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体験談(約 35 分で読了)

【高評価】職場の爆乳人妻にこってり搾り取られちゃいましたっ!(2/5ページ目)

投稿:2017-09-04 01:54:12

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

電話を切る様子からしても、この態度からしても、A子さんは間違いなく積極的になってきている。

イケる!

そうとなれば善は急げとばかりにA子さんのブラウスを脱がしにかかりました。

ボタンを外すのに手間取っていると

「慌てないの…(笑)」

とA子さん自ら前を開け、ついでにブラから胸を取り出してくれました。

あのデート以来、久しぶりに相まみえる生爆乳。

あの日脳裡に焼き付けた記憶をどれだけ反芻してきたことか。

コレをいま再び自由にできるのだ。

感慨に浸っていると、A子さんは椅子の上の私を見下ろし得意気な顔で胸を突き出してきました。

そして自ら両手で胸を上まで持ち上げどさりとこぼれ落とし、笑みを作りました。

「…触って?」

触らんでか!

勢いよく両手で揉み上げました。

あらゆる方向から何度も揉みくちゃにしました。

正直言ってもて余してしまうほどのボリュームですが、これが揉んでも揉んでも揉み足らない。

先程まで半ば無理やり叩き起こされてご機嫌ナナメだった愚息は、ぴくぴくと重い腰を上げ始めています。

「んんッ…!…ぅんん…ぅんん…んふ…ぅ…」

A子さんが漏らす低いエロ声に後押しを受け、その勢いのまま胸にしゃぶりつきました。

ちゅるちゅるじゅるじゅると音を立てて乳首を嘗め回し吸い上げてやりました。

「アぁぁンッ…!あっあっあっ…ぁ…あッ…!」

身をよじらせて声を上げるA子さん。

ちゅぱっと唇を離し、今度は見せつけるように舌で乳首をちろちろと転がしました。

「イヤっ…!やん…あっあっ…あッ…」

私の肩に置いていたA子さんの手に力が入ります。

そして両手を伸ばしてスカートの下から指を滑り込ませ、パンティをずり上げつつむっちりとしたお尻を揉んだり撫で回したりしました。

お尻の感触も胸に負けず劣らず素晴らしい。

「やぁーん」

A子さんはしつこく食い込ませられる指から逃げるように腰をくねらせています。

そのまま再び胸にしゃぶりつくと、A子さんはたまらず私の上に腰を下ろしました。

目の前で吐息を漏らしながら上気した顔を歪ませるその様子が、たまらなく愛おしい。

思わず唇を重ねました。

舌を奥まで絡ませつつ、両手で胸を揉みくちゃにし、乳首をくりくりといじくり回しました。

「んん…!んん…!」

A子さんは口を塞がれ身もだえしながらも、股間を愚息にぐりぐりと押し当ててきました。

わっと快感が押し寄せて来ましたが、負けじとこちらも愚息を押し返しました。

更にもっともっとと、お尻を掴んでA子さんを引き寄せ股間にぎゅうぎゅうと押し付けました。

A子さんの股間にもじっとりと熱を帯びているのが感じられます。

A子さんは更に擦り上げるように腰をグラインドさせ、グイグイと前立腺を刺激してきます。

愚息はスカートの中に隠れていましたが、盛り上がった形状がその存在を明らかにしていました。

「もぉー…なんかエッチだねぇー…」

しばらく腰と腰の応酬を繰り返していると、A子さんが目をとろつかせながら語りかけてきました。

「いやぁー…ヤバいっすね…もう入れたくてしょうがないっす…」

「んふふふふ…(笑)」

この流れでイケる!と確信しました。

愚息は期待に胸を膨らませ既に準備万端です。

「…ね?でも…それは…土曜日ね?約束だから…」

「えぇっ!?嘘でしょ!?」

「最初はちゃんとしたいの。こんなとこじゃなくて。時間もないし…」

「いやいや!そんな時間取りませんよっ?」

「それがヤなの」

ええぇ…?

何をいまさら…さんざんエロいことしてきたくせに…!

