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【評価が高め】大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました(1/2ページ目)

投稿:2026-03-20 14:35:34

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本文(1/2ページ目)

妻を差し出した夫◆FpFlhpY(大阪府/20代)

登場人物

僕・・・角田賢人(22)。身長185。賀来賢人に似てると言われます。寝取らせ趣味。

妻・・・由依(22)。身長160。上から98、60、99。佐久間由依に似てる。

田窪茂樹(45)・・・僕の会社の上司。部長。キモデブハゲオヤジで顔中に吹き出物があってヒキガエルの親玉のような顔をしてる。社長の奥さんの弟で、いわゆる縁故入社。

土屋智治(22)・・・僕の友人の一人。デップリとした体型で汗っかき。学生時代、女子からは嫌われていた。

(何でこうなったんだろう?)

僕はベッドの上で田窪に抱かれて喘ぐ妻を見ながら、そう思いました。

妻を抱いているのは田窪茂樹という、僕の大嫌いな上司です。もちろん、妻も生理的に無理と言ってました。それが今では悦んで抱かれ、その姿を僕に見せつけてくるようになりました。

僕はそれを見てオナニーする事しか出来ません。

田窪がそう命じてきて、それを僕も妻も忠実に守っているのです。

僕は他人の物になった妻を見つめて興奮しています。本当に何度でも射精出来てしまうのです。

それでも多少の後悔はありました。

最愛の妻を大嫌いな上司に寝取られたんですから当然です。

田窪に跨り、「茂樹っ、茂樹っ」と叫びながら腰を振る妻を見ながら、僕は自分の性癖について考えました。

そもそもの発端は高校時代の友人である土屋智治の些細な一言でした。

土屋「高校の頃から思ってたけど、由依ちゃんて良い体してるよなぁ」

僕たちは高校を卒業し、それぞれに就職。今日は盆休みを利用して、久しぶりにみんなで旅行に来てました。僕と妻、友人Aとその彼女のB子。土屋の五人です。友人Aと土屋の車で海に来たのです。

妻はいわゆる爆乳で爆尻です。

白のビキニ姿は大勢の男たちの視線を釘付けにしていました。その妻に土屋が熱い視線を送りながら、そう言ったのです。

「は?」

土屋「ヤベ、勃ってきた!」

前屈みになりながら、土屋が股間を押さえます。

A「お前な、ダチの彼女に欲情すんじゃねえよ。それにそういう事は思ってても言うな!」

土屋「へへへ、悪い悪い、つい本音が・・・気を悪くしないでくれよ、賢人」

「あ、ああ・・・」

(何だ、この感覚は?)

ザワザワと僕の心にドス黒い感情が湧き上がってきました。股間が熱くなって来るのです。

僕は浜辺に敷いてあるシートに三角座りをして勃起してるのを見られないようにしました。

(コイツ、ずっと、そういう目で由依を見てたのか!)

デップリとした暑苦しい友人を見ながら、僕はこの男に妻を抱かせたら、どうなるだろうと考えました。ちなみにこれは19歳の時で、妻とはまだ結婚してません。

この日、泊まっていた民宿で僕は妻と行為に及びました。部屋は一つしか借りておらず、AとB子が同じ布団、同じように僕と妻も一枚の布団で寝る事になり、土屋だけ別の布団で寝る事になりました。

僕は妻に行為を迫りました。土屋が同じ部屋に居る事に興奮したのです。

「ダメだよ。みんな居るのに・・・」

「でも、興奮しない?」

「・・・ちょっと興奮するかも(笑)」

「バレないようにしよう」

「う、うん、わかった。バレないようにね」

僕はコッソリと妻に挿入し、ゆっくりとピストンを繰り返しました。妻も声を我慢しながら、腰を前後左右にくねらせます。僕の肩を痛いほどに掴み、終いには僕の肩を噛んで声を押し殺しました。

二人とも今までにない興奮を味わったせいか、すぐに果ててしまいました。

最後の日、僕は友人たちを僕のアパートに誘いました。

僕は一人暮らしをしていたのです。

僕の母は18歳で結婚し、20歳の時に僕を産んでます。父とは4歳違いでしたが、この父が僕が13歳の時に心筋梗塞で呆気なく他界したのです。享年37歳でした。まだ33歳だった母は僕を育てるために夜の仕事をし、そこで客として来てた田渕という男と再婚しました。僕はこの田渕が好きではありませんでした。

決定的だったのは、僕が母と田渕のセックスを目撃した事でした。無論、夫婦ですから当たり前の事なんですが、実際に目の当たりにすると、田渕への憎悪が膨らんでしまいました。いえ、正確には母への憎悪と言えるかもしれません。

(売女が!)

