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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】可愛くて真面目だった嫁の友達に中出してたら孕ませちゃた体験4

投稿:2020-02-03 00:26:35

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名無し
最初の話

これは、1年前の出来事です。俺28歳が当時まだ結婚してなかった嫁29歳と同棲を始めたアパートに偶然嫁の友達が引っ越してきた。嫁の友達は、29歳で名前を恭子とする。黒髪でセミロング。顔は安め○みに似てて、中の上って感じの女だった。嫁いわく、恭子は、男が得意じゃなくて話すのも苦手。今…

前回の話

部屋に戻ってご飯を食べた俺たちは別々に温泉に入ると部屋に戻った。俺は用意していた時計をプレゼントした。「ありがとう!」無邪気な笑顔で時計をつける姿を見た俺は、ゆっくりとキスをした。「うっん、時計ありがとう!大好きぃ!」布団に移動して浴衣を剥ぎ取る。ブラをつけていないお…

恭子を孕ましてから、毎日のように嫁と恭子からこの後どうするのか聞かれてうんざりしていた。

とは言え、このままほっとくわけにもいかなくなっていた。

仕方なく嫁に話しかけた。

「大学ん時から俺んこと支えてくれたし、反省するからお前とやり直したい…。」

「うん…。でも次浮気したら絶対許さないしすぐ離婚する。」

「わかった、わかった。」

そう言って、嫁にキスすると触り慣れたおっぱいを揉んでみた。

「ちょっと、反省してる?」

もう10年の付き合いだ。嫁の弱いとこを全部知りつくしてる俺は鎖骨の下をゆっくり舐めながら太腿を愛撫する。

「ちょっとぉっ…。そこだめぇ、弱いとこ責めないでぇ!」

歯を食いしばり、ギュッと目を閉じる嫁にパンツの上からクリをさすって、うなじにキスしまくった。

「それだめぇ、これ1番弱いからぁぁ、ぁぁあああいぐぅ…。」

あれから2週間お預けだった嫁は腰をプルプルさせると女の子座りで床にへたり込んだ。

俺は嫁をゆっくりと仰向けに寝かせると、足を広げるとクリに舌を這わせる。

「クンニなんて、久しぶりすぎるよぉ!昔みたいにもっとしゃぶってぇ…。」

おまんこと口からダラダラ汁を垂らし始めた。

「おちんちんください!」

「俺んこと許してくれる?」

「許すからぁ、お願い!ガマンできない!」

嫁のおまんこにおもいっきし挿入した。

グチュって音がした後におまんこがギュウッと締め付けて力が抜けた。

「はぁっ、はぁっぃ…。今日のエッチ付き合い始めた時みたい。また、やり直そぉゔあっ、いぐぅ…」

「黒髪でさ、俺みたいなチャラいやつ苦手とか言ってたあの頃か笑?」

「ほんとは、ずっと好きだったけどいえなかったんだもん…。だめぇ、い、いっちゃう、いく、いぐぅ、いぐぅ」

力の抜けた嫁を抱き起こして対面座位で容赦なく刺しまくり。

「久しぶりに黒髪で伸ばしてみろや笑」

「ゔっ、ぁぁ、俺くん、金髪のショートが好きでしょぉぉゔ…。あたしが俺くんと付き合ってもらう条件にしたじゃんゔぁぁあいぎぞぅ…」

「冗談に決まってんじゃん笑。お前に飽きてきて別れたくてさ、無茶言っただけだわ。」

「ぇぇえ?そうだったのぉ??ぁっあ、ごめぇんなざぁい、い、いく、いくぅ、いやぁっだめぇ…。」

「でもさ、お前が金髪したから捨てなかったんだけどなー。」

「俺くんのせいで友達にどん引きされるくらい変態になったんだからぁっ、責任とってえ、い、いぐぅ、いぐぅ、いぐぅっっっ…」

嫁がいったんで、ベッドに倒すとワンワンポーズにしてブスッと挿し直した。

「俺もそろそろ逝きそうだわー。」

「きてぇ、中出してぇ、だぁしてぇ…。」

しばらく貯めてた精子を全部出して俺は大満足だった。

「なぁ、明日恭子に別れること言いにくわ」

「う、うん…。あたしも一緒にいく…。」

そう言うと夜は老けていった。

翌朝、俺らは恭子の部屋に向かった。

「恭子、話があんだけど。」

「待ってたよ!すぐあげるね!」

そう言ってドアが開いた瞬間、嫁が見えたのかムッとした表情になった。

「俺くん、そこの嫁ちゃんと離婚が決まったんだよね?」

その瞬間嫁がキレちまった。

「恭子が、わたしの俺くんのこと不倫して奪おってどう言うこと?最低なんだけど、それに俺くんはわたしと別れないって言ってくれたから。もう、私たちに関わらないで。」

そう言って、100万円をテーブルに叩きつけた。

「これで、堕してきて、残りは手切金にして。」

俺の嫁はツンツンしてるけど基本キレないから恭子は固まった。

「お、俺くんほんとに嫁ちゃんとやり直すの…?」

「悪いな。許してくれ…。」

「最低…。もうわかったから出てって。もうあんた達なんて二度と関わんないし、友達にも言いふらしてやる…。」

そう言うと俺らを追い出した。

「悪いけど、この念書にサインしてくれる?」

嫁は、用意していた念書を取り出した。

恭子は、チラッと中身を見るとサインするとぐちゃぐちゃに丸めて嫁の顔面に投げつけてドアを閉めた。

念書にはこう書いてあった。

念書

わたし〇〇恭子は、俺くんと不倫したことを認めます。

俺くんとの不貞行為の慰謝料を免除していただくかわりに、堕胎します。

100万円は堕胎の費用とその慰謝料として使い、それ以上に一切のお金は請求しません。

俺くんとは今後一切連絡を取りません。

〇〇年〇〇月〇〇日〇〇恭子

うちの嫁もなかなかやるなと思いながら歩いていると、嫁が立ち止まった。

「今まで浮気も許したけど、妊娠させるのは最低。次、こんなことあったら別れるからこれにサインして。」

俺もいろいろ念書にサインさせられた。

念書

俺は、今後一切、浮気はしません。

浮気をした場合、慰謝料として俺が500万円、浮気相手から200万円嫁ちゃんに支払います。

ただし、嫁ちゃんが認めた時は、風俗のみ認めます。

浮気防止のため、スマホに監視用アプリを入れます。いつでも、俺の位置を調べてください。

酒とタバコ、パチンコはは嫁ちゃんに許可をもらえるまで自粛します。

嫁がエッチしたいと言ったら絶対に断りません。

〇〇年〇〇月〇〇日俺

「悪かった…。」

そう言って名前を書いて嫁に渡すと、嫁は満足したのか手を繋いでくると、無事に引っ越した新しい家に帰らしてくれました。

それからは、浮気もせずに嫁と仲良く暮らしています。

嫁との出会いやエッチも時間あったら書きたいと思います。

駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

-終わり-
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