体験談(約 31 分で読了)
【名作】【お勧め】想いを寄せていた子にヌードデッサンを頼まれた(2/6ページ目)
投稿:2013-10-24 07:00:00
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本文(2/6ページ目)
「ホント?」
「僕、また描きたいな」
「ホント?また描いてくれるの?」
「うん、今度はヌードでなくてもいいから僕がポーズを決めていい?」
「Sくんがポーズを決めるの?」
「うん」
「じゃ、考えておいてね」
2週間後、N江から連絡がありました。
絵の道具を持って家に来て欲しいというものでした。
僕は画材を持ってまたN江の家にお邪魔しました。
ヌードの約束をしたわけでもないのに前日は興奮して眠れませんでした。
「ごめんね、何回も来てもらって」
「いやいや…」
「あ、あのね…」
「うん?」
「この前のお礼をしたいんだけど…」
「え?お礼なんていいのに」
「ううん、お礼させて」
「うん、じゃあ…ところでどんなお礼なの?」
「あの…あのね…」
「ん?」
「あの…Sくんって私のヌードどう思った?」
「え?き、綺麗だと思ったけど…」
「ホント?」
「うん」
「ねえ、また私のヌード…描きたいと思う?」
「うん、描きたい」
「ホント?ホントに描きたい?」
「うん、描きたい」
「じゃあ、恥ずかしいけど、またヌードになるね…」
N江はまた僕の前で裸になってくれるようです。
「うん、今度はどんなポーズがいいの?」
「あのね…お礼っていうのは…そのポーズを決めて欲しいの…」
「え?僕が決めるの?」
「うん…前にポーズ決めたいって言ってたから…」
「でもヌードでしょ?僕がポーズ決めるのでいいの?」
「うん…それが精一杯のお礼のつもりなの」
突然そんな事を言われ僕は困ってしまいました。
「ホントに?ホントに僕が決めていいの?」
「うん…どんなポーズでも取るから…」
「ありがとう」
「遠慮しないで言ってね」
「じゃあ…どんなポーズでも取るって約束してくれる?」
「うん、私も針千本飲む」
「古い事知ってんだね」
「やだぁそれ、この前私が言った事じゃん(笑)」
「うーん…どうしようなあ…」
僕はとにかくN江の割れ目が見たくて仕方ありませんでした。
エロいポーズを要求したかったんですが、上手く言葉になりません。
「何か良いポーズないかなぁ…」
「緊張するね…」
「あの…」
「なぁに?」
「ホントにどんなポーズでもOKなんだよね」
「うん…」
「後ろ向きがいいな」
「後ろ向き?この前みたいの?」
「ううん、ちょっと違う」
「どんなの?」
「ここに背中向けて座ってみて」
「こう?」
N江は僕に背中を向けてちょこんと座りました。
「何か違うな…ちょっと前に手をついて…こう頭を低くして」
土下座しているのを後ろから見ているような感じになりました。
「これでね…ちょっとお尻上げてみて…」
「こ…こう?」
「もうちょっと膝を立てて」
「え?ちょっとこれ…この方向から描くの?凄いポーズだよ」
N江を四つん這いにさせ、頭を低くしたポーズになりました。
僕の方にお尻が向くようにしています。
まだ服を着ているN江でしたが、お尻のボリュームや丸みが分かります。
「そのままもうちょっと足を広げてみて」
「こう?…まだ裸になってないのに凄く恥ずかしいんだけど…」
「それで顔だけこっち向いて…うん…そんな感じ…」
「かなり恥ずかしいよ…これ」
「それで裸になって」
「え?これで裸になるの?」
「うん…約束でしょ?」
「え?このポーズで裸になるのは恥ずかしいよ」
「約束したじゃん」
「だって…これで裸になると…アソコもお尻の穴まで丸見えだし…」
「ダメなの?」
「ねぇ、他のポーズじゃダメ?」
「さっき針千本飲むって…どんなポーズでも取るって…」
「言ったけどぉ…」
「じゃあ、これで描かせてよ」
「うん…約束だもんね…でも凄く恥ずかしい」
「うん、恥ずかしいのは分かるんだけど…でもこれで描いてみたい」
「分かった…Sくんとの約束だもんね。お礼させてって言ったのは私だし…じゃあこのポーズ取るね」
「ありがとう」
「ねぇ、その代わりちゃんと真剣に描いてね。手を抜いたりしちゃイヤよ」
「うん。もちろんだよ」
「じゃあ、服脱ぐから後ろ向いてて」
N江がゴソゴソ服を脱ぎ始め、僕のアソコはガチガチに硬くなっていました。
僕はこっそり首だけ向きを変えてみると、N江の後ろ姿が見えました。
N江も向こうを向いていました。
既にシャツを脱ぎ、これからブラを外すところでしたが、ブラを外す瞬間に大人の女性を感じました。
次に靴下を脱ぎ、スカートを脱ぎました。
いよいよ残り1枚です。
が、突然N江がこっちを向きました。
「あ、見ちゃダメだったら」
最後の1枚を脱ぐところは残念ながら見る事ができませんでした。
「いいよ…こっち向いても…」
前回同様、N江はバスタオルを巻いていました。
「……」
N江は無言で僕を見ています。
「どうしたの?」
「ねぇ…Sくんのアソコ…大きくなってない?」
僕は慌ててジャージの生地を持ち上げているアソコを隠しました。
「何でもないから、き、気にしないでよ…」
「うん…男の子は…そうなっちゃうんだよね…」
「うん…」
「じゃあ、さっきのポーズ取るね…」
N江は四つん這いになって足を開きました。
バスタオルの裾からアソコが見えそうになります。
僕は興奮してしまいました。
「バ、バスタオル取ってみて…」
「う…うん…」
「ねぇ…」
「ん?」
「ポーズが崩れちゃうから、Sくん…バスタオル取ってくれる?…」
「え?僕が取っていいの?」
「うん…」
僕は四つん這いのポーズを取っているN江にそっと近づきました。
「じゃあ、取るよ…」
バスタオルの裾を摘んだ瞬間、N江の体に力が入ったのが分かりました。
N江の体からバルタオルを取りました。
「いやっ、恥ずかしい…」
N江は股の間から片手を伸ばしアソコを隠しました。
「隠しちゃダメだよ」
「待って…これ…ホントに恥ずかしい」
僕はN江の真後ろに回り、スケッチブックを開きました。
