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体験談(約 8 分で読了)

中◯生で初めて付き合い初体験を経験した相手は優しく真面目だったのにビッチなってしまった。

投稿:2019-02-19 00:06:55

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ユッキー(20代)
最初の話

これは私がまだ高◯生だった頃のお話です。夏休み暇だった私は友達SRに2人で近くの市民プールに行かないか?と誘われ行く事にしました。その市民プールには夏休みを利用して多くの家族連れやカップルで賑わってました。男2人でのプールはやけに盛り上がりに欠け、正直言って1時間もしないうち…

前回の話

小◯生のエッチな体験話しもこれがいよいよ最後になります。夏休みプール開きがあり私はそこで矢澤さんと南ちゃんにプールで抱きつかれエッチな事をされました。私は演歌歌手の氷川きよしの若い頃に似ていると中◯生の頃言われてたのでちびっ子きよしのようなイメージです。夏休みもまもなく終わり…

今から書くお話は私が中◯生だった頃の「ほんとうにあった」話しです。

前回までの小学校6年生で体験したエッチなお話をまだ読んでいない方は任意で結構ですので読んで頂ければ幸いです。

前回のお話を読まれていなくても今回からは中学校編になりますので話が分からないような事はありません。

さて前置きはこの辺りにして本題へと進みます。

中学1年生、私は部活に勉強にこれからこの学校で…この同じ学年の小学校からの友達とまだ知らない友達達と一緒に3年間を過ごすと思うと少し楽しくてワクワクしていました。

私は中◯生で友達から有名な演歌歌手「氷川きよし」似ている事から「きよし」とよく言われてました。その度に私は「俺の名前はきよし」じゃないって言ってました。

しかし、それは1年生の短い間だけでした。

2年生になりクラス変えも終わりまた知らない友達と1年間同じ教室で過ごす事に1年前と同じく楽しみでワクワクしていました。

部活にも後輩が入り3年生は引退間近の7月…そう中学2年生の7月、ここから中学校生活は過激さを増していきました。

中学2年生といえば一番中途半端な時期、受験も無く、中学校生活にも慣れ、部活もこれから自分達が主になってやっていく時期です。

そんな時期に私の学校では毎週のようにトイレでタバコや酒の缶…バイクの暴走事件、万引き痴漢、窃盗、学校のガラスを割るなどを起こす不良が次々と現れ隣の学校の不良も集まり始めていました。

教師も不良グループから攻撃を受け骨折や打撲など怪我を負う先生もいました。さらには授業中にタバコを教室で吸ったり酒の匂いがするなど…理科の実験中、マッチやアルコールランプでタバコに火をつけて吸う不良もいました。

私も不良グループに目をつけられないように何か言われれば「はい」と言ってしたがってました。

そんなある日…期末試験が終わった翌週、テスト返しと、来週から夏休みに入る為学校では夏休みの宿題を渡されていました。

宿題は多かったのと部活も大変なので私は学校の帰り道、今は無き小さな本屋さんで宿題の資料本を買いに来てました。

そこで出会ったのは同じクラスの「西野さん」でした。

私は資料探しに夢中になり西野さんがいるのが分からずにいると、「トントン」肩を叩かれ振り向くと西野さんがいました。

西野さんは前髪ぱっつんに両肩に髪の毛が当たるくらいで、少し小顔の物静かな女の子です。

その西野さんに私は本屋さんで…

西野さん「これ見てみ!面白い本やで…」

「うわぁ!何これエロ本やん!気持ち悪い気持ち悪い…」

西野さんに言われてみた本は雑誌コーナーの横に置いてあるエロ本でした。

本を買って店を出ると西野さんがいて「ユキ君がさっきエロ本見てたってみんなに言っちゃおうかな…笑」と言われ私は反論しましたが西野さんは「じゃ内緒にするから今からうちの家に来ない?」と言われ少し考えて付いて行くことにしました。

