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体験談(約 13 分で読了)

性欲が止まらない お尻フェチのボク〜性に興味津々なデカ尻同級生ナオとエッチなお遊びでイク〜(1/2ページ目)

投稿:2020-02-02 14:35:26

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本文(1/2ページ目)

けんと◆OChHkoA(30代)
最初の話

ボクはケント(仮名)37歳です。田舎の中小企業で営業課長をしています。「山崎賢人に似てる」とよく言ってもらえる為「ケント」にしています。ボクは小3の時に女性のお尻の魅力を知り、オナニーを覚えて以来、性欲が留まるところを知らずに1日に何度もしてしまいます。そんなボクのとある…

前回の話

投稿の閲覧していただき、続編希望のチャンスを下さり、ありがとうございます。前回のラストでたまたま見かけた、ちょいポチャの小学生女子が呼ばれていた名前「ナオ」ボクが女性のお尻の魅力を知り、オナニーを覚えたきっかけとなった同級生と同じ名前でした。ボクの性欲が目覚めたのは小学3…

投稿を閲覧して下さりありがとうございました。

続編希望をクリアした為、続きを投稿します。

前回ボクがオナニーを覚えるきっかけになった、同級生ナオから「一緒に帰ろう」と言われました。

この日の朝、強風によるパンモロを目撃して登校中にオナニーする為にナオから逃げ出した為、突然の誘いにボクはビビっていました。

ナオは歩きながら話してきます

ナオ「ケントってさお父さん居ないんだよね?」

ボク「うん……ボクが産まれる前に別れたって聞いたよ」

ナオ「私もね……お父さん居ないんだ」

ボク「えっ?そうだったんだ……」

ナオ「私が小さい頃に離婚………つまりお別れしたんだって……覚えてないからよく分かってないんだけどね」

ボクは初めて片親の同級生がいる事を知りました。

ナオ「だからかな……私も1人なんだ……ケントと一緒だね」

ニコニコしながら話すナオを見ていたらボクも何だか気分が和らぎます。

ボク「お父さんが居ないから………とか何かおかしいよ……ボクはそう思うな」

ナオ「だからさケント!友達になろうよ!」

ボク「えっ?ボクが?」

ナオ「女子と友達になるのは嫌かなぁ?私達は友達になれると思うんだけどなぁ」

当時時代が古いからか田舎だからか分かりませんが男女が仲良くしていると誰かしらが言います。

「こいつら付き合ってんだぜー!」

「男のくせに女と遊んでやがんのー!」

そんなイジリがよくありました。

ナオはそれを心配してると思ったのでしょうが、ボクは初めての友達が出来るという事が嬉しかったのです。

ボク「そんな事無いよボクは……嬉しいな」

ナオ「ありがとう!今日から友達!」

満面の笑みを浮かべるナオはかわいらしいです。

ちなみにナオは体型はぽっちゃり気味で、顔はTBSのアナウンサーのしのりなに似てます。

かわいいとか女だとかいいお尻してたからとか関係無く「友達」という響きが純粋に嬉しかったです。

その日は他愛も無い話をしてナオが住む小さなアパートの前で別れました。

ボクは家に帰りおやつを食べて勉強を始めます。

この頃はとにかく勉強を頑張っていました。

遊ぶ友達もおらず、母と祖父母も仕事で居ないので時間はたっぷりあるからです。

運動が苦手なので少しでも勉強を頑張って周りに認められたいと思っていたからです。

夕方頃、母が仕事から帰って来たので急いで駆け寄ります。

ボク「お母さん!ボク友達が出来たんだ!」

「そうなの?良かったわねぇケント!お母さん嬉しいわ」

ボクはナオの事を話しました。

ナオもお父さんがおらず1人だった事。

ナオから私達一緒だねと言われた事。

もちろん初のオナニーのきっかけだとは内緒にしました。

「そうなの、友達が出来て良かったわねぇ、大切にするのよ」

ボク「うん、分かってるよお母さん」

「ところで今日帰って来てからはオナニーしたの?」

ボク「あっ………そういえばしてなかった。友達が出来たって事だけ考えてて……後は勉強してたから………」

「そうなの?忘れる位嬉しかったのね(笑)ちゃんと勉強もしてたのね。…そうだ!今日はお爺ちゃん達遅くなるって言ってたから私とケントだけなのよ」

