官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
高校時代の「公開処刑」(2/3ページ目)
投稿:2026-08-08 08:32:52
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本文(2/3ページ目)
※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「コレですっ!笑」
由依が3番のクジをゆっくり開きます。
「ちんぽ見せる」の文字が見えましたが開くのを途中で止めてました。
僕「はぁ~、ちんぽ見られるのならよかっ
た〜」
って、ある意味ホッとしました。
しかし書いてた内容は安心するとは裏腹に残酷な内容でした。
由依「じゃ〜んっ!笑」
「英斗の大賞はコレです!笑」
由依は僕には見せないように美沙達やギャラリー女子達にクジを見せました。
女子達「え〜っ!笑、是非やって〜っ!笑」
「罰ゲームみたいじゃん!笑」
「あははっ!きもっ!笑」
そしてクジを僕に見せました。
書いてる内容は「ちんぽ披露してからのボールペンコキ」でした。
僕「そ、それはあんまりだぁ~」
「どうかちんぽ披露だけにしろ!」
う〜う〜と思ってました。
希沙「時間もないからさっそくレッツゴー
っ!笑」
希沙は楽しみ爛々、やる気満々でした。
愛梨「ではちんぽ解放〜っ!笑」
僕は必死に体をくねらせ抵抗しますが希沙と由依に押さえつけられてました。
愛梨が輪ゴムを外しガラパンの裾を掴みます。
ちんぽは依然としてフル勃起状態でした。
愛梨「いきま〜す!笑」
そしてなんの躊躇もなくガラパンを膝まで下げたんです。
ちんぽがガラパンのゴムに引っかかり勢いよく「びろろ〜ん」みたいに弾み現れました。
僕は「やりすぎだ〜」
「もうやめろ〜」
心の悲鳴は泣き声で実際、目をつむりマジ泣きしてました。
美沙「あはははっ!笑こんにちは☀」
美沙が勃起ちんぽをからかうように挨拶して笑ってました。
僕は観念したかのように抵抗をやめ、自分のちんぽを見下ろしました。
ビン起ちで亀頭は足先連撃で擦れて赤くなって亀頭の先からは我慢汁が「てろ〜」って垂れてました。
愛梨「英斗のちんぽで〜す!笑」
女子達「あははっ!笑」
「可愛いちんぽ!笑」
「剥けてるんだぁ~」
「このちんぽは大きいほうかなぁ」
っとちんぽを見て嘲笑う女子達でした。
「英斗、センズリしすぎだろ〜」
「ちんぽ、ちょっと曲がってんじゃ
ん!笑」
女子の誰かが言いました。
確かに上から見ると左に少し曲がってます。
美沙「ホント、曲がってるっ!笑」
「どんだけセンズリ好きなんだよ〜」
正直、僕は毎日寝る前にセンズリしてました。
調子がいい時は2回連チャンで。
愛梨「さぁ、ちんぽ君!本番いこうか〜
っ!笑」
待ってましたとばかりに愛梨がニコニコしながらスタンバってます。
なぜか手にはボールペンではなく「美顔ローラー」を持ってます。
美顔ローラーには両頬やアゴを挟みマッサージするイボイボ突起がついた白いローラーが2つついてます。
そのイボイボローラーで我慢汁垂れ流しの勃起ちんぽの亀頭を挟みました。
愛梨「ほらほら〜っ!笑」
「どう?気持ちいいだろ〜っ!笑」
コレはマジ気持ちよかったです。
自分で擦っても味わえない感覚でした。
僕は「んっ!ん〜っ!」
情けなく悶絶するのが精一杯でした。
愛梨は亀頭から竿にもローラーを挟みます。
ローラーが前後すればその快感で体中の力が抜けそうでした。
愛梨はゆっくり、時々激しくローラーで擦ります。
希沙「英斗、気持ち良さそうな顔してんじ
ゃん!」
「ローラーでイカされるんじゃな〜い
っ!笑」
パシャパシャ!またもやその光景をスマホで撮ってました。
由依は動画撮影もやってました。
ローラーが動くたびにちんぽからは我慢汁が滴り落ちてます。
真っ赤になる亀頭と溶けたロウみたいに垂れる我慢汁⋯。
勃起ちんぽは普段自分で擦る勃起ちんぽよりカチカチになってる感覚がありました。
美沙「イキそうだろ〜っ!笑」
「早くイケよ〜っ!笑」
すると美沙は僕の横に立ち愛梨と交代しました。
美沙「ちんぽ、こうしてほしいんだろ〜っ!
笑」
なんと美沙が直に僕の我慢汁まみれの勃起ちんぽを握りました。
美沙「ほらほら〜っ!笑」
「イッちゃえ、イッちゃえ〜っ!笑」
ぬちょっぬちょっぬちょっぬちょっ!
