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【評価が高め】後輩に胸をマッサージしてもらう日々(1/2ページ目)
投稿:2020-01-10 14:34:47
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ある大学の3年生です。
私は高校は女子高で、現在まで彼氏はできたことはありません。
私はぽっちゃりとした体型で、胸がFカップあり、高校時代は
「Rちゃん(私)って胸大きいね(笑)」
と言われ、ふざけてよく友達に触られてました。
初めは何とも無かったのですが、だんだん、胸を友達に揉まれる感覚が気持ちいい事に気づきました。
それからというもの、昼間は授業中にこっそり胸を当てて遊んだり、夜は自分で胸を揉みながら寝る変な癖かついてしまいました(笑)
友達も相変わらずふざけて揉んできたりして、私もこっそりそれを待ち望んでたりしましたが、友達に性的な感情を抱くまでではありませんでした。
不思議と、乳首よりも全体を回すようにマッサージされる方が気持ち良かったです。
私は一度大学に入り、ある資格を取るために別の大学に入り直し、今は一年遅れの3年生です。
サークルにも入りました。私の方が後から入ったのですが、学年が下の子達はR先輩と呼んでくれてます。
前の大学も女子ばかりだったので、サークルに入り、急に男性と接する機会が増えました。
何人かに告白されたりもしましたが、まだ彼氏ができる事もなく。
真面目でいつも静かに笑ってるだけな人、みたいに思われてます。
相変わらず胸をこっそりマッサージする癖が続いていましたが、誰にも言いませんでした。
そんなある日、サークルの練習から疲れてぐったりしてると、後輩のA君が入ってきて、
「先輩、お疲れですね(笑)」
「肩揉みましょうか」
とたぶん冗談で言ってくるので私も、
「是非お願い(笑)」
と返すと、
「良いんですか?(笑)」
と肩を触ってきました。
(気心知れた仲だし、揉んでくれるなら揉んでもらおう)
「本当に揉んでくれるの?ありがとう」
A君は笑いながら肩を揉んでくれます。
「うわー、めっちゃ気持ちいい(笑)」
始めは肩だけだったのが、上腕、背中を指圧するようになりました。
背中を親指で指圧してくれるとき、他の指が脇に当たります。
少しくすぐったいけど、指圧が気持ちいいし、何も言いませんでした。
しばらくすると、A君の指が私の横胸の当たりに、むにゅっと当たりました。
A君「あ、すみません」
謝られて逆に変な感じになったので私は
「えー?何が?」
と何も分からないフリをしました。
「今R先輩の胸に手が当たっちゃって…」
私「あー(笑)全然いいよー」
それから、A君の指が度々私の横胸を、ツンっと当たるようになりました。
やはり何回もつづくと、
(もしかして、わざとやってる…?)
と思いましたが、それが、自分でマッサージしたり、友達にふざけて揉まれた時とは比べ物にならないほど気持ちいいのです。
しばらくすると、A君の手が肩や首に移行し、胸に指が当たることは無くなりました。
(お願い、また胸を触って…)
という気持ちを押し殺して、
「背中が気持ちいいからまたお願いできる?」
と言いながら腕を広げました。
「分かりました。」と言いながらまた背中の指圧を始めたA君に、
「もっと脇の方お願い」
と言うと、A君の手が徐々に先ほどのように私の胸の近くに移行してきます。
また私の横胸に、A君の中指が、ムニュっと当たりました。
私は、「やだ~。もう」
などと言いながら、もっと触ってほしいな、と思っていると、
今度は下乳の辺りに中指が当たりました。
私が何も言わずに黙っていると、どんどん手が前の方に移動し、中指と人差し指で押し上げるように下乳を触ってきました。
「先輩、ここも良いですか?」
と謎の質問をしてきたA君に、
「うん、お願い」
と言うと、手が私の両胸を下から包みこむように脇からいれてきました。
部屋は誰がいつ入ってきてもおかしくない状況で、恥ずかしさで心臓がバクバクし始めます。
もうA君は完全に私の胸をTシャツの上から覆い、持ち上げるように揉み初めました。
「ちょっとぉ、くすぐったいよ(笑)」
と言う私に
「先輩、マジで良いんですか?ここ触って」
「うん、お願い」
A君に、優しく揉まれながら、部室なのにだんだんとあそこがジュクジュクとなってきました。