ボク「そうなんだ、じゃあご飯はお母さんと2人なんだね」

「今日はお祝いに外に食べに行こうか!その前にお母さんのお尻でオナニーする?」

ボク「うん!ありがとうお母さん!」

ボク達は母の寝室へ移動して出かけるまでの間、母のムッチリしたお尻を堪能しました。

「お母さん!気持ちいいよぉ!」

「ケントのおちんちんアツいわ!もっと擦り付けていいのよ!」

「お母さん!イッちゃうよ!またイッちゃうよぉ!」

「ケント!お母さんも興奮しちゃうわ!もっとお尻触って!もっとオナニーしてぇぇ!」

またチンポの感覚が無くなるまでオナニーしましたが、母はただひたすらボクを受け入れてくれただけでした。

まだ母はボクの前では気持ちよくなってはいませんでした。

その後、久しぶりに外食に行き帰って来てからは祖父母が帰るまで、リビングや台所で母はデカ尻を触らせてくれたりオナニーさせてくれました。

ボクが寝る前に、母が1日履いていたパンティーを渡してくれるのも日課になりました。

ボク「お母さんのパンツ不思議な匂いがするよ」

「それはね、お母さんも気持ちよくなったから出てきたモノが付いてるのよ」

ボク「ボクはお母さんを気持ちよくさせてないよ、ボクだけが気持ちよくなってるんだよ」

「そんな事ないわ、ケントがお尻でオナニーしてくれてるからお母さんも気持ちいいのよ。それは後で教えてあげるわね」

本当は今すぐにでも教えて欲しかったのですが、これ以上言ったらダメな気がして母が教えてくれるのを待つ事にしました。

ボク「分かった、それまでガマンするよ」

「いい子ね、でもお母さんのお尻触りたくなったりオナニーしたくなったらガマンしなくていいのよ?」

ボク「うん、2人の時に………だよね?」

「そうよ、じゃあおやすみなさい」

母はパンティーを回収して出て行きました。

次の日の朝、通学路を歩いていると後ろから声がしました。

ナオ「ケント!おはよう!」

ボク「おはよう!ナオ」

一緒に通学して、教室でも話して、廊下でも話して、帰りも一緒に帰ってと今までにない時間を過ごしました。

ちなみにボクとナオが一緒に居る事を誰もいじりはしませんでした。

「片親同士が馴れ合ってる」みたいな偏見の目も感じましたがお互い気にはしませんでした。

それからしばらくして、夏休みになる前まで時間は流れますが、ボクとナオは特に「パンツ見た?」とかにはなりませんでした。

ボクと一緒に居る為かナオはスカートめくりをされなくなり、ボクもせっかく出来た友達にそんな真似は出来なかったからです。

母との約束「相手が嫌がるのにエッチな事をしたらいけない」を守っていた為です

そんなある日の帰り道事態は急変しました。

ナオ「ねぇ、ケントお願いがあるんだけど……」

ボク「どうしたの?」

ナオ「ちょっとさ勉強教えてくれない?」

ボク「えっ?ボクが?」

ナオ「だってケントってテストいつも100点でしょ?今日もそうだったしね」

ボク「時間があるから勉強ばかりしてるからだよ」

ナオ「私いつも80点とかなんだよねー…別に怒られたりしてないけどさ、どうせならいい点取りたいじゃん!だから教えて欲しいんだ!いい?」

ボク「うん、ボクで良かったら………」

ナオ「ありがとう!じゃあウチに寄ってよ」

ボク「えっ?ナオの家に入るの?」

ナオ「他にどこがあるの?図書館は静かにしなきゃいけないから無理じゃん。それに私の家の方がここから近いんだからさ」

正直悩みましたがせっかくのお誘いなので受ける事にしました。

ボク「分かったよ、夕方には帰るけど」

ナオ「ありがとう!じゃあ早く行こっ!」

ナオが先に走り始めたので追いかけます。

この日は体育の授業があった為、服装は学校指定の

ジャージなのでパンチラは見えませんし、ジャージのサイズもゆるかったのでパンティーラインの透けもなかったです。

ナオの家は小さなアパートの2階でした。

ナオ「ただいま!」

ボク「お…お邪魔します………」

ナオはボクと同じ鍵っ子ですが、この日はお母さんが居たようです。

ナオ「お母さん!前に話したケントだよ!今日は勉強教えてくれるんだよ」

ナオ母「君がケント君?ナオから聞いてるわ、仲良くしてくれてありがとうねぇ」

ボク「すみません………突然お邪魔して……」

ナオ母「あらまぁしっかりしてるのねぇ、でもナオのお友達なんだから遠慮なんかしなくいいのよ。そうだ!おやつにケーキあるからケント君も食べていきなさい」

