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師匠との初めての盗撮は大成功(1/2ページ目)
投稿:2025-03-23 12:38:35
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これは僕が中学2年にあがったばかりの頃の話自分は部活をやっていたので、朝は早めに学校にいっていました。ある朝学校に向かう途中のバス停に音楽を聞いてるお姉さんが立っていました。横から見ただけですがお姉さんの服装は、足首までのロングスカートで、雰囲気的には可愛らしい感じでした。ここのバス…
夏休みに入りお姉さんにも会えなくなってしまいました。それでも撮りだめたお姉さんのパンツの動画で、今日は白かなと想像して抜きまくってました。そんなある日の土曜日地元でもそこそこ大きな花火大会のあるお祭りに、同じクラスの野郎5人と行くことに。野郎5人なので今の子可愛いとか、浴衣からパンツのラ…
学校へ行った次の日師匠に呼び出されました。
師匠「一緒に盗撮行くか?」
二つ返事でオッケーして師匠の車で郊外のショッピングモールへ。
車の中では師匠のことを色々教えてくれました。
師匠は親共々某暗号資産で一生遊んで暮らせるほど稼いだらしく仕事はしてないとのこと。
色々女遊びもしたが結局寄ってきた女ははみんな金目当て。
それがこじれて性癖が歪み盗撮にはまったそうです。
はじめのうちは何度か捕まりましたが金の力で解決。
いつしか警察にもコネができたとのこと。
あの撮り方にして3年ぐらいばれてなかったが久々にお前にバレたとのこと。
自分は気になったことを聞くことに。
自分「そんな人がなぜ僕を誘ったんですか?」
師匠「色々使えそうだからに決まってるだろ?」
そうこうしてるうちに目的地へ。
師匠「ほらこれ。」
そう言うとスマホを渡されました。
自分「これは。」
師匠「お前にやるよ。顔どりよろしく。」
自分「いいんですか?」
師匠「金はあるから気にするな。」
自分「ありがとうございます。」
夏休みもいうこともあり平日でもかなりの人が。
入り口近くの雑貨屋にはいる。
師匠は鞄と胸のボタン型のカメラで顔とパンツを。
僕は携帯を持ち顔メインで撮影。
中には小学生ぐらいから人妻までたくさんのスカートの女性がいましたが可愛い女性は根こそぎ撮影。
やはり2人でいるとスカートの女性にも怪しまれずに近づけました。
さらに混んでいるのと師匠のカモフラージュのカバンがすごいので、足に当たっても気づかれることはありませんでした。
雑貨屋からでてトイレで確認。
重ねも多い中何人かは生パンでした。
そんななか当たりだったのはJK二人組。
2人ともロングスカートだったのですが、師匠の鞄を突っ込まれては意味がありません。
1人は超ときめき宣伝部の菅田愛貴さん似。
白のロングワンピースでしたがパンツも白。
股間の部分は黄色いシミが。
もう1人はももクロのあーりん似。
デニムのロングスカートでしたが、師匠の鞄を突っ込まれてライトアップ。
こちらも白のパンツ。
もう1人当たりだったのは両親と弟と4人の家族連れできてたこちらもJKかJD。
玉木ティナさん似。
膝丈ぐらいのスカートの中はまさかのピンクのパンツ。
序盤から最高の撮れ高。
トイレから出てしばらくすると、再び家族連れに遭遇。
とあるお店の中へ。
ピンクの生パンとわかっているのでがっつり撮影することに。
家族と笑顔で話す可愛い顔を自分がガッツリ顔撮り。
後ろでは師匠がガッツリスカートの中を撮影。
しばらくすると彼女が商品を見に1人で別の場所に。
これは願ってもない大チャンス。
彼女が商品を見てる後ろには師匠がつきスカートの中を。
するとそんなこととは知らない彼女は商品を見るために前屈みに。
その隙を逃すわけなく師匠が鞄を突っ込みライトアップ。
そのまま30秒ぐらい彼女は前屈みで商品を見てそのまま手に取り家族と合流。
