体験談(約 15 分で読了)
妹とお風呂に入ってオナニーさせて、中で出した話(2/2ページ目)
投稿:2016-11-25 23:21:19
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本文(2/2ページ目)
「いつもトイレとお風呂でするの?」
「(こく)」
「お葬式のときもオナニーしたの?」
「(....。こく)」
たまらない妹の自白だった。
葬儀で再会した時、
冷静に親族とやりとりしていた悠に僕は驚かされていた。落ち着いた大人の女性の姿だったから。
しかし裏ではトイレの中で1人オナニーして、何食わぬ顔で戻ってきていた。
「僕にいたずらされた時から、今に至るまでずっと1人でオナニーしてた?15年間ずっと?」
「(こく)」
人間って成長して進化する。
環境の変化に合わせて順応するから、目の前の異性が変われば心も変わる。
でも。。。
この子の変わらぬ本能の欲求の中に15年間、僕は居座り続けたってことなのかもしれない。
(性感に力尽きて漏らすまで吸いつづける男って、もしかして僕の他にいなかったのか?)
(15年前に。6歳の時に。。僕が既に、嫁に行けない身体にしてた?)
思い込みかもしれなかったが私はこの時に決心した。
プルプルと震えながら重なって閉じている妹の両脚をギリッと力まかせに広げる。
悠もいつもと違う雰囲気の私を感じ取ったのかもしれない。
自ら腰を近づけてくる素振りを見せた。
「悠。。膣内で出すからね。」
「(....こく)」
お湯の中の悠は空気みたいに軽い。先っぽをあてがって、ゆっくりと入れようとすると、、
キュプッ
悠が強く腰を擦り付けてきて、それはいきなり全部埋没した。
「ぅっ...ぅう...っ」
小さく喉を鳴らしながら腰を前後に動かす女の子。
私も悠の腰の動きに合わせてペニスを奥深くまで押し付ける。
「気持ちいいよ...」
ためらう事なく彼女に話しかけると、
「あたしも。すごい、、気持ち...ひぃ。」
ハッキリとした声。吐息交じりに震わせながらも大きな声で返答されて驚いた。
発情している、というよりは自ら気合を入れてる?という感じでした。
「...はじめてエッチしたのはいつ?」
「高○一年生のとき。部活の先輩。」
湯船で座位の姿勢で静止したまま。
悠は私の質問に喉を詰まらせながらも、押し殺す声で従順に答えていった。。
「痛かった?」
「うん。でも、幼稚園の時のにぃちゃんのアレがもっと。。...痛かった。」
.....私は6歳の悠の膣に指を挿入したことがあるのです。
機会があればまた別の章で投稿させてください。
「今までエッチした男は何人?」
「...にぃちゃんも入れれば6人。」
「みんな、彼氏?」
「ちがう。よ。....言わなきゃ、ダメ?」
「彼氏じゃなかった人、教えて。」
「.....スキー合宿に行った時。旅館で寝てたら、同じグループの男の子たちが入ってきて。」
「会ったばっかりの?」
「うん。中◯生の男の子が3人だったと思う。あたしは高○三年だった。」
ギュン、と陰茎に血が集中したような気がした。
「学生班の女子はあたし1人だけだったから、1人部屋だったの。」
「夜、眠ってるときにジャージの下だけ脱がされてるのに気づいて。怖くて、びっくりして。寝たふりをしてた。」
「....。」
「"やっぱ、このネーちゃんカワイイよな"、って子供の声が聴こえてきてた。」
「それに気を良くしたの?」
「そんなわけないよ。やばい、やばい、ってあたし混乱してたもん。」
「で?」
「それで、....されちゃったの。」
「具体的に教えて。」
「...どうしても言わなきゃ、、ダメ?」
「うん。」
悠の顔がますます高潮してくる。しっかりと口を結んで耐えている。
「ずっと、触られたり、弄られたりしてるうちに。。。....。」
