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体験談(約 7 分で読了)

ゆうこ先輩夫婦からの御礼そして、サプライズプレゼント(1/2ページ目)

投稿:2020-01-04 03:12:55

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本文(1/2ページ目)

銀狼(静岡県/50代)
前回の話

「いきなり、どおしたんですか?」会社から帰宅すると、泣いている、ゆうこ先輩がいた。とりあえず、話を聞く事に。旦那が酔っ払った勢いで、浮気をしたとの事。それも、相手に妊娠させたらしく、相手の方から、子供を降ろすから、慰謝料を400万払えと、要求があった。あまりの旦那の馬鹿な行動に、…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

車を駐車場に止めて、少し歩く。

(その前に、ここ何処?)

到着して、店のドアが開く。

どうやら、BARカウンターの様なお店。

落ち着いた雰囲気…

席に座り、カクテルグラスで乾杯をする。

「貴方達のおかげで、離婚も慰謝料も払わなくて済んだわ(笑)ありがとう♡」

「それに、りょうとの信頼も回復したよ。」

ゆうこ先輩は俺の頬と知美の頬にキスをした。

とにかく一件落着して、ゆうこ先輩にもりょう先輩にも笑顔が戻って良かったと思った。

冗談まじりに会話も進み、お酒も進んでしまった。

…お酒のせいか?楽しいからか?良くはわからなかったが、身体が火照る感じ…それに、下半身も疼く。

さっきまで、知美とセックスしてて、2回戦をやる予定だったからか?…

とりあえず、一回、トイレで席を外す。

トイレ行って、肉棒を出す…明らかに、半勃起していた。

…トイレを済ませて、席に戻る。

ん?知美…知美は、少し気分が悪そうだった。

「知美?大丈夫?」

「うん。大丈夫。大丈夫だけど…ちょっと」

知美は、俺に耳を貸してと…

「秀、私…気分悪いんじゃなくて、身体が火照るの♡」

と、囁いた。

俺は、ゆうこ先輩に…

「このお酒って、何ですか?」

と聞く。

「これね、媚薬入りの特製カクテル♡大丈夫だよ(笑)毒じゃないから。」

…やはり…

媚薬かぁ…通りで、欲しくなると思った。

「ゴメンなさい。実は、りょうとも話し合って、貴方達にプレゼントを贈りたかったの…

でも、形のあるものだと、受け取ってくれないと、わかってた。

で、今回の件で、秀達と3Pをして、私も、久しぶりに女を感じる事が出来たから♡

私を一夜限り、雌奴隷の様に使って欲しかった。

好きな様に、私を使って、構わないから。

お酒の中に媚薬を混ぜて誘惑したの。」

「とりあえず、奥の部屋に来て♡」

「そこに、貴方達の望んでいたプレゼントを用意したから」

俺は、知美を抱えて部屋に入る。

そこには、サプライズなゲストも居た。

「私達からの、サプライズプレゼント♡」

まり先輩、かずみ先輩、ゆうこ先輩に、りょう先輩

十数年ぶりに、全員揃った。

確かに、バラバラでは交流はあったけど、全員一緒に居る事は無かった。

俺達の結婚式の時でさえ、揃う事が出来なかったから。

ゆうこ先輩が家出して、家に居た時、

知美との会話の中で、

「秀が、たまに言うんだよね。仕事とかで、バラバラになってしまったけど、また、昔みたいに一緒に遊びたいなぁ…って」

学生の頃は、みんなで一緒に遊んだ。ボーリング行ったり、海水浴に行ったり。楽しくて仕方なかった。そして、先輩達が卒業をして、別々の高校…

そして、大学や就職でバラバラになった。

俺も、東京の専門学校に行って、帰って来て…

奇跡的に知美と再会が出来て、結婚をした。

俺にとっての青春は、6人での思い出そのものだった

そして…

目の前に、みんな居る。

それだけで、俺は嬉しく、涙が出た。

「秀!私達からの、サプライズプレゼント♡」

「みんな、本当に感謝してるの。

知美を含め、何でもチャレンジ出来たのは、全て

秀のおかげなんだよ。友情が壊れそうになった時もあった。進路に挫折した時も!

昔から、秀は、笑顔で支えてくれてた。

そして、今も、私達を繋いでくれてる。」

まり先輩「遠慮しなくてイイよ♡秀が、望む事!