ナオ「やったぁ!ケーキ♪ケーキ♪」

ナオのお母さんはナオにそっくりな顔とぽっちゃり体型で、歳は多分母よりは上だろうと感じました。

すごく優しそうなお母さんである事は間違いありません。

リビングでケーキをいただき、早速勉強開始です。

「この問題はここの部分を読めば答えがここに書いてるよ」

「あっ!本当だぁ!」

「文章全体を読めば分かるけど、大体は前後に答えがある事が多いんだ」

そんな事を言ってるとナオの家の電話が鳴り、お母さんが出て何かを話した後声をかけてきます。

ナオ母「ナオ、お母さん出かけてくるわ」

ナオ「うん、タカシさんのとこ?」

ナオ母「そう、今日は夕飯は3人でね。帰る前に電話するから準備しといてよ」

ナオ「はーい、分かったー」

ナオ母「ごめんねケント君、じゃあナオの事よろしくね」

ボク「あっ…忙しいならボク帰ります……」

ナオ母「大丈夫よ、おばさんが勝手に出かけるだけだから。じゃあまた後でゆっくりね」

ナオ「行ってらっしゃーい」

ナオのお母さんはいそいそと出ていきました。

ボク「ナオ、タカシさんって?」

ナオ「あぁ、お母さんの彼氏だよ」

ボク「彼氏って………何?」

ナオ「知らないの?好きで付き合ってる男の人だよ。女の人は彼女ね」

普段からドラマを見ないのでそんな用語は全く知りませんでした。

ボクのお父さんもお母さんの彼氏ではなかったらしいので、余計に疎かったです

ナオ「私が小1の時からかなー、土日は3人で出かけたりしてね、私にもすごく優しくしてくれるいい人なんだよー」

ボク「そうなんだ」

それ以上は深く掘り下げずにまた勉強をして、1時間位経ったでしょうか、そこで切り上げです。

ナオ「あぁ〜疲れたぁ……でもおかげで色々分かったよ、ありがとうね!ケント」

ボク「それは良かったよ」

そろそろ帰ろうかなと思った時の事です。

ナオ「ケント…………前にさ……スカートめくれて……パンツ見られた事……あったよね?」

ボク「う……うん…………」

忘れていると思ったのですが、突然切り出されてかなり戸惑いました。

ナオ「あの時さ………お腹が痛くなったってトイレ行ってたけどさ………ホントは………ちんちん大っきくしてたんじゃないの?」

まさかバレてるとは思いませんでしたし、そこを突っ込まれるとも思わなかったです。

ボク「い……いや…………本当に………お腹が痛くなって………学校じゃ出来ないし………」

令和になった今の時代の学校は知りませんが、当時はトイレの個室に入るとドアを叩かれたり、廊下で「うんこ野郎が居るぞ!」と騒がれたりした時代です。

だからそれで誤魔化そうとしました。

ナオ「ウソ!ちゃんと正直に言ってよ!私のパンツとお尻見てちんちん大っきくしたから、それをどうにかしたかったんでしょ!」

ナオは大きな目を更に見開いて、真剣な顔でボクを見つめてきたので迫力に負けました。

ボク「うん…………ごめん…………ナオの言う通り………」

ナオ「やっぱりね〜(笑)そんな事じゃないかと思ってたよ」

ボク「ごめん…………嫌いになったよね………」

ナオ「意地でも嘘ついたら嫌いになったけど……正直に言ったから許してあげるよ」

ボクはとりあえずホッとしましたが、疑問が浮かびます。

ボク「でも………何でそんな事知ってるの?」

ナオ「だってさ、男の人は女の人のパンツとか、おっぱいとか、お尻とか、裸とか見るとそうなるんでしょ?知ってるよ」

当時はパソコンやネットなんて物は無いですし、性の知識はエロ本位でしょうが、小学生がホットドッグプレス的な雑誌も読まないでしょう。

情報源がどこなのか気になりました。

ナオ「さっき話したタカシさんね、時々ここに来て泊まってくんだけどさ………お母さんとエッチな事してるの何回か見たんだよね〜」

ナオの部屋の隣にお母さんが寝てるらしいですが、和室なのでふすまで繋がってるらしく声は漏れるし、開ければ見えるらしいです。

ナオ「一生懸命静かにしようとしてるみたいだけどさー、やっぱ聞こえちゃうんだよね(笑)」

今にして思えば随分脇が甘いなと感じます。

ナオ「最初はビックリしたけどね………お母さん何かアン!アン!って言っててさ………泣いてるのかなって思ったんだけど、気持ちいい!もっとして!とか言ってたから喜んでるんだなって分かったよ」

