体験談(約 5 分で読了)
【高評価】同僚の年下教師と不倫セックス
投稿:2025-03-27 07:49:50
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俺にとって忘れられない人生を賭けた出来事があった。
それは、「同僚教師とSEXしたこと」
相手は「リホ」
リホは俺より5歳下の国語教師。結婚寸前の彼氏がいる。同じ学年担当になったことで話す機会が増えた。
最初はただ若い子だから話しかけていたりしたが、実はリホの容姿を少しエッチな目で見ていた。
リホの服装はいつも胸が強調されたものが多く、さらに肩からブラジャーの紐がよく見えていた。
黒、ピンク、水色、紫と色とりどりのブラジャーを着けていた。
リホとの距離が縮まったのは夏休み前の飲み会。
2次会でカラオケに行った時、リホと隣になった。
リホは俺に仕事の相談をしてきた。
「実はウチのクラスのN君がいうこと聞かなくて…」
N君は教師にも反抗する子でリホはずっとN君との関わりについて悩んでいた。
「ゆっくり話を聞いてみたらどう?」
俺は少しでも改善できればとアドバイスを送った。
「ありがとうございます。頑張ってみます。」
「何かあればいつでも言ってね!」
その後疲れもあり、お酒も入っていたので、リホは俺の肩を枕にして寝た。
それだけもドキドキしていたが、さらにリホの胸元を見ると、谷間とピンクのブラジャーが見えた。もう俺のチ◯コはギンギンに勃っていた。
この日はタクシーで送り帰したが、俺は帰宅後リホの谷間とピンクのブラジャーを思い出しながらオナニーした。
夏休みに入ると、リホは俺によく相談するようになった。
俺も話しかけた後、リホにさりげなくボディタッチをしたりしていたが、リホは嫌な素ぶりを見せなかった。
いつしか、「リホのカラダをもっと知りたいなぁ〜」と思うようになった。
そして2学期に入り、N君の行動はますます悪くなっていき、ついにリホに暴言を浴びせるようになった。
さすがのリホもメンタルが崩壊していた。
それでも休日出勤し、クラスの掲示物を作ったりと一生懸命に働くリホに俺は心を打たれた。
「俺も手伝うよ」
「ありがとうございます。いつもすみません。」
「色々あったけど大丈夫?」
「なんとか大丈夫です…」
明らかに涙目で話していた。そして
「私どうしたらいいですか…?もう…本当に耐えられなくて…」
泣いてるリホに俺は後ろから抱きしめた。
「大丈夫!俺がいる!俺が何とかする!」
そしてリホからこんなお願いが。
「もうむちゃくちゃにしてください…私のカラダむちゃくちゃにしてください…」
「いいの?本当にむちゃくちゃにするよ笑」
リホと数秒間見つめあった後、俺はリホの唇に優しくキスをした。
のちにディープキスに発展し、俺はリホのTシャツの中に手を入れ、ブラジャーの上から胸を揉んだ。
ブラジャーを少しずらし乳首を弄ると、「イヤッ、アァ〜ン」とかなりイヤらしい声が漏れた。
「乳首感じやすいの?」
「はい…恥ずかしい…」
乳首が敏感と知った俺はしばらくリホの乳首を弄びながら、リホのイヤらしい喘ぎ声に興奮していた。
そしてTシャツを脱がすと、紫のブラジャーに包まれた立派なおっぱいが露わになる。
「やっとリホのブラジャー、生で見れた」
「どういうことですか?」
「リホ結構学校でブラ透けてたよ!黒やピンクや水色のブラも着けてるよね?」
「やだ…めっちゃ恥ずかしいじゃないですか…」
俺はリホのブラジャーを外し、ピンク色の乳首を舐めまわした。手で触られるよりも、舐められる方がリホはとても感じた。
「はっ…、ん、ぁっ!♡」
乳首を舐めながら、俺はリホのズボンの中に手を入れ、パンツの上から手マンした。
パンツも湿るくらいすでにリホのマ◯コは濡れていた。
俺はリホにこう質問した。
