官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
むかつくほど美人な人妻を黙らせたpart2(2/2ページ目)
投稿:2026-08-17 04:45:30
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ナツキは俺のペニスから滴るカウパーの流れを、うっとりとした眼で追っていた。
俺「舐めたいか?」
ナツキは喉を鳴らした。
俺「ケツの穴を舐めさせていただき、ありがとうございます、って言ったら舐めてもいいぞ」
ナツキ「そんなこと・・・」
俺「嫌なら俺の勝ちだ。帰るぞ」
ナツキは肩で息をしながら俯き、俺を見上げた。
ナツキ「け・・・ケツ・・・の穴を・・・舐めさせて、いた、だき・・・」
俺「・・・」
ナツキ「ありがとう・・・ございます」
俺「よくできたな。じゃあいいぞーー」
ナツキは飛びつくように俺のペニスにしゃぶりついた。
亀頭からカウパーを吸い、頭を前後に揺らして夢中でフェラを始めた。
じゅぽ、じゅぽ、じゅぽーー
ナツキ「んんっ、んっ、んっ、んっ、んっ、」
俺「そんなに舐めたかったのかよ。どこまで変態なの?きも」
俺は徐々にナツキの口の中で勃起を感じていた。
ナツキ「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ!」
ナツキは自分の股間に手を入れ、弄っていた。
俺「あーあ・・・だらしねぇ顔。今あんた相当エロいよ」
俺「ナツキ、お前。変態だな」
ナツキ「っ・・・!んぁぁぁぁ・・・・・・イク・・・♡」
下半身を震わせ始めると、その場で潮を吹き始めた。
畳の色が変わっていく。
俺「は?なんで漏らしてんの?汚いな・・・」
俺はナツキの髪を掴み、喉の奥にペニスを何度も突いた。
ナツキ「んっ!♡んっんっ!♡んっ♡」
ジュボ、ジュボ、ジュボジュボジュボジュボーーー
俺「あー・・・やっべぇ・・・久々に出そうだわ」
俺「あーでも、勃起させたかっただけだもんな?」
ナツキ「んっぅっ!んっんっ!♡んっ♡」
ナツキは必死に首を横に振って俺を見ていた。
眉間にしわが寄り、目は苦しそうに潤んでいる。
俺「あー・・・イキそ・・・イク・・・」
ビュル、ビュルビュルビュルーーー
両手でナツキの頭を押さえ、喉よりも少し手前の口内で射精をした。
ナツキ「んっー・・・♡んっ・・・・」
ナツキ「ップハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」
ナツキの口からは精液が流れ、自分の手のひらに落ちていた。
俺「なぁ、もう終わりだろ?帰っていいか?」
ナツキ「ど、どういうことですか・・・?ハァ・・・ハァ・・・」
俺「もうアンタの勝ちじゃん。これで気が済んだだろ?」
ナツキは俺の顔とペニスを何度も見ていた。
俺「正直に言えよ。どうして欲しいんだよ」
ナツキ「・・・・・・」
俺「あっそ・・・じゃあ帰るわ」
俺が服を着始めると、ナツキは今にも泣きそうな顔でこちらを眺めていた。
俺「じゃあなーー」
ナツキ「待ってくださる?」
床に力なく座っていたナツキは、俺がドアに手を掛けると立ち上がって追いかけてきた。
俺「・・・はやく服着ろよ」
ナツキ「わ、私はそんなに・・・魅力がないのでしょうか」
ナツキは声が震えていた。
俺「え?なんで泣くんだよ・・・いや・・・全然そんなことねぇよ」
俺「勃起させて射精させたんだぞアンタ。ウチの嫁さんにも出来ないって」
ナツキ「・・・・・・そ、そうですけど」
ナツキは多分、泣いてたのかもしれない。
旦那と何かあったのかもしれない。
何もわからないけど、俺は無駄に良心が痛んだ。
俺「じゃ・・・じゃあまたな・・・・・・」
ドアを開け、俺は外に出た。
コンビニで酒を買い、その場で一本飲んだ。
そして自宅へ戻ると、ナツキはまだ部屋にいるようだった。
階段を上ると、下のドアが開く音がした。
俺は自宅の玄関前で一度振り返り、ナツキを探した。
向かいに建つ友人夫婦の新居の前で、ナツキもこちらを振り返った。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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