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【結婚直前】卒業旅行でいろいろした(1/2ページ目)

投稿:2019-07-29 09:22:57

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双子の父◆MIRTUBI(群馬県/30代)
最初の話

金曜日のこの日はドップリ疲れてしまい帰宅の電車に乗っている最中に「(妻の顔を見れれば疲れなんて吹き飛ぶのに)」なんて思っていた。やがて自宅に到着したが嫁は残業で家には俺一人だった。家のルールで先に帰ってきた方が夕食の準備をするようになっている。準備を終えて1時間くらいして嫁が帰っ…

前回の話

今回は過去編になります。初回を読んでいなくても大丈夫な内容です。今の妻と出会った内容です。ステータス妻:あやめBカップ身長176cm黒髪ロングヘア(ポニーテール)院1(22歳)俺:水季肉棒約14cm身長184cm黒髪大学1(19歳)スポーツを言ってし…

今の妻と結婚するまでの話です。

妻はもう社会に出て2年が経ち、僕が大学4年生の卒業旅行のことです。

妻:あやめ Bカップ 身長176cm 黒茶髪ロングヘア(ポニーテール)院卒(26歳)

俺:水季 肉棒約14cm 身長184cm 黒髪 大学4(22歳)

普通は大学の友達とかと卒業旅行に行くものですが、4年間ボッチで学生生活を送ったので友達と言える人が大学にいませんでした。

ここまであやめさんとのセックスは前回の1回だけ・・・2人で全裸になってもフェラしてもらうかお互い愛撫するか、クンニするとか、あやめさんのBカップの胸を揉むくらいでした。

そもそもあやめさんの仕事の都合でなかなか会えなくてセックスしようにも翌日に響いてしまと思ったので遠慮していました。

あやめさんも俺が学生ということもあって妊娠したらエライことになってしまうので遠慮していたそうです。

そして旅行当日(旅行場所は秘密です申し訳ないです)。

僕はあやめさんと行きました。

あやめさんは僕のために休みを合わせてくれました。

いろんな所に行くので3泊4日の旅行です。

いろいろな所と言っても泊まるホテルは変わりません。

一応ゴムは持って行きました。

1日目は移動+観光だったので疲れて夕飯を食べて布団に入ったらすぐに寝てしまいました。

2日目は同じ町(?)なのでダラダラしながら回りました。

「水季が行きたい所に行きなさいよ」

「そうします」

とは言ったもの事前に何も調べていないのであっち行ったりこっち行ったり状態でした。

今思うと幸せだったなぁ・・・

まぁ何だかんだで楽しい2日目でしたよ。

夕飯を食べて風呂に入って部屋でゆっくり喋りました。

時折浴衣の襟元から見える乳首に興奮していました。

「ん...?顔に何かついてるの?」

「いやべつに...」

5秒くらいして俺が浴衣から見える乳首を見ていることに気がつきました。

「ちょっと何見てんの!?」

「いいじゃん、もう何回も見てるんだから...そもそもなんで下着してないのさ!」

「部屋に戻ってきた時に外したの!信じられない!」

あやめさんはそう言っても笑っていました。

お互いお酒は飲めないので地酒ならぬ地ジュースを飲んでいました。

「悪いね一緒に来させてもらって」

「まぁ大学の友達いないし...」

「そんな寂しいこと言わない」

「私が卒業旅行に行く時は大学の友達と行ったなぁ」

「まぁあれは俺が遠慮しちゃったから」

出会ってから4年が経ち軽い昔話をしていました。

なんか昔話って盛り上がりますよね。

そして、疲れて布団に入りました。

「ねぇ、あやめさん...」

「なに?」

「セックスしよ?」

あやめさんは黙って頷きました。

俺はあやめさんの上体を起こし、後ろに回り込み浴衣の襟から手を入れ、胸を揉みました。

「ハァ...ハァ...水季...揉むの上手くなったね」

そのまましばらくキスをしながら揉んで、浴衣をオープンしました。

「好きな人でも裸を見られるって恥ずかしいね」

「自信ないの?」

「そうじゃないけど...」

次第に浴衣が全部脱げました。

「パンツも脱ぐからお互い裸になっちゃお」

「あぁ...そうだね」

お互い全裸になりました。

「あやめさん...マジキレイ」

「いつもありがとう...」

「いや本当だから」

「フフ...」

あやめさんに優しく抱き着き乳首をしゃぶり、反対の乳首は弾いたり摘まんだりしました。

「水季ってさ、甘えん坊だよね」

「あやめさんが優しいから...」

あやめさんの息が少しずつ荒くなります。

「水季ぃ...」

「まだ我慢して」

次にクンニしました。

あやめさんは身体をクネらせ口を手で抑えていたので、手を口から移動させもう一度キスしました。

「もうこんなに濡れてる」

そう言うと一気に濡れました。

ブシャァ!!

「うお!?」

珍しくあやめさんが一気に潮を吹きました。

「ごめん...さっきのジュースだと思う...」

あやめさんは漏らしてしまった恥ずかしさからか顔を真っ赤にしていました。

しばらくあやめさんのマンコからは液が漏れていました。

「ねぇ...動かさないで...」

「また出ちゃう?」

「うん」

指を抜きマンコの様子を見ると、ビチャビチャに濡れていて布団もスゴイことになっていました。

「この布団どうしよう...」

「何か言われたら水季が責任取ってよ」

「はい...」

そろそろ僕も気持ちよくなりたかったので

「あやめさん...フェラして」

「ちょっと休憩してからね」

さすがに俺も我慢ができなかったのでもう一度クンニしました。

「あやめさんだけズルいよ」

「わかった!わかったから!」

さっきよりも体をクネらせ大声で叫びました。

普段はなかなか潮吹きしたり叫んだりしないのに、この時は結構声を出したり潮吹いたりしていました。

「ほら準備して」

俺はペニスをあやめさんの前に出しました。

あやめさんは俺のペニスを優しく咥えてくれました。

「気持ちいい?」

「うん...」

ジュポ...ジュポ...ジュポ...