「デッサン始めるから…その手…どけてくれる?…」
「う…うん…」
N江はゆっくりを手をどけると、アソコが丸見えになりました。
お尻の穴まで見えています。
後ろから見たN江のアソコは、何か白いコーヒーの豆のような…真ん中にスジが1本入っていて…とにかくいやらしい構図でした。
「は、は、恥ずかしいよ…」
「ちょっと近寄ってもいい?」
「え?近くに来るの?恥ずかしい…」
「ちょっとだけだから…」
全裸で四つん這いになっているN江に近づくと、何かモワっとする匂いを感じました。
割れ目の中央に何か透明な液体のようなものがついており、最初オシッコかと思いました。
「ね、顔こっちに向けて」
「う…うん…」
N江の顔を見ると真っ赤になってました。
僕はデッサンを始めましたが、たまにN江が腰をモゾモゾ動かすのが気になりました。
アソコから透明な液が溢れてきます。
最初、その液体が何なのか分かりませんでした。
しばらくするとトローっと下に垂れて落ちました。
「あ、今何か垂れて落ちたよ」
「え?ちょっと待って」
N江は慌てて起き上がり、僕に背を向けてティッシュを何枚か取ってアソコを念入りに拭きました。
「ごめんね…ちょっと待ってね」
N江が改めてポーズを取りました。
ポーズの微調整をしていると、またアソコからトロっとさっきの液が垂れて落ちました。
「あ、また…」
「いやん…ちょっと待って」
またN江は起き上がり、僕に背を向けてアソコを拭いています。
「ねぇ、キリがないからそのままでいいよ」
「やだぁ、恥ずかしいもん」
「オシッコ?でもそんなにネバネバしてないよね」
「うん…違うけど…」
「これ、もしかしてオリモノってやつ?」
「うん…まぁそんな感じのもの…ちょっと違うんだけど…」
この時、僕はまだ愛液の意味を知りませんでした。
デッサンしてると液がトローっと流れて行きます。
何か糸を引いて落ちるのが気になって仕方ありませんでした。
その度にN江は体をくねらせるような動きをします。
「ねぇ、ポーズが崩れるから僕が拭いてあげるよ」
「え?やだ…恥ずかしい…」
「だって…」
「男の人に拭いてもらうのはイヤ」
「だって落ち着いて描けないよ」
「うん…じゃあ…お願い…」
僕は手に数枚ティッシュを取ると、N江のアソコに手を伸ばしました。
男とは違い、ぷよんという途轍もなく柔らかい感触がありました。
僕はN江の割れ目を、上から下になぞるように拭きました。
その時、また僕の腰に変な感触が走りました。
すると急に前の方から
「あっ」
という声が聞こえました。
「ゴメン、痛かった?」
「違うの…変な声出してゴメンね…」
僕はヌルヌルしたものが取れるまで何度か拭きましたが、またすぐに中から湧き出てくるように感じました。
「ねぇ、これキリがないように思うんだけど…」
「うん…もう拭かなくていいよ…Sくんのそれと一緒だから…」
N江は僕の股間を指差してそう言いました。
僕は意味が分かりませんでしたが、あえて追及せずスケッチを再開しました。
いつの間にかお尻の下には2〜3cmくらいの染みができて、N江の息が荒くなっていきました。
「どうしたの?気分悪い?凄く鼻息荒いけど…」
「違うの…さっき…」
「え?さっき?」
「何でもない…いいから気にしないで絵を描いて」
「うん…」
僕はさっきから凄く興奮して、N江のアソコばかり見ていてデッサンがあまり進みませんでした。
それより何度も腰の辺りに走るむずがゆさが気になって仕方がない状態が続きました。
「ねえ…どんな感じ?」
「ちょっと待って」
僕は我に返り慌てて鉛筆を走らせ、とりあえず形にしました。
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9: ケンさん#JEEVc0A [通報] [コメント禁止] [削除]絵がうまいとよいですね~
0
返信
2025-04-07 14:55:20
-
8: てるさん#IkCJBRE [通報] [コメント禁止] [削除]芸術に向き合いながらも2人が段々と性に目覚めて行く様子がとても良かったです!
続き探してみます!2
返信
2021-09-22 03:29:32
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編は高校1年のゴールデンウィーク最終日迄は読めました。
写生と射精9でググれば見れますよ。1
返信
2021-01-01 13:18:55
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
5
返信
2019-07-27 20:32:45
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最後がせつないなぁ
でも面白い
その後、N江さんとはどうなりましたか?6
返信
2019-07-17 00:09:59
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]何回か読ませてもらっていますがこれが一番面白いです。
余談ですが1ページ目のところ「バルタオル」ではなく「バスタオル」ではないでしょうか?0
返信
2019-01-01 07:39:00
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編は、「N江 ヌード」等のキーワードでググれば他のサイトで読めるがそれでも中3まで。
完結して欲しい。0
返信
2018-04-15 08:10:56
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]以前にも読みましたが、久しぶりに読みました。俺にも絵の才能があってこんな事してみたかった。
続きが読みたいです。実体験でなくてもいいです。4
返信
2018-02-11 15:23:10
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