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不細工なのにスタイルのいい事務員の調教21

投稿:2024-10-17 09:52:27

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みき◆JyZCmDU
最初の話

俺はとある一流商社に勤務する勘太郎(48)、総務部次長である。10年前、まだ課長として非正規従業員の雇用の面接担当をしていた時に遡る。経理事務補助のパート募集をかけていた時に、これから10年以上調教されることになる京子(29)は、俺の面接を受けに来た。京子の履歴は次のとおりだった。東…

前回の話

100回逝ってから1週間がたった。京子は、普段通りに仕事をしている。あの不細工に俺は、楽しみが増えたみたいだ。ここまでなんでも言うことを聞く女はいない。京子は、ほとんどNGがないのださぁ今日は何をしようか。外に出て見ようか?京子はノーブラで、少し街を歩いて、それから山だ。山に行って全…

今日は、ラブホの予定だ。

京子の家だと、片付けや処理することが多く、大変な時もあるため、お金がある時はラブホにしている。

京子とすれ違いざまに「今日はラブホだ。」

といえば、どこのラブホかも決まっている。

前回会ってから、あまり時間が経っていないため、どんなプレイがいいか、悩んでいるところた。

「今日は、尿道にしてみるか。」

前々回の100回逝きの時に少し使った程度だから、使いがっては、少しは分かっているつもりである。

「尿道プラグもゆっくりみてみたいしな。」

これからは少しずつ、プレイを丁寧にしていくつもりである。

しかし、京子の顔もなんとかしたいものである。いっそのこと整形もあるだろうが、勘太郎は、かなり慣れてきてこのままでいいかもしれない。モテないから俺の誘いを断る理由がないからな。

仕事が終わり、俺はラブホの中にいた。どうせ誰か知り合いにあっても、お互い気まずいだけで郊外はしないだろうと思っていた。

京子がやってきた。小走りで走ってくる。

なんだかセックスが好きになってきたのか、なぜ小走りで少し笑いながら走ってくるのかよく分からなかった。

「すみません。少し遅れました。」

部屋は京子に選ばしていた。どうせ支払も京子だからな。

今までのラブホ代は、全て京子が支払っていた。既婚だが夫の親は金持ちで金は多く持っていた。

尿道プラグとローションは、昨日の夜に京子に持ってくることを言ってあった。

いつものように、京子が部屋を選び、部屋に行った。

京子は、すぐに全裸になるよう言ってある。プレイ内容によってだが。

「今日は69から始めるぞ。」

「はい。分かりました。」

京子は、すぐに上に乗ってきた。

俺は、今までの調教で真っ黒になったおマンコをペロペロと舐めてやった。

「あっあっあっ」

京子はクンニが大好きである。すぐに逝ってしまうことが多かった。

今日もクンニでもう3回ほどは逝ってしまっていた。

俺のほうは、京子のフェラとイラマで、気持ちよくなっていた。逝きそうであったが、我慢した。

「尿道拡張でもするか?笑」

「はい。お願いします。」

なかなか聞き分けが良い。以前なら、嫌なことは、その表情で分かったが、最近は、あまり表情に出さなくなっていた。

「さあ、ベットの端に腰掛けて開脚するんだ。おマンコを拡げるんだ。」

「はい。分かりました。」

京子は一気に顔の表情は、暗くなった。

勘太郎は、とりあえず、クリで2回、おまんこの中イキで1回逝かしたあと、尿道を触り始めた。

京子の尿道は、すぐに分かる場所にあった。

そこにカテーテルの先を入れ、尿を全部ダサさした。

京子は、痛い痛いと叫び、恥ずかしげに尿をだした。

そのあと、カテーテルの先で、京子の尿道を何回も抜き差しし、拡張を始めた。

刺していると、尿道から尿とは明らかに違う液体が排出されてきた

これはもしかすると上手く開発できるかもと勘太郎は考えていた。

京子は、初めはきゃあきゃあ言っていたが、ローションでカテーテルを入れる時は、静かに、自分の感性を受け入れようとしていた。

それから1時間ほどのほとんどを尿道の拡張に費やした。

本格的な尿道拡張を受けて京子は、だんだんと尿道の擦れぐあいは、気持ちよくなってきた。そろそろ何かで、もう少し強い刺激が欲しくなってきたのである。

だんだんと太いカテーテルにしたあと。勘太郎は、前もって買っておいた尿道の拡張機を持ってきていた。

要は、拡張機で、尿道の入り口を大きく太くして、もっと感じるようにすることであった。

勘太郎は、次の太さの拡張機で尿道を拡げていった。

京子は、拡がってくる尿道が、だんだんと気持ちよくなってきてしまった。

尿道と接触する拡張機が、気持ちいいのである。

「あーあっあー」

ついに京子は、声を出してしまったのである。

「気持ちいいわ。気持ちいい。なんなのこの感触は。今まで感じたことのない気持ち良さよ。」

「もっと深く、早く」

「あっあーいいわ。早く動かしてー!あっあーあー」

勘太郎は、カテーテルを縛り、小さなコブを、何個か作り、それを尿道に入れていった。

京子は、どちらかと言うとクリの気持ちよさと変わらない感じがしていた。

拡張されたりするのは、恥ずかしいことだったが、目に見えて気持ち良さが変化すると我慢できなくなってしまっていた。

結ばれたコブが尿道の入り口付近に当たると、たまらなく気持ちよかった。

それによって、また、気持ち良さがぶり返し、絶頂を迎えてしまうのである。

「もっと早く、早くして!京子の尿道が気持ちいいの!もっと虐めて!尿道が気持ちいいです!」

京子は、10回ほど尿道で逝ったあと、とうとう尿道で最後に気を失って倒れた。

勘太郎は、面白くてたまらなかった。

「京子にはもっと色々試してみよう。」

この話の続き

「今日も勘太郎さんに誘われたわ。嬉しい」#ピンク京子は、何をされても勘太郎に誘われると嬉しくなって何でも許してしまうのである。いつものホテル、いつものパターンでセックスよね。わたしがフェラをして、イラマチオで喉の奥に精子を出してもらうの。勘太郎さんの精子は美味しいもの。少し涎…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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