニールごと外れた。
美雪もそれを真似て蓋を取り、
亜樹「はい、じゃあかんぱーい」
美雪「いただきます」
二人は、コンと瓶を合わせた。
すると亜樹は、喉を鳴らしてゴクゴクと一気に飲んだ。
亜樹「あぁー幸せ」
美雪「あはは。まるでビールを飲んでるみたいですね。それじゃ私もいただきます」
美雪はまず一口飲んだ。口の中で、甘いいちごの風味が広がる。喉通りは冷たくてすっきりしていて、火照った体に染み入るようだった。
予想以上に美味しかったので、美雪も喉を鳴らした。
美雪「本当に美味しいですね。止まらないです」
亜樹「でしょ?ちなみに、普通の牛乳とコーヒー牛乳、あとフルーツ牛乳があるよ」
美雪「私、フルーツ牛乳飲んでみたいです」
亜樹「よし。じゃあ私ももう一本飲んじゃお」
その後、亜樹はいちご牛乳を、美雪はフルーツ牛乳をおかわりした。
二人は笑顔でそれぞれ堪能すると、またのれんをくぐり、銭湯をあとにした。
月明かりが家々を照らす中、夜風が涼しげに、亜樹と美雪のスカートの中をくぐり抜けていく。
美雪は腕時計を見て、
美雪「ちょうど一時間くらいでしたね」
亜樹「そんなもんだったんだ。もっと長く入ってた気がしたけど......。」
そのとき、亜樹は悪戯っぽく笑って言った。
亜樹「ねえ美雪ちゃん、そう言えば今日飲んでないね」
美雪「え?......あっ、まさか亜樹さん、帰り道にある酒店に寄ろうとしてます?」
亜樹「あはは。バレた」
美雪「本当に亜樹さんは飲兵衛ですね」
亜樹「もう、美雪ちゃんまでそれ言う?勘弁してよ。でもさ、一升瓶とかじゃないよ?ビール一本だけ買ってさ、飲みながら帰ろうよ」
美雪「行儀悪いですよ」
亜樹「いいのいいの。今回だけだからさ、許して」
美雪「わかりました。道流さんには内緒にしておきますね」
亜樹「サンキュー」
来た道をマンションに戻りながら、途中酒店に立ち寄った。
美雪が外で待っている間、亜樹は缶ビールを二本買って店から出て来た。
さっそく美雪に片方を渡して、亜樹はそうそうに、
亜樹「はい、かんぱーい」
美雪「早いですって」
美雪は苦笑いをして、亜樹が差し出した缶ビールに合わせて、また乾杯した。
二人はほろ酔い気分になった頃マンションに戻ってきた。エントランス前に植えてある木々の葉が、風になびいている。
美雪が髪の毛を抑えながら何か思い出したように、
美雪「買いたい物があるんで、ちょっとコンビニに行って来ます」
亜樹「ん?私も一緒に行くよ?」
美雪「いえいえ。亜樹さんが一緒だと、またお酒を買ってしまいそうですし。ときには、適度にしなければいけませんよ」
亜樹「何か、道流のセリフみたい」
美雪「ふふっ。この前道流さんから連絡があったんです。最近亜樹さんが暴飲してるから、飲み過ぎないように見ててほしいって。なので、亜樹さんのアルコールチェックは私が責任を持ってやります」
美雪はそう言いながら、こめかみに手を当てて敬礼のようなポーズをした。
亜樹「はぁ。これはスパルタになりそうだね」
亜樹はがっくりと肩を落とした。
美雪が踵を返すようにコンビニに向かうと、亜樹は先に家に帰ることにした。しかしエントランスの自動ドアが開くと同時に、階段が視界に入った。
亜樹は昼間の、男達のことを思い出した。
体の奥底で秘かに余韻が残っていたのか、胸が騒ぎだす。
期待しているのだろうか。亜樹は、この先にいてほしいと思ってしまった。
でも一度は首を振って否定した。何を考えているの、と。
亜樹は恐る恐る歩みを階段に向けた。
そして二階、三階と上がってきた。そのとき四階から声が聞こえてきてにわかには信じられなかった。耳を澄ませると、その声には聞き覚えがあった。
亜樹の心臓は高鳴った。
意を決したように、階段を上がる。すると、三階から四階に上がる途中の踊り場に二人がいた。
眼鏡「おっ」
色白「あれ?また会ったね。てかラッキー。一回帰った甲斐があったな」
男達は相変わらず、ビールを片手に階段を塞ぐようにして段差に座っていた。
眼鏡「今度は何をしてくれるのかな?」
その言葉に体は疼いた。でも、あえて何も考えなかった。疼きのままに、体が赴くままに亜樹は進もうとした。
亜樹は何も言わず二人の間を通ろうとしたのだけれど、さきほどよりもスカートの丈は短かった。もちろん見せたかったわけではない。ましてやいるとは思っていなかったから。
