成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,837話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

お持ち帰りされちゃう話

投稿:2018-10-27 08:41:32

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(20代)
前回の話

その日私は同棲していた彼氏の希望で、目隠しプレイをしていました。馬乗りになって腰を振り、中にたっぷり出されたままキスをして、そのままうつ伏せにされたから、「やだ、ベッド汚れちゃうよ」私の呼び掛けに反応がありません。違和感を感じつつも寝バックで挿入され、「ちょっともー!今出したばっ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こないだバイト仲間との飲み会で、電車もなくなり帰れなくなりました。

終盤はほんとに朦朧としててほとんど覚えてないんだけど、最後は車で送ってくれました。

もうこのまま襲われるんじゃと心配してたから、それと比べたら家を知られるくらいで済んで、良かったのかなと思います。

…………そのあと、犯される妄想でオナニーしちゃいました。

そんな私の妄想に、良かったらお付き合いくださいね。

☆。.:*:・'゜★。☆

「(ヤバいヤバい、終電終わってた…)」

慌てて帰る手段を探し、挙動不審になる私。

バス…終わってる。

タクシー…一万円じゃきかない、お金が足りない。

友達…一緒に飲んでた。ついて帰れば良かった(*_*)

他になんにも思い付かなくて、その間も新しいお酒が注がれて。

気づいたら寝てました。

「ん…?どこ…??」

寝ぼけ眼をこすった私が見たものは、初めて見る部屋の中。

冷気にハッとして身体を見ると、シャツは全開、ブラはずり上げられ、腹部に強烈な違和感が。

慌てて前を隠しつつ、キョロキョロしながら股間に触れた指先に、ドロッとした物が当たります。

「(なにこれ、えっ、嫌……)」

パンツは履いておらず、スカートの下はぬめっていました。

慌てて中に指を挿入してみると、奥にも液体の感触が……。

「なんで。なんでよ、もう……」

涙目になりながら掻き出す私。

ザッ。

物音にビクッとすると、そこにはバイト先の、ちょっと気になる先輩が。

「あっ。これはその…!」

慌てて弁明する私。

目の前の男から犯されたなんて頭も回らず、思わず指を後ろに隠すと、

「あれ、もう起きちゃったの」

先輩は私の目を見て近寄ってきて、

とすん。

そのまま押し倒されました。

「まだまだ時間はあるからさ。楽しもう?」

先輩がズボンを降ろすと、中からぼろんと飛び出してきた、半勃起したおちんちん。

まだ全然下向きなのに、前彼のより大きくて。

18センチはあろうかというその姿に、思わず目を奪われました。

「触ってみる?」

躊躇する私の手をとって、誘導していく先輩の手。

手首に伝わる感触にどぎまぎしてると、

ピトリ。

とうとう先輩に手が触れました。

先輩のおちんちんは柔らかく脈打っていて、触っているとまた少し大きくなっていきました。

「好きなように触っていいんだよ」

そう言いながらもリードするように、押し付けられる手、自己主張するおちんちん。

もはやおちんちんと言うよりペニスと呼ぶのがふさわしいそれは、大きく反り返り、20センチ級のお化けになっていました。

親指と人差し指で「わっか」を作ってみても、指先が閉じません。

「大きい…」

尿道が大きな口を開ける様子を見ながら、素直な感想がこぼれます。

「じゃあ、再開するね」

一体なにを再開するのかわからずにいると、下がっていく先輩。

顔が目の前に来たかと思うと、

「○%×$☆♭#▲!※」

頭のなかがチカチカしました。

股間が熱くて、自分の身体じゃないみたい。

先輩は前戯もなしに深々と挿入し、

「まだ濡れてたから大丈夫だよね」

そのまま動き始めてしまいます。

私は歯を食い縛りながら、

「あっ… くぅ……っ ダメ、待って、やだもう~~っ」

