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私が変態な性癖になった訳(1/2ページ目)

投稿:2021-10-17 22:51:42

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変態オヤジの半生◆JJIHA2E(神奈川県/40代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私40代半ばの変態オヤジです。

性癖は寝取られ、アナル、痴漢、下着、盗撮、バイセックスなど、ありとあらゆる変態プレイを体験してきました。

ふと、私はいつからこんな変態になったのか?疑問に思って過去を振り返ってみました。私の変態人生を順序だてて書いていこうと思います。

【変態に目覚める】

当時、私は5.6歳幼稚園から小学校に上がるくらいの時、近所に5.6歳としの離れたお姉さん(浩子ちゃん)がいました。家族ぐるみで付き合いがあり、一緒に遊んだり、旅行にも行く仲でした。

浩子姉ちゃんは確か小6か中1くらいだったと思います。

ある時から、きっかけは忘れましたが、浩子姉ちゃんと押入れの中や、親が留守の時にお医者さんごっこをするようになりました。

お互いに裸になり、あちこち触り合います。

基本的にはお互いのお尻の穴を弄り合い、指を出し入れして匂いを嗅いだりしていました。

私は、子供ながらに、いけない事してる…と感じていましたが、親に内緒事してるワクワクと、お尻の穴をいじられるムズムズする感覚が病みつきになり、二人の関係はしばらく続きました。

ある時、明るい部屋で浩子姉ちゃんの股を良く観察して、またお尻の穴に指を入れようとしましたが、浩子姉ちゃんが、その時は痛がりました。今思えば、当時の私は肛門と性器の違いが分かる訳もなく、間違って性器に指を入れようとしたのだと思います。

そして、お互いの肛門弄りをして1年くらいした頃、ある時浩子姉ちゃんは私に性器を舐めるように言ってきました。

私は子供ながらに、それは汚いと感じて拒否しました。

すると、

浩子姉ちゃんは私のチンチンを舐めてみたいと言って、ズボンをおろしました。

私のチンチンは既に勃起していて、まだまだ皮も剥けていないチンチンを浩子姉ちゃんは咥え始めたのです。

口の中は生暖かく、浩子姉ちゃんの舌が動くたびに、気持ちいいようなくすぐったいような…それよりも浩子姉ちゃんが汚いチンチンを舐めている事が衝撃的に思いました。

もちろん射精する訳でもなく、時期に終わりましたが…。

そんなことが続いていましたが、ある時に2人の変態遊びがばれてしまいました。

たしか、押入れの中でイチャイチャしている時に親が帰ってきて、見つかったのだと思います。

その時は幼かった私は怒られることもなく、押入れで遊んじゃダメとか、チンチンはふざけて触っちゃダメとか注意されただけでしたが、

浩子姉ちゃんは年上と言う事で、幼い私にいたずらしたと言う事でこっ酷く怒られたみたいです。

そして、自然と遊ぶ事がなくなりました。

それ以降、私はたまに親に内緒事するワクワクや肛門を弄る気持ち良さをたびたび思い出して悶々と過ごすのでした。

これが幼少期の体験で、私の変態の元になります。

【性に目覚める】

幼少期の体験も次第に薄れていき、まともな小学校生活を送っていた訳ですが、3年生の時に転校生が来ました。その子はヤっちゃんと言う男の子で、席が隣り、家も近所と言う事もあり、すぐに仲良くなりました。