西野さんの家に着くと部屋に入りさて何をするのかドキドキしながらいると西野さんは「さっきエロ本見てた事は内緒にする」と言ってくれました。

私は女の子の部屋に入るのが2年前の小学校6年生のときに起きた少し嫌な思い出を思い出していました。

でもまぁおとなしい西野さんに限ってそんな事するはず無いと勝手に思ってました。その通り西野さんは優しい人でお茶を用意してくれたり、テストどうだった?とか夏休み部活忙しいの?とか色々世間話しをしたりテレビを見たり少し任天堂Wiiの人生ゲームをしたりまったり過ごしていました。

西野さんがトイレに行き1人で部屋にいると大きな本棚が気になり、「西野さんどんな本読むのかな?」と少し勝手に探ってしまいました。

女性用漫画本や小学校の図鑑や本屋さんで買ってた雑誌などがあり本棚から取り出し見ていると本の後ろに本が隠れているのが見え何だろうと思い取り出すと…「こっこれは!!2年前の夏休み矢澤さんの家で見たエッチな本!!」しかも女性が気持ちよくなるにはどうすればいいのかと言う説明の内容も全く同じで間違いないとおもいました。

西野さんが来る前に元に戻さないと見つかって泣かれても困ると思い急いで戻してると…

「ガチャン」

「!!」

西野さん「ユキ君何してるの?その本見つけたん?」

「イヤ大丈夫…誰にも言わないから、それにこれと同じ本持ってる人知ってるから…」

西野さんはこの時顔は真っ赤赤になってました。

西野さん「ユキ君ベッドの上に座って…」

「はい」

西野さんは私の隣に座り「絶対内緒にしてな!内緒にしてくれるなら良い事教えてあげる」

と言い私の両肩に手を付けて来ました。

この時何か2年前にも同じ事を経験したような気がして…

西野さん「このままベッドに横になって…」

「まさか気持ちいい事ってエッチ?」

西野さん「私とじゃ嫌?」

「だってまだ付き合ってもいないのにこんな事したらあかんでしょ!」

西野さん「私ユキ君の事好きねん」

急に告白され驚き私は何も考えられずにいると…西野さんは私の上にまたがりお腹に手を突いて来ました。

西野さんは制服のスカートをたくし上げて白いパンツを見せて来たと思ったら、今度は私の顔にお尻を向けスカートの中に顔が入り西野さんの白いパンツ以外何も見えなくなりました。

西野さんは明らかに私のズボンのジッパーを下ろして来たので私は慌てて西野さんをベッドの壁際に押し倒して、「きゃっ」と言う西野さんをほって家から逃げました。

西野さんの部屋から逃げる際「あぁぁぁ待っ」と言うような声を聞きましたが無視して家から出てそのまま走って家まで帰りました。

その夜西野さんからメールが何件も着てましたが怖くて読めませんでした。

次の火曜日、学校に来ると西野さんも普通に登校して来ました。私は西野さんの顔も見れないくらい気まずい感じでしたが、休み時間西野さんと1度目が合うとウィンクしてきたのでビクッとなりました。その後も授業中後ろからずっと見られているような感じや休み時間トイレまで付いて来たり話はしませんでしたが少し怖かったです。

