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【評価が高め】高校入学式当日、道に迷ってる女の子がいた(2/2ページ目)

投稿:2015-05-21 15:00:00

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本文(2/2ページ目)

そう言うと恵美はフェラをして来たので69の形になり、クンニをしながらクリトリスを責めると

「あっイクぅ!もうダメイっちゃう・・・イっちゃう。イクイク・・・イクぅぅあっイクぅイクぅ!!」

恵美はフェラが上手くなりたいみたいだけど俺のチンコが口に入りきらずに苦しそうでしたが、恵美は頑張って俺の為にフェラをしてくれました。

「恵美はドMだから、どんなプレイも快感しか考えられないくらい感じてイっちゃいます」

「へぇ〜やっぱ恵美はドMか。俺はどんなSだから相性抜群だな」

「恵美がドMなのはリュウ君の前でだけだからね」

「じゃあ恵美、これからもっと気持ち良くしてあげるよ。恵美ももっと気持ち良くなりたいだろ?」

「うんうんなりたいよぉ」

俺は恵美に目隠しをし、乳首とクリトリスとマンコにローター電マを固定して放置プレイをすることにしました。

「あぁこれヤバイ!気持ちよすぎてまた失神しちゃう!あっもうダメイっちゃう・・・イっちゃう・・・気持ち良いよぉ・・・あっイクぅイクぅイクぅ!!!」

それから一時間近く放置すると、恵美は失神したのかまた動かなくなった。

目隠しを外すと目が白目になっていて、本当に気持ち良さそうな顔だった。

今度は目隠しを外した状態で乳首とクリトリスとマンコのローター電マの三点責め。

するとまた恵美はピクピクと反応。

「あっあぁ〜もうダメ本当に壊れちゃう。気持ち良いよぉ・・・あっイクイクイクぅあっイっちゃう・・・イっちゃうもう本当に壊れちゃう・・・あぁぁぁぁ!!」

イキ疲れてぐったりしている恵美。

「恵美、どうだった?大丈夫か?」

「リュウ君、こんなに気持ちよかったの初めて。もうイキ過ぎてリュウ君から離れられなくなっちゃう・・・気持ちよすぎて何回も死ぬかと思った」

「そりゃそうだよな。ところで恵美は何カップなの?」

「リュウ君そんなに何カップか知りたいの?」

「約束だからな」

「恵はGカップだよ。教えたんだからリュウ君もっと恵をイカせてね」

「Gカップだったのか。恵美は着痩せするタイプだったんだな」

「そうだね、でも気にしてるからあんまり言わないで。リュウ君もっと恵を気持ち良くさせて」

「別に俺は気にしてないよ、恵美かわいすぎるよ」

「もぉ・・・リュウ君のエッチ・・・バカ」

「恵美を見てたら我慢出来なくなっちゃった」

完全に興奮してバキバキに勃起したチンコに目を落とすと、恵美も気が付いてフェラをしてきて、この短時間でフェラをマスターしたのかバキュームフェラ亀頭責め。

竿を舐めたり裏筋を舐めたり、玉もバキュームフェラで責めたりとフェラが上手くなってた。

「恵美フェラ上手くなったね、気持ちいいよ」

「本当??嬉しいよ、リュウ君もいっぱい気持ちよくなって一緒に沢山気持ちよくなろうね」

「恵美が気持ち良くなってくれればそれでいいよ」

「リュウ君のバカ、恵はリュウ君と一緒に気持ちよくなりたいの」

と言い、フェラを辞めてdeepチューをしてきたのでコンドーム「メガビックボーイ」を着けると恵美は俺にこう言いました。

「リュウ君、お願い。もう我慢出来ない。リュウ君の大っきくて太いおちんちん恵のビショビショマンコに挿れて・・・」

俺はローターと電マを外し、恵美にこう言いました。

「恵美、痛かったら言ってよ。無理しないで。無理だと思ったら今日は辞めようね」

「うん、リュウ君ありがとう。そんなに恵のこと想ってくれて、愛してくれて。でも大丈夫。リュウ君なら痛くても我慢出来るし、痛くない気がする。だってこんなにイっちゃったし、恵のマンコビショビショだし」