ヤっちゃんにはかなり年のはなれたお兄さんがいて(多分高校生)、そのせいで、凄くマセていました。

ヤっちゃんの家に遊びに行くと、お兄さんの部屋からエロ本を持って来て2人で良く観ていました。

2人して小さなチンチンを、ボッキさせてエロ本を読むことが、幼少期の親に内緒事(いけない事してる)と言う感情が湧き出て、興奮したのを思い出します。

そして、マセたヤっちゃんから、オナニーと言う行為を教えてもらいました。

「チンチンをな、手で上下にシコシコするとだんだん気持ち良くなるんだぜっ」とおそわり、学校から帰るとトイレで試してみました。

はじめはやり方が分からず、あまり気持ちよくありません。

数日繰り返しているうちに、チンチンが勃起状態でシコシコしてみると、なんだかムズムズしました。

それは浩子姉ちゃんが、口で咥えた時の感覚でした。

その事を思い出しながら、シコシコを続けます。

オシッコが出る感覚とは違う感覚になりました。半分怖かったのですが、さらに続けてシコシコしてみました。

すると、今までに感じた事のない感覚になり、初めて射精しました。

正確には精子が出たかは覚えていませんが、確実にイッた事を覚えています。

「なんて気持ち良いんだ!」

私はオナニーの虜になりました。

それからは学校から帰ると毎日のようにオナニーしたのでした。

【異性への目覚め】

オナニー少年になった私は高学年になると女子に興味を持ちはじめます。

4年生の時、隣の席の女子(渡辺さん)と仲良くなりました。

授業中や、休み時間など、くだらない話しをしたり、ちょっとエッチな話しをしても乗ってくれる子でした。

ある時、ふざけて渡辺さんの定規を私のお尻の割れ目に挟み、匂いを嗅がせる遊びをしていました。

そして「渡辺さんのも嗅がせろよ」って事になりました。はじめはイヤイヤと言っていましたが、強引に尻に定規を挟ませて匂いを嗅がしてもらいました。

その匂いは臭いのですが、なんだか懐かしく感じました。そう、浩子姉ちゃんの肛門を弄った時に嗅いだ匂いです。

渡辺さんはふざけた遊び感覚でゲラゲラ笑っていましたが、私はかなり興奮して勃起していました。

そんな遊びをしていた時期に、普段あまり仲良くなかった稲葉くんと言う男の子の家で犬を飼い始め、私と渡辺さんは遊びに行く事になりました。

稲葉くん家は両親共働きでした。

犬は子犬で可愛く、3人で犬と遊びましたが、しばらくすると家の中で遊びました。

色々な話しをしてる時、たまたま私と渡辺さんが定規を使ってお尻の匂いを嗅ぎあってる事を稲葉くんに話しました。

稲葉くんは自分も混ざりたいと言いましたが、渡辺さんは恥ずかしいと拒否モード。

私も興奮して、渡辺さんを説得しましたが、やはり気持ちは変わりません。

私と稲葉くんは我慢できず無理矢理、渡辺さんに襲いかかってしまいまた。

渡辺さんは必死にズボンを押さえていましたが、男子2人に抵抗しきれず、ズボンを脱がされてしまいました。

幼いパンツを必死に隠していましたが、、私達は交互に渡辺さんの股の匂いを嗅いでみました。

私は強引にパンツの中に手を入れましたが、かなりの抵抗を受け、かすかに割れ目が触れました。子供ながらにヌルヌルしていました。

更にパンツも脱がそうとした所で渡辺さんは泣き出してしまい、そこで辞めました。

私達はさすがにやばいと感じて渡辺に謝って許してもらい、親にも内緒にしてもらいました。

因みに、このエピソードで何回オナニーしたか、、、。お世話になりました。

これが小学校時代の体験です。

【思春期の葛藤】

中学校に入ると、相変わらずのオナニー三昧。自分でもエロ本を買い、友達からエロビデオを借りて見ることもありました。

そこで目覚めた性癖が、女性のパンティ。

同年代の学生のパンチラや、年上お姉さんのパンティが性癖に刺さりました。

学校では階段でパンチラ見たり、電車通学だったので、満員電車では女性の背後に立ち、お尻に勃起したチンチンを擦りつけたり、痴漢もしていました。

ある時、どうしても女子のパンティが欲しくなり、学校帰りに洗濯物を盗んでしまいました。

盗った時のドキドキが今でも思い出されます。

パンティを掴んだ時の感触や、ポケットに入れてドキドキしながら帰る感覚、部屋でそれを取り出して匂いを嗅いだり、チンチンに巻き付けたり履いてみたり、、、。何度も何度もそのパンティでオナニーしました。