A君も我慢できなくなったのか、中指で乳首をコネまわしてきました。
普通の女性と違うのか、乳首は気持ちよさよりも、痛みが勝ってしまうので、
「A君、ごめん、そこはちょっと痛い」
と言うと、
「あ、すみません」
と言いながら、両胸に手をムニュっとめり込ませるように揉んでくれました。
私も気持ちよさに身を任せ、じっとされるがままに、揉まれ続けていること数十分。
不意にドアの外側が騒がしくなり、我に帰りました。
A君も急いで私から離れます。
ガヤガヤと他の部員が入ってきて、いつものサークルの雰囲気に私たちは戻りました。
私は先ほどのA君の手の感触が胸に残っており、ずっとドキドキしていたので、他の人の会話は全然頭に入ってなかったと思います。
後日、あの感触が心に残っていて、サークルが終わった後、A君がいるのを期待してそっとドアをあけました。
A君とその同期がダベっていましたので、私は普通に部屋に入り、サークルの本を読みます。
一時間ほどすると、A君の友達は
「そろそろ帰ろうぜ」
とA君を誘いましたが、A君は何かを察したのか、それとも偶然なのか、
「もうちょっと練習するわ」
と残りました。
急にシーンと静まりかえった部屋に二人きりで残りましたが、私は平静を装って本を読んでいます。
ふと顔を視線を向けると、A君も別の本を読んでいましたが、私の視線に気づき、顔を上げました。
「お疲れ様です」
と優しく声かけてくれたA君に、
「あの、」
「また、この前の、お願いできる?」
「肩のマッサージですか?いいですよ。」
私はキターと思い、心にエッチなスイッチが入ってしまいました。
「この前の事、誰かに言った?」
「いや、言ってないです。」
「ありがとう。誰にも言わないでね」
「分かってます。」
と言いながら、A君はこちらにきて、私の後ろに座りました。
そっと肩に手を置かれただけで、後々の期待に心がいっぱいになります。
A君は肩を揉みながら、胸の上からゆっくりと胸のトップに向けてなぞってきました。
「そこはくすぐったいよー」
とわざとらしく言う私に
「すみません、間違えました」
と優しく返してくれました。
もっと触ってほしいなーと思っていると、後ろから抱くように、A君は両手をクロスさせ、右手が私の左胸を、左手が私の右胸を包み込みました。
そのまま持ち上げるように揉まれたかと思うと、感触を確かめるようにゆっくりと全体をまわすように揉んできます。
やはり時折乳首の部分を、指先で弾くように触れてきましたが、全体的な気持ちよさでウットリとなった私は何もいいませんでした。
「大きいとやっぱり凝るんですか?」
と言いながら、重さを量るように、下から押し上げたかとおもうと、上下に何度も揺すられました。
私は先日と違い、かなり意識していたので、その度に、ピクッピクッと身体が反応してしまいます。
A君は脇から腕を差し込み、揉みしだきはじめました。
あぁ、たまらない。と思いながらも、
「ん、そこはだめ(笑)」
と言って中途半端な手の振るい方で抵抗してみせました。
A君は手を止めません。
「あ、ん、、」
と少し声が出そうになって、腰を動かしてしまいました。
しばらく行為を続けていましたが、また外に物音が聞こえて、その日はそれで終わり。
また数日たった頃、部屋にまたA君と二人きり。
不意にA君が
「先輩、今日も良いですか?」
と言ってきました。
「うん、良いよ」
ドアに鍵をかけ、
私が着ていたジャケットを脱ぐと、すぐにA君の手がシャツの上から胸を包んできます。
また全体のくるんっとした撫でるようなマッサージ。
それが、大好きだとA君も分かってくれてるのか、優しく手を添えて、ゆっくりと回すマッサージを続けてくれます。
すぐに私のあそこはいやらしく濡れてしまいました。
ときおり、ブラ紐をなぞったり、背中のブラボックのところを探るようにしてきました。
A君は全体を揉みながらも、やはり乳首を指で挟むように触ってきます。
「先輩、直接触ってもいいですか?」
私は黙ってうなずきました。
背中のシャツとキャミをたくしあげられ、ホックをはずされると、
A君の手が直接私の肌を触ってきました。初めて胸に感じる男性の手の感触に、頭がジーンと痺れたような快感を感じます。
「すげぇ、柔らかい…」
A君のつぶやく声と、荒い呼吸が聞こえてきました。
そのままA君は片手で胸を揉みながら、もう片方の手は乳首を摘まんだり弾いたり…