「リホ本当にN君のことで悩んでいるんだよね?」
「はい、」
「だったら今からN君に復讐してやろう!」
「その前に、もう敬語で喋るのはやめよう!敬語でエッチな声出されるの嫌だよ笑」
「分かった!#ピンク
俺はN君の机の上にリホを座らせた。そしてズボンとパンツを脱がしてリホのマ◯コを舐めた。
「いやぁ…あぁぁ…ダメッ、すごく感じるぅ〜」
リホのいやらしい声を聞きながら、俺は全力で舌を動かした。
「ピチャピチャ!」
確実にリホのマ◯コから汁が出ている。
俺はリホの甘酸っぱいマン汁を嗜んだ。
そしてリホのマ◯コの中に指を入れて、高速で手マンした。
「あっ......ッ、あ、ああ“っ...!!?...ぁ“...っ…イクッ、イクッ!」
「ブシャーーーー!!!」
リホはN君の机の上で豪快に潮吹いた。
「めっちゃ出たね笑リホ汁たっぷりだ笑」
俺はリホのマン汁を「リホ汁」と名付けた。
「わぁ、どうしよ…どうやって処理しよう?」
「舐めて口の中に入れたら?」
リホは指示通りに自分のマン汁を口に入れ、俺と再びディープキスをした。そしてリホ汁を口移ししたのだ。
口の中でリホ汁を堪能した俺の興奮は止まず、
「もう挿れよう!」と言って、リホのマ◯コに挿入しようとした。
「その前にチ◯コ舐めさせて!」
まさかのリホから懇願フェラ!
「ジュポ…ジュポ…ジュルリ!ジュル、ジュル…」
口を大きく開けながら、チ◯コを頬張る姿に愛おしさを感じた。
それだけでなくチ◯コを咥えながら、「レロレロ」と舌で鬼頭を舐めてきた。
「ああぁ…ヤバい…めっちゃ気持ちいい〜もう出そう…」
リホの舌使いはかなりの上級者で、あまりにも気持ちよく、俺はリホの口の中に精子を発射した。
リホは口の中に入った精子を一気にごっくんしてくれた。
「めっちゃ気持ち良かった…こんなフェラしてくれるなんて彼氏は幸せものだなぁ〜」
「これからは◯◯さんにもしてあげる♡♡♡」
「挿れようか!」
ついに俺はリホのマ◯コに挿入した。
「あぁっ、あぁっ、あ〜ん!」
正常位で突かれるリホの喘ぎ声が凄まじい。
「あぁっ…あぁっ…イクっ、イッちゃう!」
「ヤバい…俺もイキそう…」
最後はリホのおっぱいに精子をぶっかけた。
その後はリホにお掃除フェラもしてもらった。
「次はリホが上に乗って!」
「机上で騎乗位」というくだらないダジャレを思いつき、2回戦はN君の机上で騎乗位をすることになった。
リホの腰の動きがかなりエロく、想像以上にリホとの騎乗位が気持ち良すぎた。
「ヤバいよ…リホの腰使いエロすぎ!」
しかし1番感じていたのはリホだった。
「ああっ、は、や、やだあ!やああ♡ああああっ♡♡」
「あ〜あっ、ダメッ!!!またイっちゃう♡♡」
そして、
「ブシャーーーー!!!」
リホ、2度目の潮吹き!
「また出ちゃった…笑」
潮吹きした後、ヒクヒク動くリホのマ◯コに俺は再びチ◯コを挿入した。
「ああっ、は、や、やだあ!やああ♡♡私壊れちゃう…」
俺は正常位でリホにガン突きした。
「あああぁぁ…気持ちいい?」
「き…きもちいい〜、あぁぁ…ああぁ〜ん」
「俺出そう…中に出していい?」
「はぁはぁ…いいよ…もう◯◯さんの精子いっぱい欲しい〜♡♡♡」
「あああぁ…じゃあいくよ!」
俺は最後の力を振り絞って腰を振った。
「あぁ!あぁぁ…ああぁ…はぁ…あぁ〜ん…♡♡♡」
俺はリホに中出しした。感覚的にかなりの射精量だ!
「ジュポ…ジュポ…ジュポ…」
リホは俺の精子を絞り込むようにフェラしてくれた。
問題児N君の机の上は、リホ汁とリホのマ◯コから溢れ出た精子でドロドロビチャビチャになった。
こうしてリホとの秘密の不倫セックス終了した。
俺たちの関係は終わらず、この後も機会があればセックスしている。
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