体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】非モテのブサ男の俺と超絶美少女のビッチ妹とのセックスライフ[其の2](2/3ページ目)
投稿:2026-08-16 13:42:23
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「うん、そう…」
「そうなんだ…妹さん居たんだね…それに凄く可愛い妹さんだね」
「そうか?…」
妹は黙って俺を睨んでいる…様な気がする。
「じゃあ畠中、俺こっちだから…」
「あ、うん…じゃあまた学校でね!」
そう言って畠中は俺とは反対方向に歩いていった。
「〇〇君送ってくれて有難う…私、お兄ちゃんと帰るからここで…」
「あ…栞ちゃん…」
妹は一緒にいた男にそう告げると俺の元にやってくる。
「良いのか?あいつまだ見てるぞ」
「良いの…今日はもうお家に帰るだけだから…それよりお兄ちゃん…彼女出来たの?」
「は?彼女?…できるわけ無いだろ」
「ほんとに?さっきの畠中さんって彼女じゃないの?」
「ちげーよ…たまたま一緒になっただけだよ」
「ふ〜ん…そうなんだ…彼女じゃないんだ…」
横を歩く妹の顔を見るとニコニコしている…様に見えた。
「ところでさ…さっきの男は彼氏なのか?」
「違うよ…同じクラスの男の子…さっきまで彼の家で勉強してたの」
「勉強?…ほんとに勉強だけか?」
「う…うん…」
「は〜ん…嘘だな…セックスしてきただろ」
「…うん…でもちょっとだけだよ…」
「ちょっとだけのセックスて…笑笑笑」
「だって…栞はそんな気は無いのに無理やりだったから…」
「なに?…無理やりされたのか?」
「え…と…無理やりって言うか…何も言わなかったらパンツ脱がされちゃって…」
「お前…抵抗とかしないのかよ」
「だって…無理に抵抗して気まずくなるの嫌だし…」
「お前もしかして今まで色んな奴等としてたのってそんな感じだったのか?」
「う…ん…」
「はぁぁぁ…お前…好きでも無いやつとセックスしてきたんだ…」
「だって…同じクラスだから気まずくなるの嫌だもん…」
「彼氏は知ってるのか?」
「たぶん…知らないと思う…」
妹は友達との距離感がおかしい様だ…
男に勘違いをさせてしまうほど無警戒で断れない性格なのだ。
「栞…もうちょっと男友達との接し方考えた方が良いんじゃないか」
「だって…どうしていいか分からないんだもん…」
「俺が言うのも何だけど…もうちょっと自分を大切にしてガード固めた方が良いぞ」
妹はビッチとは少し違うような気がしてきた。
セックスがしたくて男を誘惑しているのではなく、天然の雰囲気で男を勘違いさせてしまい暴走した男を拒絶する術を知らないだけの様だった。
そしてそんな男共とすら、後に雰囲気が不味くなるのは嫌らしく考え様によっては優しい平和愛好者の様だ。
「うん…わかった…ねぇお兄ちゃん…帰ったらエッチしよ」
俺を見た妹は唐突に話してきた。
『前言訂正…やっぱり栞はビッチだ…』
声が大きかったので俺は焦った。
周りを見渡したが聞こえていた様には見えなかった。
「お前…大きな声で言うなよ」
「大丈夫だよぉ…ちゃんと見てから言ってるもん」
家の中に入り荷物を片付ける…
「ねぇお兄ちゃん…お兄ちゃんは栞以外の女の子とエッチしないでね」
「は?なんで?お前は色んなヤツとしてるくせに」
「だって…お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいんだもん…他の女の子に取られちゃうの嫌だもん」
「そんな事俺の勝手だろ!…まぁそんな相手居ないけどな」
俺の勝手とは言ったものの、非モテのオッサン臭い俺には女友達すら殆ど居ないのだ。
「絶対だからね…ねぇ早くしよ!」
帰り道からその気になっていた俺のペニスは既に準備は出来ていた。
部屋に行くのももどかしくリビングで妹を抱きしめてスカートを捲りパンツを素早く脱がせた。
妹のお股は既に濡れていた。
「栞、もう濡れちゃってるぞ」
「言わないで…」
「まだ愛撫もしてないのに…」
「だって…帰ったらお兄ちゃんとエッチできるって思ったらお股が熱くなってきて…」
「そうか…じゃあ行くぞ…」
テーブルに手をつかせ腰を引き寄せる…
「あ…待ってお兄ちゃん…ゴムは?…んあっ…」
グチャ…
「そんなもんねーよ!」
「あんっ…はんっ…お兄ちゃん…ダメだってば…今日は…やんっ…今日はダメ…生はだめぇ…」
パンッパンッパンッパンッ!
