体験談(約 25 分で読了)
清楚で可憐な美貌を持っていた新妻の会島佐奈子(2/6ページ目)
投稿:2016-11-27 23:20:43
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ペニスを可憐な手で掴み、髪を掻き揚げて舌でチョロっと舐める。
少々眉を顰めていたので言ってやる。
「嬉しそうにしろ」
佐奈子はにこっと微笑んで、咥え出した。
唇を上下させ、竿をしゃぶり始める。
なかなか上手いものだった。
「元旦那にしてやってんだろ?今の旦那の俺にはもっと頑張って奉仕してくれよな」
「ふぁい……」
じゅちゅっ、じゅちゅっ、といやらしい音を立てながら、フェラチオを続ける彼女。
「おいしいだろ。いっぱいしゃぶらせてやるからな」
「ありがとうございます」
佐奈子は咥えながら微笑む。
「玉舐めてくれよ」
俺が言うと、佐奈子は糸を引きながら口を竿から離し、顔を俺の陰毛に埋めた。
玉を優しく噛んでくる。
舌を動かしながら玉を刺激する。
俺は竿で佐奈子の美しい顔を叩いたりして、彼女が明らかに嫌がっているのを楽しんだりもした。
「奥まで」
と俺が言うと、佐奈子は苦しそうにペニスを精一杯口の中に入れていた。
「いいよ」
と俺が言った途端、げほっげほっと嗚咽する佐奈子を語気強く叱ってやる。
「さぼんな、続けろ」
再開して、しばし奉仕が続くと、俺のペニスは佐奈子の口の中で精液を放出した。
佐奈子の動きが止まり、こちらを伺ってくる。
「まず、飲み込んでから、絞り取れ」
佐奈子は、白い喉を鳴らして飲み込んだ。
顔の表情にこそ出さないが、その目は悲痛さを押し隠せずにいた。
そして、ゆっくりと唇を滑らせながら吸いだす。
いったん口を離してまた咥えたり舐めたりして、奉仕を終了させた。
「これからもいっぱい飲ませてやるから」
と俺が思わずにやついて言うと、佐奈子は無理やりな笑顔で
「ありがとうございます」
と応えるのだった。
「お腹空いただろ?」
佐奈子は首を振って
「いいえ……」
と応えた。
もう夜中であったが、昨夜からにかけて、色々あり過ぎたのだ。
「これから、料理は自分で作るんだよ。紙をドアの横に穴あるだろ?」
佐奈子は頷く。
「そこにメモを書いて入れる。すると2階の部下達のところへエレベーターで上がっていく仕組みになってる」
なかなかハイテクである。
この地下フロアには結構金をかけてあるのだ。
「そして食材がそのエレベーターを使って降りてくるんで、そこで自分で調理して食べろ。まあインスタントで食いつないでも構わないがな」
「はい」
「その他必要なものもメモで知らせろ。よっぽどのものじゃない限り、買ってもらえるぞ」
俺は笑った。
佐奈子は当然笑わなかった。
「そうだ、口漱いで来いよ」
俺はついうっかり忘れていた。
気持ち悪かったろう。
だが佐奈子は言えない立場だったのだ。
佐奈子が台所で口を漱ぎ、振り向いたところで、部下達がやって来た。
ダンボールに、いろいろ詰めてきたようだ。
「ふう、重かった」
部下は笑った。
「とりあえず、服を結構持ってきました。あとは台所用品、食器、洗面所やトイレにあった用品、あと通帳とか印鑑とか、大事そうな書類も持ってきましたぜ」
部下は言った。
経験上それらを部屋から忽然と消させると、本当に蒸発したように思えるのだ。
棚やベッドは無理だったろう。
「あと諸々……」
部下はダンボールを次々と置いていく。
やはり、ちらちらと全裸の佐奈子を見ずにいられないようだ。
佐奈子はというと、どうしていいか分からずその光景をじっと眺めていた。
「よし、俺達2人の愛の巣を作ろうか」
佐奈子は、はっと青ざめて
「はい」
と頷いた。
部下達はどっと笑いながら部屋を出て行った。
「何を作るんだっけ?俺は優しく言ってやった。
「……わたしと大濠さんの、愛の巣です……」
辛そうだった。
「下の名前で呼んでくれ」
「わたしと政嗣さんの愛の巣です……」
「これからは、俺を『あなた』か下の名前で呼んでくれ」
「はい」
佐奈子はぱっと顔を上げ、話題を変えてきた。
「あ、あのう……。お片付けの前にお風呂に入っていいですか」
佐奈子はおずおずと言ってきた。
「いいよ」
俺は優しくするように努めた。
「ありがとうございます」
佐奈子は一礼して風呂場に駆け込んでいった。
早くかき出したいのだろう。
だが、直接は怖くて言えないのだ。
俺も直に言って来たら怒るようにするつもりだ。
佐奈子はバスタオルを巻いて現れた。
「遅かったね」
と俺が言うと、びくっとし顔をさっと青ざめさせた。
「……すみません」
「じゃあ、しようか」
俺は追及しない事にした。
佐奈子は拉致された時の服を着なおし、俺も服を着た。
