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体験談(約 37 分で読了)

【評価が高め】私達の会社に入ってきた聖也が彼女にした事2(2/5ページ目)

投稿:2020-04-12 22:27:24

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本文(2/5ページ目)

「なんで?ここまで来たのに…」

「だから私…こう言う後ろめたいのイヤなの…昨日だって、酔ってなかったらいきなりホテルなんて行かないよ~?でも、聖也くん…最初から私にいっぱい飲ませて記憶無くさせてホテルに連れ込むつもりだったんでしょ?だから…私…同意してるワケじゃ無いし…」

「遙香~そんな事言わないで!遙香だって始まれば、また昨日みたいに…」

「やめて!その事は言わないで!ホントは私…傷付いてるんだから…」

「ごめん!でも、絶対遙香だって!」

「昨日はお酒飲んでたから…だけど、私シラフでいきなりそんな事出来ないよ…」

「じゃあ、お酒のも!?」

「だから、今日は体調悪いって…」

「遙香ーー!!」

ヤツが遙香に飛び掛かり、ベットに押し倒しました。

「せ、聖也くん!ホントに止めて!ねっ?お願い!」

「遙香だってホテルまで来たんだし、そのつもりだったんだろ!?」

ヤツが遙香の上に重なり、胸を揉んできました。

「ち、違うよ!!イヤッ…聖也くんが脅すような事言うから!ねぇ!ホントに……!」

「遙香ー!俺、ホントにお前の事が好きなんだよー!」

「わ、分かったから、お願い!こんな事するの止めて!話しよ!んん…あっ…」

「ほら!遙香だって気持ちいいんだろ!?」

ヤツが遙香の服をめくり上げ、ブラを出しました。

「せ、聖也くん!ホントに止めて!」

「遙香ー!遙香ー!」

荒々しくカップをズラシ、乳首に吸いつくと「ああっ…!ダメ…!止めて!聖也くん!こんなのイヤッ!」

(チュパッ!チュパッ!チュッ!)

「んんっ!あっ!ダメだっ……て…ああ……」

「ほら、もう少しだよ(笑)」

(レロレロ…チュッ…チュッ…)

「んんっ……ああ……はぁ……はぁ…」

「遙香の乳首…硬くなってるよ…」

「そ…そんな事……言わないで…んん……ああ…」

遙香の体の力は抜け、殆ど抵抗出来なくなっていました。

「せ…聖也くん!お願い…こんな感じはイヤなの…(涙目)」

「俺もここまで来て、遙香と出来ないなんてイヤだ!」

「あっ……わ…分かったから……んん…」

「分かった?何が?」

「聖也くんの気持ち…だから、こんな乱暴なのは…イヤ…」

「でも…」

「…良いよ…しても……だけど…今日は1回だけにして…お願い…」

遙香はこの状況は避けられないと思ったのと、乱暴にされるのが怖かったのため、1回だけならと諦めたそうです。

しかし、(今日は)と言ったようなので、本当のところは遙香もしたかったのかも知れません。

「…遙香も同意してくれるって事?」

「うん…その代わり…お酒飲ませて私が分からない時にしたり……こんな風に乱暴にするのは…もぅ止めて…(涙目)」

遙香はそっとブラを戻したそうです。

「わかった…約束する(笑)」

「分かってくれて…良かった…ありがと(涙笑)」

「じゃあ…遙香…キスして良い?」

「………良いよ(照汗)」

(チュッ…チュッ…レロレロ…チュッ…)

