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体験談(約 28 分で読了)

中学時代、沢山の男達に輪姦され続けた(2/5ページ目)

投稿:2011-12-01 08:00:00

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本文(2/5ページ目)

「今日放課後帰んなよ」

と言われ、帰りに囲まれてAの親が不在の家に連れてかれた。

Aには三歳年上の兄が居て、これがまた恐いので有名な人。

が、いるのでAも恐い。

Aの部屋に入れられるなり、脱いで!と言われる。

なんとなく大人しく脱ぐ。

今日は男の人居ないし。

「あたし、兄貴に頼んですっごいものゲットしたよ」

と言う。

素っ裸で胸とあそこを隠して立ってる私が目にしたものは、ローター2コと電気マッサージ機だった。

「マッサージ機は父親が使ってるんだー」

と言う。

「へー!ローターってこんなんなんだー」

とはしゃぐ女達。

(まさかそれを私に?)と心の中で不安に思う。

「ベッドに寝て!」

時つい口調で言われる。

「そんなのイヤです」

と言うと

「大人しく寝ないと、また縛るよ!」

と言われ、ベッドに横たわる。

スイッチが入り、ブィーンと音がして、乳首にあてられる。

ビクッと体が反応する。

「ヤダ!」と払い除けると、「うるさい!」

と頬を叩かれ、続けられた。

無機質なものは、敏感な場所にいきなりはちょっと痛くて

「痛っ」

と言うと

「どうせまたすぐ良くなるんだろ?」

と言われて恥ずかしい気持ちを思い出す。

別の女がもう一つのローターを手にすると、クリトリス辺りに当ててきた。

胸と一緒で、一瞬は

「痛っ」

と思ったのに、次の瞬間にはあまりの快感によるよる叫び声を上げてしまった。

「ほんとに凄いんだー!?」とはしゃがれる中、私は「やめてー!」

と体を起こそうとすると、お腹の上に一人がまたがり、手首を押さえられた。

当然に足をバタバタさせると、別の女に足首の辺りに乗られた。

「いやー!だめー!あぁ…」

抵抗虚しく、あっさりとイッてしまった上に、ちょっとだけおもらしをしてしまった。

「うわっ!コイツ、イッて漏らしたよ!」

と引かれる。

ハァハァ言いながらも恥ずかしい。

A「ちょっとー!あたしのベッドに何漏らしてんの!?」

と怒られる。

何も言えない。

ぐったりしてる私を見て

「凄い威力だねー」

と盛り上がる。

誰かが

「あたしもちょっとやってみようかな!」

と言いパンツの上から自分に当てて

「あ、凄いよこれ!気持ちー!」

と言う。

盛り上がってる中、そーっと服に手を伸ばそうとすると、

「何してんの?まだ終わりじゃないよ!」

と制止された。

またベッドに押し倒されると、あそこを触られて

「すっごい濡れてる!」

と笑われる。

「今度は中に入れてみようよ!」

と誰かが言い、グィッと中に押し込まれスイッチを入れられた。

すごく濡れてる私のあそこの中で、小刻みな振動を放つそれは、どこなのか?すごく気持ちいい場所に当たり、

「あぁーー!」

とすぐに大声を出してしまった。

「あーあ。A、なんだか凄いびちょびちょ出てきちゃってるよ(笑)」

と言われた。

凄く濡れだしてしまった。

あそこの中にローターをいれられ、声をもらし続ける私。

A「こうしたらどうなの」

と、クリトリスをさすられると、中も更に気持ちよくなってしまって、

「ヒー」

と声がでてしまう。

「ヒーヒー言ってる(笑)いんらーん!」

とみんなに笑いたてられる。

「こっちの方がいいんじゃない?」

と誰かが興味津々にマッサージ機を手にした。

マッサージ機のスイッチを入れ、ローターよりも太く鈍い音がすると、いきなりクリトリス辺りに当てられる。

「キャー!!」

気持ちいいなんてものじゃないって位の衝撃が走る。

「やめてー!やめてー!!」

と叫ぶと、一瞬、パッと離れたのに、一呼吸置く間もなく、Aが取り上げ、グィッと押しつける。

「やめてー!やめてー!!」

とまた叫ぶ私を無視し、

「C、隣の兄貴の部屋にい〜い物があるから持ってきて!」

と指示し

C「どんなもの?」

A「見渡せばすぐに気付くよ」

でCは出て行った。

たまに離したり、グリグリ押しつけられたりを繰り返され、相変わらず私のあそこの中では小刻みに振動を続けるローターが入っている。

C「い〜いモノ!あったよ!ジャーン!」

とCが持ってきたのはビデオカメラだった。

ビデオを構えられる。

けど今の私は快感との葛藤でそれどころじゃない。

「やめてー!やめてー!!イッちゃうからー!」

と叫ぶと、

D「もっとしてください!気持ちいいんです!」

って言ったらやめてやるよ」

