体験談(約 4 分で読了)
私の異常体験談 6
投稿:2019-06-18 22:52:12
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夜の12時を過ぎていた。同窓会の帰り道。電車を降りて自宅まで後、100メートルというところで、キャンピングカーが、すーと横に止まり若い男性に「すみません」と声をかけられた。私が立ち止まると、運転席の男が道を訪ねた。私が答えてると、いきなり後ろか、口を塞がれ「歩け、騒ぐと刺す。車に乗れ」と別の男に引き…
「君もずいぶん変わったなあ」夫が言った。私もそう思うが、今まで自分の欲望を抑えているだけだったと思う。あの夜がきっかけとなり、隠れていた本当の自分目覚めたのだ。私はもともとレイプ願望みたいなものがあった。自慰をする時に見知らぬ男達に複数で脱がされたり無理やり犯されたりする事を妄想していた…
二度の射精が終わった後、夜が明けるまで、私達はいちゃつきながら、色んな話しをしていた。もちろん、エロい話しだけだった。私は夫に話していない秘密も全て話していた。
翌日、夫が出張から帰ってきた。夫には、少年に呼び出されて、また犯された事を全て話した。「君は少年の性の捌け口になってるんだよ」夫が言った。「私が望んで行ったのよ」そういうと夫は黙った。
「じゃ、、今度は俺の目の前でやってくれ」夫の目は真剣だった。
「貴方がよければ、、」私も真剣に答えた。
ラブホテルに3人で入った。
夫はビデオをセットしていた。少年が「おばさん、一緒に風呂に入ろう」と言った。「旦那さん、いいだろ」夫は無言で頷いた。
裸になって二人で風呂に入った。もう少年のぺニスは勃起していた。私はソープを付けて綺麗に洗ってあげた。少年も私の身体を泡だらけして、身体を触りまくった。もう、あそこはたっぷりと濡れていた。
舌を絡ませあうと、まるで恋人同士だった。
夫がガラス越しに覗いていた。夫が見ていると尚更、燃えた。私達は風呂から上がりそのままベッドに入った。少年が私のあそこを指で広げながら「旦那さん、この穴はもう、俺のもんだよ」と言った。夫は黙っていた。
「ほら、、たっぷり濡れてるじゃん、、」少年は、それからクリトリスを舐めてきた。頭の先まで快感が襲ってきた。
「あ~いいわ」私は夫の目の前で喜びの声をあげていた。夫が見ている事で禁断の扉をあけたような、そんな気持ちで今までよりも何倍も興奮していた。
「ほら、奥さん、、お◯んこを見られると感じるだよ、、知っていた?」少年が言った。「らしいな、、」夫の声が震えていた。「旦那さん、ちゃんと見てあげなかったんだろう?奥さん、言ってたけど、、」「ほら、見られたら、こんなに溢れてくる」少年はあそこを広げながら夫に勝ち誇ったように話していた。「旦那さんが初めてだったらしいね、、」
「で、俺達が2,3,4人目」
夫は黙っていた。
「俺、なんでも知ってるよ、、奥さん初めてのオナニーは中学1年の夏だって、、知ってた?」夫は首を横に振った。
「中学2年の時は痴漢にあって、胸はもちろん、パンツに手を入れられたって、、ここも触られたんだよな?おばさん?」「ええ、そうよ」私は少年に何もかも話していた。真面目な夫には、そんな事を話す機会等なかった。
「本当かあ?」と夫が驚いたように言った。私はそこで身体をお越し「そうなの、、ここを触らせたのは貴方が初めてじゃあなかったの、、ごめんなさい」と謝った。夫は自分が最初に触った事に凄いこだわりを持っていたからだ。
「痴漢にか、、」夫は何か考えていた。「旦那さん、詳しく知りたい?」少年はまた勝ち誇ったような顔をした。
「部活の帰りにバスの中で隣に座った、おじいちゃんみたいな男に30分以上も触り続けられたんだってさ、だろ?」
「ええ、そうよ、、抵抗できなかったから、ずっと触っられ続けてたわ、、」
「で、、あそこに指まで入れられたとさ、、」
夫が「本当か?」と聞いた。「本当よ、凄いスリルと興奮だったわ、、」私は遠い過去のこの話しを少年だけに話していた。
バスの一番後部座席で、隣のおじいちゃんみたいな男は、初めは制服の上から胸を触ってきた。
私がびっくりしたが声が出なかった。それを良いことに制服の中に手を入れてきた。手で必死に押さたがブラジャーの中に指を挿入してきた。周りがゴムのブラジャーは簡単に挿入を許していた。まだ発育途中の乳房を掴まれ、乳首を摘ままれたとき「あ~」と小さな声が出てしまっていた。しばらく触ってから、おじいちゃんみたいな男は、更にスカートの中に手を入れショーツの上からあそこを触った。必死に抵抗したが、だんだん快感が襲ってきた。割れ目にそって指が動く度に快感が増した。
快感で力が抜けた時にショーツの横から指を入れあそこを触った。私は濡れているのを自覚していた。膣の中に指がヌルッと入った時も「あ~」と声を出していた。
それから長い時間、あそこを触られ続けた。どうにかなりそうだった。初めての体験だったのでどうしたらいいかわからなかった。
私はおじいちゃんみたいな男の眼を見た。ニヤリと笑った顔がいやらしかった。
そこで、隣に人がきて痴漢は終わった。
正直、残念だった記憶があった。あのまま誰もいなかったら、、と今でも思う。
違う場所だったらそのまま犯されていたかもしれない。
「おばさんの中◯生の頃って可愛かっただろうな、、」夫は複雑な顔をしていた。
「まじで、濡れたらしいよ、なあ?」「ええ、、」あの時の痴漢は今でも忘れなかった。人生で初めて味わう快感だったからだ。
「さあ,前おきはこれぐらいで、どれ、、入れよっと、、」少年が私を寝かせた。いよいよ夫の目の前で犯される。私はなんとも言えない興奮を覚えていた。
少年は固くて太いぺニスを夫の目の前でゆっくりと挿入してきた。
奥まで入った。夫が凝視していた。「あ~いいわ、気持ちいい」私は麻薬を射たれような、快感で、うめき声をあげた。「旦那さんより、いいだろ?」少年が出し入れしながら言った。「え~いいわ」私は素直に言った。
「もう、俺のもんだよ」また少年が言った。
快感でどうにかなりそうだった。夫の目の前で犯されて私は完全に理性を失っていた。「後ろを向きな」言われて今度は後ろ向きになった。今度は後ろから挿入された。「いいわ~いいわ」私は何度も叫んでいた。
そして「いくぞ~」と少年が叫びながら射精した。私も「いく~」と同時に逝った。
私達は逝った後も、繋がったままだった。
夫が「逝ったか?」と聞いた。「君は身体だけでなく、心まで犯されてしまったなあ」呟くように言った。
私達は繋がったまま、動かなかった。そのまま長い時間が過ぎていた。気がつくと夫がいなかった。
少年のぺニスがまた動きだした。またすぐに快感が襲ってきた。
もうビデオもセットされてなかった。
「この穴、、最高~」少年が叫んでいた。
少年との別れは、3ヶ月後にあっけなくやってきた。夫が転勤になったらだ。3ヶ月の間、少年は自宅までやってくるようになっていた。週末には3人プレーにふけっていた。夫も完全に吹っ切れたのか3人プレー虜になっていた。夫婦の寝室で少年に犯される妻を見る事で夫の欲望が満たされいた。夫…
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