みんなで叶えてあげる!」

「本当に、俺の願いが叶うのならば…

今日だけじゃなく、これから先も6人で逢いたいです」

かずみ先輩「あら?その願いは、済んでますよ。

既に、みんなの連絡先は登録済みだから。」

ここは、かずみ先輩の会員制のバーだった。

「地下がプレイルーム♡私達専用のね(笑)」

少し時間が経ち…

みんな、プレイルームに下着姿で集まる。

俺は、みんなを横に並べて、1人ずつキスをする。

「嬉しいです♡」

ゆうこ先輩「まずは、私達からね!」

俺は、ゆうこ先輩とかずみ先輩が相手

知美は、りょう先輩とまり先輩

ゆうこ先輩は、濃厚なディープキスをする。

「さっきのお酒♡みんな飲んでるから、欲しくて堪らないのよ!」

「さぁ、座って!秀は、そのままで知美のプレイを見てなさい。」

知美の方を見る。

知美は、まり先輩の鮮やかな手捌きで、あっという間に、縄化粧をされていた。上半身は亀甲縛りで、両乳首には、ローターを装着される…

下半身はと言うと、M字開脚に縛られていて、

肉壺は、何も隠す事が出来ない状態。

まり先輩は、知美の唇を執拗に責めて、声も出させない。

「んっ、んっ〜ん。ん!ぐふぁ、ハァ、んっ!」

「ハァハァ、アッ!ちょ!アン♡ダメ!」

そのうちに、りょう先輩は

知美の2つの穴を、わざと荒々しく、音を立てながら舐める。

知らない人から見れば、知美は雌痴女と雄変質者に、犯されてる様にも見える。

りょう先輩は舐めるのを辞めて、バイブとアナルバイブを挿入する。

既に、快楽の虜に落ちている知美♡

目が虚ろになり、哀願する表情…

その時…

やっと俺に見られて居る事に気付く

急に見られていた事による、恥ずかしさに

身をよじって、必死に抵抗をする。

しかし、そんな簡単には動けない。

知美は瞳で物語る…

「イヤ!恥ずかしい…ダメ!秀、見ないで」と…

でも、その言葉も、媚薬のせいで、徐々変化してしまう。

「アン♡アァァァ〜、気持ちイイ♡私、淫乱になってる。秀、見て!乱れた私を見て♡」

どんどん淫乱になっていく…

それに拍車をかけるように、りょう先輩は、2つのバイブをピストンし始める。

「アッ!イイ!ギモヂイイ♡イグッ!イグ〜」

と言いながら、知美は絶頂を向かえるが

イッた後も、容赦なくピストン運動を激しくする。

「ダメ!ギモヂイイけどダメ!壊れちゃう!」

犯される知美を見て、興奮も限界に近い。

丸見えの肉壺に、挿入したい気持ちになり、立ち上がろうとする。

…が、立ち上がれない。

背後から、かずみ先輩に抱きしめられる。

背中には巨乳を押し付けてくる。

ゆうこ先輩「まぁまぁ♡まだ始まったばかりよ。」

「それに、秀?何?コレは!貴方のチンポ♡ギンギンよ!(笑)そんなに興奮したの?」

かずみ先輩「ね!秀君♡秀君は、昔から、ココが弱いんだよね!」

かずみ先輩は、俺の弱点である、首筋に舌を這わせる。

「アッ!気持ちイイです♡」

ゆうこ先輩「違うわよ!秀は、私のフェラが大好きなの♡」

ゆうこ先輩は、いきなりフェラを始める。ネットリと舌を絡めながら、喉奥まで丹念にしゃぶる。

「それも弱いんです」

「すいません。限界です」

出す寸前に、かずみ先輩が、俺の乳首をつねる。

「ダメよ!まだ、ダメ」

「かずみィ〜、邪魔しないでよ!せっかく、秀のをゴックン出来るタイミングだったのに♡」

かずみ先輩「それが許せなかったのよ!秀君のミルクは、私の胸か顔に出して貰うの♡」

2人の性格…お互いに独占欲が強い方。欲しいものは、強引にでも奪いたくなる。

「秀、おいで♡私のマンコ舐めたいよね!」

と言って、目の前に秘貝を、開いて見せつける。

「秀君。寝て♡私が、アナルとペニスを舐めて、気持ち良くしてあげるから!イキたくなったら、好きな様に出しても構わないから、我慢しないでね♡」

寝た状態のまま、ゆうこ先輩は顔面騎乗

かずみさんは、フェラとアナル指弄り

俺も媚薬効果と、2人からの同時責めに、頭は真っ白になっていた。

知美「私、もう我慢出来ない!挿れて♡」

りょう先輩の上にまたがる。

りょう先輩の方は、それを察知していたのか

ゴムを装着して寝ていた。

りょう先輩の肉棒が、知美の肉壺に消える。

そのまま、腰をグラインドして快感に浸っている。

まり先輩「私もイイよね♡」

