体験談(約 6 分で読了)
【レイプ】花見に出掛けたところ、妻が強面男達の餌食にされた
投稿:2015-05-14 02:00:00
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季節は春を迎え、桜の咲く季節になりました。
家族で花見でも行こうか?と思い、夕食時に話をしてみると妻は"いいね"と賛成してくれましたが、息子(12歳)は"僕は行かない!"と言う始末。
結局、週末に妻と2人で花見に行く事になり、息子は友人宅に遊びに行く事に・・・。
「パパ!せっかく行くんだから、お弁当でも持って行こうよ」
「いいね!じゃママお弁当ヨロシク!」
「うん!任せて」
週末、子供は友人宅に出掛け、私と妻は車で30分程の山間にある桜公園へ出掛けました。
現地に着くと駐車場は満車状態で、多くの人で賑わっています。
仕方なく山道に戻り、更に上ると車数台が停められる空地に数台の車が見え、1台程停める事が出来そうでした。
「おっ、1台は停められそうだ」
「ちょっと公園から離れちゃったけど、停められるだけ良かったわね」
「案外、穴場だったりして・・・」
「そうね、あの人混みじゃ座る所も無いかもね」
車を停めると荷物を持って、妻と歩道を奥に進んで行くと桜並木が綺麗な所に出ました。
「すごい綺麗!公園の奥にこんな所もあるんだー」
「ほんと、良いところ見つけたな」
桜が密集した所に行くと、既に先客が居て随分と盛り上がっていました。
先客を避ける様に更に奥に進み、ちょっと大きな桜の木の下にシートを敷き、妻と2人で持って来たお弁当を広げ食べ始めると、直ぐ隣に20代と見られる男性3人組がシートを張り始めたんです。
彼らもきっと先客の彼らを避ける様に、こっちに来たんだと思いました。
先客は10人で明らかに強面風(ヤクザ?)だった事もあり、近くに座る事を遠慮してしまいます。
しかも早い時間から来ているのかかなり酔っていて、上着を脱いでいる男性の肩には入れ墨が見えていました。
妻と2人、綺麗な花を見ながらお弁当を食べていると、隣でもコンビニで買って来たのかお弁当を広げ、缶ビールを片手に花見を楽しんでいる様でした。
その内、彼らがスマホで桜をバックに記念撮影を始めたので、私も桜をバックに妻を写真に収め始めたんです。
昼食を終え、妻とお茶を飲みながら話をしていると"トイレあるのかなぁ?"と妻が辺りを見渡し始めたんです。
やがて妻が辺りを散策し戻って来ると
「パパ、向こうにトイレあるみたいだから私ちょっと行って来るね」
「分かった」
妻がバックを持つと、来た道を戻って行ったんです。
"彼らが居る方なのか?"
そう思いながらスマホを弄り始めたんです。
妻がトイレに向かって間もなく、私もトイレを確認しておこうと、妻の後を追いました。
彼らの居た場所を横切って林の方へ向かうと、妻が一足先に戻って来ました。
「パパもトイレ?」
「うん」
妻とすれ違い奥に進むと小さな昔ながらのトイレが見えて来ました。
トイレを見ると明らかに男女兼用と言った様子で、小の方には強面男性(40代)が2人用を足していたんです。
一瞬入るのを躊躇していると
「さっきの女、良い体付きしてたなぁ」
「ありゃ人妻だろう。30過ぎ位か?胸もデカイし、良い尻してたな」
「色白尻だったし、アソコも締りが良さそうだったな」
「古いトイレだから隙間から丸見えだったぜ、見たらヤリたくなるよな」
2人の会話に妻の事だと直ぐに分かりました。
入れ替わる様に、彼らがトイレを出て行き、私は思わず大の方を見ると戸が半分壊れていて隙間から中が見えるんです。
流石に彼らに注意など出来る筈も無く、妻は運が悪かったんだ・・・と諦めるしかありませんでした。
彼らの会話で"ヤリたかった"と言っていましたが、こんな日中に酔っているとは言え、ありえないと思っていました。
トイレを済ませた私は妻の元へ戻り、シートに横になりながらスマホを弄っていたんです。
やがて、隣に居た彼らもトイレに向かって行きましたが、戻ると
「向こうの連中ヤバいなぁ。凄く酔っていたし・・・関わらない様にしようぜ」
「俺なんかトイレで両方に囲まれて凄い怖かったよ」
明らかに彼らも強面男性達に恐れをなしている事が分かります。
やがて妻も私もシートに横になりながら陽気な日差しにウトウトしていたんです。
何分経過したんでしょう?
