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体験談(約 14 分で読了)

性欲が止まらない お尻フェチのボク〜デカ尻担任ジュンコ先生のお尻の香りに包まれて〜(1/2ページ目)

投稿:2020-02-08 18:02:39

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本文(1/2ページ目)

けんと◆OChHkoA(30代)
最初の話

ボクはケント(仮名)37歳です。田舎の中小企業で営業課長をしています。「山崎賢人に似てる」とよく言ってもらえる為「ケント」にしています。ボクは小3の時に女性のお尻の魅力を知り、オナニーを覚えて以来、性欲が留まるところを知らずに1日に何度もしてしまいます。そんなボクのとある…

前回の話

続編希望クリアありがとうございます。前回友達になったナオとのエピソードの続きです。片親同士という事から友達になったナオとお互いエッチな事に興味津々でお遊びを覚えて、それがエスカレートしていきました。ナオ「ケント………パンツは好き?」ボク「もちろん大好きだよ」ナ…

続編希望ありがとうございます。

前回ナオとお別れして、小学4年に進級した続きからです。

小学4年になり担任になったのはジュンコ先生。

ボクははじめましての先生でした。

外見は丸顔タレ目似ている人は思いつきません。

背は低めですがボクも背は低い方なので、先生の胸辺りにボクの顔が来ました。

いつもカーディガンとゆるめのロングスカート。

いたずら好きの生徒達からは「ケツデカい」いじりを受けていますが笑って流していました。

1学期が始まって少しした頃に、委員会を決めようという流れになりますがボクはなぜか学級委員長を押し付けられました。

「成績良いから」と推薦されましたが、多分面倒な役目は押し付けとけという理由からでしょう。

断るのも面倒なので、受ける事にしました。

ちなみに書記は女子の中では1番真面目なアキという子がなりましたが、この子とは特に何もないです。

学級委員長の仕事でちょいちょい居残りがある為に

ジュンコ先生と2人になる事が増えましたが、その時は真面目にやっていました。

相手は先生だし、ロングスカートなのでめくる事も出来ませんし、お尻のサイズは不明です。

ある日体育の授業の時にジュンコ先生はジャージを着てきましたが、サイズが明らかにおかしいのです。

いつものジャージと違いサイズが小さく、特に下半身はパツパツでパンティーラインが浮いてます。

この時初めてパンティーラインのエロさを知りました。

こうなると当然男子のイジリは始まります。

男子A「先生ケツ目立ち過ぎ(笑)」

男子B「ジャージ破けそうじゃん(笑)」

ジュンコ「ごめんねぇ〜、実はいつものジャージがなくなっちゃって、仕方ないから昔のを出してきたんだけど太っちゃったからサイズ小さくて」

男子C「破けないように注意しなきゃねー(笑)」

アキ「ちょっと!授業進まないわよ!」

男子A「ガリ勉!うるせーよ!」

アキ「そっちがうるさい!バカ!」

ジュンコ「ちょっとちょっとケンカしない!先生のミスなんだから仕方ないわ。でもアキちゃんの言う通りよ、また同じ授業やりたくなかったら早く始めましょう」

何とか騒ぎは収まり授業は開始されました。

ボクはジュンコ先生のお尻の大きさを確認出来たので満足でした。

下半身はムズムズしましたが、基本的に体育が苦手なボクは辛くて勃起してる暇はなかったので、ある意味助かりました。

その後の授業もジュンコ先生はパツパツのジャージで進めますが、黒板に書く時に後ろを向くのでお尻が気になって集中できません。

ノートに書く前に消されてしまうので、とりあえず殴り書きして後から修正しようと思い、何とかその場を切り抜けました。

授業が終わり下校時刻になりましたが、ボクは帰れません。

殴り書きのノートを修正しなければいけなかったので、そのまま居残りました。

こういう時友達が居ないのは助かります。

誰も気にも止めないのですから。

1人残ってると、ジュンコ先生がボクに声をかけてきました。

ジュンコ「ケント君どうしたの?帰らないの?」

ボク「ちょっとこれを書き直したくて……」

ジュンコ「これって今日の?そういえば…何か集中出来てなかったね、何か悩み事とかあるの?」

ボク「いえ………何もないです……」

ジュンコ「ケント君を受け持つようになってまだ日は浅いけど、君が授業に集中出来てないなんて珍しいと思ったの。何かあったら先生に話してくれないかな?力になれる事あるかもしれないし」

