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高校時代に私の体を奪ったのは宅配業者を装った塾の30代アルバイトの男だった

投稿:2018-09-26 17:43:15

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名無し

今はもう結婚して旦那にも全てを打ち明けているのですが

高校の時に住んでいたマンションで私は体を奪われました。

そこそこ学生生活も楽しんで彼氏もいて、いい大学に入るために

しっかり勉強もして悪くない日々でした。

塾から帰って一人で家にいるとチャイムがなったので応対すると宅配の人で荷物を受け取るとファッション雑誌の抽選で当たったらしい置き時計でした。

たしかに雑誌はたくさん買っていたのでもしかしたら過去にアンケートに答えたのが当たったのかもくらいに考えてそれ以上深く考えなかったんです。

そして休日、母と母の彼氏、実は父とは早くに離婚していてずっと2人で暮らしていたのですが少し前に母に彼氏が出来てしょっちゅう遊びに出かけていました。

二人は夜少し遅くなると行って朝早くから出かけていったのです。

昼前だったと思います。チャイムがなったのでドアを開けるとまた宅配の人だったので荷物を受け取りサインをしようとすると急にその人が渡しに抱きついてきました。

もちろん私は「何するんですか!?」と声を上げると

「今日はお前一人だってことは知っている、今日こそは楽しませてもらう」

意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

私はそのまま奥の部屋まで引っ張っていかれて私の部屋のベッドに押し倒されたのです。

男は私に覆いかぶさってきて

「ずっとお前とやりたかった」そう言いながら私の服を脱がそうとしたり、胸を何度も揉んできました。

「やめてください!こんなの嫌だ!」必死に抵抗したのですが

男はしっかりと私に抱きついて離れませんでした。

すると何度も何度もキスをしてきて口の周りが男の唾液だらけで汚かったです。

「さっそく1回やらせてもらうからな」と大きくなったアレを見せてきました。

彼氏としたことはあるけど大きさが全く違ってあんなものを挿れられるなんて絶対嫌だと思ってジタバタしたけど足をしっかりと持って逃げられないようにされ、私の中へ侵入してきました。

「やばい、お前の中めっちゃキツイ、これなら何回もイケそう」と言いながら男は腰を激しく動かしてきました。

挿れられても逃げようと必死に体を動かしたのですが上から腕を押さえつけられて身動きが取れませんでした。

「こんな可愛いJ◯とやれるなんて幸せすぎる」そう言ってどんどん早くなっていきました。

「お前初めてじゃないな?」と聞いてきましたが無視しました。

「それなら遠慮なく俺のモノにしてやる」と体位を変えて長い間挿れられ続けました。

途中何度も男の精子を中に入れられてしまいましたが男の体力が衰える事はなく、私もぐったりとして言いなりになってしまいました。

最初は気づかなかったのですが途中からこの男に見覚えがあると思ってよく考えると塾にいるバイトの男だったんです。

いい年してバイトかよって友達とバカにしていた男でした。

「あんたもしかして・・・?」と口ずさむと

「やっと気づいたか、でももうお前は俺のモノだからな」と腰を強く私に打ち付けました。

「もう彼氏ともセックスできないくらいめちゃくちゃにしてやる」と言って強く強く音が出るくらい私の体に男の腰が当たってきました。

最初は痛かった、途中悔しかったけど気持ちよくなったけど最後は何も感じなくなりました。

すると男は裸になって髪の毛もボサボサになった私を見て

「いい面になってきたな、もうお前は元の生活には戻れないよ」

そう言って裸の男は今まで以上にぐっと抱きしめてきました。

私の服はもうどこへ行ったのかも分かりませんでした。全て脱がされて部屋のあちこちに散らばっていました。

昼過ぎになっても男のセックスは終わりませんでした。

途中何か飲み物を勝手に飲んでいたらしいけど私は抜け殻のように逃げても無駄だと思ってベッドに横たわっていました。

その時、携帯が鳴りました。それまで精気を失っていた私ですが正気に戻り慌てて電話を取りました。相手は彼氏でした。

電話をすぐ取り「助けて!」と言った瞬間に男が戻り慌てて携帯を取り上げて投げ飛ばしてきました。

「最後に一回だけやらせてさっさと逃げるか」と行ってまた私に抱きついてきました。

正気に戻った私ですがもう抵抗するほどの体力も残っておらずすぐに男の体の侵入を許してしまいました。

「こんな女もう二度と味わえないだろうから最後もたっぷり出してやるからな」

口をしっかりと押さえられて男の腰の動きが速くなるのが分かりました。また出される。

男が身震いしたように体を震わせると体の中にまた温かいものが流れ込んできました。

30秒くらいでしょうか、男はこれでもかというくらいしばらく体から離れませんでした。

すると男はすぐに服を着て私の部屋にあった置き時計を持っていきました。

「これで全部お前の会話、盗聴させてもらっていたから」と笑いながら走って逃げていきました。

それからのことはどうなったのかよく覚えていません。

彼氏が来て動揺していたり親が怒っていたり、とにかく高校は転校して大学も留年してしまいました。

その後、社会人になって少しずつ記憶も薄れていき、今に至ります。

本当に悔しい出来事でしたが、ただそれ以降付き合った彼氏で感じる事はなく、私の体を奪ったあの男でセックスを感じたのが最後でした。

-終わり-
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