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体験談(約 12 分で読了)

性欲が止まらない お尻フェチのボク〜同級生ナオのデカ尻パンモロで初オナニー体験後 母からの性教育〜(1/2ページ目)

投稿:2020-01-31 16:14:14

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本文(1/2ページ目)

けんと◆OChHkoA(30代)
最初の話

ボクはケント(仮名)37歳です。田舎の中小企業で営業課長をしています。「山崎賢人に似てる」とよく言ってもらえる為「ケント」にしています。ボクは小3の時に女性のお尻の魅力を知り、オナニーを覚えて以来、性欲が留まるところを知らずに1日に何度もしてしまいます。そんなボクのとある…

前回の話

続編を書くチャンスを与えていただきました。ありがとうございす。前回、部下のヒナタちゃんからランチに誘われた続きからになります。指定されたモールの立体駐車場に車を停めてLINEすると、横にヒナタちゃんの車が停まりました。ヒナタ「ケントさん、お疲れさまで〜す♪」ボク「…

投稿の閲覧していただき、続編希望のチャンスを下さり、ありがとうございます。

前回のラストでたまたま見かけた、ちょいポチャの小学生女子が呼ばれていた名前「ナオ」

ボクが女性のお尻の魅力を知り、オナニーを覚えたきっかけとなった同級生と同じ名前でした。

ボクの性欲が目覚めたのは小学3年生の時です。

母子家庭で当時は祖父母の家に住んでいました。

父親は顔も知らず、話も聞いた事がありません。

当時は、母子家庭や父子家庭というのが地元では珍しくボクに友達はいませんでした。

「あの家は片親だからロクなもんじゃないから関わるな」

そんな偏見を大人達が言いまわってたようです。

母も祖父母もそんなボクを不憫に思っていたようですが、ボクは優しい母と祖父母が居てくれるだけで満足でした。

「ボクが早く大人になってお母さんを守る」

その気持ちがあったから学校も行けていました。

夏が近付きつつある時期のある日の学校の帰り道を1人で歩いていたら、前の方に女子が1人で歩いていました。

ちょっと太めのその子がナオです。

ナオは女子には珍しく、グループとかには混ざらず1人で居る女子でした。

そのまま歩いていたら、横の道から男子が1人走ってきてナオのスカートをめくり上げました。

ナオ「きゃーーーー!!」

男子「お前って太ってるからケツでっけーな!パンツ破れそうじゃん!ハハハハハハッ!」

ボクの目に飛び込んできたのは真っ白なパンツと大きなお尻、しかもパンツが小さいのか横から尻肉がハミ出していました。

男子は爆笑しながら去っていきます。

ボクはドキドキしながら動けないでいると、ナオが驚いた拍子に転んでしまったのです。

ボクは駆け寄り「大丈夫?」と声をかけます。

ナオ「イタタタタ〜〜」

体勢は転んだままで、スカートもめくれたままでパンツ丸見えのままでした。

ボクは起こそうと手を差し伸べますが、目線はナオのパンツとデカ尻に奪われたままです。

ナオが起き上がりかけたので見るのをやめて、再度声をかけます。

ボク「大丈夫?」

ナオ「ごめんごめん…大丈夫……イタッ!」

転んだ拍子に膝をすりむいたようです。

ボク「ちょっと待ってて」

ランドセルから絆創膏を取り出します。

祖父母に持たされているのが役に立ちました。

ナオ「ありがとう……ごめんね……イタッ!」

ゴルファーが距離を測るようなポーズのまま動けないでいます。

ボク「無理しないで」