口ごもって会話が止まった。変わりに私が続ける。
「3人がかりでアソコを舐められて、ガマンできずに漏らしちゃったんだな?」
「...う....ん。」
涙を堪えて私を強く見つめてくる。
高○生の妹が、3人の中○生に押さえつけられながら下だけ脱がされてクンニされている姿を想像した。
「彼氏とした時は漏らさなかったんだ。」
「(こく)」
悠が甘えるように腰をグラインドさせて押し付けてくる。
「漏らすほど舐められて、僕を思い出した?」
「...う...ん。。」
涙がこぼれそうになって、妹は目を拭った。
「にぃちゃんだ、、って。思っちゃって。」
「3人相手に最後までしちゃったか。。」
「(こく)」
中◯生の男の子3人相手にはその合宿中に3、4回されたとのことだった。
実質的にはレイプだったが律儀にゴムはつけていたらしい。
悠が拒絶ぜず、落ち着いて犯せる美味しい空間だったようだ。
話の内容からは断定できないが、
3人の年下の男たちに良いように蹂躙されることを悠自身が望んだみたいに受け取れる内容だった。
「1人エッチするようになったのは、僕がまだ一緒にいた頃から?」
「....。」
「幼稚園から今日まで。15年ずっと。なんでしょう?」
返答は無かったが、当の本人はこちらに抱きついて身体を密着させてきた。
「トイレする時とお風呂入る時はいつも、してたんだ?」
「...いつもじゃ、、ないもん....」
(生理の時ぐらいなんだろ。。オナニーしないのは...)
信憑性が感じられる雰囲気で。私は妹の告白を信じた。
「高○生の時の先輩で1人、行きずりで消滅した中○生3人、あと1人が今の彼氏か。」
「..(こく)」
「でも、満足できなかった?」
「...(こく)」
「1人でするほうが気持ちよくて、でしょ?」
「....。」
「悠、僕もだ。たぶん。悠の幼稚園の頃の思い出がオカズだったよ。」
半分はウソだった。私も学生時代には自分の彼女がいてその人に欲情していた。
しかし悠はその言葉に沁みるように折れて、根底の恥辱を自白してくる。
「それからは、にぃちゃんにまた会うまでエッチな事されるの嫌だった。怖くて。気持ちよさなんて、ぜんぜんなかったもん...」
裏側の言い方で返答が来たが、オモテにすれば"1人でする失禁オナニーが一番気持ちいい"と言っているのと同じだ。。
バシャアア。
私は悠を駅弁状態で抱えながら立ち上がりました。
浴槽から上がって洗い場に仰向けになる。妹が兄にまたがって上から抱きついている体勢です。
「今より1人のほうが気持ちいい?」
私の問いに微かに首を振る妹。。
始めから膣内に出すと許可を得て出し入れする気持ちよさは壮絶だった。
悠の全身の柔らかさが私の身体を上から包み込んでくる。
「うぁ、悠っ。。気持ちいい...」
彼女もまた内面を露わにしている。
「....ハァ、ハァハァッ、、ハァッ」
膣奥に亀頭を押し付ければ、自ら腰を上下左右、斜めに動かしてくる妹。
彼女のお尻が私の上でキュンキュンと廻る。
その双肉に両手を添えれば、陰茎を絞るように力んでいるお尻の肉の動きがわかる。
(悠。。すごいムッツリのエロい子になってる。。やっぱり。。)
グニグニと襲い掛かる悠の圧力に私の陰茎はすぐに根を上げた。
コリコリとした小さいタマネギ状の子宮口がプルプルと私の陰茎の先端を弾くように擦り込まれている。
亀頭にディープキスをするみたいに、縦横無尽に擦れて吸い付いてくる。
その感覚がジワジワと私に蓄積する絶頂への準備を上乗せしていく。。。
(悠の、中の、、奥が。。僕の先にすごい、、擦れて、、る)
「ダメ、、だ。。それ、、僕、、イっちゃうよ。。」
煩悩、発情の嵐の中。たまらず私は射精しそうになる。
「だ!、、メっ...!」
今の悠が何を言っても官能に注がれる油にしかならない。
「で、、るっ、、う!」
「ぃぁあっ!」