「恵美・・・とにかく無理はするなよ」

「うん、分かった」

「そろそろ入れてみようか」

と言い、挿れてみると恵美のマンコはチンコに絡み付いてきて、膣肉で俺のチンコを握られてると思うぐらい気持ちいい。

「恵美・・・痛くないか大丈夫か?」

「やっぱり全然痛くないよぉ。それどころか今までで一番気持ちいいよぉ!大っきくて太いおちんちんが恵の奥まで当たって凄い気持ちいいよぉ・・・」

次の瞬間、俺のチンコが恵美の子宮に入った感触。

「なにこれ凄い気持ち良いよぉ!リュウ君・・・リュウ君のおちんちんが恵の子宮に当たってるよぉ・・・愛してるリュウ君とするHがこんなに気持ちいいなんて・・・絶対に辞められなくなっちゃうよぉ・・・」

俺は体位を正常位から騎乗位に変えるために一度恵美のマンコからチンコを抜くと、恵美はイった様子だった。

「リュウ君のおちんちんが恵の子宮に入った感覚絶対忘れない」

「俺もだよ」

今度は騎乗位をする為に恵美を跨がせ、チンコを自分で挿れてもらう。

恵美が動くと、正常位とは違う気持ちよさがあり、恵美も白目を向いて気持ち良さそうでしたが、俺は恵美を下から思いっきり突き上げると恵美はイったみたいで白目を向いて失神。