ここまできてまだ焦らすかと憤りを隠せません。

もう無理やり押し倒してやろうと決意したその時、突如A子さんが私の両頬をむにっと引っ張ってきました。

「ねぇおっぱい好き?」

「え…好き…でふけど」

思わずふつーに答えてしまいました。

「じゃあたぶん悦んでくれると思うんだけど…」

A子さんは床に腰を下ろして膝立ちになり、見せつけるように両手で胸を寄せてきました。

あ、パイズリか。

巨乳が好きな人なら誰もが憧れるアレですね。

かく言う私もAVなどで視る際は大好きなのですが、私見としてはアレはするモノじゃくて見るモノです。

一度風俗でしてもらったことがありますが、あまり気持ち良くなくてがっかりした覚えがあります。

これじゃあ愚息を満足させることは到底無理…と、思いました。

この時までは。

A子さんがつーっと唾を愚息に垂らして手で軽く馴染ませると、胸を持ち上げて挟み込んできました。

愚息はずりゅりと谷間奥深くに滑り込み、たちまちその姿を覆い隠しました。

その様は圧巻でしたが、最初の印象としてはやはり刺激が弱いと感じました。

が、一方おっぱいの母性の象徴たる所以といいますか、なんというか妙な安心感があります。

本来安心感とエロは相反する関係ですが、この時はちょっと事情が違いました。

文字通り息子が包容されている様子を見てると、すべて委ねておけばなんとかなる、不思議とそんな気がしてきたのです。

また、刺激が弱い分、少しでも快楽を得ようと愚息の神経は研ぎ澄まされ、この爆乳の体温、柔らかさ、ボリューム、重量、圧力などがありありと感じ取れました。

このもどかしい感じ、悪くない…

にち…にち…と卑猥な音を立てながら愚息は淡々と擦り続けられています。

次第にペースが上がり、胸の体温も上がって本来のエロス的な悦楽がじわじわと沸き上がってきました。

改めて見ると、愚息が爆乳にすっぽりと包み込まれその顔が出し入れされている様子は、やはりヴィジュアル的に破壊力抜群です。

誰もがA子さんを見たらコレをしたくなるに違いありません。

この爆乳を独占している優越感が快楽へと繋がり、気付くと私も腰を振っていました。

にち…にち…にち…

「んふふふ…(笑)イイ?」

私は黙ってウンウンと頷きながら腰を振るだけでした。

すると、A子さんはぎゅうっと両手の力を強め、愚息にかかる圧力は一層高くなりました。

「あぁっ…イイそれ…」

A子さんは満足げにこちらを見つめながらそのまま胸を固定し、腰を使って下から擦り上げるようにしてきました。

爆乳が愚息を擦りながらこちらに迫ってくるようでかなりエロい。

そしてさらに圧力を高めるべく両腕で胸を抱え込みつつ腰のグラインドを大きくし、不敵な笑みを近付け舌を絡めてきました。

キスをしながら彼女の腰の動きに合わせて、私も腰を入れて愚息を擦り続けました。

やや体勢がキツいがこのままイケないこともない。

ふーふー鼻息を荒くして最後の瞬間に備えました。

りゅっ…りゅっ…りゅっ…りゅっ…

「ねぇ…このままおっぱいに出したい?」

A子さんがそう尋ねてきましたが、言われずともそのつもりでしたので腰の勢いは止めませんでした。

「じゃあちょっとこっち来て…」

A子さんは行為を中断し、立ち上がって隣の簡易的な応接スペースに私を連れていきました。

なんだなんだと手を引っ張られて行くと、おもむろにA子さんが赤いブラを外し、長椅子のソファに仰向けに横たわりました。

「こっちきて…乗って」

ああ馬乗りでするのか、と合点がいきました。

別にさっきの体勢のままでもよかったけどなと思いつつ、行為を再開させる前に、横たわるA子さんの身体全体を眺めました。

改めて、やはりスゴい身体です。

ブラウスからはだけている胸は、さすがに大きすぎて横に流れていましたが、垂れ下がり過ぎることなくその形状をギリギリのところで保っています。

お腹周りは適度なふくよかさがあり、スカートのウエストで絞られてはいますが、その上にだらしなく乗っかることはありません。

安産型の腰から下はややタイトなスカートによってその多くが隠れているものの、逆にむっちりとした太ももが強調されており、膝下は意外にもスラリと伸びています。

年月を経て全体的に肉付きがよくなってきているとは思いますが、年のわりには十分均整の取れた体型に見えました。

まぁ胸のサイズを除けば、の話ですけど。

くそうやっぱやりてぇ…!