我ながら早い、速すぎる。湯船から上がって数十秒。
妹の過去の戦歴と自慰の自白、中出しの約束、発情して自ら動かれている、という状況では限界だったのです。
ギョン、ギョン、ギョン、、と脈打ちながら放出する開放感。
私の陰茎の先は、妹の子宮の入り口に絡み合うように深くキスをした状態のまま爆発し続ける。
「ぁ...ぁ...。。......っス!ッススゥ!!.」
時間差はあるものの、
悠の凄いところは私の絶頂感を瞬時に想像して自らこちらに追いついて来る所。
まさか、奥に出されている液体が沁みる感覚でイっているのか、、と思わされるほど。
お尻の割れ目に添えていた私の両手の指がギュウ、と挟まれた。
上に乗っている悠の脚が私の両脚の下から絡まってきて、
内側から広げようとするような力の入れ方をする。
妹は下半身を私に拘束した状態で無酸素にジタバタと空を跳ねた。
・・・・。
・・・・・。
しばらくの空白の後。幸せの余韻に身をよじっていると。。
フワッと彼女のお尻の肉が膨らんで柔からさを取り戻したと思った途端、
"もっと、もっと"と言わんばかりに腰を圧しつけてクンクンと動かしはじめる。
(ぐああっ!)
射精が終わってからまだそんなに経ってない。勃起が治まろうとしているぐらいのタイミング。
慌てて顔を見ると、
「スゥ!スゥゥ!...スゥ!.ハァッ!.」
甘い、切ない泣き顔で私に頬を寄せてきている。
悠にとって、一番気持ちいいことを始めようとしているのがわかった。
(やばい!今それをされると死ぬ!僕は快感で殺される!)
声が出ない。
キュン...。キュン...。悠の締め付けが甘く強いものになっていく。
「.....にぃ、ちゃ。。....あたし、、っ」
「悠、、待った。それは待って、、w」
「ゃ、あ。。もう...でちゃ....う...よぉ.....っ」
ギリギリまで失禁をガマンしてくれたのが逆効果だった。
彼女が細かく腰を振って、私の陰茎をエグるような動き方をしたからです。
「...ぅ...もう、ダ....っ!....ぁぁ....でちゃっ....ぁ....」
猫のような可愛い唸り声が合図だった。
悠の上半身が弓のようにしなって私の胸から立ち上がり、お尻がすぼまって両脚が開く。
股間から内臓の奥まで、私のペニスが引っ張られて吸い込まれていくような感覚。
妹はギョルルルル、、と全身を振るわせた。
もしかしたら漏らすほど小水は出ていなかったかもしれない。
しかし躍動は全開の失禁そのもの。
内股になって小刻みに開閉する彼女の両脚。
私の下半身を締め付けながらそれは襲い掛かってきた。。
(うあああ!)
気持ちよさと、僅かな痛みと、壮大なくすぐったさが脊髄を走る。
そのままゾクゾクと急速に射精の感覚を引きずり出されていく。
「......」
妹が何かを恥ずかしげに囁いた事は覚えているのですが、内容が思い出せない。
嬉しい気持ちと安心感と、恐怖感が快感とごちゃまぜになって。
感覚が急激に研ぎ澄まされて、
悠の膣ヒダが私の全身を包み込んでいるような感じ....。
私の視界が下からオレンジ色のビールみたいなものが注がれているみたいになった。
菜の花っぽい?私の場合は液状のオレンジの霧が下から沸いてきた感じだった。
下半分がオレンジ色。上が白い泡のような色。そのままオレンジが上に上がってきて。
私の記憶はそのまま遠く、深く落ちるように舞い上がって途切れました。
15年前の話です。私は当時16歳の童貞で、性の知識ばかりが豊富な学生でした。実家および親族のほとんどが農家で毎週の土日は大人が全員、朝食後に出払って夕食を外で済ませてから帰ってくる、という習慣でした。母の実家には6歳になる従妹がいて、その子は週末がやってくるといつも1…
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