絆創膏を貼りつつも、目線はパンチラと太ももに奪われました。

ナオはケガが痛いせいか全く気にしておらず、そのままの姿勢でいます。

ボク「これで大丈夫、後は消毒とかした方がいいかもね」

ナオ「ありがとう!えっと……ケント…だよね?」

クラスは同じですが話した事も無いので、この反応は普通です。

ボク「そうだよ、ナオ」

ナオ「本当に助かったよ、ありがとうね」

ボク「いや……たまたまだから……」

会話が続かず途切れます。

お互い話した事無いし、ナオからしてみれば転ぶわ、パンツ見られるわで恥ずかしかったでしょう。

ボク「じゃあ………気をつけてね」

ボクは逃げるようにその場を去りました。

ナオのパンツ、デカ尻、太ももが頭から離れないでいました。

当時は子供でしたから、そんなエロい事を考えるのは悪い事だと思っていた為、途中から全速力で走って家に帰りました。

夕方近くに家に着き、ボクはすぐさま部屋に駆け込み何とかエロい気持ちを鎮めようとしますが……なかなか頭から離れません。

ボク「どうしたらいいんだろう………お母さん達には言えないよ………怒られちゃうよ」

その時、何だか下半身がムズムズしたのが気になってズボンとパンツを脱いだら勃起してました。

ボク「何だろうこれ………」

仮性包茎で被っていた皮が剥けて亀頭が露出したのを見て、ボクは手で上下させてみました。

ボクはこの時辺りまで母と風呂に入っていた為、小さい時から母が「ここもキレイにしなきゃダメなのよ」と洗ってくれていた時に何となくそんな動きをしていたのでやってみました。

初のオナニーです。

頭の中から離れないナオのパンツとデカ尻、上下させていると今まで味わった事がない快感に襲われたので夢中でしごきました。

ボク「何だろう………気持ちいい…………」

そのまま続けていたら身体が震えて、チンポがビクビクしてきてきました。

ボク「アァッ!」

チンポが真っ赤になり脈打ち、ビクンビクンと揺れていました。

つまりイッたのです、精通はまだでした。

ボク「何だ………すごい気持ち良かった……」

こんな気持ち良くなれる事があるなんて!と大発見した気分でしたが、いわゆる賢者タイムが来ると罪悪感に襲われてしまい萎えました。

ボク「そういえば、そのまま部屋に来たから何もしてなかったなぁ」

リビングに下りていくと誰も居ません。

台所に用意されていたおやつを食べると、そろそろ居るはずの母が居ない事に気付きました。

リビングからあちこち探しましたが母は居なくて、2階にある母の寝室をノックしましたが反応は無かったです。

ドアを開けてみたらベッドに寝ていました。

ボク「何だ、お母さんいるじゃん……ん?」

母はうつ伏せに寝ていたんですが、上はTシャツ1枚で下はパンツだけです。

サテン素材のツルツルした青いパンツでした。

ボク「お母さん……お尻大っきい………」

母とは風呂にも入りますし、下着姿も裸も何度も見ているはずなんですがこの日は違いました。

当時の母は26歳、AV女優の真木今日子に似ていて、周りのお母さん達より若いし美人だとは分かっていました。

それもあり周りは偏見の目で見ていたんでしょう。

仕事から帰ってきて疲れて寝ていたようで、ボクの存在に気付いてる様子もないです。

ボクは足音を立てないように近付いて、母のお尻を凝視します。

ボク「お母さんのお尻って………こんなに大っきかったんだ……大人って凄いなぁ……」

さっき見たナオのお尻より断然大きくて、夏だからうっすら汗ばんでいて、軽く鼻を近付けると今まで嗅いだ事がない芳醇な香りがして、横からハミ出した尻肉を指でつつくとプニプニした弾力でした。