でもだからこそ、余計に興奮してしまったのかもしれない。
亜樹は右足を、男達が座っている一段目ではなく、二段目へと伸ばした。
案の定二人は姿勢を低くして覗いてきた。
眼鏡「さっきは白だったのに着替えたんだね。今度は黄色かぁ」
すると色白が立ち上がった。
色白「少しだけ。ね、少しだけ」
色白はそう言って、亜樹のお腹に手を伸ばした。体温が伝わってくる。そしてスルスルと胸に近づいてきた。その際、ずっと飲んでいたのだろうか酒の臭いが鼻を刺した。
色白「さっきも思ったんだけど、服の上からでもわかるくらい巨乳ちゃんだね」
色白の手がいやらしく胸を撫でる。円を描くようにして。
そのとき、亜樹の携帯電話が鳴った。
亜樹ははっとして、階段を駆け上がった。そして六階に上がったところで、携帯の通話ボタンを押した。
亜樹「もしもし。ごめん遅れちゃって」
美雪「いえいえ、今コンビニに着いたんですけど、何か買って行きましょうか?」
亜樹「あ、うん私は大丈夫だよ。ありがとう」
美雪「そうですか。わかりました。では用が済んだらそちらに帰りますね」
亜樹「うん。待ってるよ」
通話を切ると、何をやっているんだろうと呆れた。一人ぼっちで寂しくて、欲求不満なのはわかるけれど、せっかく美雪が来てくれている夜にこんな醜態を晒すなんて。
それに道流もこの遊びを知らないし、真琴のカメラもない。誰も知らない情事なのだから......。
その後美雪が部屋に帰って来たが、なぜか険しい顔つきだった。
美雪「亜樹さん、聞いてください」
美雪はコンビニのビニール袋をテーブルに置いて、亜樹の前に座った。
亜樹「どうしたの?」
美雪「実はさっき、上司から携帯にメッセージが入ったんです。昨日の仕事で不備が見つかったから、明日行って訂正してほしいって」
亜樹「え?明日って休みじゃん。え?ていうか会社に行けってこと?」
美雪「はい......。」
美雪は今にも泣き出しそうな声だった。
亜樹「美雪ちゃんのミスなの?」
美雪「いえ。でも、私も関わってるんで、それでだと思います」
そう言ってうつむいてしまった。
亜樹「本当に最っ低な上司。私がいた頃と何にも変わってないんだね」
亜樹は美雪をゆっくり抱きしめて頭を撫でた。
亜樹「ヨシヨシ。でも大丈夫。訂正だから、そんなに時間はかからないでしょ?それに私も一緒に行ってあげるよ。私も手伝えば、そんなのちょちょいのちょいで終わるよ」
美雪「本当ですか!?ありがとうございます亜樹さん!」
美雪は亜樹の胸に顔を埋めた。
翌朝。雨が降っていた。小雨だった。肌に粉のように舞い落ちてすぐに消える。そんな雨だった。
ただ暑さは前日と変わらなかったので、電車に乗ったときは冷風が肌寒く感じられた。
亜樹と美雪はがらがらの車内で、連結部に近い隅に並んで座った。
車内にはほとんど人がいなかったが、家族が一組と、疲れきっているのか、夢の中に向かおうとしているサラリーマンが一人だけいた。
亜樹は美雪に仕事の内容を聞いた。
いったいどんな問題が起こっているのかと思ってヒヤヒヤしていたけれど、実際はそんなに対したことではなくて、出来の悪い上司や同僚のわがままをただ押し付けられているといった感じだった。
美雪から始まった仕事のリレーなのだから、途中で起こったミスは美雪のせい。それに一番年下で後輩だから何事も経験。仕方ないよね。大雑把に言うとこんな感じだった。たしかにこんなことされたら誰でも嫌になる。亜樹は美雪に同情した。
もう一度、亜樹は美雪の頭を優しく撫でてあげた。美雪は微笑みながら、亜樹に向かって頭を傾けた。
会社に着いた頃には雨が止んでいた。でも空は曇ったままで淀んでいた。
会社内にはほとんど人がいなくて閑散としていた。エントランスには警備員の人が二人いて、いつものように受付を済ませエレベーターに向かった。
部署に入ると、やはりそこにも人はいなくて、いつもなら聞こえてくる嫌な上司や先輩達の声もなくて穏やかで解放的な空間だった。
さっそく美雪は両手を高く伸ばしストレッチをすると、デスクで作業を始めた。
亜樹「じゃあ準備が出来たら言ってね」
美雪「はい。わかりました」
亜樹「あっ、飲み物がないね。何か買って来るよ。何がいい?」
美雪「私はコーヒーがいいです。ブラックで」