僕は吐き気を催しました。

結局、田渕は僕を追い出しに掛かります。

高校を卒業した僕に一人暮らしを勧めてきたのです。成人式を迎えるまで家賃などの生活費を援助するとの事でした。早く家を出たかった僕はこの提案に乗りましたが、その間、母はいっさい発言しませんでした。母は万事、田渕の言いなりだったのです。

(一人息子より、その継父が大事なのか?)

僕は母を憎みました。

こうして半ば追い出される感じで、僕は一人暮らしを始めたのです。その経緯も妻は知ってます。

A「今日は疲れてるから、また今度ゆっくりな」

B子「そうだね。今度ゆっくりね」

二人はそのまま帰路に着きました。

土屋は僕たちをアパートに送るのもあって、そのまま泊まる事になりました。

妻はこの土屋を苦手にしており、普段なら断っていたでしょうが、旅の興奮と少し酔っていたせいもあり、土屋とも楽しそうに会話してました。

それを見て僕は興奮したのを覚えています。

(二人が楽しそうに会話してる!)

それだけの事で僕は興奮したのです。

帰ってからも少しお酒を飲み、妻はかなり酔ってました。

妻が先に寝室に行きました。僕は土屋としばらく会話を続けます。

土屋「なあ、お前ら、セックスしてたろ?」

「えっ」

土屋「布団がモゾモゾしてたぞ。それに時々、ん、とか、ふぅん、て吐息が聞こえてた(笑)!」

(気付いてたのか!)

僕は更に興奮しました。

「な、なあ、土屋」

土屋「ん?」

「由依って、そんなに良い体か?」

土屋「うん」

「だ、抱きたいか?」

土屋「・・・そりゃ、まあ、な」

「お、俺が抱いても良いって言ったら抱くか?」

土屋「うーん、まあ、抱くかな。でも、由依ちゃんがイヤがるだろう?」

「由依を説得する!」

(何を言ってるんだ、俺は!)

自分でもおかしいと思いました。でも、止められなかったんです。

「俺と由依がセックスするから、後で寝室に入ってこい。由依は結構、見られるのが好きだ!」

土屋「おいおい、大丈夫か?」

「わからん。でも、やってみよう!」

土屋「・・・でも、何故なんだ。何で俺に抱かせようとする?」

「俺にも分からない。でも興奮するんだ!」

土屋「お前、それ寝取られ願望ってヤツだぜ、多分」

「寝取られ願望?」

土屋「自分の嫁さんや彼女を他人に寝取らせる事で興奮する性癖だよ。まさか、お前がそうだったとはな。意外だよ」

「と、とにかく、どう思う?」

土屋「そりゃ、お前と由依ちゃんの同意の元でするなら、俺としては願ったり叶ったりだよ!」

「よし、やってみよう!」

土屋「無理はするなよ。由依ちゃんが本気でイヤがったらヤメロ。お前らに別れて欲しくないからな」

土屋はこれでも友情に厚い男で、僕から妻を奪おうとは思っていない様子でした。

「わかった。無理はしない!」

僕は寝室に行き、眠っている妻のパジャマをむしり取って、その爆乳にむしゃぶり付きました。

「ん、んん」

反応しましたが、妻はまだ眠ってます。

(こ、この爆乳をこれから土屋に貪られるんだ!)