そして、部屋に保管する訳にもいかず、秘密の場所に隠していました。

自分でも、女性の下着でこんなに興奮するとは思ってもいませんでした。

しかし、隠していたパンティは数日後に消えていました。

誰かに持って行かれたか、捨てられてしまったのだと思います。

パンティの興奮を覚えてしまった私は、今度はせっかく盗るのなら、知ってる女性で、しかも未洗濯の物を手に入れられないか考えました。

そして身近なターゲットは従姉妹のチカちゃん。二十歳のお姉さんで、子供の頃から良く遊んでもらっていました。

当時は彼氏と同棲していました。

夏休みに久しぶりに泊まりで遊びに行く事にしました。

チカちゃんと彼氏さんは中学生の私をプールや遊園地と色々と連れて行ってくれました。

水着姿のチカちゃんは想像以上に大人の身体つきで、特に当時ハイレグが流行っていたので、勃起を隠すのが大変でした。

一週間くらい連泊しましたが、チャンスは何度も訪れました。

毎夜、

お風呂に入るときには洗濯籠から、チカちゃんの下着を漁り、シミ付きのパンティをトイレに持ち込んでオナニーしました。その下着は大人っぽく、レースが綺麗で色も派手な物が多かったです。

また毎日汚れ方が違い、匂いや色、量も違い堪能させてもらいました。

数泊した時、留守番を頼まれた日がありました。その時は寝室にはいり、下着を漁ろうとタンスの引き出しを片っ端から開けてみました。

そして、枕元あたりを漁ろうとしたところ、発見してしまいました。

なんとゴミ箱に使用済みのゴムがティッシュに包まれていました。ピンクのゴムの中には、たっぷりと精子が入っています。

現物のコンドームを見るのもはじめて、しかも使用済みと衝撃的だったのを覚えています。

チカちゃんもやってんだなぁ。と複雑な気持ちです。

そしてベット横の引き出しを開けると、更にお宝を発見。AVで見たことあるバイブがそこにありました。

恐る恐る取り出してみると、リアルなチンチンのようで、自分のチンチンより比べ物にならない大きさです。

こんな物を使ってる事にびっくりし、当時はAVの世界だけだと思っていましたが、あの姉ちゃんが、オモチャでアンアン言わされてるのかと思うと、なんか、秘密を知ってしまったようで、興奮しました。

2人が帰ってくる前に、バイブを咥えたり、スイッチを入れ、自分のチンチンに当てたりしてオナニーしました。

そして、最終日に洗濯籠から、パンティを頂いて帰ってきました。

今考えたら、犯人は私だってバレバレですよね。(当時は何も言われませんでした。)