亜樹「あいよっ」
亜樹はエレベーターに乗り込み上階に向かった。そこは道流がよく使うテラスのあるフロアだった。
亜樹は自動販売機の前を通り過ぎてテラスに出た。
目の前に広がるビル群の景色が懐かしかった。よく道流が仕事でヘマをして残業になった。その尻拭いをするかのように、亜樹は道流と一緒に残業に付き合った。当時は大変で何度も道流を叱ったけれど、でもそんな時間さえ、今思えば愛おしいと思える。好きだったなあ、と亜樹は感慨深くなった。
そのときだった。
「亜樹」
後ろから聞き覚えのある男の声が聞こえた。
亜樹は全身に寒気を感じて動けなくなった。まるで金縛りにあったような気分だった。
亜樹は知っていた。その声の主を。忌まわしき記憶の中に傷痕としてたしかに残っている。
男はゆっくり近づいて来て、亜樹の肩に手を乗せた。その瞬間ビクッと体が反応して金縛りが解けた。
亜樹が振り返ると、そこには土井がいた。
土井「おっ、やっぱりそうか。久しぶりだなぁ」
土井はあのときの記憶など忘れてしまったかのように、気安い表情をしていた。
亜樹「......何でここにいるの?」
土井「ん?駄目か?俺だってここの社員だぜ?」
亜樹「答えて」
土井「たまたまだよ。本社で会う人間がいたからそのために来たんだ。それに俺の地元はこっちだし、たまの里帰りなんだから、別にいいだろ?」
亜樹「......消えて」
土井「はははっ。久しぶりにあったっていうのに冷たいなぁ。ま、でもそんなお前が好きだけどな」
大きく口を開けて、少し頭を仰け反らせながら笑う仕草が、あのときと同じだった。それに体型や匂いも。
亜樹「もう行くから」
土井「おいおい!まてよ。少しくらいいいだろ?別に減るもんじゃないんだから」
腹がたった。どの口が言っているのか。あなたから受けた傷はまだ残っている。亜樹はそう言いたかった。
しかし亜樹の目に映ったのは、土井の左手薬指にある指輪だった。
土井「ん?あーこれか。俺もめでたく二年前に結婚したんだよ。まあ言ってもデキ婚だけどな。そんで今は一歳になる子供もいるんだよ。可愛いぞ?見るか?」
亜樹は首を横に振った。
レイプ男の子供なんて見たくなかった。もちろんその子は関係ないのはわかっているけれど、それでも見る気にはなれなかった。
土井「どうしたんだ?元気ねえな」
亜樹「あなたに会ったら、誰だってそうなるよ」
土井「はははっ。たしかにな。そう言えば、あのときはまだお前と道流は付き合ってなかったんだよな?じゃあ俺が先だったわけだ」
亜樹はその言葉に対して、体の底から怒りが込み上げてきた。
亜樹は顔を睨み付けたが、土井は意に介さず話し続けた。
土井「懐かしいなぁ。たしか......ああそうそうビリヤードだ。あんときのお前の格好、胸元が開いたシャツにミニスカートでスゲーエロかったよなぁ。あれじゃあ見てくれ触ってくれって言ってるようなもんだぜ」
亜樹の顔を覗き込みながら土井は続けた。
土井「お前酔ってたもんなぁ。俺、お前の体を覗き放題だったんだぜ?ブラもパンティも。それに前屈みになったときのお前の谷間が最高でよ。帰ったあとお前で抜きまくったもんなぁ。あっ、あと帰り際に尻も揉んだんだぜ?道流の前で」
亜樹「やめて」
土井「すべすべで柔らかくて。手に着いた匂いを何度も嗅いで」
そのときテラスに、パンという音が響いた。
亜樹が土井の頬に平手打ちしたのだった。
土井は赤くなった頬に手を当てながら、
土井「相変わらず気が強えなぁ。俺が惚れたのもそんなお前だったな。首ったけってやつか。どうだった?道流が後ろにいながら、俺にセクハラされる気分は」
亜樹は何も言わなかった。自分でも思い出したくない記憶なのに、それがどんどん暗く深く、さらに汚れていく感じがした。
亜樹「......もういい?」
そう言って亜樹が背中を向けたとき、土井は亜樹の腕を掴み引き寄せた。
そして驚きの表情を見せている亜樹に、土井は無理やりキスをした。
亜樹は抵抗したが、土井の力が強く、次第に全身から力が抜けていった。
土井の舌が口内に押し寄せてきた。防ごうとすればするほど、拒めば拒むほどに体は受け入れようとした。なぜなのかわからなかった。
土井の手が胸を揉む。
土井「何で拒まないんだ?ほら、揉んでんだぞ?鷲掴みだ」