次の水曜日このまま気まずい雰囲気も嫌だったので私は思い切って放課後西野さんに声をかけました。すると西野さんは…

西野さん「ユキ君この前家でした事気にしてるならごめんなさい」

「以前にもこんな事があったからいいよ…」

西野さん「私と付き合うのって無理?」

「ちょっと考えさせてくれない?明日の放課後答えを出すし」

西野さん「わかった」

そう言って西野さんとは別れ帰りました。

そして次の日の木曜日の放課後…

西野さん「答え聞かしてもらえる?」

「わかった、付き合ってもいいよ」

西野さん「ほんとうに?本当に本当に本当に…?」

「うん」

西野さんは大喜びして何回もジャンプしてました。そしてその日始めて一緒に手を繋いで帰りました。

次の金曜日夏休み前の終業式が終わり私は部活の練習に行き西野さんも行きました。

帰りは付き合ったのをクラスの人達に知られたくなかったので別々で帰りました。

そこから西野さんとは部活の休みの日に会って遊ぶくらいで小学校の頃の矢澤さんや南ちゃんのようなエッチな事が無くひとまず安心していました。

西野さんは私の家にも来て広い私の部屋に驚いたり漫画本やゲームなどもしたり、お母さんが作った夜ご飯まで家で一緒に食べた事もありました。

私のお母さんはいつも西野さんが来るとお菓子やジュースを買ってきて出してるので西野さんはいつも遠慮がちに頂いてました。学生の頃、幼馴染や友達が来ると「ゆっくりしていってな」と言ってお菓子やジュースを出してくれます。特に私が女の子を連れて来た時はいつもニコニコしていました。

そんなある日付き合って1ヶ月程した8月下旬…もうすぐ夏休みも終わりという頃でした。

私の家でいつものように転がって遊んでいると…西野さんが「そういえばまだ付き合ってキスしたことないよね?」と言い私はまだ無かったな…したいの?と聞いて「うん」と西野さんは答えました。

私はどのようにキスしたらいいのか分からずとりあえず西野さんを自分のベッドに寝てもらいその上から西野さんにキスしました。

キスをしてるうちに西野さんは何かこのムードに酔ったように私の背中に手を回して抱きしめて来ました。私もムードに流されるように西野さんに抱きつきそのままキスし続けていると…。

西野さんが「ユキ君エッチしたい!」と言い初体験が私でいいの?と答えると「もちろん」と言ってお互い下着姿になりました。

初めてのエッチで私は西野さんのブラをそっと外し小さな丘にピンク色の蕾を見つけそこに唇で吸ったり舐めたりしながらパンツに手を持っていき指でワレメを撫でてあげました。

西野さんは「はぁはぁはぁはぁ」言いながら目を瞑り感じていました。徐々にスピードを速くして最後はぎゅっとなり身体が痙攣していました。

西野さんはイッた後私のパンツを脱がしチンチンを口に頬張り舌で舐めてくれました。あまりにもぎこちなかったけれど一生懸命フェラを頑張る姿に見惚れてました。

そして西野さんの口の中にドバッとザーメンを出すと「苦くてマズイよ…」と言いながら飲み込みました。

フェラがあ終わった後入れる為西野さんのオマンコを舐めていっぱい濡らしてあげました。処女のオマンコなので痛いだろうし極力痛くないようにしっかり何度もイカせて濡らしてあげました。

いよいよ初突入です、ゆっくりゆっくり入れて行くと少し引っ掛かりがあり少し勢いをつけてブスッと残りを入れました。

西野さんは痛いのか目を閉じて我慢してました。途中で何度も「大丈夫?大丈夫?」と確認しましたが「大丈夫!大丈夫!」と言ってくれました。

奥まで入りきると西野さんにキスして「頑張った西野さんに何かご褒美あげるよ、何が欲しい?」と聞くと西野さんは「ユキ君このまま私の中にご褒美として中出しして…好きなユキ君の精子が欲しい!!」と言いました。

初めての女性器の感触は暖かくヌルヌルして締め付けでチンチンが千切れそうな感覚でした。まだ中学2年の14歳の女の子の中はとにかく狭くてキツキツでした。

そこから私が腰を動かして2人で「はぁはぁはぁはぁ」と言いながら時折休みキスしてからまた腰を動かしているとオマンコがキュッキュッと締まる時があり西野さんは何度かイッてしまってました。

私もそろそろ絶頂が近づき西野さん中に出すよと言うと「私の奥に…外じゃなく中に出して」と言われ最後少し早めに腰を動かして西野さんが「イクッイクッイクイクイクイクイクイクあぁぁイクッうっうっ」と言うのと同時に中に精子を出しました。

