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海で巨根にナンパされました。(1/2ページ目)

投稿:2020-08-26 20:30:02

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なな◆EIJpSCA(神奈川県/30代)

普段ナースとして働いている30歳で夫もいる私が26歳の頃、会社の夏の休暇中に同じ年の同期の同僚と泊りがけで海に行ったときのお話です。

私も仲良しの芳江(仮)と二人で、何ヶ月も前から海の近くの旅館を予約して、ウキウキ気分で行きました。

二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも仕事で忙しく、夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。

それに私は彼と彼のSEXに不満を抱いていましたし。その時付き合っていた彼氏はHの時とか凄い雑なのです。

なんか女性として見られていないと感じていましたし芳江とは高校からの中で、よく2人でAVの動画を見たりHな話をする仲でもありました。

ここで、私と芳江の簡単なプロフィールをお教えします。

先ずは私から、名前は仮で「なな」とします。肌の色素が濃く生まれつき日焼けしやすい、サーフィンやボディボード、スキューバ、ビーチバレーなどのマリンスポーツ大好きで筋肉がつきやすい体型です。グラビアの久松郁実さんみたいな体系で、顔もよく似ていると言われます。ただ、久松さんよりもっと胸はデカいですかね?久松さんをもっと肌黒くした感じです。

身長168センチで3サイズは上から885789のFカップです。髪はロングで茶髪です。

続いて芳江は超がつく色白で日焼けしにくく夏でも色白で巨乳です。身長158センチで3サイズは995887のHカップです。巨乳で、職場からは影で、おっぱい星人と言われてますね。顔と身体つきはグラビアの花咲ひよりさんみたいで、声はAKBの柏木さんに似てますね。

そんな私たちですが、心の中で考えていたのは、海で当然イイ人がいればなあという思いでした。病院関係でも私たちは化粧をしなくてもすっぴんでも見た目が美人らしく結構男性陣に人気がありました。もちろん当然のように本命はいたので、ちょっと火遊びという意味ですけど。

でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。普段はナース職で忙しいし。

ですから、火遊びといっても、ちょっと乙女チックな感じで、「カッコイイ大人の人なんかがいいなあ」

なんて、二人ではしゃいでいました。

二人とも火遊びを期待するわりには、なんかピンとくる人がいなくて、海に行く前にも随分プールとかに行って、ドキドキ機会を待っていたのですが、私は、ただ物凄く真っ黒に日焼けしているだけでした。

芳江のほうはというと、焼けにくいままなので白いビーチに若干赤くなった白い肌がとても似合っていました。

今考えると、本当に正反対、肌の色が対極コンビですよね(笑)。

今思えば可愛いものですけどね。

そんなわけで

「やっぱりイイ人はそうそういないね」

なんて言いながら4日程が過ぎました。

すっかり浜辺で日焼けすることに没頭し始めた二人ですが、私がうつ伏せで寝ているときに芳江が何やら話をしているのが聞こえてきました。

私は眠っていたので最初は寝ぼけていたのですが、そのうち芳江が男の人と話していることがわかりました。

それは男の子ではなくて男の人の声だとなぜかそのときは感じました。

それで私は、寝返りをうって芳江の方を見ました。

するとAさんが

「こんにちは」

と言ってきて、

私も

「どうも」

と答えながら、じっくりと観察をしました。

はじめ芳江と話をしているのがAさんとBさんだと思っていたのですが、その人たちは全部で4人でした。

その4人の人たちはヨット部の年下の大学生でした。

26歳で社会人の私にとっては、とても大人の人に見えましたが、焼けるような太陽の下で、私ほどではないにしろ(笑)