そう言いながら、力をいっそう込めて胸をぎゅっと掴んだ。
指が食い込んでくる。荒々しく、あのときのように容赦なかった。
土井の指が離れると、紺のオープンカラーシャツに皺がついていた。
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25: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]投稿者のスカートの中の通り道です。
お待たせしてしまって申し訳ありません。
明日(5日)の18時に投稿しますので、お時間があるときにでも読んでいただけましたら光栄です。
よろしくお願いします。1
返信
2021-02-04 19:12:19
-
24: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]中年さん
中年さん
過去最長編、楽しみにしております。お忙しい中だとは思いますが、身体に気をつけてください。心待ちにしております。
コメントをありがとうございます。
ただ長いだけかも知れないので、すでに緊張しています(笑)
そう言っていただきありがとうございます。
大変励みになります。
中年さんも、お身体に気をつけてお過ごしください。1
返信
2021-01-29 20:00:51
-
23: 中年さん [通報] [コメント禁止] [削除]過去最長編、楽しみにしております。
お忙しい中だとは思いますが、身体に気をつけてください。
心待ちにしております。0
返信
2021-01-29 18:57:27
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22: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]翁さん
翁さん
こんばんは、またまた大作の予感ですね、年明けからコロナが急速に広がり何か有ったかと心配してました、お元気そうで安心しました(笑)。もう少しですね、楽しみにお待ちしていますm(__)m。
コメントをありがとうございます。
はい、すでに今まで投稿したお話の中で最長になっています(笑)
お気遣いをしていただきありがとうございます。
日々、感染対策をしながら充分に気をつけて過ごしています。まだまだ投稿したいお話がありますので、負けるわけにはいきません(笑)
翁さんも、お身体に気をつけてお過ごしください。
次回の投稿まで、もう少しお待ちくださいm(__)m1
返信
2021-01-28 21:50:37
-
21: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]こんばんは、またまた大作の予感ですね、
年明けからコロナが急速に広がり何か有ったかと心配してました、お元気そうで安心しました(笑)。
もう少しですね、楽しみにお待ちしていますm(__)m。0
返信
2021-01-28 20:45:19
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20: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]投稿者のスカートの中の通り道です。
次回の投稿についてですが、今現在七割ほどが書き終わっていて、少しずつ進めている状況です。
遅くなってしまって申し訳ありません。
投稿まで、もう少しだけお待ちいただけましたら幸いです。0
返信
2021-01-28 19:35:02
-
19: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]名無しさん
名無しさん
楽しみに新作待ってます!まだですかね?笑
コメントありがとうございます。
そう言って頂けて凄く励みになります。
時間があるときに少しずつ進めている状況ですので、もうしばらくお待ち頂けたら幸いです。申し訳ありませんm(__)m3
返信
2021-01-19 21:02:49
-
18: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]楽しみに新作待ってます!