気持ちはありがたいですが、まさか「先生のお尻に夢中で集中出来ませんでした」なんて言えるわけがありません。

ボク「すみません……本当……大丈夫ですから」

立ち上がろうとした時に、勢い余って机に足かどこかがぶつかって筆箱の中身をぶちまけてしまいました。

ジュンコ「大丈夫!?」

ボク「す…すみません……」

失敗続きですごく恥ずかしかったですし、自分が情けなくなりました。

先生も一緒に拾ってくれてたんですが、床に四つん這いになっているのでお尻を突き出していました。

ただでさえ大きいお尻なので、感覚的には倍になったように思いましたし、ジャージのサイズが小さいせいか腰からパンチラしてました。

ボクの心「先生……パンツ見えてる…白だ…」

当の先生は、隣の机の脚の変な場所に引っかかった鉛筆を取ろうと踏ん張ってくれてました。

移動してから取れば良かったでしょうが、多分意地でもその姿勢のまま取ろうとしていたのでしょう。

ボクの周りのは拾い終わったので、ボクが移動してから取れば良かったのですが、目の前の先生のデカ尻から目が離せませんでした。

ボクの心「このままで……このままで……」

そう願いながらボクは少しずつ顔を近付けました。

踏ん張っている為、力が入る度に動いてその度にプチプチと何かが聞こえますが、ボクは気にせずにガン見していました。

そのまま見ていたら当然勃起しますが、今はこのチャンスを味わっていたいと思い放っておきました。

ジュンコ「よし!取れた!」

その瞬間負荷がかかり過ぎたサイズの合わないジャージは「ビリッ!!」と音を立てて真ん中に大きな穴が開きました

その瞬間ボクは離れれば良かったのに夢中になっていたせいか反応が遅れました。

結果はもちろんデカ尻が顔に当たって奇跡的に穴の開いた部分が鼻を直撃しました。

ジュンコ「やだっ!破け……えっ?何か当たつた?」

気付いた先生はすぐに振り向き自分のお尻にボクの顔が当たったのに気付きました。

ジュンコ「ケント君!?」

ボクもすぐさま離れようとしますが、またまた反応が遅れました。

ボクの心「先生のお尻……いい匂いが…」

パンティーから香る匂いに夢中でいてしまったので確信犯だとバレたでしょう。

ジュンコ「ケント君……もしかして……先生のお尻見てた?」

見てないと言いたいですが完全にぶつかってしまいましたし、そんな近くに顔があって見てないなんて通じる訳がありません。

しかも勃起してるので立ち上がる事も出来ない絶対絶命状態です。

ボクの頭の中はこの後の大惨事が想像できました。

ボク「す……すみません……すみません………すみません……すみません……すみません!!」

何度も何度も謝り倒しました。通じるとは思いませんがそれしか出来なかったのです。

ジュンコ「まぁ仕方ないか、年頃の男の子だもんね……でもケント君もそういうの興味あるなんて意外な一面を知っちゃったなぁ(笑)」

いつものように笑っている先生ですが、ボクはビビリまくりでした。

ジュンコ「ねぇケント君……どうして先生のお尻見てたの?他の子達が言う通り、大きいなって思っちゃったかなぁ?」

ボク「…………………」

ジュンコ「怒らないから言ってみて?元はと言えば先生がお尻が大きいのにサイズが合わないジャージ着て穴開けちゃったのが悪いんだから」

ボク「先生は……先生は悪くないです………悪いのはボクなんです……ボクが………」

ジュンコ「ケント君が何を悪い事したの?」

ボクは先生のお尻に夢中になって授業聞いてなかった事、心配してくれた先生に対して冷たい態度を取った事、落とした物を拾ってくれているのにお尻に近付いた事。

悪いのはボクだと話しました。

ジュンコ「ケント君もしかして、お尻が好きなのかな?」