俺は久しぶりのフェラですぐにイキそうになってしまいました。

「あやめさん!ヤバイ出る!」

あやめさんは口で俺の精液を受け止めてくれました。

ゴクッ

「え?飲んだの?」

「やっぱりマズい」

「無理しなくていいよ」

体勢を69に変えました。

「これでいいでしょ」

お互いの秘所を舐め合い感度をドンドン高めました。

あやめさんのクリトリスが大きくなり、ちょっとイタズラしてしまいました。

「あぁ!...ちょっと水季!!」

俺は無視して続けました。

「み...水季...やめてっ...!出ちゃうよ!!」

「出していいよ」

「ああぁぁぁぁ!!」

ブシャーーー!!

俺はギリギリで避けることができました(ちょっとかかりましたけど)。

「水季...ヒドイよ」

「でも気持ち良かったでしょ?」

「うん...」

俺はゴムをして、正常位の体勢に変えました。

「入れるよ?」

「ちょっと待って...」

「どうしたの?」

「どうして私のこと、[さん]で呼ぶの?」

俺はここで初めて理由を話しました。

顔が熱かったので、顔が真っ赤になりながら話したと思います。

「1番愛が乗ってると思ったから」

「ありがとう...」

「恥ずかしいから入れたいんだけど」

あやめさんは頷き、俺はゆっくり入れました。

「人生2回目だね」

「痛い?」

「少し...」

「ちょっとしたら動くからね」

その間俺はキスしたり、あやめさんの乳首を弾いたりしました。

「おっぱ...い...小っちゃ...くて感じ...やす...いから...やめてよ...」

「今日だけ許して」

こう言った時は、もう俺の腰がゆっくり動いていました。

パン...パン...パン...パン...

「あっ...水...季!」

あやめさんは目をつぶって小さく喘いでいました。

「水季...イッちゃう...!」

「イッてもいいよ...」

どうやらあやめさんは限界らしく我慢ができない様子でした。

そして

「ごめん水季...アッ!!イク!!」

ビクビク...ビクッ!!!

しかし俺はまだ限界が来てないので勝手にピストンを速めてしまいました。

「あやめさん俺もイクからちょっとだけ我慢して!」

パッパッパッパッパッパッパッパッ!!

「え!?ちょっと!!」

もう子宮が降りてきていたので子宮目掛けてピストンしました。

「あっ、あっ、あっ...あはぁァァ...ぁあんッ!」

突然大きく喘ぎました。

時折ゴムがの関係で変な音が鳴る度に俺は興奮しました。

「アッ、あっ、アン...水季!ダメ!ダメ!ダメ!それ以...上は...ダメ!...」

「もうちょっとだから我慢して」

俺は自分の欲望を優先してしまいました。

「ダメ!本当におかしくなる!ダメ!」

ビクンッ!ビクンッ!

あやめさんの体は力が抜けフニャフニャになりました。

しかし、不思議なことに俺のはまだ勃起していた状態だったので再び突きました。

俺はさすがにサッサとイカないとマズかったので一気に突きました。

「アッ!アッ!水季!辛いよ!お願い休ませて!」

「後ちょっとでイクから我慢して」

もうあやめさんはドロドロになっていました。

「...もう...アッ...ダ...メ...ほん...ンッ...とに...壊れちゃ...う...あっ」

意識朦朧気味で喘ぎ、俺も限界が訪れました。

「あやめさん!出すよ!」

その後ゴムを処理してあやめさんの横に寝転がりました。

「あやめさん大丈夫?」

「もう...ヒドイよ...」

俺はあやめさんの乳首に吸いつくと

「あぁ...今お...かしく...なって...るのに...」

「もう1回しない?」

「え?」

俺はあやめさんの返事を待たずにゴムをして入れてしまいました。

「あ...ちょっと...」

「大丈夫...入れても動かないから...」

あやめさんの中はイッタばかりで締めつけたり、追い出したりすることなく受け入れてくれました。

「あやめさん...キレイだよ」

「そんなこと言って...」

やることがなくてあやめさんの乳首を引っ張ってみると急にあやめさんが俺のペニスを締めつけることを再開しました。

「またイッちゃうよ!」

「あやめさん動いていい?」

「もう...イッタら絶対に止めてよ」

「約束します」

軽く動いて、あやめさんの様子を見ていると最初は声を抑えようとしているのか小さく喘ぐくらいだった。

「...アッ...ア...ンッ...」

しばらくピストンをしていると、再び子宮が降りてきていました。

男の本能か何かで子宮に少し触れただけで俺のブレーキが壊れてしまった。

「あやめさん...すぐにイカないでね」

「え?どういう意味?」

俺は子宮目掛けて一気に突きました。

「あっ!ちょっ!水季!!」

俺は無視して突き続け、あやめさんはのけ反りながら喘ぎました。

「あぁ、もう、おかしくなってる...!あぁー!」

何度も身体を捻って

「あーっ!イクイクイク!!!」

あやめさんは何度もイッてしまった。

「イッタら止めてくれるんじゃなかったの?」

「ごめん、あまりにも気持ちよすぎて...」

「もう寝る!」

そこからはあっという間だった、翌朝目が覚めると何事もなかったかのように支度をして旅行を続けました。

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