思わず顔を手で覆うと、そこから感じる雄の臭い。

「えっ…。なんで…?」

「どした?」

何の気なしに答えながらも、腰を動かし続ける先輩。

「なんで私、セッ…クス、してるんですか?」

「何言ってんの?寝る前にもしてたじゃん」

当たり前のように腰を打ち付けながら、私をグリグリ抉ってきます。

「んあっ… だって私、覚えて… なくて…」

内臓が押し潰されるような錯覚を覚えながら尋ねる私に、

「えーっ、忘れちゃったの?俺との初エッチも覚えてないの?」

「あの、その…」

しどろもどろになる私に、

「じゃあ後でビデオで確認しようね」

「えっ」

「気づいてなかった?あそこにカメラあるんだよ?」

見ると確かに赤い光がこちらを向いてます。

「嫌あぁぁ」

顔を隠して身悶えする私を押さえつけ、一方的に続く運動。

ギシギシとベッドがたわみ、私の身体も揺すられました。

息も絶え絶えになった頃、

「あー、イク。このまま発射していいよ、ね」

慌てて首をふるふる揺すると、

「あ゛っ」

そのまま動きが止まります。

「嘘…」

引き抜かれたペニスは半透明の糸を引き、膣奥に注がれたことを物語っていました。

「なんで、なんで…」

ショックを受ける私に一言、

「4Pしたいってリクエストしておいて、今さらそれはないでしょ~」

衝撃の一言が飛び出します。

「4P…?私が…??」

「ほんとに覚えてないの?みんなでハメまくって、俺が引き取ってきたんじゃん」

「やだ、何それ、知らない、そんなの私じゃない」

「そんなこと言われてもな~。ビデオもあるしな~」

私は何も聞きたくなくて、耳をふさぎました。

頭のなかがぐちゃぐちゃで、どうしていいのかわかりません。

シーツに顔を埋めていると、

「あ゛ん、う゛ん、ぁ゛ぁ゛ぁ゛」

もがくような喘ぎ声が響きました。

目だけを出してそちらを見ると、女の子に群がる男の姿。

子供かと思って良くみたら、私でした…。

両手にそれぞれチンコを抱え、玉のような汗をかきながら、正常位で突かれています。

顔をしかめて苦しそうにしているのかと思ったら、その時の感覚がよみがえってきました。

「(私、感じてた………)」

身体中が熱くなって、鼓動がはげしくなりました。

「そんなの知らない。私じゃないもん!」

否定しながらシーツに隠れた私の耳に、女の喘ぎは嫌でも追いかけてきます。

「ケツにも挿入れちゃう?」

「そだな」

男たちの声が聞こえて、思わずお尻を撫でました。

ぞわりとしつつ、

「バッカお前、生で挿入れてって頼まれただろ。待っとけよ」

そんなこと頼んでない…。

アナルの純潔が守られたのは良かったけれど、それって生で輪姦されたってこと…?

気持ちは嫌なのに、股間が液体を溢れさせます。

……ふと気づくと先輩の隣で寝てました。

裸ではあったけど、ひどいことをされた感触もなく、さらりとしたシーツ。

股間に指を当ててみても、いつもと変わらぬ感触に安堵したのも束の間。

「(やだ、なんで裸…!!!)」

思わず身体をすくめます。

私の動きで気がついたのか、

「んあ。起きた~?」

気の抜けた声。

「見ながら寝ちゃうんだもん、片付けるのに苦労したよ」

微笑む姿に一気に顔が熱くなります。

「えっ!どこから夢…!?」

胸と股間を腕で隠しながら、問いかける私に、

「どんな夢を見てたのかな??」

微笑みながら質問で返す先輩。

先輩が私の彼氏で、ラブラブエッチをする関係なら良かったのに。

真実?どこまででしょう(*´∀`)♪

今まさに私のオマンコを押し広げているものは、先輩のおちんちんなのかそれともただのディルドーなのか…。

想像にお任せします♪

・・・・・恋人欲しい(ぽそり)

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:5人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:0人
合計 10ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]