ボク「…………はい……………」

ジュンコ「そっかぁ……正直に話してくれてありがとうね、恥ずかしかったよね?」

先生は優しく微笑んでくれました。

丸顔とタレ目のせいか母性を感じます。

ジュンコ「ケント君、先生もねジャージ破けちゃって今とても恥ずかしいんだ(笑)だからおあいこだね(笑)」

ボク「先生には負けます(笑)」

ジュンコ「言ったなぁコイツぅ(笑)」

何だか恐怖心がどこかへ飛んでいきました。

ジュンコ「さぁ帰りましょう、ケント君」

ボク「いや……ボクはまだ………」

ジュンコ「ダメよ!お家の方が心配するよ?後は家でやりなさい」

ボク「いや………その…………」

勃起がおさまらず立てないでいるのですが、さすがにそれは言えませんでした。

ジュンコ「もしかしてケント君、おちんちん大きくなってるから動けないのかな?」

さすが大人です、バレバレでした。

ボク「はい………………すみません………」

ジュンコ「そっかぁ………でも何か嬉しいな」

ボク「何がですか?」

ジュンコ「いつも生徒にバカにされてるこの大きなお尻で、ケント君みたいなかわいい子がおちんちん大っきくしてくれる事♡」

ボク「ボクはバカになんてしません………」

ジュンコ「もしかして大きなお尻が好きなのかな?」

ボク「はい………そうです」

ジュンコ「へぇ〜、ケント君むっつりスケベだねぇ(笑)人は見かけによらないなぁ(笑)」

ボク「…………………」

もう恥ずかし過ぎてまともに前を向けません。

ジュンコ「ごめんごめん(笑)からかい過ぎちゃったね、よし!じゃあお詫びに先生がお家まで送っていってあげるね!」

ボク「いや………大丈夫です、1人で帰れます」

ジュンコ「いいからいいから!子供が遠慮しないの!お家には連絡しといてあげるからさ」

ボク「あの………本当に………」

ジュンコ「じゃあケント君はここで待ってて!着替えと連絡済ませたらまた来るからね、ちゃんと居なきゃダメよ?」

ボクの話を遮り先生は出て行きました。

お尻は書類か何かで隠していました。

ボク「どうしよう………勝手に帰ったらお母さんに言われるだろうなぁ………学校では気を付けてって言われたのに……お母さんにバレたら怒られるなぁ」

母に報告されたらまずいので素直に待ちます。

しばらくした後、先生はいつもの服装に着替えて戻ってきました。

ジュンコ「おっ!ちゃんと待ってたね〜偉い偉い(笑)」

ボク「あの………何て言ったんですか?」

ジュンコ「お家に電話しても誰も出なかったから、お母さんの仕事先に電話したのよ」

「ケント君は学級委員の仕事の居残りで疲れがたまったせいか具合悪くなったので、保健室で休ませてから私がお家までお送りしますって」

ボク「それで……お母さんは………」

ジュンコ「ご迷惑かけました、すみませんがよろしくお願い致しますって」

ボク「……………」

ジュンコ「優しいお母さんね、ケントは大丈夫ですか?ってすごく心配してたよ?何度も謝られちゃって………私がジャージ破いたせいなのにね(笑)申し訳ない気持ちになったよ」

ボクも母に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

先生のお尻で勃起させたから動けなくてこんな事になったなんて言えないので。

ジュンコ「じゃあ行きましょうか!」

ボク「はい………すみません……」

教室を出る頃には勃起はおさまっていたので堂々と歩けました。

職員駐車場まで歩き、先生の軽自動車に乗ります。

ジュンコ「ねぇケント君、このまま先生とデートしよっか?」

ボク「えっ?デート……って何ですか?」

ジュンコ「男女が出かける事だよ、知らないの?