2人でギュッと抱きしめ合い最後の1滴までだし終えるとお互い見つめ合い笑いました。

そして身体を拭いてあげてると血の混じった白い液が流れ出て来たのでオマンコを綺麗に拭いてから服を着せてあげました。

お互い初めてだったので2回目もしようかと思いましたが西野さんが結構疲れた感じに見えたので1回だけにしてあげました。

私は正直1回じゃ物足りなかったのですが自分の欲の吐け口にしたくなかったのと西野さんをとても大切にしていたので2回戦は辞めておきました。

初体験をした後西野さんは積極的に私の身体を求めるようになりました。2回目のセックスは西野さんの家で行いました。

1回目から1週間後の夏休み最後の週末に…。

2回目は西野さんがすごく求めて来た為激しいセックスになりディープキスから始まりシックスナインでお互いイキまくり、セックスが始まると西野さんは自分から腰を動かして来ました。

「西野さんそんなに腰を動かしたら気持ちいい…」「ユキ君のチンポも気持ちいいの…」と言い合いお互い「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」と顔を近づけてエッチしました。

最後は西野さんに覆い被さり高速ピストンをすると西野さんは「あぁぁぁん!凄いスゴイすごい気持ちいい気持ちいいあんあんあんあんイクイクイクイクイクイクうぅぅぅイッグゥゥ」となり中に精子をドバッと出すと両足を背中に回しホールドされました。

西野さんはその後放心状態となりしばらくベッドで寝て過ごしました。

2回目のセックスが終わると「次いつヤルの?」といつも西野さんは聞いてくるのでそんな直ぐにはやらないよ、と言うと「えぇぇぇぇ!」と言ってました。

私はそんな貪欲にセックスする人間じゃなかったのでそんな私に西野さんは飽きた顔を徐々に見せていました。

私は初体験した後も家でオナニーは全くしてません。高校でもオナニーは全くして無く大学に行き少し勉強が落ち着いた時やってました。

それくらい欲求は自分で制御出来ていたので困る事はありませんでした。しかし、西野さんはセックスの気持ち良さを知るとどんどん深みにはまり脱け出せなくなってました。

小◯生の頃のエッチな体験でスクール水着フェチになった私に西野さんはわざとスクール水着を着てエッチをせがんで来ることもありその時は私も興奮してしまい味を占めた西野さんはスクール水着を着て私を襲うようになってました。

そして3日連続でセックスをした次の日私は西野さんにセックスはしばらく禁止しようと言いました。

私もそろそろセックスばかりで疲れ果て、特に部活帰りのセックスは次の日に疲れが残り勉強が疎かになってました。

その事を西野さんに言うと「ユキ君がそう言うなら私他の男とセックスしに行くよ」と言ったので「じゃもう別れる?」と聞くと「別れてもセックスだけしたい」と言い別れました。当然私は別れた後西野さんとセックスするつもりはありませんでした。

そして別れる最後の日にセックスをしてから別れました。別れる際に私は西野さんに「男とセックスするのは西野さんの自由だけどヤリまくると身体壊すし、男みんなが私みたいにゴムして避妊してくれる優しい人ばかりじゃなくレイプとかもあるから気いつけや…」と言って握手して別れました。

結局西野さんと付き合ったのは7月の終わりから10月の中旬までなので実質3カ月程でした。西野さんは付き合って初体験をするまで真面目で優しい人だったのに性欲に目覚め私よりさらなるセックスを求めて行きました。

付き合ってる間クラスの友達にバレた事はバレたけど私が西野さんとエッチしまくってるんじゃないかと変な噂も流れた事もありました。

変な噂が原因で西野さんと別れた後とんでもない事が起こりました。それは西野さんと同じでエッチの気持ち良さを知ってる他の女子にエッチな誘惑を受けた事です。

この内容は次回に続きます。

この話の続き

西野さんと付き合っていた頃、学校で私がエッチしまくってるんじゃないかと言う噂が流れそれを聞いた女子が私にエッチなお誘いをしてきました。中学2年の秋、私は西野さんと別れて2週間程が経った頃です。私の事を「氷川きよし」に似ているだなんて言う奴も居なくなって落ち着いたかなと思ってました。…

-終わり-
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