ボク「お母さんのお尻……すごい大っきいし…柔らかいし……いい匂いするし………」

そんな事を考えていたらまた勃起しました。

「いけない事だ」と思いつつも、理性が飛んだようでボクはズボンとパンツを脱ぎました。

ボク「ハァ…ハァ…お母さん…ハァ…ハァ…」

左手で母のお尻を撫でながら、右手でチンポをしごきます。

左手に伝わるデカ尻の肉感がたまらなく気持ちよくて、エロい気持ちで触るとこんなに違うのか!と再認識しました。

欲が出たボクは「パンツが邪魔だな」と思い、左側の生地をお尻の割れ目に食い込ませました。

母の尻肉がプルンッと揺れて露わになります。

現在の母も魅力的ですが、当時は若さ故弾力がケタ外れで、セルライトもなくて桃みたいなお尻です。

ボク「ハァ…ハァ…お母さんのお尻……お母さんのお尻……ハァ…ハァ…ハァ…」

右手が高速で動きます。

母は寝息を立てるだけで動きません。

ボク「これだ………また…この感覚っ………!」

またボクはイッてしまいました。

目に焼き付いた映像に比べて、今目の前で見て触ってのオナニーだった為、興奮が違いました。

すぐに賢者タイムと罪悪感が来る……と思われましたがこの時は違いました。

ボク「今度は右側も見てみたいな」

そのままボクは母の様子を確認しないまま、パンツを食い込ませました。

一刻も早くお尻を見たいという欲だけで、ついに母はTバック状態になりました。

ボク「すごい……テレビで見たやつだ………」

飯島愛がテレビでTバック尻を見せていたのを思い出しました。

生地が余ってるのが惜しかったですが、ボクは両手で母のデカ尻を撫でてみました。

ボク「あぁぁ…すごい柔らかい……気持ちいいなぁぁ……」

両の掌に伝わるムチムチした肉感と弾力、少し力を入れて揉んでみると掴み心地は最高でした。

「う〜〜ん………スーーーーー………」

一瞬ピクリと動いて寝息を立てる母。

ボク「ビックリしたぁ……けど良かった……」

本当ならそのままオナニーしてからパンツを戻して部屋から出れば良かったのですが……欲が出ます。

「ちんちんを当てながらしてみたいな」

亀頭をお尻に当てながらのオナニーを思いついてしまったのです。

かなりのハイリスクですし、さっきまでの罪悪感はどこへやら……欲と好奇心が勝ちました。

手が当たるとバレるので、先っぽだけを当てるように慎重にオナニーしました。

ボク「ハァ…ハァ…当たって気持ちイイなぁ……揺れてるお尻も凄いなぁ……」

剥き出しの亀頭に尻肉が当たる感触とプルプル揺れる様子が興奮を掻き立てて、しごく手が早くなりました。

ボクの手が母のお尻に当たるようになります。

ですが亀頭が当たるだけより更に激しくプルンプルン揺れる尻肉にボクは夢中で、母が起きるかもなんて考えはどうでも良くなっていました。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ……ハァ…アァッ…!」

3度目の絶頂を迎えた瞬間でした。

「えっ……!ケント?…….な…何してるのっ」

ついに母が起きてしまったのです。

「えっ……?ケント…オチンチン出して……あっ…パンツが食い込んで……えっ…何?……何があったの……?」

戸惑う母を見たボクは腰が抜けて動けなくなり、困った顔にボクは泣き出してしまいました。

ボク「お母さん……ごめんなざい…ごめんなざあぁぁぁぁいぃぃぃ……あぁぁぁぁぁ……」

母は号泣するボクの頭を撫でてくれました。

「ケント……お母さんに話してみて……」

どれ位泣いたか分かりませんが、落ち着きを取り戻した後話し始めました。

同級生のパンツとお尻を偶然見て、それが頭から離れずチンポが勃起した事、いじってみたら気持ち良くなった事、母を探していたらパンツで寝ていた為また勃起した事、見て触ってチンポをいじった事を正直に話しました。

ボク「ごめんなさい…お母さん……ボクは悪い子です……ごめんなさい……ごめんなさい……」

母は真剣な顔で聞いてくれて、謝るボクに優しく微笑んでくれました。

「ケント……確かにお母さんビックリしちゃったけどね、それは悪い事じゃなくて普通なのよ」

母はそれは「性に目覚めた」と教えてくれました。

「相手が嫌がってるのにそれをしたら悪い事なんだけどね、ケントがお母さんにしたのは嫌じゃないからね…悪い事なんかしてないから安心してね」

ボク「お母さん…お母さぁぁぁん………」

母に抱きつきました。

「ケント…あなたも男になったのね……しかも短時間で3回もしちゃうなんて……やっぱりあの人の息子なのね」

ボク「あの人?……どういう事?」

「ケントのお父さんの話よ」

ボクは物心ついた時から父親が居なかったですし、母も祖父母も話さなかったのでそれが当たり前でした。

母の話によればボクの父親は彼氏とかでは無く遊び相手だったようで、かなりのイケメンで女関係が激しかったようです。

WORSTのグリコみたいなイメージです。

母が18歳の時に妊娠が発覚し、ボクの父に打ち明けたら「結婚しよう」と言われたらしいですが……母が拒否したそうです。

「あなたは自由気ままに生きる人、それがあなたの魅力だから、私と結婚して自由じゃなくなったあなたは……多分好きになれない」

結婚しても女遊びをやめられないだろうとも思った母は、それ以来会っていないそうです。

ボクは「母を守れる大人になる!」と思いながら生きてきたはずなのに……同級生のパンツでしごいて、母のお尻を触ってしごいて……やってる事は父親と同じだとへこんでしまいました。