「なんで今日はだめなんだ?ん?言ってみろ」
「だって…はんっ…あんっ…今日は…今日は…あんっ…あんっ…危険日…なのぉ…はぁぁぁんっ…だめ…やだぁ…だめだょぉぉ…お兄ちゃんの…大っきぃのが…栞のお腹の中…いっぱいにしちゃってるぅぅぅぅ…嫌ぁぁぁ…だめぇぇぇ…」
パンッパンッグチャグチャグチャ!
プルプルと身体を震わせテーブルに伏せてしまっている妹のお尻に腰を打ち付け続けた…
「あっ…あっ…あっ…いく…いっちゃう…お兄ちゃん…だめ…いっちゃう…いっちゃうってばぁ…だめぇぇ…っくう…いっくぅぅぅ…」
「栞…兄ちゃんはまだまだいけないぞ…ほら!ほら!ほら!どうだ!兄ちゃんのおちんちん…気持ち良いのか?どうなんだ?」
「お兄ちゃん…いってる…いっちゃってるからぁ…激しくしないでぇ…」
「だからどうなんだ?兄ちゃんのおちんちんは!」
「気持ちいい…気持ちいいのぉぉ…お兄ちゃんのおちんちん…気持ちいいのぉぉ…」
「中に出していいか?ん?栞!どうなんだ?」
「だ…だめ…今日はだめ…だめだょぉ…お兄ちゃ〜ん…いく…いく…またいっちゃうぅぅ…いっちゃうのぉぉ…」
「なんだ?もういったのか?3回目だぞ…兄ちゃんはまだまだいけてないぞ!」
バチュバチュバチュバチュ!
「そんな事…言ったって…お兄ちゃん…気持ちいい…気持ちいいょぉぉ…激しくしないで…だめぇ…許してぇ…お兄ちゃん…もぅだめだってばぁ…やだぁぁ…嫌ぁぁぁぁぁ…」
パンッ!パンッ!パンッ!!!
腰を強く打ち付けて妹の奥に停めて腰をグリグリとこねた…
「はぁ…はぁ…嫌ぁぁぁ…お兄ちゃん…だめ…だめだってばぁ…奥だめ…奥はだめぇぇ…おかしくなっちゃうからぁぁ…んはぁぁぁ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…お兄ちゃんんんっ…」
ようやく射精感が訪れ奥の壁に突き当てて射精した。
「うぉおお…」
ドクンドクンドクンドクン…
「ぅっ…ぅっ…うっ…お兄…ちゃん…」
逝かされ続けた妹はもぅ声も出せなくなり、呻くようにテーブルに倒れ込んだ。
「はぁ…はぁ…はぁ…栞…気持ちよかったよ…相変わらず栞の中は気持ち良いのな…」
「ふぅ…ふぅ…はぁ…ふぅ…はぁ…はぁ…お兄ちゃん…はぁ…はぁ…ダメって言ったのに…中に出しちゃったの?…はぁ…はぁ…」
「すまん…出した…」
「はぁ…はぁ…もう…ダメって言ったのにぃ…ふぅ…ふぅ…はぁ…はぁ…」
荒い息をつきながら何とか話す妹…
妹の膣からポタポタと俺の精液が垂れている…
「シャワー…行くか?」
「はぁ…はぁ…はぁ…もう良いよ…」
俺はハッと我に返る。
「いや、栞…シャワー行って流さないと…赤ちゃんが…」
「良いの…出来ても…」
「ダメだって!」
無理やりふらつく妹の手を取り浴室に連れて行く。
リビングから浴室までの廊下に俺の精液が点々と落ちていった。
シャワーで妹の膣を可能な限り洗い流しリビングに連れて行く。
そして床を汚した俺の精液を雑巾で拭き取っていった。
バスタオルに身を包んだ妹は力なくソファーに横たわっている。
脚を折り曲げ丸まっている妹のお尻からお股が恥ずかしそうに顔を出していた。
ピタっと閉じた無毛の妹のお股はプクッと膨らみ綺麗な肌色から薄いピンク色をしている。
キュッと閉じたお尻の穴も丸見えでそこも綺麗な薄ピンク色だった。
妹の身体にはAVで見るような濃く茶色い色素が全く出ていない。
そんな栞に声をかける。
「栞、さっさと身体拭いて部屋に戻れよ」
だるそうに身体をユックリと起こした妹は俺の手を取り言った。
「ねぇ…お兄ちゃん…」
「ん?なんだ?」
「栞のお腹の中…気持ちいい?」
「え?…そりゃあ…凄く気持ちいいぞ」
「ほんと?」
「嘘じゃないって…それより栞…お前は色んな男とセックスしちゃってるけど気持ち良いのか?」
「う〜ん…気持ち良くは…無いかな…」
「彼氏君の時も…か?」
「うん…そうだね…それと彼氏以外の時って、セックスしてるって言うよりされてるって感じだから…別にしなくても良いのに…」
「お前がそんな雰囲気にしちゃってるんじゃないのか?」
「そんなのわかんないよぉ…栞はただ仲良しのお友達のつもりなだけなのに…男の子って2人になると直ぐに変な雰囲気作ってくるの…」
「断れないんだったら2人っきりにならない様にすればいいんじゃねえの」