真っ黒に日焼けして輝くように鍛え上げられた筋肉には、どことなく引き付けられるものがありました。

私はただ漠然とそう感じていたのですが、後で芳江の話を聞くと、芳江はその時にもの凄くセックスアピールを感じたと言っていました。

その当時私の男性経験は今の彼氏1人で、セックスについては自分が不干渉なんじゃ!って思うぐらい感じたことがなかったし声も毎回演技でした。彼氏が早漏ですし。

芳江は彼氏が3人目だったけど、話によると今の彼氏がエッチが上手らしく相性も良く随分と開発されて、セックスに対する好奇心が高まったということでした。

私は芳江がうらやましかったです。

二人ともガッチリ体型の人は好みだったし、(でも私の彼氏は太め・・泣)結構カッコイイ人たちだったので、彼らの誘いにのって、ジェットスキーだとかをして遊んだり私の18番のスキューバダイビングをみんなに教えたりしましたし砂浜でビーチバレーをしました。

そのときも芳江は積極的に振舞っていました。

私は、やっぱりなんとなく恥ずかしくて、楽しく遊んでいたのですが、芳江みたいに積極的に振舞うことはできませんでした。

私はスポーツ好きで褐色(というより真っ黒)肌で筋肉質で肩幅もあり168センチと大柄で、よくたくましそうとか言われるのですなのですが、芳江は超巨乳なので余計に彼らを刺激したんだと思います。

そのうちに彼らもなんとなくエッチな感じに振舞うようになり、やたらと私たちの体に触れてくるようになりました。

それを芳江は楽しんでいるようでしたが、私は拒絶感はなかったのですが、恥ずかしさで、どうしてもそれを楽しむまでにはいきませんでした。

夜に食事の約束をしていったん別れて旅館に戻り私服に着替えようとしたとき、

芳江は私に

「絶対あの子たちいいよね。なんかワクワクしちゃう。あの筋肉見た??」

と言っていました。ちなみに私服は、私は黒のタンクトップにジーン生地のホットパンツで芳江のほうはというと赤いTシャツに同じジーンズ生地のホットパンツです。

6人で食事をして砂浜で花火ををしました。2人ともお酒は強いので、お酒でも盛り上がり、ほろ酔い加減でいい気持ちで楽しむことができました。

そのころには、私はすっかりその人たちのことを気に入って、体を触られるぐらいなら楽しむことができました。

海岸で花火をしたり海岸を散歩したりした後、彼らは私たちを彼らの泊まっているところに誘いました。

芳江は当然乗り気で、私もどういうわけか妙に心地良い安心感を感じていたので彼らの部屋に行くことにしました。

そこはバンガローみたいに独立した建物の部屋で、結構広々としたところでした。そこには屋の真ん中に何故か大きなベットが1つありました。エアコンがなく、蒸し暑い部屋で窓も開けずに私たちは、そのベッドの横でまたお酒を飲み始め楽しくおしゃべりをしていました。

私も芳江もすっかりお酒に酔いしれてよい気分になっていた頃には、話はすっかりエッチな話題になっていました

芳江も自ら進んで自分の体験をはなしていましたが、私は特に話すほどの経験もなかったので、(何しろSEXを特に気持ちいと思ったこともないので)ただみんなの話を聞いているだけでした。

