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靴下フェチの俺が靴下専門店で働いていた嫁をGETした結果www

投稿:2019-09-19 13:02:06

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JACK(神奈川県/30代)
前回の話

自分が今付き合っている彼女とは、1年程前に共通の友人を介して知り合い、現在交際して半年くらいが経った。自分も彼女も同じ年の20代半ば。彼女は某靴下専門店に勤務している。そして自分は大の靴下フェチである。はっきり言うと、靴下専門店で働く子だから狙ったと言っても過言ではな…

何年か前、今の嫁と付き合い始めてしばらく経った頃にこのサイトに一度書き込みをした。

久しぶりに見たら、まだ書き込みがあって、なんと評価高めとの表記がある。

あー、あんな事あったなぁと思い出したりしながら自分で読み返してみた。

色んな方が読んでくださって居るんだなと認識したので、結婚した今の事を書いてみようと思う。

妻と結婚したのは今年の2月。

彼女の誕生日に合わせて入籍した。

今年、お互い30歳を迎えたということもあったのと自分自身も紆余曲折あったが、今の仕事なら長くやれそうと感じたのもあった。

前回にも書いたが、付き合った当初、妻は某靴下専門店で働いていた。

ただ、店は既に退職していて今は、短時間の別のアルバイトをしている。

自分の靴下フェチに関しては、当然ながら相変わらずフェチのままである。

妻に言わすと非常にキモい超ド変態野郎だそうだ。

そうは言うものの、そんな俺を夫にしてくれたのだから、内心は靴下フェチを受け入れてくれてるのだと勝手に思っている。

ちなみに、我が夫婦にはまだ子供が居ない。ハッキリ言って出来る気配すらない。

何故かと言うと、第一に妻はSEXがイマイチ苦手、嫌いな事が挙げられる。

なにせ、経験人数が俺のみで、付き合ったのも俺が初めてだった。

もうその時、既に26か27歳。

俺が上手く彼女を開発出来れば良かったのかも知れないが、俺にそんな男優みたいなテクは持ち合わせていない。

むしろ下手くそだと思う。

そして、彼女自身、どうもそこまで子供が好きでは無いみたいなのだ。

俺は欲しい気持ちと、どちらでも良い気持ちと半々と言う所だ。

付き合い始めて初貫通まで、かなりの時間を要し、結婚した今もSEXをした回数なんて、たかが知れてる程しかない。

それでも俺自身は案外不満はない。

何故なら、彼女の靴下があるからだ。

俺の性癖をわかっているのもあるが、靴下女子を自認している彼女は普段から靴下をよく履いている。

外出時も、裸足やパンスト姿はほぼない。

必ず靴下を履いている。

家の中でも割と履いている。

そんな彼女の脚に発情し、犬のように擦り付け作業を行ってしまう。

コレがSEXの代わりに見つけた楽しみになってしまった。

部屋で寛いでいる時なんかに、彼女の脚を抱き枕のようにしながら、陰部を軽く当てがう。

彼女も今でこそ嫌がりながらも、コイツ又やってるわ!ってぐらいの余裕がある。

俺は彼女の靴下脚が無いと、もはや勃起出来ないようになったのかも知れない。

スボン越しに陰部を彼女の脚に当てがいながら勃起を促す。

大概それで勃起出来る。

段々エスカレートして、スボンを少し下ろし、生チンを今度は靴下に当てがう。

そして毎回、何してんだよバカ変態!

などと罵られる。

ヒドイ時はその脚で玉を踏み潰そうとされる。

それは本気で嫌なので逃げるが…。

前回にも書いたが、元来の性質的に彼女がドSで、俺がドMなのである。

いくら罵られても少々叩かれても、自分は平気だし、そんな状況を楽しんでいる。

俺のお気に入りは、白い縦筋の入った靴下。別に縦筋があれば何色でも良い。

逆に柄物の靴下や、筋無しの靴下はイマイチ萌えない。

大体が彼女がかつて働いていた店の商品である。

彼女も俺に擦り付けられるのを見越して、家では古めの靴下しか履かない。

なので、良い感じにくたびれていたり、ほつれて居たり、足裏部分の汚れが落ち切れなかったり(白ソックスは特に目立つ)使用感満載の靴下に更に興奮する。

今でもかつて働いていた靴下店の人とは良好な関係を築いていて、そちらで購入することもある様だが、少々割高なので、退職してからは割と他店でも買うらしい。

専門店は生地に拘っている印象だが、他店の安っぽい生地の方が使用感が出やすくて味が出やすい。

靴下の感触をチン先で味わいながら、じっくり、時間を掛けて楽しむ。

最近では生地による感触の違いすら楽しむ様になった。

コレで十分な満足を得て、俺自身SEXなんて正直どうでも良くなってしまった。

但し、靴下に射精するのは御法度。

マジ切れされる。

本人も靴下女子を自認するほど靴下好きの為か、靴下にぶっ掛けられるのは許されない。

蝶野や猪木みたいなマジビンタを食らった事もある。

どちらかと言うと地味系女子な妻だが、ヤンキー顔負けのべらんめえ口調でまくし立てる。

そんな妻だが、どうしてもSEXが好きになれないのもあって、俺が変に風俗や浮気に走るぐらいなら、この程度なんて可愛いものとして見ているそうで、利害関係がなんとなく成立してしまっているのだ。

ただ、妻から射精後、毎回何かしら罵られれるのがお決まりだ。

『いつまでも小っせー包茎チンコ出すな!』

『気持ち良さそうな顔して…死ねよ!』

『は?それがフル勃起ですか?』

『勃っている様に見えないんですけど?』

『私の靴下で満足出来る低予算チンコ!』

『たまには踏んでやろうか?あ?おい、全然感触ねぇぞ。粗チンさん。』

『お前が死んだら棺に靴下敷き詰めてやろうか?』

『足だけのマネキンにこの靴下履かせて毎日オナってても一緒じゃん。』

ホントに妻は口が悪い!

SEXしねぇクセにイジメる事だけは一人前である。

罵るフレーズは枚挙にいとまがない。

そして、寝っ転がってる時なんかに、イライラをぶつける様にケツを蹴ってくる事がある。

『痛いなぁ!』

『靴下履いた足で蹴られて嬉しいんだろうが!?』

はい、嬉しいです…

-終わり-
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