「ふふっ今のはホントに舌絡めてくれたよね?(笑)」

「うん…(照)」

「嬉しいよ(笑)」

「改まってそんな風に言われると恥ずかしいよ~(汗)」

「遙香…大好き!」

「………………」

ホントかどうか分かりませんが、遙香はそれに答えなかったそうです。

聖也のキスは長く、5分くらい舌を絡めていたそうです。

キスが終わると、首筋に舌を這わせながら胸に移動します。

先ほど乱暴にめくり上げた服を「シワになるから脱がせて良い?」と聞き、「……うん(照)」と遙香の返事を聞いてから脱がせたそうです。

「ブラも外すね(笑)」

「……恥ずかしいよ~(照)」

「大丈夫!昨日も見てるから(笑)」

「昨日は私寝てたでしょ~!(笑)」

「遙香のおっぱい、スッゲ~キレイだったし、超俺の好みだよ(笑)」

「もぉ~初めて見せるのに、それを私の知らないとこで~!」

「ごめんごめん(笑)遙香に聞いたけど、ダメって言わないからOKなのかと思って(笑)」

「だからそれは寝てたからでしょ~ホント恥ずかしいんだよ~」

「もう一度…遙香のおっぱいちゃんと見たいな~(笑)ダメ?」

「……もぉ~…………良いよ(照)」

聖也は遙香に抱きつき背中に手を回しホックを外しました。

聖也が離れると遙香はブラを手で押さえ、「ああ~やっぱり恥ずかしいよ~(恥)」

「だから、大丈夫だって遙香のおっぱいキレイだから自信持って!」

「もぉ~人ごとだと思って~(汗)」

その前にも無理やり胸を出されていますが、自分で見せるとなるとやはり躊躇して中々手を退かす事が出来ません。

暫く悩みましたが、もったいぶる方が見せにくくなると思い、遙香は覚悟を決め、「…………はい……(恥)」と、ゆっくりとブラをズラシました。

「おお~やっぱ、遙香のおっぱい超キレイ!デカいのに小さい乳首がスゲー良い!形とかバランスとか今まで見た中でもサイコークラスなんだよねぇ~!」

(今まで見た中でも……)

遙香はその言葉に、(いっぱい遊んでるんだろうなぁ…)と思ったそうですが、

「もぉ~そんなに見ないで…恥ずかしいから…(照笑)」と、その中の1人になることを受け入れました。

聖也が遙香の胸を触ると

「んん……」

「超柔らけ~しかも、今日は遙香のリアクション付き(笑)昨日より全然興奮するわ~!(笑)やっぱ、同意の方が全然良いね!」

「ふふっそうでしょ?だから…もぅあんな事は止めてね?」

「うん!これからはちゃんと遙香の起きてる時にするから(笑)」

「分かってくれたなら…良いよ…」

遙香はまたすると言われても拒否せずに、その言葉を受け入れていました。

「続きして良い?」

「……うん…(照)」

(チュパッ………チュパッ……チュッ…)

「ああ……はぁ……はぁ……んん……」

「遙香?気持ちいい?」

「はぁ…はぁ…うん……気持ちいい…」

聖也は遙香のマンコに手を伸ばし

(ピチャ……ピチャ……)

「ここ…スゴいことになってるよ(笑)」

「ああ……恥ずかしいよ…はぁ…はぁ…」

「脱がすよ?」

「…うん…(照)」

遙香も腰を上げ、スカートとショーツを脱がせるのを手助けしました。

聖也はまだ服を着たまま…しかし既に遙香は全裸です。

「足開いて良く見せて(笑)」

「ヤダ……恥ずかしいよ…(照)」

「昨日、たっぷり見たから安心して(笑)」

「もぉ~だから、そう言う事言わないて…ホントに恥ずかしいんだから…」

「ごめんごめん……うわ~スッゲ~濡れてる!(笑)あっ…こう言うの言わない方が良いんだっけ?」

「ううん…この前見たとかだけ言わなければ…そう言うのは良いよ(照)言われると…興奮するから…(照)」

「ふふっそうなんだ(笑)遙香も結構エロいねぇ~!」

「そんな事無いよ…普通だよ(照)」

「でも遙香が感じるなら、いっぱい言ってあげる(笑)遙香のオマンコ、お汁でビチョビチョだよ(笑)」

「あっ…んん……」

「今、オマンコがヒクヒクした(笑)ホントに言葉だけで感じるの?」

「あんまり言われた事無いから……いつもはそんなこと無いと思うけど…」

「そうなんだ!じゃあ俺だから?」

「……そうかも…(照)」

「マジ!?それスゲー嬉しい!遙香のオマンコ…やらしい匂いがする(笑)」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

「ビラビラが小っさくてキレイなオマンコだね(笑)中もピンクで遙香らしいよ(笑)」

(ニチャ……)

「ああ……んん……そんなに広げないで……はぁはぁ…」

「またオマンコがヒクヒクなった(笑)言葉だけでそんなに感じるんだね(笑)…お汁がいっぱい出て来てる(笑)」

遙香自身が判るほど、濡れていたそうです。

「せ…聖也くん…もぅダメ…」

「なに?ガマンできない?」

「………うん…」

「どうして欲しいの?」

「………な……舐めて…(照)」

「舐めて欲しいんだね(笑)良いよ」

(ジュルジュルジュルジュル…)

「あああんんっ!気持ち良いー!」

「遙香のお汁美味いよ(笑)スッゲーメスの味がする!」

「ああっ!もっと…もっと舐めてー!

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル…チュパッ!)

「はあはあはあ…せ…聖也くん…なんか…いつもと違うの……私…大丈夫かな…」

「大丈夫だよ!遙香が感じてるって事だから(笑)遙香のお汁ドンドン溢れてくるね(笑)」

「そ…そうなのかな…?…でも…今日は1回だけだからね…」

「だから感じてるの?(笑)」

「どうせするなら……はぁ…はぁ…イヤイヤするより……その方が良いでしょ?それとも…聖也くんは…嫌がってる方が良かった…?(笑)」

「そんな訳ないじゃん(笑)」

「そうだよね…無理やりするのが…好きなのかと思った…(笑)」

「それも嫌いじゃないけど、やっぱ好きな女は感じてくれる方がいい!」

「うん……はぁ…はぁ…いっぱい感じてる(照)」

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュル…ジュルジュルジュルジュルジュルジュル…)

「ああっ…!イクッ……イクッ…あああ…イッちゃう……聖也くん!イッちゃうー!!」

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル)

「ああああっ!イクッ!………ああ……あああ……あああ………」

(ビクンッ!……ビクンッ!)

