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ある日自宅に帰ると、妻が淫語オナニーをしていた件

投稿:2026-08-19 03:38:46

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DanDan◆JQVIRGE

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ある日、予定外に出張が早く終わった僕は、つい妻に連絡もなく自宅へ帰ってしまった。

玄関の扉を開けて、ただいまと言おうとした時に、奥の部屋から妻の喘ぎ声が聞こえた。

「ああっ、ああっ、すごいの・・」

僕は緊張した。

妻が誰か別の男を連れ込んでいるのか。

僕はそっと気づかれないように部屋へ近づき、扉を細く開けてみた。

しかしそこに、別の男はいなかった。

「ああっ、だめ。そんなの入れられたらおかしくなっちゃう」

妻は全裸になって、何やらテレビの画面に大写しになった外国人の男性に向かって、股間の指を動かしている。

僕はその時、妻がオナニーをしているのだと理解した。

画面に映っているのは、最近妻がハマっているアメリカの男優だった。

「ああっ、やめて。いやん、いやあーん!」

僕は、あわててスマホで動画を撮影し始めながら、テレビの横にあるスタンドミラーに映る、妻の股間を凝視した。

そこには肌色の肉棒に模した、驚くほど太くて長いディルドが出し入れされていたのだ。

「ああっ、大きいの。太いわ。おまんこが一杯よ。大好き。すごい、すごいのおーっ!」

妻はM字に足を開きながら、首を反らせて大声で喘いでいた。

もう絶頂が近いのだろうか。

すると妻は、大きくて真っ黒なディルドを取り出した。

「ああっ、待って。そんな太いの、口に咥えられないわ。ああっ、やめて。やめてーっ!」

こんどは妻が、黒人に肉棒を咥えさせられたという設定らしい。

「ひーっ、喉の奥が犯される。子宮におちんちんが・・も、もうおかしくなるうーっ!」

妻は画面に登場した白人と黒人の2人を見つめながら、ブルブルと痙攣した。

「おおっ、あおっ。ダメ。すごいの。アタマが狂いそうよ・・ああっ、だめ。い、いく・・!」

妻は2本のディルドを上と下の口に咥えて、白目を剥きながら上り詰めた。

しかし彼女はまだディルドを手放さなかった。

果たして次は誰が妻の妄想に登場するのだろう。

やがて妻は、もう1本ディルドを取り出した。

これはそれほど大きくなく、日本人の標準サイズに近い。

彼女はそのディルドに、たっぷりとローションを付けた。

「ああっ・・あなた。あなたあーっ」

なんと、最後に名前を呼ばれたのは、他でもない僕だった。

「あなた。わたし2人に犯されてるの。あなたのより大きなおちんちんで、おまんこと喉の奥をいっぱい突かれてるの・・」

妻は、夫の前で自分が犯されている想像に興奮しているのだ。

「ああっ、お願い。あなたも犯して。わたしのアナルを・・アナルを犯してーっ!」

妻はそう叫ぶと、2本のディルドに加えて、3本目のディルドをアナルへ沈めた。

「おおっ、おおおっ。だめっ、気持ちいい。中で2本がこすれてる。すごい、すごいのーっ!」

ディルドを咥えた妻の口元から、大量の涎が溢れ落ちた。

「ああっ、もうダメ。ダメになるの。許してーっ。わたし人妻なの。犯さないで。みんなやめてーっ!」

やめてと言いながら、妻は両手で乳房を掴み、乳首をこねくり回している。

妻の壮絶な姿が、スタンドミラーに全て映されていた。

次に妻は口のディルドを吸盤で壁に固定して、アイマスクをつけた。

そして、自分から顎を動かすと、壁のディルドが喉の奥を犯して、なんとイマラチオを始めたのだ。

「おおっ、だめっ。ぐうおっ!」

そして両手を後ろに回し、2本のディルドを狂ったように2つの穴に出し入れし始めたかと思うと、妻は一気に上り詰めていった。

「おおうっ、おまんこきついの。感じるわ。もうだめ。逝かされる。あなたのより大きいおちんちんで・・あなたのよりすごいのーっ!」

妻は僕の肉棒よりも、サイズがかなり大きなディルドのほうが気持ちいいといった。

「逝くっ、いくいくっ・・だめえーっ、ごめんなさい。逝かされるうーっっ!・・おおっ、おおっ、ひぃぐうーっ!」

妻はカラダを大きく反らせて、潮とヨダレをまき散らしながら昇天してしまった。

そこで僕はもう我慢ができなかった。