「お母さんはね、ケントが居てくれる事が幸せなのよ……お母さんのお尻に興奮してくれたのも嬉しいわ」

母は優しく微笑みながら、萎えたボクのチンポを優しく手でしごいてくれました。

ボク「お母さん……気持ちイイ………」

「やっぱりすぐ大きくなるわね、こうしてみたらもっと気持ちイイかもよ?」

母はベッドにうつ伏せになり、ボクに横に来るように言うと…チンポを掴んでパンツの横から入れました。

ボク「あぁぁ…すごい気持ちイイ…お母さん…」

母の履いている汗ばんだパンツとムチムチの尻肉に挟まれて、一気にチンポが脈打ちアツくなるのが分かりました。

「フフフフッ…ケントのおちんちん凄くアツくなってるわね、お母さんも気持ちイイわよ…そのまま前後に動かしてみて?」

言われるがまま腰を動かすと、パンツの締め付けと裏筋に感じるデカ尻の肉感と肌触りがボクの理性を飛ばしました。

激しく腰を動かします。

ボク「アァァァァ!お母さん!気持ちイイよぉぉぉ!またビクンビクンなっちゃうよぉぉ!」

「ケント、それはねイクって事なのよ!お母さんのお尻でイクって事よ!」

ボク「お母さん!イクッ!イクよっ!!」

脳天に雷が落ちたような感覚になり、そのまま倒れ込みました。

「ケント!大丈夫!?」

ボク「うん…大丈夫だよ…気持ち良かったぁぁ」

力が入らず起きれませんが、チンポは脈打ったままギンギンになっていました。

「まだ精子は出ないかぁ、何年か先かなぁ」

ボク「精子って何?」

「男の人はね、精子っていうのが出るの、オシッコじゃない物ね、赤ちゃんの元になるのよ」

ボク「ちんちんが気持ち良くなると出るの?」

「そうよ、いつか学校で習うわね……それはいいとして、今日ケントが覚えたのはねオナニーっていうのよ」

ボク「オナニー?」

「そう、男の人も女の人も気持ち良くなる為にするのよ……女の人はオチンチンは無いけどオナニーは出来るの、お母さんもね」

ボク「そうなんだね」

「ただね、それは恥ずかしい話だからお爺ちゃん達にも学校でも話しちゃダメよ?」

ボク「うん、分かった…言わないよ」

「ねぇケント、またオナニーしたくない?」

優しい手コキにボクはまた勃起しました。

ボク「うん!気持ち良くなりたいな」

「じゃあ、またお母さんのお尻で気持ち良くしてあげるからね?」

母はパンツを脱いでデカ尻を露出させてから、ボクを跨がせてチンポを割れ目に挟みました。

「そのまま動いてみて」

ボク「ハァァァァ……気持ちイイ………」

「ケントのオチンチン動いてる!お母さんも気持ちいいわよ!」

ボクは母の腰を掴みながら必死で動きます。

小学生の小さなチンポはデカ尻の割れ目にガッツリ挟まれて、ムニュムニュした感触に包まれたまま絶頂を迎えます。

「お母さん…….イッちゃったぁぁぁ……」

数分後、またデカ尻を揉ませてくれては勃起して、チンポを擦ったり挟んだりしてくれました。

ボク「お母さん……ちんちんが無くなったような感じがするよ」

「そっかぁ……いっぱいしちゃったからね」

ボクは疲れきってしまいベッドに横たわると、母も向かい合わせで寝てくれました。

「ケント、お父さんの話聞いてガッカリさせちゃったかな?お父さんが居ないからってお友達も作れなくて……お母さんのせいで辛い想いさせて…ごめんね……ごめんね……」

母は涙ぐみながらボクを見つめています。

ボク「お母さん!ボクは辛くなんかないよ……優しいお母さんも居る、お爺ちゃんお婆ちゃんも居るからね」

「それに今日はオナニーっていうのを覚えたし、お母さんは怒らないでいっぱい優しくしてくれたし…いっぱい気持ち良くしてくれたよ!」

「ボクは辛くもないし、かわいそうでも無いよ!」

「ありがとう…ありがとうね、ケント……」

友達なんか居なくてもボクには優しい家族が居る、オナニーも知ったボクの本心です。

そうこうしている内に母は「夕飯の支度をしなきゃ」と立ち上がりました。

「ケント、お母さんご飯作るから、その間はこれを使いなさい」

履いていた青いパンティーを渡してきました。

「ガマン出来なくなったらそれでオナニーしてね、ただ声は出さないようにね」

祖父母は2階には来ないので安心なんですが、声は注意しなければいけません。

ボク「ありがとう、お母さん!」

「勉強もちゃんとするのよ(笑)」

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