「遙香、もうイッちゃったね(笑)ホント、イクの早いよね(笑)」

「はぁ…はぁ…はぁいつもはそんな事無いんだけど……聖也くん…巧いから……(汗笑)」

「そう!?遙香にそう言われるとホント嬉しいよ!(笑)でも、そんなに遊んでないよ?普通だと思うけど(笑)」

「聖也くんの普通は…私の普通と違うと思うけど…(汗笑)」

「ねぇ~そんな事より、俺のもして欲しいんだけど…」

「……うん…良いよ(照)」

「じゃあ、遙香脱がせて(笑)」

今度は聖也がベットに寝転び、裸の遙香がズボンを脱がせます。

すると、パンツの前がかなり盛り上がっており、思わず「何これ…(汗)」といったそうです。

「ははっもしかして、驚いてる?(笑)」

「えっ?うん…まぁ……」

「昨日は、ちゃんと見てないモンね(笑)パンツも脱がせてよ(笑)」

「うん………」

遙香は恐る恐るパンツを下げました。

私の時と同じ感覚で下ろしますが、チンポがパンツに引っ掛かり、全く出て来ようとせず戸惑ったそうです。

パンツを思い切り引っ張ってもまだ引っ掛かっているので、「良いよ!そのまま下ろしちゃって!」

「わかった……(汗)」

再び、恐る恐るパンツを下にひっぱると、チンポの根元が見えてきました。

(ふ…太い?)

さらに下に下ろしますが、まだチンポの先が出て来ず、(どこまであるの…)と思っていたところ、いきなりパンツからチンポが飛び出し、もの凄い勢いで元に戻ったそうです。

その際、チンポがお腹に当たり、(バチンッ!)と音がしたと言っていました。

「…………………(汗)」

遙香は目が点になり…言葉すら出て来なかったそうです。

「ははっ!驚いた?(笑)」

「う…うん……驚いてる……」

「で?俺のどぉ?(笑)」

「……スゴく…おっきい……後…血管?が太くて…上に…反ってる……ホントにこんな人いるんだ……」

「でしょ~~(笑)」

「なんか…作り物みたい…」

「本物だよ~(笑)触ってみな!」

恐る恐る聖也のチンポに手を伸ばして握ってみると

「……………ホントだ……温かい……」

「握った感じは?」

「………太くて指が届かない……それにスッゴく硬いし…熱いがする……後……スゴく長い……」

「良いリアクションだねぇ~(笑)」

「これがホントに……昨日……私の中に入ってたの…?」

「そうだよ(笑)だから、遙香目が覚めてから、イキまくってたじゃん(笑)」

「あんまり覚えて無いけど…お酒のせいかと思ってた…私…お酒飲むと…そんな感じになっちゃうから…」

「そうなの(笑)じゃあそれもあったかも知れないけど、無くたって遙香をイカせる自信はあるよ!(笑)遙香はおっきいの好き?」

「えっ…?う~ん……どうだろ……こんなおっきい人とした事無いから……わかんない…(汗)」

「これからこれが遙香の中に入るから、そしたらわかるよ(笑)」

「…でも…こんなのでされたら…(どつなっちゃうの…)正直……怖い…子宮が破けちゃうんじゃ…赤ちゃんデキなくなっちゃうよ……」

「大丈夫だって!今までそんな事1回も無いし、昨日だって散々ヤッたでしょ?」

「あんまり覚えて無いけど…こんなのだと思わなかったから…」

「大丈夫だから、取り敢えずフェラしてよ(笑)今日だけで忘れられないようにしてあげるから(笑)」

「…そんなの良いよ…でも…口に入るかな…(汗)」

遙香はまず、亀頭の先から舐め始めました。

(チロッ…ペロッ…ペロペロッ…)

「遙香は、そんな感じでフェラするの?(笑)」

「……うん……」

「カワイイね(笑)俺の知ってるヤツなんて、最初から竿掴んで玉舐めるから(笑)」

(はは…やっぱりただの遊び人なんだ…)

「そうなの?私…これくらいしか…出来ないよ…(汗)」

「遙香は、玉とか舐めたこと無いの?」

「無いことは…無いけど…殆ど無い(汗)…」

ご奉仕がスゴかった時に、少し舐めてくれました。

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