可愛いミニスカでありながら、清楚な佇まいの佐奈子は、本当にそそった。
ダンボールを開け、荷物を部屋に納めていく。
俺は茶化したりして、手伝ってやった。
「おいおい、ペアカップかよ」
俺はカップを取り出して笑った。
旦那と色違いのお揃いだ。
佐奈子は
「すみません……」
と謝っていた。
旦那の服とか諸々の用品はいらないので、捨てる事にした。
「あ、その……」
と抵抗感をもじもじと示す佐奈子。
「今の旦那は俺だぞ」
と言うと、黙るのだった。
しばらく掛かって、部屋の片づけを終わる。
充分埃っぽくなってしまったので、換気扇を廻す。
そうでなくともセックスの匂いが充満していた。
「眠いな、寝ようか」
「はい」
佐奈子は頷いた。
「さて、脱いで」
「はい…」
沈んだ表情で再び頷いた。
だが、セックス中は微笑み続けてくれた。
本番を終えたら添い寝だ。
2人で裸で抱き合ってキスを続ける。
最高だった。
俺は佐奈子を連れてきた諸々で疲れており、いつの間にか眠りについてしまった。
目覚めると、目の前に、彼女の白いうなじが見えた。
俺は起き上がる。
佐奈子は俺の方をちらりと見てきた。
可憐な唇に軽く口付けをかわすと、俺はシャワーを浴びて部屋を去った。
佐奈子は気が張ってあまり寝られなかったろう。
もしかすれば寝ていないかもしれなかった。
俺の所有するビルは地下3階まであって、佐奈子を監禁しているフロアは地下3階だ。
厳重にロックのされた扉を開け、階段を上る。
地下2階のフロアに入った。
「ああ、大濠さん」
俺の部下達が裸で出できた。
「やっぱりな」
あんな美人で可愛い女を前にして、何も出来なかった鬱憤を晴らしているに違いないと思ったのだ。
部屋には全裸の若い女が同じく裸の男達に囲まれていた。
女は精液やら汗やらで身体が塗れているものの、美人と言うより、可愛い系の女だった。
泣きじゃくっていた。
「うるせえ!」
男達に押さえつけられ、陵辱が再開される。
「うっうっ、うううう……」
容赦なく突き立てられ、咥えさせられ奉仕させられ、腰を自ら振らされていた。
「ま、政嗣様っ、ああっ、助けてえっ、助けて下さい」
女は唾液や精液が混じったのを口から垂らしながら、懇願するように言う。
「あなたの妻に戻して下さい」
「ちゃんと咥えろよ」
怒鳴られ、また咥え始める。
「程々にしとけよ」
俺は笑って地下2階のフロアを出た。
地下1階へ上がる。
棚が隠し扉になっていて、ぱっと見分からないだろう。
潰れたバーがそのままになっていて、俺と部下はここでよく騒いだりする。
言ってしまえば下の階をカモフラージュする為のフロアだ。
俺は地上の最上階に部屋を構えていて、そこで寝起きをしたりする。
他の階や部屋には俺の部下達が入っている。
「最高の秘密基地ですね」
部下が言った事がある。
俺はその時笑ってやったが、今にして思えば部下が正しかった。
シャワーを浴び、ベッドに沈む。
起きてすぐ、地下2階へ向かう。
「佐奈子さん、まだ何も注文してきませんよ」
「なに、今は気が動転しているんだろう。もうすぐ何か食いたくなるさ」
俺が部屋に入ると、佐奈子は長めのスカートとふんわりした上着を着ていた。
前日着ていた服は、風呂場に干してあった。
怯えたように立ち上がってこちらを見てくる。
やっぱり可愛い。
目は泣き腫らしたようで、それもまたぐっと来る。
「おはよ」
「おはようございます。政嗣さん……」
佐奈子は頭を下げる。
「お前、化粧はしてないんだな」
俺が何気なしに言うと、佐奈子は青ざめて
「すみません」
と震える声で謝ってきた。
「別にいいよ。して欲しい時は言うよ」
佐奈子はすっぴんも抜群に可愛くて美人だった。
気分が変われば化粧を命じるだろうが、今はまだだ。
俺は近づき抱きしめた。
抱きしめ返してくる。
そしてキス。
舌を絡め合いながら強く抱きしめ合う。
唇を一旦離す。
「好きです……」
佐奈子はぎこちない笑顔で言ってきた。
「今日はまず、パイズリしてよ」
服を脱ぎ、綺麗な胸で俺のペニスを挟む。
そして刺激し始めた。
「気持ちいいですか……?」
「元旦那にもしてやってたんだろ」
と俺がからかうと、
「少し……」
と顔を赤らめ答える佐奈子。
次はフェラチオだ。
佐奈子は一生懸命やっていた。
ここで1回でも精液を出させておこうという痛々しくも健気な意思が俺にも伝わってくる。
「気持ちいいぞ、出そうだ」
と言ってやると、佐奈子はより頭を激しく振り、口の中でペニスに舌を必死に這わせてくるのだ。
飲み込んでにっこり可愛い笑顔を向けてきた。
「おいしかったです」
口を漱がせ、またディープキスなどをしてイチャついた。
楽しくて仕方ない。
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