いつの間にか寝ていた様で、隣には妻の姿もありません。
「大丈夫かなぁ、奥さんヤバくねぇ?」
「完全に絡まれてたしなぁ」
「随分酒も飲まされていた様だけど、トイレに行けたのかなぁ?」
「つうか、奴ら奥さんの事狙っていた感じだったよな」
「まぁ分かる気がするけど・・・凄く色っぽい女性だったし、胸なんか・・・最高って感じ」
「30歳くらいかなぁ、旦那さんに教えてあげた方が良いのかな」
「ん〜関わり持たない方がいいんじゃない?俺達もヤバいし」
「でも、あれから随分時間経ったけど、奥さん戻って来ないな」
「多分輪姦されてるんじゃね」
「俺もそんな気がする」
彼らの会話に何事が起きているのか大体見当が付きました。
直ぐにでも妻の元に・・・そう思いながらも彼らの元に行った所で10人に袋にされて終わるのは目に見えます。
それ以上に若い彼らの会話から、妻が強面男性達に絡まれてから長い時間が経過している事も事実です。
色々な事が頭を過りながら、私は目を開け起き上がったんです。
"あ〜寝ちゃったんだ!・・・あいつトイレかな?"とワザとらしい演技をしていると、隣の彼らが何かを言いかけているのが分かりました。
立ち上がり辺りを見渡すと
「奥さんトイレに行きましたよ・・・彼らヤバいかも?」
と1人に声を掛けられたんです。
「えっ!?ヤバいって?」
「多分奴ら奥さんを狙っていた様で・・・トイレに行く奥さんに酒を飲ませていたんです」
「そうなの?」
「すいません!怖くて止める事が出来なくて」
「分かった!ありがとう」
そう言って私は1人妻の元へ歩きだしたんです。
すると彼らも責任を感じたのか、後ろを付いて来てくれたんです。
足早に彼らの元へ向かうと既に彼らの姿はありません。
シートが片付けられ、ゴミが散乱しています。
トイレの方へ走って愕然としました。
妻がトイレの中で全裸にされ、キャンプ用の椅子にM字開脚で手足を固定されていたんです。
アソコとアナルからは彼らの精液と思われる白い液が垂れ落ち、中出しされた事を物語っていました。
口にも散々飲まされたのか、口の周りにも精液が・・・。
「大丈夫か!オイ!」
「パパ?私・・・酔っちゃった・・・」
「あれ・・・体固定されてるの・・・動けない」
妻は酒を随分飲まされた様で、完全に酔いが回りあまり記憶が無いようです。
手足を固定していたビニールテープを解いていると、一緒に来た若い彼らも解き方を手伝ってくれました。
もちろん彼らには妻の全てを見られたんですが・・・。
若い彼らに見られても反応は薄く、1人の男性はタオルを濡らし妻の大事な所を拭きながら実は指先で触れているのを知っていました。
「警察に電話を・・・」
「電話はしなくていいです。こんな姿見せられないですから」
「でも・・・」
「色々とすまなかったね」
彼らにしてみれば裸体の女が目の前で縛られいやらしい姿を曝け出しているんですから、股間が反応するのは当たり前でしょう。
大きく膨らませていました。
恥ずかしい話、私も妻の姿に股間が熱くなっていたんです。
手足の固定を解き、彼らに身体を拭いて貰う妻を横目に、私はトイレに散乱する妻の服を集めトイレの奥に向かいました。
彼らも私を気にしながらも、妻のふくよかな胸を揉み、アソコに指を入れて楽しんでいるのが見えました。
妻は、もう完全に泥酔状態で若い彼らに悪戯されている事も、その前の出来事も記憶に無いでしょう。
彼らが後ろを付いて来てくれた時、凄く心強かったし、彼らも凄い勇気が必要だったと思います。
ほんの少しのお礼に・・・そう思い、私は彼らの股間を満足させてあげようと考えたんです。
「君達もこんなおばさんで良かったら、一発抜いてもいいよ」
「えっ!?でも・・・」
「きっと妻は記憶無いだろうし・・・それにお礼もしないと」
「・・・良いんですか?」
「ん〜俺、ちょっと裏を見て来るから」
そう言ってトイレを出た後、彼らは息を荒らしながらズボンを脱ぎ、我先にと妻のマンコに挿し込んでいました。
私がトイレに戻った時には、妻のマンコとアナルからは大量の精液が溢れ流れ落ち、二度三度と挿し込まれた事が想像出来ます。
ティッシュで拭いた後、妻に服を着せ私達はその場を後にしました。
車中もずっと眠りに就いていた妻が目を覚ましたのは、その日の夕方。
強面の彼らとの出来事を聞くと、
「トイレに向かう途中に彼らに声を掛けられて、酒を一緒に飲んだのは覚えているんだけど・・・」
「記憶に無いのか?」
「ん〜途中で記憶が無くなっちゃって・・・でも多分・・・」
「多分?」
「ごめんなさい!強引にキスされて、体に触れられたの・・・怖くて抵抗は出来なかったわ」
「そうだよな・・・」
「どうしてもトイレに行きたくて・・・私、彼らの前で下着を脱いで放尿する所を見られて・・・」
「・・・」
「終わったら抱きかかえられて、アソコを舐められたの・・・その後は・・・記憶が薄れて・・・」
「お前が大変な時に、俺は・・・気づいて上げれなくて、ごめん」
「私は大丈夫、仕方ないわ・・・運が悪かったのよ」
酔いが残っていた事もありますが、いつもと変わらない妻に安心しました。
その夜は、お互い夫婦の絆を確認する様に、ベットで抱き合いました。
私は昼間の妻の姿が頭から離れず、人生初のアナルプレーも堪能する事が出来、妻も犯された事で、感度が上がった様です。
妻の裸体を見ながら、昼間の強面男性の会話を思い出し"確かに妻は良い体付きをしている"と再認識すると同時に、興奮は最高潮に達し何年ぶりに妻の体内へ放出させたんです。
その日から、あの公園には行っていません。
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