僕は、3本のディルドを刺したまま息を切らしている妻にそっと近づき、自分の肉棒にローションを付けた。

そして、いきなりアイマスクをした妻のアナルからディルドを抜き取ると、代わりに肉棒を一気に押し込んだのだ。

「きゃあーっ!だれ?、なにすんの?・・いや、助けて・・やめて。やめてーっ!いやあーっ!」

僕の妻は、ついに想像ではなく、実際の暴漢にアナルを犯されてしまったのだ。

しかも僕に後ろで手を素早くクロスに重ねられ、タオルで拘束されてしまっている。

アイマスクをしている彼女は、アナルを犯しているのが僕だとは気づかない。

僕は妻のアナルの中で腰を動かしながら、おまんこに突き刺さっている大型ディルドを激しく出入りさせた。

「誰かー!助けて!ああっ、ああっ、ほんとにやめて!・・ああっ、ああっ、もう・・す、すごいの」

妻の声が喜びを含んだものに変わり始めた。

「あああっ、すごい。中でこすれてる。本物が入ってる・・だめ、わたし本当に犯されてる・・はああっ、狂っちゃうーっ!」

妻は喉の奥を凌辱され、僕に乳首をつままれながら子宮の奥に肉棒をねじりこまれている。

僕は、よだれを垂らしながら叫びまくる妻の壮絶な姿に興奮した。

とうとう妻は3か所を犯されながら、狂いそうな快感に上り詰めようとしているのだ。

「ひいっ、許して。もうダメ。逝きそうなの。あっ、だめ、来ちゃう。あああっ・・アナルで逝かされる」

もちろん僕は、妻がアナルで逝けることを知らない事になっている。

そして彼女のおまんこからは、貝のように愛液が吹き出し始めていた。

「あっ、逝くわ。あなた、知らない男に逝かされる。気持ちいいっ。いいっ、いいっ、我慢できない」

妻はついに、獣のような叫び声をあげながら、最後の時を迎えた。

「おおっ、アナルで逝っちゃう。おまんこえぐって。もっと、もっと突いて。ああっ、ひぃっ、逝く・・い、イグううーっ!」

妻はとうとう僕に犯されながら絶頂に達してしまった。

しかし僕にはまだ余裕があった。

「ああっ、抜いて。お願い。いま逝った。逝ったからあーっ・・あああっ、イクの止まらない。また逝く。おおおっ・・またああっ!」

妻は逝きっぱなしになったようだ。

そして僕が、最後に強烈なひと突きを喰らわせたと同時に、妻は変な声を出して気を失ってしまった。

「おおうっ・・お・お・・うぐううっ・・」

僕は妻のアナルに思い切り放出したあと、彼女が静かに息をしているのを確かめて、いったん部屋から外に出た。

そして、そのあと30分ほどたって、僕は何食わぬ顔で家の中に入った。

すると妻はすでに起き上がっていて、全裸のまま壮絶なオナニーの後始末をしていた。

「お、おい・・どうしたの。こ、これはなんだ?」

すると妻は、泣き出しそうな表情を作って僕にしがみついてきた。

「あなた、ごめんなさい。わたしたったいま誰かに犯されたの。お尻の穴をむりやり・・すごくつらかったの」

僕は心の中でせせら笑った。

あれだけ気持ちいいとよがっておいて、何がつらかったのだ。

「そ、そんな・・大変なことじゃないか。すぐに警察に」

僕はそう言って、床に転がる3本のディルドとローションを見た。

「ところでこのディルドはなんだ?」

すると、妻は大慌てになり、真っ赤な顔をしながら急いでディルドを隠そうとした。

そして妻は、目を白黒させながら言い訳を始めた。

「こ、これは・・さっきわたしのお尻を犯した男が・・そうよ。持ってきたの。わたし3か所を同時に犯されたの」

僕はそれを聞いて、無言で妻の足を開いて下半身を確認した。

そこには、湯気が立つほどに濡れたおまんこと、ぱっくりと開いたアナルがあった。

「ほんとに・・?こんなに濡らして・・?」

妻は観念したのか、いきなりキレ始めた。

「なによ。そうよ。わたし犯されて感じたの。あなたのより気持ちよかったのよ。もう知らないんだから・・!」

僕はそんな妻をかわいいと思った。

そして僕は、ずっと不思議に思っていた質問をした。

「ところで、君はアナルでも逝けるの?」

妻はまた視線を逸らしてこう言ったのだ。

「そ、そうね。あなたと結婚する前は、いつも別の男性に・・毎日のようにお尻の穴を犯されてたわ」

それを聞いて僕は妻にとびかかった。

そして僕は、再び妻のバックから挿入し、喘ぐ妻に今日2回目のアナル放出を行ったのであった。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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