まだですかね?笑1
返信
2021-01-19 13:30:09
-
17: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]翁さん
翁さん
こんばんは、年末のご挨拶と覗いて見たら素敵な報告ありがとうございますm(__)m。楽しみにお待ちしています、よいお年をお迎えください。
こんばんは。コメントをありがとうございます。お久しぶりです。
そう言っていただき、ありがとうございます。
年始くらいになると思いますので、ぜひ、またよろしくお願いします。
翁さんも、良いお年をお迎えください。3
返信
2020-12-31 22:35:29
-
16: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
スカートの中の通り道さん
お久しぶりです。投稿者のスカートの中の通り道です。また少しづつですが、道流と亜樹のお話を書いています。近いうちに投稿したいと思いますので、よろしくお願いします。
こんばんは、年末のご挨拶と覗いて見たら素敵な報告ありがとうございますm(__)m。
楽しみにお待ちしています、
よいお年をお迎えください。1
返信
2020-12-31 20:23:00
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15: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]中年さん
中年さん
お久しぶりです。嬉しいです。すごく楽しみにしています。
コメントありがとうございます。お久しぶりです。
そう言っていただき、大変嬉しいです。
頑張って書いていますので、投稿までもう少々お待ち下さい。m(__)m1
返信
2020-12-30 11:44:20
-
14: 中年さん [通報] [コメント禁止] [削除]お久しぶりです。嬉しいです。すごく楽しみにしています。
0
返信
2020-12-30 00:12:55
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13: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]お久しぶりです。投稿者のスカートの中の通り道です。
また少しづつですが、道流と亜樹のお話を書いています。
近いうちに投稿したいと思いますので、よろしくお願いします。1
返信
2020-12-26 20:10:47
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12: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]>>9 名無しさん
コメントをありがとうございます。
僕にとっても二人は特別な存在なので、そう言って頂き、とても嬉しく光栄に存じます。
お気遣い頂きありがとうございます。今はまったく問題ありませんが、僕は文章を携帯で打ち込んでいたので、以前に一度、腱鞘炎になりかけたことがあり大変でした(笑)
次回作については確定が出来ないのですが、機会があれば書きたいと思っていますので、その時までお待ち頂けましたら幸いです。
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。0
返信
2020-09-11 18:46:37
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10: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]>>9 名無しさん
コメントをありがとうございます。
僕にとっても二人は特別な存在なので、そう言っていた頂き、とても嬉しく光栄に存じます。
お気遣い頂きありがとうございます。PCなので打てればよかったのですが、僕は文章を携帯で打ち込んでいたので、以前に一度、腱鞘炎になりかけたことがあり大変でした(笑)
次回作については確定が出来ないのですが、機会があれば書きたいと思っていますので、その時までゆっくり、お待ち頂けましたら幸いです。
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。0
返信
2020-09-11 18:37:12
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8: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]名無しさん
名無しさん
いつも楽しませてもらっています。一区切り、と思ってよろしいでしょうか(笑)できれば「道流×美雪」「道流×真琴」「美雪×真琴」な話も見てみたかった気がします。ムリっぽいけど(笑)なにはともあれお疲れ様で…
コメントをありがとうございます。
こちらこそいつも読んで頂きありがとうございます。
一区切り......うーん、どうでしょうか(笑)
ですが、僕自身もこんなことが書いてみたいなという気持ちがまだまだありますのでここでは、機会があれば、とさせて頂きます。
優柔不断な形ですみません。
重ねて、最後まで読んで頂きありがとうございました。2