と言われ、唇を噛み締めて無視すると、Aがマッサージ機の出力を強にした。

歯をくいしばり、耐えようと思ったけど、快感の波はすぐそこまで来ていて私は

「も、もっとしてください!あ、だめー!イッちゃうー!」

と叫んで昇りつめてしまった。

ビクンッと大きく波打つ体。

「キャハハハ」

と複数の笑い声が聞こえる。

「コイツ、変態だー!」

「もっとしてください!って言いながらイッたよいんらーん!」

と囃し立てられる。

ぐったりしていると、誰かが、

「あたし、人のがどーなってるのか見たーい!」

と、グィッと私の足を左右に広げる。

ひっくり返った蛙みたいな格好のまま、何人かに覗き込まれた。

「よく見えない」

と、足を持ち上げられ、頭の方まで持っていかれると、上から何人かに覗き込まれる。

A「毛、剃っちゃえばよく見えるじゃん!」

と、ソイエを取出し、私の股間にあてた。

A「動くとケガするからね!」

と脅され、Aが脚の方を向いて私のお腹に座り、二人くらいに脚を押さえられた。

あそこの毛を剃られ、小◯生ぶりにつるつるにされた。

「わーひわいー」

と笑われる。

悔しくて涙が出た。

再び脚を持ち上げられ、上から今度はみんなに覗きこまれる。

A「写メ撮ろう」

と言い

「待って」

と誰かが言うと、ひっくり返されて天井を向いてる私のあそこに何かが刺さった。

ブラシの柄だった。

そして複数の携帯のレンズが向けられ、シャッター音がした。

「バラまかれたくなかったら次も素直に来いよなー」

と脅され、その日は帰された。

ちなみにこんな行為は中3の途中まで続きました。

ある日、クラスの女子から

「○○って、男A先輩と付き合ってるの?」

と聞かれ、ドキッとする。

「なんで?」

と聞くと

「先輩と同じ部の男子が言ってたよ」

と言われ、男子に聞きに行くと

「○○は俺の彼女って言ってたよ」

と言う。

本人を待ち伏せて抗議すると、

「いーじゃん!付き合ってやるよ」

「困ります」

とその日は帰った。

翌日、また体育倉庫に呼び出された。

がその日は行かなかった。

翌々日、帰りに捕まって、

「昨日来なかったな。覚悟しろよ」

とAに言われ、つれていかれたのは、誰かの自宅の音楽スタジオになってる地下室だった。

今日は男Aも含めて、男女10人そこらいる。

「脱ぎなよ」

と女に言われる。

もじもじしていると、

「脱がされたいの?」

と、セーラーの脇のチャックに手をかけられる。

「嫌だ!」

と言うと取り押さえられてあちこち外されて、あっという間に全裸にされた。

男達は歓声をあげる。

こういう時は、女の方が気が大きく残酷。

ソファにドンッと押され腰掛けると、後ろから頭の上で手を捕られられる。

「そのままおっぱい揉んで!」

男からリクエストがかかると、十人近くもの視線にさらされながら女に胸を揉みしだかれる。

乳首をキュッとつままれ

「アッ」

と小さく声が漏れると、歓声が上がる。

「M字開脚!」

と男から次のリクエストが掛かる。

ソファの上に脚を持ち上げられ、押さえつけられる。

「もうやだ!もうやだ!」

と叫ぶ私にお構いなしに、私のあそこに男がしゃぶりつく。

こんな状況下でも気持ちいいと感じてしまったら、すぐに濡れてきた。

「お、濡れてきた!」

「やっぱこいつ淫乱なんじゃん?(笑)」

「今日も気持ち良くしてあげるからねー(笑)」

「面白エロビデオ撮ろうぜ」

と、ビデオを固定して、

「誰の舌妓に一番いい声出したか後で検証!女らもな!一人一分!」

と、みんなで笑う。

次々に私の開かれた脚の前に座り、みんながあそこを舐め出した。

途中で脚を押さえてるのが面倒と言う理由で、家主がビニールのくくりひもを持ってきて、器用に私の脚が閉じないように、手で覆わない様に縛った。

気持ちよくて、私は恥ずかしくて、嫌だと思いながらも喘ぎ声が止まらなかった。

一通り舐められ終わり、私のあそこは唾液と私から出た液体でびしょびしょだった。

男がカメラを手に持ち近付き

「私の恥ずかしいあそこを見てください」

って言って!と言う。

無視したら、女に頭を叩かれ、乳首をギュッとつねられた。

私は諦めて

「私の恥ずかしいあそこを見てください」

と言った。

男たちからは

「おーたまんねー」

と、ゲラゲラと女達の笑い声が響く。

そのままの格好で、男に入れられる。

悔しいのに気持ちがいい。

声が漏れる。

男が出し入れをする中、

「おいA、言ってたヤツ持ってきたのかよ?」

A「じゃーん!」

と、手にこないだの卑猥な玩具を持ってみんなに見せびらかした。

男が果て、すかさずAが私を玩具で攻める。

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