そのうち色白の芳江が男性自身の大きさについての話を始め、彼らに彼らのを見てみたいと言い出しベッドに移動しました。

私は酔っていたとはいえ、さすがにそれは恥ずかしいなと思っていましたが、Aさんがいきなり脱ぎだしてベッドにいき自分のものを私たちに見せました。

私は目を背けてしまいましたが、少しは好奇心があったのと酔いも手伝って、そのうちなんとなく眺めていました。

そのときは普通の状態だったので、特にそれについてはなんとも思いませんでした。

そのとき芳江は

「勃起しているのが見たい!!!!!」

とはっきり言い出しました。

Aさんが

「立たせてくれないと勃起しないよ」

と言うと、

驚いたことに芳江はいきなりみんなの前でAさんにいきなりフェラチオをし出したのです。

後から聞いたのですが、芳江はそのときはもうすっかり濡れていて、頭の中はセックスをしたいという思いでいっぱいだったそうです。

勃起したAさんのペニスを見て私は驚きました。

大きさもさることながら、ペニスとはこんなに美しいものなんだとそのとき初めて思いました。今の彼氏のペニスがいかに小さいかがその時初めてわかりました。

相変わらず芳江は目を潤ませながらフェラチオをしていましたが、私はそのとき突然セックスに対する好奇心がいきなり沸きあがりました。

いったいこの人のペニスで突かれるのはどういう感じなのだろうかと。

いつのまにかCさんが芳江の胸をTシャツ越しに揉んでいました。

私とBさんDさんは黙ってその様子を見ていました。

特に私は興味深く見ていたんだと思います。

当然の成り行きですが、私の目の前では芳江は下半身のホットパンツのみ脱がされ、AさんとCさんは裸になり、芳江は2人のペニスをむさぼるように口に含んでいました。

もちろん私は人がセックスをしているところを見るのも、3Pの状況を見るのも初めてでしたが、なぜか冷静に見ることができました。

色黒の男2人に色白の女の子がSEXしているのが、ややインパクトがありましたが。・・

私の目の前で、芳江は声を上げてよがっていました。

芳江が四つん這いになってAさんのペニスを口いっぱいに含んでいるとき、Cさんが後ろから挿入しました。

彼女は一瞬Aさんのペニスを口から吐き出し、首をのけぞらせて甲高い声で叫んだあと、Cさんに突かれるのに合わせるように再びAさんのペニスを無我夢中で舐めていました。

私は視線は挿入する行為よりも、芳江の唾液で光るAさんのペニスに集中していました。

Cさんはかなり激しかったんだと思います。

というのも芳江がCさんの上になっているときには、もはやAさんのペニスを口に含んでいることはできず、手で握り締めながら、豊満な胸を激しく揺らせて絶叫していたからです。

このとき芳江は私たちの方に体を向けて足を開いていましたが、芳江のピンクにみえるアソコにCさんのペニスが激しく上下し濡れ光るのを見て、さすがに私は息を呑みました。

私の隣で見ていたBさんとDさんは、興奮していたんだと思います。

「おー、すげーなー」

とか

「胸でかいよなあ」

とか、息を荒くして言っていました。

当然、BさんとDさんは今、目の前で展開されていることを私と行えるものと思ったのでしょう、Bさんが私のFカップの実がつまった胸をタンクトップ越しに触ってきました。

私は不意のことだったので

「ちょっと!何すんのよ!!!」

とその手を払いのけました。

今考えれば、そんなことは予想できることなんですが、その時の私にしてみれば、それは全然予想していなかったことなのです。

すると今度はDさんがホットパンツ越しにアソコを触りました。

そして「なんだ、凄く湿ってるね!!」とニヤニヤしながら言いました。

確かにそのとき私は随分と濡れていたんだと思います。

でも、それはAさんの巨大なペニスを見たことに起因することで、特に今すぐ私もBさんDさんとしたいというわけではありませんでした。

私は

「だーーめ、やーーだっ」

となんとか逃げようとしました。

いくら筋肉質で肩幅もあり身長168ある私とはいえ、それ以上に大きく筋肉質なBさんやDさんから逃げることなんてできません。

私はBさんに後ろから捕まえられて足をひろげられてしまいました。

そしてDさんは再び私のアソコをホットパンツ越しに今度はゆっくりと触りだしました。

その間にも芳江は凄いでかい声で

「あーーイク!!!!」

とかいっていました。

Dさんは

「ななさんも芳江ちゃんみたいに気持ちよくなりたくないの?」

と言いましたが、

私は

「恥かしいじゃん!」

と、まだ望みのない抵抗をしていました。そんな私をみて、2人はあきらめてAさんが、私に隣の部屋で休んでてと言いました。

私は気持ちをいったん落ち着けようと一人隣りの部屋へ移動しました。真っ暗で電気もクーラーも窓もない蒸し暑い部屋で、芳江たちのSEXが終わるのをただじっと待っていました。でも壁が薄いので男性陣の話し声と芳江の喘ぎ声がモロ聞こえてくるのです。私はあまりの蒸し暑さに汗をびっしょりかきながら、その話し声や喘ぎ声に耳を澄ませていました。

