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体験談(約 4 分で読了)

高校の合宿中にレイプされた

投稿:2011-08-24 06:00:00

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名無し

もう本当に最悪。

何で私がこんな目に遭わなくちゃいけないの.....。

今考えただけでも背筋が寒くなる。

高◯生になって早4ヶ月が経った夏休みのある日...。

当時私はバトミントン部の合宿である旅館に泊まった。

二泊三日の合宿で本当に充実した練習になるはずだったのだが、二泊目の夜、消灯してから少したった時、トイレがしたくなった。

なので寝る部屋から少し離れたところにあるトイレに行った。

友達を誘ったが、皆今日の練習がよほど疲れたのかみんな寝ている。

トイレを終え、手を洗っていると誰かが入ってきた。

鏡に反射されたその人の顔を見ると、男の人だった。

その人がいきなり抱きつき、私の口をハンカチのような布でおさえ首筋を舐めてきた。

本当に気持ち悪かった。

でも私はそこが弱点でもあるので少し感じてしまった。

「感じているの。さっきから体が痙攣しっぱなしだよー」

男がいきなり言ってきた。

口をふさがれている私は何も言えずただひたすら抵抗するしかなかった。

その抵抗も男にとって無駄だったが。

だが何かおかしかった。

さっきからすごく眠い。

意識が飛びそうなほど...。

ようやく分かった。

たぶんさっきのハンカチになんか薬がつけられていたんだと思う。

そのまま意識が飛び最後に男の声が聞こえた。

「ようやくか」

と....

気がつくと、そこは車の中だった。

なんで自分がこんなところにいるのか理解できなかった。

頭も痛いし意識も朦朧としている。

もう一度寝ようと重いまぶたを閉じた。

それからしばらく経った。

寝ていると、いきなり胸が触られた。

まぶたを開けようとしたが眠すぎて開けられない。

必死に抵抗しようとしても、本来の力が出なく無意味に終わった。

そして誰かが私にキスし、私の口の中に舌が入ってくるのが分かった。

キスしながら別の手で私の胸を触ってきた。

そこで私も抵抗する気を失い、眠かったためもう一度寝てしまった。

「痛っ」

私は叫んだ。

そのとき重かったまぶたが嘘のように軽く目がかっと見開いた。

そして瞳に入ってきた光景に言葉を失った。

知らない男の人が私の大切なところにチンコを入れているのだ。

「君、処女だったんだね。まー...まんこを触ったときから分かっていたけどね」

私はあまりのことに何がなんだか分からなくなった。

ただ分かることは痛みだけだった。

「いっ痛い。あっ!...今すぐ抜いて」

私は叫んだ。

とにかく叫んだ。

叫ばないと、痛みで気を失ってしまいそうだった。

そうならないようとにかく叫んだ。

男の人が何か言っていたが、あまりの痛さに聞こえなかった。

私は男の人にいろいろなポーズから入れられたためか、痛みがだいぶ引いてきた。

そして痛みが引いてきたら別の感覚が沸いてきた。

それは....チンコが出し入れされるたびに気持ちよさが沸いてきた。

「あっ.あっ」

自分の口からAVで聞くような大人の女性の声が漏れた。

そんなことを思っていると、男の人が

「そろそろイキそう」

といってきた。

私は逝くという意味が分からなかったので戸惑いました。

そしたら男の人のあそこを振るスピードが上がり私も今まで感じたこのないような気持ちよさがこみ上げてきました。

そしたら男の人のチンコが私のあそこの中で痙攣し、それと同時に私の中に暖かい何かが入ってくるのが分かりました。

その暖かいものを出されたとき、わたしも痙攣してしまいました。

男の人のチンコを私の中から抜くとマンコから白い白濁液と血が出てきました。

そのとき初めて白い白濁液の正体が精液だと知りました。

そして逝くという意味も知りました。

そんなことを思っていると男の人がチンコを私の口の中に入れてきました。

チンコはとても苦く(精液のせい)吐きそうになってしまいました。

そして男の人はまた私の中にチンコを入れてきました。

さすがに抵抗する気力もなくされるがままになってしまいました。

次に入れられたときは、痛みを全然感じませんでした。

そして中出し。

これで終わったかと思うと男は私のおけつにチンコをねじこもうとしてきました。

「そこお尻だよ…そんなの入るわけがないよ。その前のもう終わりに...」

言い終わる前におけつの中にチンコが入ってきました。

あまりの痛さにまた意識が飛びそうに....

「やったー。これで三冠げっと」

と意味の分からない言葉を発していました。

男の人は腰を振り続け、そしてお尻の中に出すのかと思えば、私の顔面に暖かい精液を発射してきました。

精液を触ってみると最初ほどの粘り気はなく、どろどろしていると言うよりは、水のようにさらさらしていました。

そのあと男の人は私を旅館まで送ってくれました。

合宿が終わり家に帰り、パソコンで色々(sexについて)調べているとエロサイトに繋がってしまった。

そして新着のところに

「旅館で襲った女子◯生」

という新着動画があった。

背筋が凍りそうになった。

おそるおそるそれを見てみるとそこに映っていたのは私だった。

男の人の顔はモザイクされており、分からないようになっていたが、私は大切な部分までモザイクされていなかった。

見ていて涙が流れるのが分かった。

この動画を私の知っている人が見たらどうおもうだろうか...男の子には脅迫され、またsexしなくてはいけなくなるのではないか..と色々考えてしまった。

それから1ヶ月後のこと...生理がとまってしまった。

あの男の人に連絡しようもないし、親にも相談できない。

私はどうすればいいのでしょう...

今にも泣きたいくらいです。

-終わり-
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