成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,863話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【高評価】先生が冷たかったので、自分から襲っちゃいました。

投稿:2019-03-03 05:37:45

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

まゆ(10代)
前回の話

高校2年生の時の話です。その前日に結構大きめの台風が来てて、私の住んでいた地域でも木が倒れたり看板が吹き飛んだりしていたみたいです。で、その日は安全のために3限目からの登校だったんですけど、私は知らなかったんです。メールを見てなくて、思いっきりいつも通り登校してしまい…

台風の日から1週間。

先生はなぜか私を避けるようになりました。

それはあのことが原因なのかはたまた違う理由なのか。

だから意を決して先生を襲うことにしました。

先生は放課後、教室に1人です。

その時を狙いました。

いつものように友だちと一度帰宅してから再び学校に行くことにしました。

午後6時ごろでした。

まだ学校内に部活している生徒が残っている中で私は行動に移しました。

「先生。」

「○○か。どうした?忘れ物か?」

先生はひとりで宿題の丸つけをしていました。

「先生、どうして私を避けるんですか?」

「別に避けているわけでは…」

「そんなことないです。先生は私を避けてます。」

「だから別に、」

「私とエッチしたからですか?嫌でしたか?」

「……」

「私、ずっとあの時の感覚が忘れられないんです。」

「……」

「先生、嫌なら言って!ちゃんと諦めるから!」

「……」

「...何も言わないんだったら私の好きにしますね。」

まず先生にキスしました。

下手だったけど、何度も何度も繰り返しました。

そして椅子に座っていた先生の前に屈み込みました。

先生のアレはズボンの上からでもわかるくらいに硬くなっていました。

ファスナーを開けるとまた先生の立派なものが飛び出してきました。

私に勃ってくれたかと思うと嬉しかったです。

「んっ・・・」

雑誌に書いてあった通りに吸ったり裏を舐めたりしました。

「っつ!やめろっ!」

私のアソコも濡れてきてしまいました。

我慢できずに、私は先生のを咥えながらオナニーをし始めてしまいました。

クチャ……クチュ、クチュ…

いやらしい音が教室に響いていました。

愛液が太ももを伝ってるのが自分でもわかりました。

「先生、私、もう我慢できない。お願い、挿れてください。」

自分でも信じられないような恥ずかしいことを言いながら先生の上に跨りました。

「ダメだ。俺は教師でお前は生徒なんだぞ。」

「でも、私は先生のことが好きなんです。」

ゆっくりと腰を落として先生のものを挿れます。

「あっ!・・・・痛いっ!」

所詮、一度しか経験のない私のアソコはなかなか先生のを受け入れられませんでした。

「んんっっ・・・・はぁっ・・・。先生の、ちゃんと、全部入ったよ。」

「………」

先生が急に腰を引いて私の奥を突きました。

「んぁっ!」

「お前、可愛すぎだろ。」

「あっ!・・・・先・・生?」

「我慢しようとしてるのに、どうしてそんなに煽ってくるんだ!」

「っんぁっ!んっっ・・・せんせ・・い・・・ぁっん!おく・・ダメ・・・」

「ここか?」

「あっん・・やめっ・・・」

先生は私のイイところを何度も擦るように突きました。

「ダメっ・・イッちゃ・・・」

「・・・くっ・・締め付けすぎだろ。」

「だって・・・はっぁん!・・いま・・イッてるからぁ・・あっ!ぁぁぁあ"!とめてぇ!」

先生が今までで1番強く奥に押し付けてきました。

その瞬間、私の身体は震え、先生のものは中で跳ねているような感覚でした。

生暖かい感じが広がって、中に出されたのかな、と思いました。

しばらくぐったりして、私は動けませんでした。

その後は先生が後始末をして、私の乱れた服を元どおりにしてくれました。

「先生、私のこと幻滅しましたか?」

「……」

「ごめんなさい。もう、私のことは忘れてもらって大丈夫です。」

「俺は幻滅なんかしていない。」

「じゃあどうして避けてたんですか?」

「さっきも言ったが、俺は教師でお前は生徒だ。こんなことがバレたら俺はクビになるし、お前もこの学校にいられなくなるんだぞ。」

「でも、」

「だから内緒で付き合おう。」

「内緒って?」

「お前が卒業するまでこの関係は秘密だ。」

「私と付き合ってくれるんですか?」

「ああ。あたりまえだ。」

こうして私と先生の秘密の関係が始まりました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:36人
いいね
投票:31人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:87人
お気に入り
投票:27人
名作
投票:10人
合計 202ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]