そのままどこか別の場所へ。
トイレに行き動画を確認。
自分の携帯には笑顔で話す可愛いらしい顔と声がバッチリ。
師匠のカメラにはスカートの中のピンクのパンツがバッチリ。
足を広げてくれてたのでフロントもバッチリでフロント部分はピンクと白の縞々に。
さらに前屈みの部分ではプルンとしたお尻はもちろんさらに奥のものを見ようとした時に、少し浮きあそこの端の部分と毛も少しみえてました。
師匠「これはやばい。」
自分「すごいですね。」
師匠「あの家族も娘がこんな恥ずかしい動画とられてるなんて夢にもおもってないだろうな。」
その後もう一度別の店で、その家族を見つけましたが相変わらず可愛い笑顔で話していました。
ただその店に怪しい男がいて彼女の顔どりしてるようだったので、盗撮してるところは目撃してませんがおそらく撮られているでしよう。
あのスカートと容姿ならきっと今日このショッピングモールだけでも、他にも何人かにとられてることでょう。
しばらく撮影を続けていると今度は二人組の方も発見。
こちらも生とわかってるので追加撮りへ。
お店に入ったのでついていく。
2人はロングスカートで油断しているのかまったく無警戒で取り放題。
ロングスカートでもそれだけ可愛かったら被害に遭うのに。
しばらくすると店を出たので自分たちもでる。
するとある飲み物屋に並び始めたので、自分達も並ぶことに。
もちろんその間も隙を見て撮影。
並んでいると菅田さんにの方が鞄からものを取り出した時にタオルが落ちたので師匠がひらう。
師匠「落ちましたよ。」
菅田さん似「あっ。ありがとうございます。」
師匠「これ○○(キャラの名前)ですよね。」
菅田さん似「○○知ってるんですか?」
師匠「ええ僕も好きです。」
どうやらマイナーなキャラらしく、菅田さん似のほうは師匠と話し出す。
あーりん似「彼女あれの大ファンなんですよ。知ってます?」
自分「いや自分は知らないです。」
あーりん似「ですよね。マイナーらしくなかなか知ってる人がいないんで、話せる人がいるととまらなくなるんですよね。」
自分「そうなんですね。」
確かに彼女はうれしそうに師匠と会話してました。
一方師匠は話しながらもしっかり撮影しようと鞄を足元へ。
すると彼女が鞄からグッズをとり見せるために師匠に近づくと自分からカメラの真下に。
そのすきを見逃すわけなくライトアップ。
自分もあーりん似の方に気づかれないよう話をする。
菅田さん似の方は鞄を跨いだまま別のグッズを探している。
菅田さん「あれ無いな・・・」
なぜか足を揺らしながらさがす。
菅田さん似「あっあった。これ見てください。」
そういうと師匠にみせる。
足の下にはライトアップされたカメラがあるとは知らずに。
その後も並んでる間はその話でもちきり。
さらに嬉しい誤算も。
菅田さん似「○○ちょっと。」
あーりん似「なによ。」
菅田さん似「ほらこれお揃いなんです。これペアになってて・・・」
どうやら菅田さん似の子があーりんの子のキーホルダーをあげたようで、それがペアの何かのようでした。
しばらくそのキーホルダーの話をしてましたが師匠はしっかりあーりん似のスカートの中を。
さすが師匠とおもって自分も、しれっと携帯で2人の顔どりしてると
菅田さん似「あなたは○○しらないんですか?」
不意に自分に話しかけてこられました。
自分「いえ自分は・・・」
菅田さん似「これは○○というアニメの・・・」
まったく理解できずに適当に相槌を打ちながら顔どり。
師匠もあーりん似の子と話しながらスカートの中を。
そうこうしてるうちに自分達の順番に。
あーりん似「ごめんなさい。あの子あの話になるととまらなくて・・・」
自分「いえいえ。」
こちらこそスカートの中をバッチリ撮影させてくれてありがとう。
その後飲み物を買って別れました。
話の中から2人はJK2年とのことでした。
師匠「やばっ。めちゃくちゃ疲れた・・・」
自分「お疲れ様です。けどバッチリ撮れたんじゃ。」