(笑)保健室で休ませてからって事になってるからまだ時間はあるし」

ボク「いや……そうじゃなくて………」

ジュンコ「大丈夫!遅くならないようにするからさ、じゃあ出発するよー!」

ボクが言うのも聞かず先生は車を走らせます。

もちろん家とは反対方向へと。

ボク「あの………どこ行くんですか?」

ジュンコ「お買い物よ、デートっぽいでしょ?(笑)」

ボクみたいな子供が何を言っても無駄だなと確信しました。

ましてや先生のお尻で勃起した弱みを握られてるのですから、余計にそう思いました。

ジュンコ「大丈夫よ、先生のお尻でおちんちん大っきくしたなんて誰にも言わないから」

ボク「えっ?」

ジュンコ「顔に書いてあるよ(笑)」

ボク「すみません………」

ジュンコ「ケント君も、先生のジャージがお尻が大きいせいで破けたって内緒にしてくれる?」

ボク「もちろん、誰にも言いません」

ジュンコ「ありがとね♪」

先生と車内で色んな話をしました。

下ネタは無かったですまた勃起しますから。

ジュンコ「さぁ着いたよ」

着いた場所はスポーツ用品店でした。

ジュンコ「学区からはだいぶ離れてるから、うちの学校の生徒に会う心配ないからね?」

ボク「それは良かったです」

買い物は先生のジャージでした。

コーナーを見ながらあれこれ選んでいる先生は、紫のジャージセットに目をつけたようです。

ジュンコ「これ試着しようかな」

ボクと共に試着室へ行き、ボクは外で待ちます。

ジュンコ「ケント君いるー?」

ボク「はい、いますよ」

ジュンコ「似合うか見てくれるかなぁ?」

ボク「じゃあカーテン開けてください」

カーテンは開きますが顔だけ出してます。

ボク「それじゃ見えないから分からないですよ」

ジュンコ「何言ってるの?中に入ってよ」

ボク「えっ?何でですか?」

ジュンコ「いいからいいから入りなさい!」

少し強めに言われたので逆らえず中に入りました。

一応靴は脱ぎましたが持ったままです。

ボク「せ……先生…………」

ジュンコ「シーッ!聞こえちゃうでしょ!」

先生はジャージの上は来ていましたが、下はパンツだけでした。

この先試着室内では小声で話します。

ボク「先生……履いてないじゃないですか……」

ジュンコ「だから呼んだのよ?ケント君に見てもらいたくてね♡」

先生のパンティーは白の綿パンです。

クルッと回ると面積小さめで、母と同じく横からハミケツ状態でした。

ジュンコ「このジャージのサイズゆるいからさ、履いたら大きいお尻見えないよ?そこに座ってよーく見なさい(笑)」

転校していったナオと同様、綿パンだからか生地が破けそうにパツパツになっています。

ボク「ハァ……ハァ………ハァ………」

ジュンコ「興奮した?このスケベ(笑)」

ボクはまたまた勃起してしまい立ち上がろうとしましたが身体が動きません。

ジュンコ「また立てない?おちんちんは勃ってるのに身体は立てないのかなぁ?(笑)」

ボク「…………………」

ジュンコ「じゃあそろそろ、下も履いちゃおうかなぁ、何か視線感じちゃうし(笑)」

今度こそ動こうとしますが動けません。

ボク「あれ…………な何で…………」

ジュンコ「少しでも長く見ていたいから動けなくなっちゃってるのかな?まぁいいや、気にせず履こうかな(笑)」

先生が下を履こうとしてお尻を突き出した時、ボクの顔面に押し付けてきました。

ボク「!!!」

ジュンコ「あれぇ?何かが当たってるなぁ何かハァハァした息をお尻に感じちゃうなぁ」

ボク「…………………」

ジュンコ「あれ?むっつりスケベな生徒が後ろにいるから履けないのか〜(笑)鏡にバッチリ映っちゃってるなぁ(笑)」

ボクはお尻を押し付けられて見えませんが、先生は鏡を見ながら喋っているようです。

ジュンコ「ケント君、そこどいてくれないと先生履けないよ?」

ボク「………………」

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(2020年05月28日)

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