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体験談(約 3 分で読了)

高校時代のパンチラ(プリクラ覗き)

投稿:2020-02-26 02:41:01

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ジェット◆NkJpWYI

高校1年のある日、用事があって地元から少し離れた大きな街へ繰り出した。

用事自体はあっさり終わったので、帰りの列車の時間まで時間を潰すことにした。

駅の地下には土産物屋が並んでいるので、ブラブラ歩きながら商品を眺めていたら、自分と同じくらいの学年の女子二人組がいた。

顔は二人ともまあまあ可愛く、そして二人ともヒラヒラしたミニスカートを穿いていた。

(パンチラ見たいなぁ・・・・・・)

見知らぬ女子ではあるが、私服のミニスカート姿に少しムラムラしてしまった。

その女子二人組はフロアの奥に向かって歩いて行った。

この駅には何度も訪れているので、向かった先に何があるのかは知っていた。

プリクラコーナーだ。

コーナーとは言ってもフロアの角の曲がった先にプリクラが1台。あとは子供用のゲームが1台置いてあるだけだった。

女子二人組が角を曲がって姿が見えなくなった時、ある考えが浮かんだ。

(下から覗けないかな)

そのプリクラは、撮影者の上半身だけを覆うタイプで、下半身は無防備になってしまうものだった。

ダメそうなら引き返せばいい。そう思いながら僕は二人の後を付けて行った。

僕が角に差し掛かると、二人は撮影を始めていた。

プリクラコーナーには他に人はいない。

僕は、後ろを振り返り、土産物フロアを見渡す。

今日は比較的、人通りが少なく、他の客は買い物に夢中だ。こちらへ来る様子は今のところない。

チャンスだ。僕はそう思い、角を曲がって足音を立てず二人へ近づいていった。

緊張と興奮で、心臓がドキドキして、勃起していた。

彼女たちの真後ろに立ち、再度後ろを振り返る。

誰もいない、今だ。

僕は意を決してしゃがみ込み、右側に立っている娘のスカートの中に視線を送った。

プリプリした太股が間近にあり興奮したが、肝心のパンティーが見えない。

ここで僕はビビッてしまい、一旦、体を引っ込めた。

慌てて後ろを振り返るが誰もいない。

極度の緊張で心臓の鼓動が速くなる。

バレたらまずい。やっぱり帰ろう。

そう思ったが、二人のミニスカートが小刻みに揺れているのを見ると無性にムラムラしてしまった。

彼女たちは僕の存在に気付いていないし、他の人もこちらへ来る様子はない。

やっぱり見たい。今しかない。

今度は土下座の体勢で、顔を床にピッタリ付けて、再び右側の娘のスカートを覗いた。

視線の先には、白いパンティーに包まれたお尻が映し出された。

チンポは当然ギンギン状態。食い入るように見つめながら、少し腰を浮かせて右手でチンポをジーンズ越しで触り続けた。

続いては左側の娘だ。

位置はこのまま固定で、視線だけ左側へ移す。

すると今度はピンクのチェックのパンティーが映し出された。マジでエロい。たまらん。

彼女たちは、見知らぬ他校の男子にスカートの中を覗かれていることに気付いていない。

パンティーのエロさと、バレたら補導間違いなしのこのスリルな状況が余計に興奮させた。

これはもう生オナニーするしかない。

ジーンズのファスナーをゆっくりと下し始めた。

「これで最後だね」

白パンティーの娘がそう言ったところで我に返った。

慌てて後ろを振り返るが誰もいない。

ファスナーは半分ほど開けたが、流石にこれ以上はマズいと思い、ここで撤退することにした。

が、家まで我慢できそうになかったので、近くにあるトイレで一発抜くことにした。

駅は老朽化が進んでおり、男子トイレの個室は2部屋とも和式トイレだった。

僕は奥の個室に入り、ベルトを外し半開きだったファスナーを完全に下ろすと白とピンクチェックのパンティーを思い出しながらオナニーを始めた。

列車の時間も近づいてきたので、そろそろ射精するかと思っていたら、入り口方面から声が聞こえてきた。

「じゃあちょっと待っててね」

「うん」

この声・・・・・・。しかも二人組。

さっき覗いたプリクラ女子たちだ。

壁一枚隔てた向こう側は女子トイレ。

会話内容と声から察するに、どうやらピンクチェックのパンティーの娘がトイレに入ってきたらしい。

もしかして排泄音が聞けるかもしれない。

僕は女子トイレ側の壁に耳を当てた。

バタンとドアの閉まる音が耳に響いた。

音の大きさからして、どうやら僕と同じ奥の個室に入ったらしい。

微かにガサゴソと音がしてから数秒後、ジョボジョボジョボとおしっこの音が聞こえてきた。

この壁の向こう側には、スカートの中を覗かれ、ピンクチェックのパンティーを下ろして、オ○ンコ丸出しでおしっこの音を立てている見知らぬ女子がいる。

それを考えただけで、より一層チンポがガチガチになってしまった。

生オナニーは叶わなかったが、その代わり排泄音オナニーが出来ることに感謝しつつチンポを擦り続け、射精感を高める。

カラカラカラとトイレットペーパーを巻く音、ガサゴソとオ○ンコを拭いているであろう音が聞こえると、僕はピンクチェックのパンティーを下から覗いた記憶を呼び起こして射精した。

その後、彼女がトイレを流したのを聞き届けてから僕も男子トイレを出た。

帰宅してからは、白パンティーの娘を思い出して2度目の射精を果たした。

需要があれば他の体験談も書こうかと思います。

-終わり-
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