そのパンティは机の奥に隠し持っていて、たまに学校に履いて行ったりしていました。

【快楽の追求】

中学校2年生の時、

AVやエロ本の影響でフェラを体験したくて仕方ありませんでした。けど彼女もいないし、絶対に無理な状況でした。

そんな時に、小学校時代から仲良しだったK君と良く遊んでいたのですが、従姉妹のお姉さんのパンティを盗ってきた事を教えました。

Kくんも、女性の下着には興味あり、見せて欲しいと何回もお願いされ、放課後に見せてあげました。

Kは手に取ると、スゲ〜と何度連呼して、匂いを嗅いでいました。

それから数回貸してあげたりとエロ友達になっていきました。

ある時、フェラって気持ちいいのかなぁ?って話しになり、思春期の興味深々な気持ちから、じゃお互いに舐め合ってみよう。と言う事になりました。

お互いにチンチンを綺麗に洗って、ベットの中で交代でフェラします。

はじめに私がフェラしてもらいました。

その感覚はまさに、幼少期に味わった浩子姉ちゃんに舐めてもらった感覚です。

しかし、違うのはこの時には、射精を知っている事でした。

私はぎこちないフェラでしたが、見事に射精することができました。

さすがに口内発射はせず、イク寸前にティッシュに出しました。

Kに感想を聞かれ、オナニーより何倍も気持ちいい事を伝えました。

そして交代し、今度は自分がフェラする番です。

はじめは凄く怖かったです。しかし、Kもしてくれたので、勇気を出してやりました。

口に含んでみると、意外にも嫌悪感はなく、味も匂いも気になりませんでした。

しばらく口を動かしてみるとKは気持ち良いと言っていました。

しばらくすると、我慢汁が出てきました。ヌルヌルして、少ししょっぱかったですが、その時には私も興奮していたので気になりませんでした。

そして、顎が疲れたなぁ。と思いはじめた頃、Kは射精しました。

あくまでもKとは恋愛感情もなく、ただ単にフェラ友達になりました。

毎日のように放課後にお互いにフェラしました。AVの影響で69や、公園、従姉妹のパンティを履きながら遊びました。

そして、次第にエスカレートし、口内発射もするようになっていきました。

それから、今度はセックスしてみたいね。

って話しになりました。しかし、当たり前だけどさすがにオマ○コはお互いありません。

私は、冗談半分でお尻ならできるんじゃない?と話しました。

Kとはフェラの時に玉舐めしたり、アナルも指で少しだけ弄っていたので、試してみることにしました。

私は夜中に家を抜け出して近くのコンドーム自販機でゴムを買いました。

ドキドキしながら、家に帰り翌日Kに買った事伝えました。

早速、放課後に私の部屋で開封します。

中から一個取り出して袋を開けてみました。

ピンクのゴムは以前、従姉妹の家で見つけた使用済みとは違い、コンパクトに丸められていました。

オイルのようなヌルヌルした物が塗られ、匂いを嗅いだり、広げてみたりしました。

それは無機質ですが、とても卑猥な物に感じました。

既に2人とも勃起していました。

早速やってみようとなり、はじめにKがゴムをハメました。

私はパンツを脱ぎ四つん這いになります。

そして、アナルにワセリンを塗って受け入れました。

Kは穴の位置が分からず、狙いが定まらないので私がもっと上とか下とか指示しました。

そして、ついにKの勃起したチンチンが入ってきました。幸い、Kのチンチンは細めだったので痛くはありませんでした。

入った感想は、思ってたほど気持ち良いなく、微妙でした。女性はこんなのが気持ち良いのか?と思いました。

Kの方は、凄く暖かく、締め付けてフェラとは違う気持ちだと言っていました。

少し腰を動かしてみましたが、射精までには至りませんでした。

そして交代して今度は私が挿入する番です。

私もゴムを付けていざ狙いを定めます。が、穴の位置が全くわかりません。

Kに誘導され、穴ぬギンギンのチンポを押し当てます。

肛門が広がる感覚があり、何とか挿入できました。

しかし、私のが太いのか、Kが痛がります。

そして、断念して抜いてあげました。

セックスに対する興味はそれで一旦失せて、またしばらくはフェラで遊びました。

しかし、長くは続かず、お互いにこのままではいけないと話し合い、禁断の関係はやめ、普通の友達として、付き合っていきました。

その後はAVやエロ本見たり、たまに夜中に家から抜け出して、近所の洗濯物漁ったり、同じマンションに住む綺麗なお姉さんの自転車のサドルに精子かけたりと、ムラムラを発散して過ごしました。

【風俗との出会い】

童貞のまま高校を卒業し、彼女ができました。しかし、なかなか遊んだりできない不自由な関係で、しょっちゅう会えるのですが、毎回1時間程度。セックスはおろか、キスまで持ち込む事もできません。

それでも何とかキス、オッパイ、軽い手マンまではできましたが、公園のベンチや、車内の為、また、お互いに初めてだったのでムラムラしたままバイバイと、会えば会うほど性欲が溜まってしました。

そして、ついに我慢の限界で風俗に行く事にしました。

初めては恥ずかしさが強く、裏通りにあり、ひと目につかない店に入りました。

予想通り、受付のおじさん1人で待合室でも誰とも合いませんでした。

サビれた店だったのですが、女性は20代後半でしたが、なかなかの美人で優しい方でした。

終始恥ずかしさが先行しましたが、念願のフェラはKとは比べ物にならないくらいに上手く、また初めて見る生の女性の性器に興奮しました。裏AVで見た念願の性器、彼女の手マンの感触でしか知らない性器が目の前に。初めての性器の匂いや味。間接的に知っているパンティの匂いとも違う感じです。