師匠「ああ。見にいくか。」
トイレへ行き動画確認。
まずは菅田さん似
鞄を跨いだシーンはまさに絶景。
白にフロントは花柄。
上にはピンクのリボン。
さらに初めより明らかに黄色いシミが大きく。
トイレ後の拭きが甘い子のようです。
さらに揺れたところではお尻の形にパンツが食い込み前も見えてはいけないものがチラチラ。
自分「うわやっば・・・」
師匠「頑張ったかいがあったな。しかし顔は可愛いのに汚いパンツだな。」
次はあーりん似
こちらもバッチリ。
白のサテンでフロントはシルバー?みたいなのとのシマシマ。
右側が食い込んでお尻の形がバッチリ。
自分「こっちもえろっ。」
師匠「俺はこっちの子の方がタイプだったな」
2人とも最高の撮れ高でした。
その後何人か取りましたがこの3人を超えるものがありませんでした。
しばらくするとまたあの2人組を発見。
近くには先ほど家族連れの子を盗撮してたっぽい怪しい男が。
師匠「あいつやりそうだな。」
自分「ですね。」
観察することに。
彼女達はやはりロングスカートなので無警戒。
男が近づくとライト付きのスマホをあーりん似の子のスカートの中に。
そのまま菅田さん似のスカートの中にも。
2人はまったく気づきません。
師匠「おいっ。」
男はびっくとして走って逃げる。
師匠「誰かそいつつかまえて。」
人の多いショッピングモール。
すぐに男は捕まえられ。
師匠「スカートの中盗撮されてたよ。」
菅田さん似「えっうそでしょ?」
師匠「ライトのついたスマホをスカートの中に入れられてたよ。」
あーりん似「マジで・・・最低・・・」
師匠「2人とも見えてもいいのはいてるの?」
菅田さん似「はいてないです・・・」
あーりん似「わたしも・・・」
落ち込むふたり。
知ってるよ自分達もバッチリ撮ったから。
師匠「まじか・・・警察とかで動画確認とかさせられるよ。」
あーりん似「マジ最悪・・・」
菅田さん似「最低・・・」
その後警察がきて事情を聞かれる。
自分達も目撃者としてとさっきの縁もあり残る。
警察官「すいません。被害に遭われたの貴方達ですか?」
あーりん似「はい・・・」
警察官「申し訳ないのですが動画の確認お願いできますか?」
あーりん似「はい・・・」
動画を再生する。
警察官「これはあなたので間違いないですか?」
あーりん似「はい・・・」
警察官「こちらはあなたので間違いないですか?」
菅田さん似「はい・・・」
警察官「ありがとうございます。調書を作成したいのでこの後お時間ありますか?」
あーりん似「はい。」
警察官「ありがとうございます。あなた方も目撃者としてきてもらいたいのですが時間ありますか。」
師匠「ええ大丈夫です。」
自分「自分も。」
警察官「ありがとうございます。準備しますのでしばらくお待ちください。」
そういうとどこかへ。
あーりん似「マジ最悪。あの警官も私達のパンツ見たじゃん。つかまれよ。」
菅田さん似「マジきもい。」
師匠「まあまあ仕事なんだから・・・」
あーりん似「てかなんかすいません、巻き込んじゃって。」
師匠「いやいや。気にしないで。」
あーりん似「まさかこの格好で盗撮されるとは・・・マジきもい。」
師匠「2人とも可愛いからね。」
菅田さん似「そんなことないですよね。」
師匠「あの警察羨ましいな。自分も警察になろうかな・・・」
あーりん似「動機が不順すぎ。」
自分「自分もなろうかな。」
菅田さん似「2人とも最低。そんなにみたいですか?私達のパンツ。」
師匠「見たいか見たくないかなら見たい。」
自分「同じく。」
あーりん似「2人とも正直すぎ。見せないけど。」
師匠「えー。じゃあ色だけでも。」
菅田さん似「秘密です。」
白の黄色いシミがついた汚いパンツなの知ってるよ。
あーりん似「おしえません。」
白のサテンパンツで右側が食い込んでるよ。
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