つかの間そんな感想に頭を奪われていると

「ねぇ早く…」

とA子さんが隣に佇む私の愚息を私の身体ごと引き寄せてきました。

諦めの悪い私は、胸のほうに跨がる前に何気なくしれっとA子さんの股を開きました。

レースがあしらわれた真っ赤な下着に目を奪われ、思わず愚息を擦り付けようとすると一喝されました。

「違うでしょっ。怒るよ」

慌てて胸に跨がりました。

A子さんは唾を手に取り愚息にちゅくちゅくと擦りながらなでつけると、再びぎゅうっと胸で挟み込んできました。

「うぅ…」

「ンフっ…自分で動いてみて…」

A子さんは両手で胸を押し潰すようにして愚息を包み込み、私を促しました。

A子さんの両肩を掴み、それを支点にりゅっ…りゅっ…と擦り付けました。

窮屈な爆乳の狭間を、ラッシュアワーの乗降客よろしく大慌てで掻き分けように貫通しています。

体勢的に腰を動かしやすいため、先程よりピストンが早くなり快感も段違いです。

ギシギシときしむソファの音がうるさく感じるほどでした。

「はぁっ、はぁっ…A子さん」

「んっ…んんっ…え?」

「やっぱコレって…みんなしたがる…?」

「…まぁ……そうね…」

「はぁっ…だよね…俺も初めて…会った時から…してみたかったし…」

「……いやらしい人」

A子さんは笑みを浮かべ、手を伸ばして私のシャツのボタンを外し、肌着の下から乳首を弄くってきました。

「んんんっ…!んんー!」

乳首をいじられるのってこんなに気持ちいいんですね…

腰のスピードが自ずと上がりました。

ぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅっ…

「ぁぁぁあ……でも…でも…やっぱやりたいよ…!」

「んっ…ンフっ……でもごめんね…今日は…」

なんて頑な人なんだと頭にきつつも、迫りくる射精感に抗えぬまま最後のスパートをかけました。

ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ…

いよいよ出る!その時、

ぴりりりりりりりりりりりりりっ!

再び大きな音で電話が鳴りました。

びっくりして思わず腰が止まりました。

ちくしょうまたか、どいつもこいつも…!

がなり出した電話に悪態をつきたくなりました。

A子さんは胸を押さえる手を一瞬緩めたものの、それを黙らせることはしませんでした。

代わりに私の手を取り自分の胸にあてがってきました。

「電話いいの…?」

「どーせ娘でしょ。ほらっ集中」

私の手で自らの胸を寄せさせ、行為の継続を促しました。

もうなんだよちくしょう…

怒りをぶつけるように爆乳をがっちり掴んで腰を振りました。

ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ…

胸を両手で絞り出すように潰し、猛り狂った愚息で突き刺している様子は、あたかも胸を陵辱しているかのようです。

苛立ちと快感で顔を歪めながら腰を振っていると、A子さんは何か思うところがあったのか

「………」

何事か呟き両手で私の顔を撫でてきました。

…?

その意図するところがにわかには理解できませんでした。

ただ、申し訳なく思っているであろうことだけは伝わってきました。

謝るくらいならやらせんかい!となるところですが、既に愚息は暴発寸前まで高まっておりました。

しかもA子さんが間髪入れず愚息を咥えこんできたものですから、それどころではありません。

ぐりゅぅっぐりゅぅっぐりゅぅっ…

「あぁっ、あっ、もう…出るよっ」

「んんっ、んんっ、イイよ…」

限界だったところに新たな快感が加わったことでだめ押しになりました。

「あぁっ!あっあっ…出るよ出るよっ」

「…んっ…出して…んっ…全部…」

ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ!

「…っくぅぅ!」

ビュルルルゥーッ!ビュウッ!

放出された大量のそれはA子さんの顎の辺りを直撃しました。

胸の谷間から首もとにかけて幾筋もの白濁した川ができました。

勢い余って口元まで及んでいます。

「はぁっ、はぁっ…すげー出た…」

「…ンフっ…もう……私この後出かけるんだよ…?」

「はぁ…はぁ…そうだっけ…」

「もう…(笑)ほら、全部出して…」

両手で愚息の根元から絞り出すように優しくシゴかれ、残液がねっとりとA子さんの胸に滴り落ちていました。

全身が脱力して身体を支えきれなくなり、A子さんに身を預けようとしたのですが、さっとかわされてしまいました。

「汚れちゃうから…ティッシュ取ってくるね」

A子さんが立ち上がり入れ替わりで私がソファに身を投げ出す形になりました。

息も絶え絶えながら、ソファに沈みこみました。

パイズリって……イイじゃんか…

禁煙して3年ほどになりますが、無性にタバコが吸いたくなりました。

しばし余韻に浸りながら、キスがしたいな…と視線を移すとA子さんの姿がありません。

給湯室の方で物音がしたのでそちらに行ったのだとわかりました。

バタバタしている様子からして慌てているのでしょう。

…なんだか悪いことしたな…

もしかして今日は娘さんの大事な日だったりして…

食事の予約でもあったらまずいよな…

などと今さらながら反省していました。

2回出したことで段々頭が冷静になってきたのです。

やがて身なりを整えたA子さんがふぅーと一息入れつつ部屋に戻ってきました。

よくよく見ると今日のA子さんは小綺麗な格好しており、メイクもばっちりな上ヒールも履いていました。

給湯室から出てきたら一言謝ろうと決めていましたが、その姿を見て直感的に何かが引っ掛かりました。

今日は力作業のある日だったにも関わらず妙によそ行きな格好だったこと。

ただそれは、仮に娘さんときちんとしたお店に行くのだとしたら特段怪しむべきことでもない。

だが、下着の色はどうか。

その日は上下とも真っ赤でした。

もちろん彼女の下着の趣味などこの時点では知るよしもありません(以前に2回ほど見たことがあるとはいえ)。

ただ彼女の普段着のセンスからするとやや異色に思われたのです。

第三者のセンス、つまり男の趣味のような気がしたのです。

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(2020年05月28日)

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