風俗嬢のテクニックであっけなく射精しました。しかし、時間内で2回くらい発射しました。

それから月に一回程度で通いました。

風俗嬢とも話すようになり、一度挿入をお願いしましたが、あっけなく断られ、私の童貞は守られたのでした。

ある時、彼女とついに1日デートができる日が来ました。私はデートの事で頭がいっぱいになりました。特に、この日は何とか童貞卒業したいと思っていました。

そして、夕方にホテルに入りました。彼女もこの日を逃すと次いつ遊べるかわからないのですんなり了承してくれました。

しかし、彼女は超がつく恥ずかしがり屋で、私も初めてだったし、部屋は真っ暗じゃないとダメと言われ、エアコンのつけ方も分からずで汗だくで格闘。彼女は痛がるしと、悪戦苦闘して、ついには挿入できず、フェラ発射で終わってしまいました。

この日に童貞卒業できると思い込んでいたのでガッカリです。

彼女は何度ごめんなさい。と言っていました。結局、その彼女とは分かれてしまいました。

私はと言うと、周りの友達が次々と卒業していき、早く私も卒業したくてたまりませんでした。

ある夜、風俗街を徘徊していると、呼び込みおばさんに声をかけられました。

「ウチの娘と遊んで行かない?」店の奥に可愛らしい娘がにこっと微笑んでいます。

タイプだったのと、童貞卒業したかったのと、何より、普通の風俗店とは違う怪しい雰囲気で冒険してみたくなりました。

その娘とホテルに入りました。

シャワー浴びてフェラしてもらい、ついに挿入です。はじめてで穴の位置がわかりません。嬢に誘導してもらい挿入しました。

学生の頃Kのお尻に一瞬入れただけだったので、挿入感覚は初めてでした。しかし、緊張していたせいか、初めてで腰の使い方が良く分からず射精できませんでした。感想的には、セックスはあんまり気持ち良くない!フェラのが良い!と思いました。

そして月1のヘルス通いが続きました。

【はじめての生】

そして次の彼女ができました。その彼女は年下の幸子ちゃん。男性経験は結構ある子でした。

1人暮らししてた事もあって、付き合ってすぐにセックスしました。

幸子ちゃんは経験豊富だったので、セックスはスムーズ、挿入も教えてくれ、セックスの気持ちよさ、楽しさを教えてくれました。

数回目のセックスでダメ元で生でやってみたいと言ってみると、すんなりOK。生のセックスは今までの数倍気持ち良かった。はじめの頃は妊娠の心配していましたが、いつしか生が当たり前になっていました。

また、フェラも上手く毎日のように彼女の家に通いセックスしていました。

幸子ちゃんとは色々経験しました。

生セックス、顔射、おしっこ見せてもらう、ハメ撮り(ホームビデオ)、使用済みパンティもらう、カーセックスなど。

そんなセックスだらけの付き合いでしたが、彼女の浮気が発覚して分かれてしまいました。この時のモヤモヤが後に寝取られ性癖になります。

【風俗嬢との付き合い】

その後め順調に新しい彼女もできましたが、

相変わらずヘルスにも通っていました。

この頃には、風俗雑誌で調べて、ヘルス中心にソープや、他県の風俗街にも遠征していました。

幸子ちゃんにおしっこ見せてもらってから、女性のおしっこに性癖がシフトしました。

当時、風俗でもおしっこオプションが出始めた頃でした。

そんな時にあるソープでの事、69中に興奮してしまい、嬢におしっこしてもらいました。もちろん体制的に顔にかかってしまいます。今まではおしっこを見るだけでしたが、この時には何だか飲んでみたいと思ってしまいました。

嬢は69のまま放尿しました。勢いよく出るおしっこを、勇気を出して口で受け止めました。正直美味しくないと思いましたが、女性なおしっこを飲むと言う変態行為に興奮して、一口だけ飲んでみました。

それからと言うもの、風俗では必ずオプションで放尿をつけるようになりました。

そんな時に、久しぶりに初めて行ったヘルスに行ってみました。

そこで出会ってしました。

真由美ちゃん、若くスレンダーで私のモロタイプ。

フェラしてもらい口内発射すると、飲んじゃった。と微笑んでくれました。

真由美ちゃんにハマった私は次の日も通いました。そして、初めて店外を申し込んでみると見事OK。仕事終わりに会う事になりました。

その日はファミレスでご飯食べて、色々と話して終わりました。

そして、当時はPHSだったかな?ポケベルだったかな。連絡先を交換しました。

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