力が入らなくなったのか恵美の体が上から重なる様に被さったので、俺は恵美を抱きながら何回も何回も突き上げると、また覚醒した恵美は凄い声の大きさで喘ぎ始めた。

次は後ろから突いて上げようと思い、バックから挿れるとその瞬間また恵美はイってしまいました。

次は大好きな駅弁。恵美を抱き上げて恵美の手を俺の首の後ろに持って行き、恵美を今まで以上に下から思いっきり何回も何回も突き上げると恵美は

「あっなにこれ気持ちよすぎる!」

「俺が得意で大好きな駅弁だよ」

「恵もこれ好きぃぃ!今迄で一番気持ち良いよぉ!あっあぁ〜イっちゃう・・・イっちゃうイっちゃう!!!」

俺も気持ち良過ぎてゴム中出し。

ベッドに倒れる様に座り、恵美からチンコを抜くと恵美がこう言いました。

「リュウ君気持ち良かったよぉ・・・ありがとう、本当に死ぬかと思った」

と言いながらお掃除フェラをして綺麗にしてくれる恵美。

「俺もだよ、ありがとう」

「それにしても凄い出たね」

と言い、ゴムの中の精子の量に驚いてたので

「恵美が可愛いからだよ」

「ありがとね、これからもたくさんHしようね」

「あぁ、てか一緒にシャワー浴びない?」

「いいね」

それから二人でシャワーを浴びている時に、恵美が

「最初がリュウ君で良かったよぉ。最高のHだったよぉ。リュウ君、恵美の初めてをもらってくれてありがとう」

「こちらこそありがとう。俺も凄い気持ち良かったよ」

そう言って二人でイチャイチャしながらシャワーを浴び、風呂に入り、その日は別れて帰りました。

帰る途中に恵美が

「じゃあリュウまたね。明日の部活見学楽しみ♪」

と言いながら帰って行きました。

「あっそうだ、忘れてた。一緒に行って一緒に帰ろうね」

「そうだね、恵美は方向音痴だから心配だしね」

「リュウ君のいじわるぅ・・・」

「うそうそ冗談だよ。恵美と一緒にいられる時間が長くなって嬉しいよ」

「もう、リュウ君のバカバカ!」

そう言いながら恵美は俺の胸をポカポカ。

「ごめんね」

謝りながら恵美にチュー。

「リュウ君のバカ、絶対許さないんだから」

と言いながら今度は恵美の方からチュー。

「行ってきますのチュー、お帰りのチューを必ずするなら許してあげてもいいよ」

「なにそれ?」

「学校に行く前と帰ってきたらのチューをしてくれたら許してあげてる」

「分かったよ・・・必ずするよ。約束する」

と言い、恵美にチューをすると

「じゃあ許してあげてる。明日が楽しみ♪今日は恵に大切な日になったなぁ」

「俺もだよ」

と言い頭ぽんぽんすると恵美は最高の笑顔で

「リュウ君おやすみ」

「恵美おやすみ」

その日は帰り、俺も明日が楽しみになり、早く寝るとぐっすり眠れて次の日の朝を迎えた。

「恵美、おはよう今日も可愛いね」

と言ってチュー。

「おはようリュウ君。ありがと、リュウ君も格好いいよ」

俺達は朝からイチャイチャ。

「今日の部活見学楽しみだな〜♪」

「俺も凄い楽しみだよ♪」

学校に行って午前の授業が終わり、昼休みになると

「リュウ君、ご飯一緒に食べよ」

「あぁ」

「リュウ君の分のお弁当も作ってきたんだ。これからはリュウ君の分のお弁当も作って持ってくるからリュウ君は持ってこないでね」

「あぁ、分かったよ」

「リュウに気に入ってもらえるかな」

「美味しいよ、さすが恵美だね」

「本当良かったよぉ、頑張って朝早く起きて作った甲斐があったよ。リュウ君に喜んでもらえて嬉しいな」

「恵美ありがとう、御礼に」

と言い、恵美にチュー。

「ヤダこんなところで。でもありがとね」

イチャイチャしながら食べてると昼休みが終わった。

午後の授業中にふと恵美の方を見てみると、恵美が俺に笑顔でピース。

俺も笑顔でピースをすると、恵美は最高の笑顔で

「リュウ君愛してる」

「俺も恵美の事愛してる」

とお互い口パクで言い合った。

授業が終わって部活見学の時間になった。

「今日はどこに行くの?」

「秘密だよ♪」

そう言って目的の所に行くと

「リュウ君が入りたい部活ってバスケ部だったんだ?」

と言い、恵美と一緒に見学していると

「私・・・・・・男子バスケ部のマネージャーになりたいな」

「何で?恵美は運動神経いいんだから他の部活だって入れるのに」

「リュウ君ともっと一緒にいたいの。もっとリュウ君の役の立ちたいの」

「恵美・・・ありがとう」

と言い、恵美にチューをすると

「うん、リュウ君やっと分かってくれたね」

「恵美、本当にありがとう」

と言ってまたチュー。

「リュウ君恥ずかしいよぉ・・・」

「感謝するとチューをしちゃうのが俺の癖なんだ。駄目か?」

「駄目じゃないよぉ、だけど恥ずかしいよぉ」

部活見学が終わって恵美と一緒に帰り、その後はまた昨日と同じく恵美と俺の部屋で激しく優しく甘いエッチ。

「一緒に男子バスケ部に入ろうね」

「一緒に頑張ろうな」

「うん」

その後、俺は男子バスケ部に入り、恵美はマネージャーになって一緒に頑張り、県大会や国大や全国大会まで行ったり勉強の方も色々あったりしましたが、俺と恵美は高校を卒業して今では結婚して幸せに暮らしています。

この高◯生活は俺と恵美にとってかけがえのない大事な思い出となり、恵美と一緒に思い出しながらイチャイチャしたりラブラブHをしたりしてます。

ここまで付き合ってお読みになった方々大変ありがとうございました。

皆さんに幸せが来ることを信じて願っています。

さようなら。

-終わり-
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