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【高評価】俺のデカチンの噂を知り、9歳年上の元レースクイーンからセックスと結婚を迫られた話

投稿:2017-02-03 03:28:27

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名無し

29歳のサラリーマンです。(酒井)

去年、9歳年上の元レースクイーンから結婚を迫られた体験談です。

去年、ある商店街にある賃貸マンションに引越しました。

大学まで野球をしていました。

縁があって商店街の野球部に入ることになりました。

野球のユニフォーム姿で商店街を歩いているとよく声をかけられます。

引越し先の賃貸マンションのオーナーは商店街で洋品店も経営していました。

洋品店はオーナーの娘で38歳の独身女性が運営していました。(三田さん)

元レースクイーンで背の高い目鼻立ちのハッキリした色気のある美人でした。

芸能人だと歌手の島谷ひとみに似ています。

年が離れているので、恋愛対象として考えていませんでした。

商店街で顔を合わすと、店でコーヒーをいただくことがたまにありました。

ある時、商店街にある居酒屋で野球部の人と飲んでいました。

話題が下ネタトークで盛り上がっていました。

その後、話題は俺のことになり、いい人がいたら紹介してくれとお願いしました。

その後、銭湯で見た時の俺のデカチンの話題に移り、からかわれました。

しばらくして、壁で仕切られた隣から商店街の女性陣が数人出てきました。

その中に三田さんもおり、挨拶をして店を出ていきました。

みんな隣で飲んでいることを知りませんでした。

会話の内容が聞かれたかもしれない。

翌日の朝、出勤で家を出て商店街を歩いていると三田さんが声をかけてきました。

家のPCを診てもらいたいと頼まれました。

連絡先を交換し、会社帰りに診る約束をして、会社に向かいました。

夕方、会社を出るとき三田さんへ連絡を入れ、三田さんの自宅へ向かいました。

自宅のマンションに入り、すぐにPCの具合を聞きました。

新たにウイルスソフトをプロバイダーからのインストールする依頼だった。

パソコン初心者だから代わりに行なって欲しいとのこと。

すぐにパスワードなどを聞き、インストール後、動作確認をしていると表示される広告が大人のオモチャの広告が多いのに驚きました。

(ウェブ検索の履歴に関連した広告が表示されるため)

性欲に飢えているのかと思った。

でも綺麗な人だから彼氏はいるはずと野球部の人は言ってた。

余計なことを考えず、早く終わらせて帰ることにした。

三田さんに終わった報告をし、帰ろうとすると

「酒井君、ご飯を食べて行って」

「そんな気を使わないで下さい、失礼します」

(大人のオモチャの広告を見てからは、すぐに帰りたい気持ちで一杯だった。)

立ち止まらずに玄関に向かうと手を掴まれました。

「酒井君、せっかく2人分作ったから食べて行ってよ、一緒に飲もうよ」

こうなると断ることができず、ご馳走になることにした。

ソファーの前のテーブルには、食事というよりも酒のおつまみのような料理が多く並んでいた。

三田さんが積極的にお酌してくるので、酔いが早く回り、気持ちが落ちついてきた。

三田さんもかなり酔ってきた。

「酒井君、私のことどう思う?」

(いきなり何言ってるんだと思った。)

「大家さんだし、良くしてもらってると思ってますけど」(わざとトボけた)

「それだけ?」

「??は、はい」

(何かおかしくなってきたな、8歳年上には捕まりたくなかった。)

「私のことは嫌い?」

「そんなことないですけど、三田さん酔ったせいか変ですよ」

「私が美人じゃないから好きになれないの?」

「そんなことはないですけど、野球部の人達も綺麗だと言ってたし、僕もそう思います」

「じゃあ、付き合ってくれる?」

そう言って体を密着させてきた。

「僕なんか、ふさわしくないですよ、三田さんは彼氏がいると聞きましたけど」

「いないわよ!誰よそんな嘘つくの」

「そうですか」

「私が年上だから受けてくれないの?」

「そんなことないですよ」

(そんなことあるとは、さすがに目の前で言えなかった)

「じゃあ、決まり!」

と言って抱きついてきた。

「えっ!」(嘘だろう)

「受けてくれてありがとう」

と言って軽いキスをした後、強めのキスをしてきました。

「乾杯しよう」

と言って、俺のグラスにワインを注ぐときに、股間にこぼれた。

「あっ!冷たい!」

(わざとこぼしたように見えた)

「ごめんなさい!」

「三田さん、ワザとやってません?」

「そんなことないわよ、早く脱がないと、こっちに来て」

と言い、風呂場に案内されました。

(絶対わざとこぼしたと思った)