と、言いながら、ペニバンを付けて、知美のアナルにペニバンを挿入した。

「アァ、まり、ダメよ!2穴同時だなんて!癖になっちゃう♡」

「あ〜ぁ♡知美は、人の旦那を寝とって、悪い女だわ!(笑)」

ゆうこ先輩は、わざと大きな声で言う。

「じゃ、仕方ないわよね!私も知美の旦那を寝とっちゃお!♡」

「ゆうこ先輩、ダメです。俺は、まだゴム付けてないです!辞めて下さい。」

「大丈夫よ(笑)今日だけ特別♡雌奴隷にしても良いって言ったでしょ!今日は安全日で、おまけにピルも服用してあるから、赤ちゃんはデキないよ♡

りょうとも、ずっと確認済みだから」

と言って、ゆうこ先輩は、生で

俺の肉棒を己の肉壺に挿入した。

さっきから我慢してたので、俺も果てるのが早かった。良かったか…どうかは別として、ゆうこ先輩の肉壺の中に発射する瞬間に、強引に引き離されて

射精は、かずみさんの口の中に出す形となった。

「ゆうこ!ダメよ。」

「私達は、昔から、ルールの中でセックスを楽しむ関係。セックスをする時は、いかなる理由があってもゴムを付けるがルール。

だから、今、せっかく6人が一緒に、良い関係で結ばれてるのだから。わかったわね!」

確かに、俺も反省すべきだと思う。ゆうこ先輩の言葉を聞いて、中に出しても平気だと思って、中に出そうとしてた。

せっかく逢えたのに、台無しになる所だったと反省

こうして、反省もしながら、一回戦は終了…

と思っては居たが

やはり、かずみさん。

俺も反省しなさい!と言いながら、ペニバンを挿入

はしたない肉棒から、2度目のザーメンを発射。

白い液体の行方は、まり先輩の口内だった。

とりあえず休憩と言う形で、水分補給をする。

俺は、知美の緊縛を外しながら、周りを見た。

さっきは、嬉しさから、周りが把握出来ていなかったが、マジマジと部屋を見ると、SMの拘束台、ロデオマシーンみたいな三角木馬。天井からは、チェーンで滑車の付いたもの。ローターや色々なバイブ、手錠、浣腸器具。

ここで、知美の縄が取れた。

(取れた瞬間に、軽いゲンコツ。)

「かずみが言ったように、秀もダメだぞ!」

とお叱り。

鞭から、蝋燭まで。

セックスを楽しめる器具が揃っている。

俺は、もう一つのドアが気になった。

ドアを開けると、銭湯の様な大きさのお風呂があった。

いくら、お嬢様と言っても、お金が無限にある訳ではない。一体、これだけの設備を作るのに、どれだけ金額が掛かったのか、聞いてみた。

総額は、およその額(金額は秘密で)を教えてくれた。

流石に、かなりの予算オーバーとの事で、

VIP会員のお客様のみで、必要に応じて部屋を貸す事にしたらしい。

ちなみに、1日のレンタル料18万だそうだ。

…後で、みんな一緒にお風呂に入ろうと約束♡

改めて、先輩達を見る。

(今度、いつ全員揃うのだろう…)

不安を感じながら、聞いてみる。

月に一回は逢える様に、努力するとの事。

イベント(みんなの誕生日とか)の日や、時間の都合が空いた時は、この店で逢いましょうと。

かずみさんが、一旦、席を外す。

まり先輩からは、髪をカットするなら私の店に来て!少ししかお勉強(金額を安くする)出来ないけど(笑)と言う。

まり先輩…ど天然な性格なのに、仕事(理容)に関してだけは真面目(笑)

暫くして、かずみさんが帰って来る…と同時に

カードを1枚ずつ渡す。

ラベンダーを基調にした色のカード

(俺の好きな色を基調にしてくれた)

会員No.と名前が刻印されている。

本来、オーナーであるかずみさんには、必要ない

でも…カードに、想いが入っている為に、かずみさんも、自分のカードを作った。

店の名前…絆

その下にMyBestFriendsと書かれている。

(本来のVIP会員のカードは、黒色で

会員No.と名前しか入ってなく、月の会費も支払わないと無効になってしまうらしい。)

それに対して、俺達のカードは会費も無しで、店の飲食品も、この部屋も、使いたい放題になっているとの事だった。

とは言え、安易に、会社の同僚とかと来る気もなかったし、カードを出す時はみんなが居る時だけと、みんな感じていた。

一通りの説明を聞いて、一緒にお風呂に入る。

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