返信
2020-08-05 20:04:34
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7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも楽しませてもらっています。
一区切り、と思ってよろしいでしょうか(笑)
できれば「道流×美雪」「道流×真琴」「美雪×真琴」な話も見てみたかった気がします。
ムリっぽいけど(笑)
なにはともあれお疲れ様でした。0
返信
2020-08-05 18:50:10
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6: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]リンク先が過去の道流と亜樹と土井のお話になります。
僕と亜樹の一年目。(老夫婦に悪戯される同僚の二人。)https://www.h-ken.net/txt/contents/20190920983309084/
もしよろしければ、こちらも是非読んでみてください。0
返信
2020-08-01 14:46:33
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5: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]中年さん
中年さん
今回の作品は本当に熱い思いを感じました。すごく良かったです。またの投稿を気を長くしてお待ちしております。ありがとうございました。亜樹のお話は本当に名残惜しいですが…。もしチャンスがあればまた描いてくだ…
いつもコメントして頂き本当にありがとうございます。
こちらこそ、そう言って頂き大変光栄で恐縮です。
僕自身も今回の投稿で、あらためて道流や亜樹のことがわかったような気がしました。
とても楽しい投稿でした。
チャンスがあれば、また戻ってきますので、そのときには是非読んで頂きたいと思います。
重ねて、本当にありがとうございました。0
返信
2020-08-01 07:33:08
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]中年さん
中年さん
今回の作品は本当に熱い思いを感じました。すごく良かったです。またの投稿を気を長くしてお待ちしております。ありがとうございました。亜樹のお話は本当に名残惜しいですが…。もしチャンスがあればまた描いてくだ…
いつもコメントをして頂き本当にありがとうございます。
こちらこそ、そう言って頂けて本当に光栄で恐縮です。僕自身もあらためて道流や亜樹のことがわかったような、そんな今回の投稿でした。
またチャンスがあれば、戻ってきたいと思いますので、そのときには是非、また読んで頂けたらと思います。
重ねて、本当にありがとうございました。0
返信
2020-08-01 07:27:59
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3: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]翁さん
翁さん
こんばんは、長編投稿ありがとうございました、不審者にも亜樹さんを味わってほしかった(笑)。また充電してパワーアップして戻られるのをお待ちしています。近隣でもいよいよコロナが出て他人事じゃ無くなりまた、…
いつもコメントをして頂き本当にありがとうございます。
すいません、最後まで不審者で終わってしまいましたね(笑)
全国的にコロナの感染者が日に日に数が多くなっています。僕も十分に感染防止対策をしますので、翁さんもお身体に気をつけてお過ごしください。
また、次回投稿できた際には是非読んで頂けたらと思います。
重ねて、本当にありがとうございました。0
返信
2020-08-01 07:22:24
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2: 中年さん [通報] [コメント禁止] [削除]今回の作品は本当に熱い思いを感じました。
すごく良かったです。
またの投稿を気を長くしてお待ちしております。
ありがとうございました。
亜樹のお話は本当に名残惜しいですが…。
もしチャンスがあればまた描いてください。1
返信
2020-08-01 00:37:05
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1: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]こんばんは、長編投稿ありがとうございました、不審者にも亜樹さんを味わってほしかった(笑)。
また充電してパワーアップして戻られるのをお待ちしています。
近隣でもいよいよコロナが出て他人事じゃ無くなりまた、まもなく盆休みやら夏休みでお出掛けの機会も増えると思いますが冗談抜きに気を付けてお過ごし下さい、またお願いしますm(__)m。1
返信
2020-07-31 22:17:26
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