Aさんの「芳江ちゃんエッチだね」。という声が聞こえました。

しばらくすると芳江の「もっとして!」という声が聞こえました。

Cさんの「芳江ちゃん欲しいの?」

という問いに芳江は「欲しい、欲しい」と喘いでいました。

そんな感じで隣の部屋からは、すさまじい程の喘ぎ声が聞こえ続け、芳江の「イグ!!」という本日2度目の絶頂を迎えたころには1時間は時間が経過していました。

しばらくすると、隣の部屋から話し声が聞こえ始め、そこへ芳江が

「ここ熱いねー」

と私がいた部屋に入ってきました。

色白の芳江は

「すごーい、ななの顔、汗で余計黒く見える!!黒光りじゃん!。」

と私に言いました。でも、芳江の全裸の身体や隣の部屋からそのときの匂いがツーンとしたのでさっきまでの芳江の喘ぎ声を頭によぎらせました。

芳江は

「今度はななが男の人3人としてみなよ。すごくいいよ」と爆弾発言をしました。

Aさんが今度は私の耳元で

「ななさんもエッチなんでしょ?」

と言いながら私の耳にフウと息を吹きかけました。

私はとても芳江みたいなことはできないし、Aさんにそんなふうに思われることが恥ずかしくて否定しようとしましたが、耳元に息を吹きかけられたのに対して身体が反応してしまい背筋がゾクゾクとし少し吐息も吐いてしまいました。それに今の彼としても、ここまでアソコが濡れることもなかったし、クーラーも効いていない真夏の部屋で頭が朦朧とし始めました。

それでもやっぱり男性陣の鍛え抜かれた筋肉を見て、恥ずかしくって「そんなことないよ」

と答え、俯くのがやっとでした。

でも私が今までになくアソコが濡れていて彼らの筋肉を求めていることは私自身にもわかりましたし、今までそんなこと考えたこともありませんでした。

それは私だけではなく、男性陣にもわかっていたんだと思います。

Aさんはまた耳元で

「エッチになっても良いんだよ」

と息を吹きかけながら私のタンクトップ中に手を入れ、乳首を愛撫しはじめました。

私の吐息はもはやかすかな声となって漏れ始めました。

でも、芳江の前は恥ずかしかったので

「芳江がいないなら…..」

と何とか言いました。芳江は、そんな私を見て察したのか、「じゃあ私、うちらが泊まってる旅館に先に戻るね!!!」と1人着替えをしてさっさと戻ってしまいました。

超マッチョのAさんは、身長168ある筋肉質の私を軽々と抱え上げると隣の部屋に向かいました。

その部屋はサウナのように熱気を帯びていました。何より鼻にツーンとくるような匂いが立ち上っていました。

汗だくのAさんは汗だくの私をベットに座らせてサイドランプを点けると、また私を抱え、今度は姿見の前に立たせました。Aさんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。

『ありがとう…』

私がコップに手をか+けようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。『え?…』

彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。

「うぐっ……んんっ!」

私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでしたがそのAさんの行動に「男らしさ」を見出してしまいました。。