パンツまで濡れていた。

彼女が近くのコンビニへパンツを買いに行き、俺はシャワーを浴びた。

シャワーを浴びてると彼女が裸で入ってきた。

「酒井君、体を洗ってあげる」

「!!!」

ヨガで鍛えているので、スタイルは完璧だった。

俺の背中に抱きついてきた。

背中で柔らかい胸の感触を感じた。

「もう洗いましたから、出ようと思ってたところです」

「いやよ!洗わせて」

そう言うとボディシャンプーを付け洗い始めた。

「酒井君、こっち向いて」

観念して前を向きました。

「あっ!お、大きい」

居酒屋での話は聞こえたらしい。

「三田さん恥ずかしいから、もう出ていいですか?」

「ダメよ!恥ずかしいと思うから恥ずかしいのよ」

「そんな・・・」

そのうち裸を見られる恥ずかしさもなくなり、三田さんの裸を見て勃起したペニスは元に戻った。

三田さんは5年ぶりのセックスだと言ってきた。

ゴムは着けなくてもいいと言われた。

ベッドに行くと5年ぶりのセックスだと言い、三田さんが積極的に攻めてきた。

舌を絡めたフレンチキスで攻めてきた。

キスが終わると胸を俺の顔に近づけてきた。

小さいが膨らみがある形の良いオッパイだった。

乳首がツンと突き出していた。

「私、乳首が感じやすいの、ねえ吸って」

ビンビンに起った乳首を舌で刺激したり、甘噛みしたり、吸い付いて愛撫した。

「あぁ、あぁ・・・・」

今度は、下半身に移り太ももの付け根あたり、膣のまわり、クリトリス、膣を手マンで愛撫。

「あぁん、あぁん、感じるよ酒井君!・・・」

クンニでクリトリスを舌で左右に動かしたり、舐めたりして刺激した。

体をよじって喘ぎ方が激しくなった。

中指を入れてGスポットも刺激した。

「あぁ~ん、あぁ~ん・・・酒井君、早く、ねえ早く・・・あぁ~ん」

体をよじりながら挿入を要求してきた。

「酒井君、抱き起こして入れて欲しいの・・・あぁ~ん・・・」

三田さんが座位を望んできた。

座位で挿入するとより激しく喘いだ。

「ああああん、お、大きい、ああああん・・・」

座位で突き上げながら乳首も同時に愛撫した。

俺の髪の毛を掴みながら激しく喘いだ。

「わたし上になる」

と言い、騎乗位になった。

「ああああん、す、すごい、ああああん、子宮に当たる・・・・」

俺の上にまたがって、激しく腰を振り出してきた。

ヨガで鍛えているせいか膣の締りが良かった。

すぐに俺が逝きそうになった。

「あぁん、あぁん、すごい!奥まで入ってる、あぁん、あぁん・・・」

「あんあんあんあん、イクッ、イクッ、あんあんあん・・・・」

ゴムも付けてなく出そうになったので

「三田さん!出そうだから、もういいよ」

「だめ、やめない」

「ほんと、出ちゃうよ」

「あぁぁぁん・・・じゃあ結婚してくれる?」

「付き合って1日目だよ、無理ですよ」

「じゃあ、やめない!あぁん、あぁん・・・」

「うん、わかったから、止めて」

「本当?結婚してくれる?」

「う、うん・・・ん、ん・・・」

「信じていいのね?」

「ホントだよ!頼むよ・・・あっ!!」

止めてくれないから我慢の限界に達し、中に放出してしまった。

「あんあんあんあん・・・イク、イク・・・あんあんあんあん、あっ!・・・」

三田さんも軽い痙攣を起こし、半失神状態になり俺に体を預けてきた。

快楽の余韻のあと

「酒井君、すごく良かった!幸せ!」

「三田さんが止めてくれないから出ちゃいましたよ」

「酒井君のが一杯出たのを感じたよ、感激しちゃった」

「安全日ですよね?」

「いいよ、できても」

「えっ!ゴムは無くてもいいと言ったでしょ?」

「私38歳だから、早く生みたいの」

「まずいですよ」

「ふっふっ、安心して、安全日だから、でも結婚するって約束してくれたから、約束を守ってよ」

「ずるいですよ、こんなやり方」

「お願いだから怒らないで!酒井君と一緒になりたくてしたことだから、私の気持ちを分かって?」

「うぅぅん、まあ分かりますけど・・・」

「酒井君、好き!もう誰にも渡さないから!」

三田さんがディープキスをしたあと

「酒井君、好き!」

と言って繰り返しキスをしてきた。

そのまま二人は眠りにつきました。

翌朝、目を覚ますと彼女は上機嫌でした。

「酒井君、おはよう(チュッ)」

「おはようございます」

「新婚生活が始まったみたいね!(フッフッ)」

「・・・・・」

「私の抱き心地どうだった?」

「よかったよ」

「嬉しい!」

「俺はどうでしたか?」

「ステキだったわ、他の誰よりもステキだったわ!」

「電動こけしよりもですか?」

「えっ?なんで知ってるの?」

「三田さんのPCは大人のオモチャの広告ばかり表示されていたので」

「あっ!やだっ!酒井君、知ってたのね!意地悪、許さない」

と言いながら、ペニスを弄びだした。

・・・・・こうして、9歳年上の元レースクイーンと結婚する約束をしてしまいました。

-終わり-
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