あっけらかんと親の性生活を話すナオですが、ボクは何とも言えずただ黙っていました。

ナオ「タカシさんもお母さんのお尻触ったり、色々してて喜んでるからさ。もしかしてケントも私のお尻で喜んだのかなってね?どう?」

もうバレてるので今更嘘はつけません。

ボク「うん………ナオのお尻見れて……喜んだよ………」

ナオ「でもさー、私って太ってるし…よく男子からはお前のケツでけぇ!とか、デブだからパンツ破れそうだー!とか言われるし………ケントはそれでも喜んだの?」

ボク「ボクは……ナオはデブだと思ってないし…それに……」

ナオ「それに?」

覚悟を決めて正直に話す事にしました。

ボク「ボクはナオのお尻を見てちんちん大きくなって………大きなお尻が好きになったんだよ………」

俯いたままのボクに対して、ナオがどうするか見るのが怖くてたまりませんでした。

ナオ「な〜んだ!そうだったんだ〜!私のお尻好きになったんだ〜!アハハハハ!」

まさか笑い飛ばされるとは思いませんでした。

ナオ「ごめんごめん!だってさ、私のお母さんも太ってるからお尻大きいじゃん?タカシさんがよくお母さんの大きなお尻が好きだって言ってるからさ〜、覗いた時もだったし私に見えないように触ってたりしてさ〜、だから同じ事言ってるって思ったらおかしくて(笑)」

ボクは見ず知らずのタカシさんに感謝しました。

これがなければボクはただの変態で終わっていたでしょう。

ボク「………………」

ナオは落ち着いた後に突然言い出します。

ナオ「ケント………私のお尻……見る?」

ボク「えっ?」

ナオ「大っきいお尻好きなんでしょ?だから……….見たい?」

またまた突然の事で何が何やらという感じです。

ボク「いや…………何で…………急に………?」

ナオ「私ね、何回かそういうの見てたらさ………エッチな事に興味が出てきて……….大人が気持ちよくなる事してみたいなって思っててね」

「お母さんも時々1人でね………何か……ここを

触って気持ちよくなってるの見てさ………」

ナオはジャージの上から股間を指差します。

ナオ「私も………マネした事あるんだ…オナニーって言うんだって………」

母が言っていた意味をこの時理解しました。

女の人はチンポは無いけどオナニーは出来るんだと言っていた事。

ボク「そう………なんだ…………」

ナオ「はじめは意味が分からなかったよ……けどね、ケントがあの時私のパンツ見てトイレに行った日からかな………もしかしてちんちん大っきくしたのかな?って考えながら触ったらね………急に気持ちよくなったの!」

「何か身体が震えたりしてどんどん興奮していってね、気付いたら夢中で触ってた………そしたら身体がゾクゾクってなってね………あぁ…これが大人の気持ち良さなんだなってね」

ボクとナオは奇しくも同時期にオナニーを覚えたようです。

ナオが顔を真っ赤にしながら話してくれたので、ボクも初オナニーの話をしました。

もちろん母にした事や教わった事は内緒で。

ナオ「そうなんだ!同じだね〜やっぱり私達は友達になる運命だったのかもね!」

ボクはナオに、自分のフェチや性欲の話をしても大丈夫そうだなと思いました。

ナオ「じゃあケント!私のお尻見せるからオナニーしてみてよ!」

ボク「いいの?見ても………」

ナオ「いいよ♪後触ってもいいよ」

ボク「じゃあ………見せてほしいな」

ナオは立ち上がりボクにお尻を向けながらジャージを脱ぎました。

真っ白い柄無しの綿パンと、横からハミ出した尻肉と……以前見た光景が目の前にあるのです。

ナオ「いいよ?触っても」

ナオは直立不動のまま言いました。

ボクの両手はピタリとお尻にくっ付きます。

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(2020年05月28日)

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