興奮した僕は妻の股を開き、アソコを舐め尽くしました。

「あっ、はあっ、はっ、な、何してるのよ、賢人!」

妻が目を覚まします。

「ハァハァ、い、いいだろ?」

「土屋くんが居るんだよ!」

「民宿でもしたじゃないか!」

「あ、あれは旅先だから・・・ん、ふぅん!」

「まだ旅行気分が抜け切ってないだろ?」

「はぁん、もう知らない!」

僕は妻に挿入し、耳元で囁きます。

「さっき、土屋に聞いたんだけど、俺たちのセックスを見てたらしいよ」

「えっ、嘘っ、嘘でしょ?」

「いいや、見られてたんだ、ずっと!」

「ああ、恥ずかしい!」

「隣の部屋に居るよ。見てもらおうか?」

「あん、ダメッ、絶対に!」

「土屋ぁ、入ってこいよ!」

大声で隣の部屋に呼びかけました。

「ダ、ダメだったら!」

ドアが開き、土屋が入ってきました。

「あ、ダ、ダメェ、賢人、ヤメテ!」

「ハァハァ、由依だって興奮するだろ?み、見せるだけだから!」

「あん、もお〜、し、知らないんだから、バカ!」

土屋「ごめんね、由依ちゃん。そいつ寝取られ願望みたいなんだ。俺も頼まれて仕方なくね」

「ね、寝取られ願望って?」

土屋「愛する者を他人に奪わせる事で興奮する性癖だよ。由依ちゃん、イヤなら断っても構わないからね」

「ほ、本当なの?」

「ご、ごめん。良く分からないんだ。でも、もの凄く興奮する!」

「・・・見せるだけだよね?」

「も、もちろん!」

「わ、わかった!」

妻も酔っていたのと、民宿での体験で興奮してたのでしょう。土屋に二人のセックスを見せる事を承諾してくれました。

土屋がすぐ近くまで来ます。

「ヤ、ヤダ、土屋くん、近すぎるよ!」

土屋「だって、由依ちゃんの生オッパイが見れるんだもん。どうせなら近くで見たい!」

「はぁん、ほ、本当に知らないんだからぁ!」

僕のピストンの速度が上がりました。妻を晒し者にする事に興奮したのです。

「あ、はん、はあん、ふ、ふお!」

妻もいつも以上に興奮してる様子でした。

僕は妻を抱きかかえ、対面座位へと移ります。

妻は両手を後ろにし、体重を支えながら腰をグラインドさせました。爆乳が揺れます。

土屋「凄っげえ、爆乳!」

「イヤン、は、恥ずかしい!」

土屋「由依ちゃんて爆乳なのに乳輪は控えめなんだな。綺麗なピンクだし」

「ちょ、解説しないでよっ、恥ずかしいでしょうがぁ!」

「ハァハァ、も、もっと近くで見てもらえよ、由依!」

「ああん、そ、そんなぁ、ハアア!」

土屋が由依の爆乳に顔が付くくらいの距離まで詰めます。鼻息が妻の乳首に掛かるようでした。

「ち、近い!はああ〜!」

土屋「乳首、舐めさせてよ」

「ダ、ダメ!」

「す、少しだけ舐めさせてあげようよ。ね、少しだけだよ!」

「み、見せるだけって約束よ!」

「わ、わかってる。でも、少しだけならイイだろ?」

「つ、土屋くんに舐められるの見て興奮するの?」

「あ、ああ、興奮する!」

「す、少しだけだよ・・・」

土屋「やったぁ!」

土屋はペロリと妻の乳首を舐めました。

「あっ、はああ!」

妻が体をビクリと震わせます。

「か、感じるのか、由依!」

「アン、へ、変な感じだった、今・・・」

土屋「じゃ、もう一回」

「あっ、ダメッ、あっ、あく!」

舐められて仰け反ります。

土屋「ダメだ。もう無理!」

そう言うと、土屋は妻の爆乳にむしゃぶり付きました。

鷲掴みにして揉みしだき、乳首や乳房全体を舐め回し、乳首を口の中に入れて舌で転がします。

「あっ、はあぁ、ダ、ダメダメッ、つ、土屋くん、い、いい加減にして!」

土屋は無視して妻の左の乳首を口に咥えたまま、糸のように細くなるまで伸ばし、右の乳首を指で摘んで押し潰さんばかりに捻ります。

「がっ、はがぁ、ダ、ダメだったらぁ〜、ハァァン」

「あっ、ああ!」

不覚にも僕は逝ってしまいました。

「え、もう逝ったの?いつもより早くない?そんなに興奮したの?」

「あ、うん。ハッキリ言って、こんなに興奮したの初めてだよ、ハァハァ」

「す、凄いね。それが寝取られ願望なの?」

「そ、そうなのかな?」

土屋「そうだよ。それが寝取られ願望なんだよ」

「フ、フーン」

妻は呆れたような感心したような、何とも言えぬ複雑な表情を浮かべてました。

土屋「由依ちゃん、まだでしょ?このままじゃ、不完全燃焼じゃない?もっと賢人を興奮させて復活させてあげようよ!」

「な、何する気なの?」

土屋「何も・・・ただ、由依ちゃんのアソコをもっと近くで見せてよ!」

「ヤ、ヤダよ、もう充分でしょ!」

土屋「見るだけだから!」

「そんなこと言って、さっきもオッパイ触ったじゃない!」

土屋「いいから、いいから」

土屋は僕をどかせて妻の両足を広げました。

「ヤダ、ちょっと勝手に!」

妻が両手でアソコを隠します。

土屋「賢人、由依ちゃんの手、どけて」

「え、あ、ああ」

僕は妻の背中に体を入れ、両手をどかせると共に妻に土屋に視姦されてるのが良く分かるようにしました。

「ヤ、ヤダ!」

「ほら、良く見て。土屋が由依のアソコを見てるよ!」

「あ、はぁん、み、見ないでぇ〜!」

土屋は顔を近づけ、舌を伸ばせば届く距離に詰めました。

「ああ、はああ、お、おかしくなりそう!」

「少し舐めさせてあげようか?」

「あ、そ、それはダメ・・・」

(本気でイヤがってない)

何となく、僕には妻が期待してるのが分かりました。

「ペロリ」

またしても、土屋が妻のクリトリスをひと舐めします。

「あっ、くう!」

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