時折、両方の胸を優しく包み込まれると、A君の手の感触に私の全てを委ね、気持ちよさに身を任せました。
あそこは信じられないくらいグショグショになってて、脚をモジモジさせてしまいます。
皆が使ってる部屋でのこの行為に、私はすっかり病みつきになってしまいました。
それからというもの、A君とまるで決まり事のように、週に何回か、胸をマッサージされる事が続きました。
自然に二人きりになったとき、どちらかが目配せしてマッサージを開始するというパターンです。
ある日、サークルの飲み会でA君と私が近くになったとき、A君が周りに聞こえないように
「先輩、ちょっといいですか?」
とささやきました。
「どしたん?」
「Bが、R先輩の胸に触りたいって…」
「え?」
B君は、Aの同期で私の後輩です。
「もしかして、あの事話した?」
唐突の発言に戸惑う私。
「話してないですよもちろん(笑)。でもR先輩可愛いし、胸大きいから、皆触りたいっていつも言ってますよ」
Aくんは相当酔ってる様子。
「バカ(笑)…何言ってんの、もー!」
急に変な事言われて恥ずかしさでいっぱいになりましたが、私も酔ってたので笑ってしまいました。
「本当ですよー。で、Bが、R先輩のおっぱい触りたくて夢にまで見たって(笑)」
「俺、いつも先輩の胸触らせて貰ってるし、Bも触らせていいですか?」
「バカー(笑)そういう事じゃないから!」
A君は、構わず話を続けるし、遠くにいるB君をそっと見てみると、ちらちらとこちらを見ていました。
A君もB君も私の可愛い後輩。
後から入った私を歓迎して、先輩として慕ってくれる本当に良い子たち。
「絶対に誰にも言わないって約束できるか聞いてきて」
このときは私もかなり酔ってたんだと思います。
B君の所に行ったA君が戻って来ました。
「約束できるって言ってました。先輩からok出て、マジあいつ今テンションヤバイですよ(笑)」
まだoKした訳ではなかったのですが、もう後にはひけなくなりました。
その日はB君の顔をまともに見る事ができませんでした。
A君もB君も、凄く酔ってたのに、周りにはナイショにしてくれたようです。
それから数日間は、A君ともB君とも特に何事もなく過ぎていきました。
良かった。B君も、きっと酔って忘れたんだな、という、ホッとしたような、物足りないような気持ちになった頃。
部屋に一人でいると、B君が入ってきました。
「お疲れ様です」
と言いながらなんとなく落ち着かない様子。
「どうかした?」
「先輩。あの、この前の約束、本当ですか?」
すぐに何の話か分かり、ドキっと心臓が激しく動き始めます。
「R先輩の胸、触ってもいいって聞いたんですが。」
私は緊張と、やっぱりきたーという変な喜びでいっぱいになりました。
「あの、絶対に誰にも言わないでね。A君と3人だけの秘密だよ」
B君は既に顔を真っ赤にして、私の胸をチラチラ見てきて、なんか恥ずかしいのと、のぼせるような感じでふわふわしてきました。
緊張を悟られないように。なるべく平静を装いながらそっと鍵を閉める私。
座ると、A君もゆっくり近づいてきて、隣に座りながら
「やっぱり大きいですね。」
私の胸をじーっと見てきます。
私が恥ずかしさをこらえて黙っていると、
急にブラウスの中に手が入ってきました。
いきなりだからびっくりしたけど、かなり大胆に下着の上から揉んできて、
「R先輩、凄く柔らかい。」
といいながら後ろに周りこんで、両手で掴んできました。
後ろから抱きつくように密着してきたかと思うと、一気にムニュっと掴まれます。
A君と違ってかなり激しかったけど、それもたまらない。
また頭がジーンと痺れたような快感に包まれます。
B君は前に移動し、
「先輩、直接おっぱい見ていいですか?」
と言ったかと思うと、私が返事をするまもなく、ブラウスのボタンを開け始めました。
「え、B君、ちょっと待って…」
B君は何も答えず、乱暴にブラウスを開き、キャミソールをたくしあげます。
「可愛いブラですね」
その日は白い普通のブラだったと思いますが、君はブラジャーを興味深げに見つめます。
あまりにも見るのでつい恥ずかしさでキャミソールを戻そうとした瞬間、B君は私のブラを一気にずらしました。
「おおおぉぉ!!」
というB君の感動?の声が聞こえてきます。
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