「そうなのかな…できるかなぁ…」
「頑張って見れば?…そしたら好きでもない奴とセックスしなくて済むかもよ」
「うん、考えてみるね…でも、お兄ちゃんは良いんだからね…チュッ…」
そう言って俺にキスをしてくる妹…
「彼氏君に悪いような気もするけどな…」
「大丈夫だよ、彼氏は彼氏で好きだから…でもお兄ちゃんも大好き…」
「それは…光栄だね、さあ早く身体拭いて部屋に戻れ」
色々と妹の話を聴いてみると、どうやら勉強もかなり出来る妹は教えてと頼まれると快く引き受けてしまっているようだった。
そしてグループの勉強会ではなく、2人っきりでの勉強会にされており相手の家に連れ込まれたり家に連れてきたり…
心の優しい妹はなんの警戒心もなく引き受けてしまっている…
これはいつか酷い目に遭うかもしれない…
そう思うと俺は不安になる。
セックスをしているとはいえ妹は妹として可愛く思っているし愛している。
守ってやらねばとも思う。
俺は妹の部屋を訪れた。
「お兄ちゃん、どうしたの?」
「ちょっと良いか」
「うん」
妹と並んでベッドに腰掛けた。
「栞…あのな、さっきの話の続きなんだけどな」
「うん」
「お前は警戒心が無さすぎる…そして優しいから頼まれると快く引き受けてしまい断ることが出来ない」
「そう…かな…」
「そうなんだよ…お前、凄く可愛いって事自覚してるか?」
「え?…可愛い?…」
「おう…可愛いんだ」
「栞、そんな事考えたことないよ」
「それだ…お前は凄く可愛い女の子なんだ…だから色んな男共はお前と付き合いたい、触れてみたい…って思っているんだ」
「嘘…そんな事無いってば」
「嘘じゃない…それを証拠に言葉巧みにお前と二人きりになってセックスされてきたんだろ?」
「そんな事…勉強教えてってお願いしてきたからだよ」
「それが手なんだよ…悪く言うと計画だな…お前の優しさと無警戒さに付け込んで利用されてるんだよ」
「お兄ちゃん…人をそんなに悪く言ったらダメなんだよ…」
「全くお前は…人が良いにも程がある…いつか栞が酷い目に合うんじゃないかと兄ちゃんは心配してる」
「酷い目って…なに?」
「それは…分からないけど…監禁とか…輪姦とか…」
「まさかそんな事…」
「そのまさか…が心配なんだよ…わかるか?」
「…………」
「だからこれからは彼氏以外の男とは二人きりにならない様に…そして彼氏以外とはセックスなんてするもんじゃない…わかるか?」
「栞だってセックスしようと思ってたんじゃないもん…彼氏とは好きだからしたいけど…他の男の子とはしたくてしてたんじゃないもん…」
「それはわかってるって…だからこれからはそうならない様にしろって話だよ…兄ちゃんがお前を守ってやりたいけど四六時中一緒にいる訳じゃ無いんだからな」
「お兄ちゃん…そんな事思ってくれてるの?」
「当たり前だ…お前は大切な妹だからな」
「お兄ちゃん…大好き…」
そう言って勢い良く俺に抱きついてきた。
「お兄ちゃん…栞はね、お兄ちゃんとはセックスしたいよ…大好きだから…他の男の子とは違うんだからね」
『こいつ…ブラコンか?まぁ小さい時は何時も俺にくっついて来てたけど…』
そう頭の中によぎった。
「栞…兄ちゃんも栞のことは大好きだぞ…」
妹は嬉しそうに俺の胸に顔を擦り寄せて抱きついている。
優しく頭を撫でながら好きにさせていた。
「お兄ちゃん…もっかいしよ…」
甘えた声で妹が俺を見上げて言った。
「良いのか?」
そう言ってベッドに押し倒し、両親が帰宅する直前まで何度も何度もセックスをして中に出した…
妹は中に出しても嬉しそうにして何も言わない。
『赤ちゃん出来ちゃっても良いか…』
そんな事を考えてしまっていた。
翌朝、冷静になった俺は焦っていた。
昨日は妹に何度も中出ししてしまったからだ…
しかもシャワーで洗い流すことも無く…
両親が出勤してしまった後のリビングで頭を抱えていた。
そんな俺の気持ち等、何処吹く風と言ったように妹がリビングに来て話しかけてくる。
「お兄ちゃんおはよう」
なんの屈託もなくごく普通に…
洗顔を済ませリビングに戻った妹と朝食を摂る。
「栞…」
「ん?」
なんの心配事も無いような緩んだ顔で俺を見つめる妹…
「お前…あのさ…昨日、いっぱい中出ししちゃっただろ」
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