そして後ろから鏡越しに私を見ながら耳に息を吹きかけ、タンクトップの裾から背中に指を這わせました。

私は思わず「ハァァ」と初めて声をあげてしまいました。

さらに首筋に舌を這わせながら、手を前にまわしまた乳首を愛撫しました。

無骨な肉体からは想像できないようなやさしい愛撫でした。

前にまわされた手でタンクトップを脱がされそしてホットパンツも手早く解かれ、私は一糸纏わぬ姿で鏡の前に立たされていました。下着の色は上下とも黒です。

Aさんは私の引き締まった腰に手をまわし自分の方に引き寄せて、空いた手で私を愛撫し続けました。

「ななさん、日に焼けて真っ黒だね。黒光りしててセクシーだよね。可愛いよ」

と言いながら優しい愛撫から、どことなく淫靡な愛撫へと変わっていきました。

私は声を抑えようとしましたが、ときどき食い止めることができず、「んぐっぎゅふっ」と声をあげてしまいました。

もう身体は愛撫に抗うことができずAさんが腰を支えてくれなければ崩れ落ちそうな程でした。

だんだんと部屋の熱気のせいで、二人とも大量の汗をかきだしました。

鏡に映る私たちは、私の乳房と陰毛付近が白いのを除いては黒い物体がヌルヌルとうごめいているようでした。

Aさんはまさに熊のように私の後ろから覆いかぶさっていました。

そのとき私を一番感じさせたのは私の背中に押し付けられたAさんの巨大な硬く熱いペニスでした。

Aさんの動きに合わせてAさんの巨大なペニスが私の背中を愛撫しました。

ペニスが私の背中で動く度に私の黄金色の身体に微かな電流が走るようでした。

今度は私を自分の方に向かせると、大きな手で私のはちきれんばかりの大きいお尻をぐっと覆い自分の方に引き寄せました。

ペニスは私のスポーツで鍛えたお腹を、そして手はすっかり汗ばんだ背中を愛撫しました。

私はどのような展開になるのかと戸惑いながらも、身体はその愛撫に身を任せていました。

そしてAさんは私を部屋の真ん中にある大きなベッドに寝かせました。私は心の中で「Aさんはなんて女性の扱いが上手いんだろう」って思ったのです。大胆でいて繊細。それでいて優しい、力強い。Aさんは私が今の生まれて初めてできた彼氏を通して抱いていた私の男性観をいともたやすく覆しました。

Aさんは「ななさん、綺麗だよ。顔、髪型、黒い肌、黒光りの身体、声、全部セクシーだよ。」っていったのを気に私の身体は今まで感じたこともない自分でも知らないあるスイッチが入ってしまいました。

私の頭の中では「あ、女性ってこうなんだ。こんなに男性から大切に扱われるとこうなっちゃうんだ」って。

Bさんは「ななさん。綺麗だよ、芳江ちゃんよりも、みんながななさんのが可愛いって言ってたんだ」と言いました。

BさんとDさんに私の頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。私は自分でも感じたこともない異様なほどのドキドキ感に包まれました。

脚は左右の膝の上にCさんに座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。

Aさんは、「ななさん、本当綺麗だね。」と言いましたが筋肉質の男に今から愛撫されるのかと思うとドキドキ感が増していきました。

「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」

男達の手がついに伸びてきました。

首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、32本の指が一斉に愛撫してくるのです。

「はっうううん!!!!!!!!!!!!!!」

私は何が起こったのか一瞬理解できませんでした。今付き合っている彼氏にも胸を揉まれたりすることはあったのですが、こんな感覚というか気持ちというか今まで体験したことのないような感覚に全身の身体を無意識にくねらせてしまいました。

「あっはあん!!はぁはぁはぁはぁっはあああああんぐ!!!」と大きな声も出てしまいました。

Bさんは「ななさん凄い敏感なんだね!!!!。芳江さんなんてもんじゃないよ。びっくりした!!」

触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指に感じすぎて私は怖くなり残された力で身体を指から離れようとしましたが3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。

Aさんは一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。

しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。

「ななさん、色っぽい声だね」と言い

それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。

「きゃはうううん。あんあんあんあん。」今までされたこともない経験に私の頭の中は軽くパニックになりました。

私の身体は、彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかきました。

Aさんは「そろそろかな」と言いました。

Aさんが私の陰部をなぞり上げました。

…グチュリ…。

私は信じられない程に濡れていました。こんなに濡れたのは人生で初めてでした。

Aさんは「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」

Aさんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。

「ハァハァ・・・・・」

「ゆっくり入れるからね」

ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。

…スブリ…。

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