我慢汁でぬるぬるになった勃起ちんぽを巧みにしごきます。
女子からちんぽを触られて興奮と快感でちんぽが割れるように痛く勃起してました。
腰をくねらせる僕と勃起ちんぽをいたぶる美沙にギャラリー女子達は「まだかまだか」と、射精の瞬間を待ってます。
希沙「イキそっ?イキそうだろっ?笑」
希沙の問に僕はコクリとうなずきました。
希沙「英斗、イキそうだよ〜っ!笑」
女子の1人が即興で歌います。
女子「あ〜、イクイク、白いのでるで
る!」
「ちんぽ、しごいてイカせちゃえ〜
っ!」
「どっぴゅっ!どぴゅっとイカせちゃ
え〜!笑笑」
その卑猥な歌にギャラリー、美沙達も大爆笑してました。
美沙「ほら?ほら?」
「イッちゃえ〜!イッちゃえ〜!笑」
美沙は手のひらにツバを落とし、ちんぽのツボを知ってるのか亀頭付近を「これでもかっ!」ってくらいにゆっくり、いやらしくしごいてました。
美沙は小さく柔らかい手で亀頭を優しく包みグリグリ回したり、時折、亀頭から竿部分もしごいたりとちんぽいじりを楽しんでました。
当然、徐々に射精感が湧いてきます。
ゾワゾワと湧き上がる射精感にますます我慢汁もでてました。
僕は「ふーっ!うーっ!」っと快感に落ちるばかり、美沙は僕の顔を見るなり
美沙「みんな、英斗がイクよ〜っ!笑」
と言いました。
真っ赤になった勃起ちんぽをツバと我慢汁でそれまでにないくらいの速さでしごきます。
自分の手では味わえない快感と感覚。
だんだんと込み上げ、湧き上がる射精感。
僕「うぅぅっ!う〜っ!くっ!」
どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるっ!
美沙達、他の女子達が見てるなか勢いよく射精してしまいました。
白い精液は2メートルは飛びました。
床には撒き散らし、美沙の手にもべっとりと精液がついてます。
ギャラリー女子達は「出し過ぎ!」「飛ばしすぎ!」「出るとこ初めて見た!」なんて射精の瞬間を見れて爆笑してました。
美沙「うわ〜っ!イッちゃったよ!笑」
「おにーさん、たくさん出したね〜!
笑」
「どっぴゅっどぴゅ、よく飛んだな
ぁ〜!笑」
「濃ゆそうですね〜!笑」
と、美沙がイッて萎みかけてるちんぽをネチョネチョと音をたてながらまだいじってます。
美沙「気持ちよかったろ〜っ!笑」
そう言われても僕はこんな屈辱的な制裁にただただうなだれてるしかできませんでした。
美沙は希沙と愛梨に僕の顔を上げさせて口を塞いでたガムテープを剥がさせました。
美沙「なぁ、気持ちよかったか聞いてんだ
ろ!笑」
「どうなんだよっ!笑」
僕はこんな仕打ちを受けて素直に「気持ちよかった」なんて言えませんでした。
僕「べ、別になんともねーよ!」
「自分でやったほうが気持ちいい!」
本音とは逆に強がって言い放ちました。
美沙「へぇ〜」
「あれだけちんぽ勃起させて、ダラダ
ラ我慢汁まで垂れてよ〜」
「ちんぽ触ってしごいてイカせてもら
って有難く思えよっ!」
そう言うと美沙は僕の口にザーメンまみれの指を突っ込みました。
美沙「私の指と床をキレイに掃除しろよ〜
っ!笑」
希沙「あははっ!ヤバっ!」
「まぁ自分のザーメンだからね!」
「良く味わってね〜!笑」
希沙は情けなく自分のザーメン舐めてる姿、しごかれて萎んだちんぽを動画で撮ってました。
もちろん他の女子でも動画や画像を撮ってました。
美沙「先生にチクんなよ!」
「チクったらわかってんだろうな!」
僕「わ、わかったよ」
美沙「なんだよ、その口のききかた!」
「素直なお返事じゃありませんね〜
っ!笑」
「わかりました!っだろ!」
僕「はい、わかりました」
女子達の前で情けない姿全開でした。
由依「みんなにちんぽ見られてお礼言わな
きゃいけないんじゃない〜っ!笑」
美沙「僕のちんぽ見てくれてありがとう
は〜っ!笑」
「ザーメン爆発も見てくれてありがと
う!っだろ〜っ!笑」
僕「は、はい」
「勃起ちんぽからザーメン出るとこ見て
くれてありがとうございました」
この言葉に教室内ではまた大爆笑し、
女子「マジ、ウケた〜っ笑」
「スゲー勢いで飛んだなぁ〜笑」
「また見せてもらおぅよ〜笑」
など耐え難い言葉を浴びせてました。
愛梨「英斗!床も掃除してね!」
「もちろん真っ裸フリチンで!笑」
由依「ほら〜!1回ちんぽ見られたからも
う恥ずかしくないだろ〜っ!笑」
僕は愛梨と由依に強制的に真っ裸にされ床を掃除しようとしてると、
美沙「実はさぁ、まだ私のムカつきは治ま
ってないんだよね〜」
「たまにエロペットにしてやるから
な〜っ!笑」
「エロペットのエサとしてまずは飛ば
したザーメン舐め取れよ〜っ!笑」
僕は美沙を殴ってやろうと思いましたがまたひどい仕打ちをされると思い止めました。
じゅる!じゅる!じゅる〜!
床に落ちてるホコリと一緒に白いザーメンを舐め取りました。
女子「きたね〜」
「完全にペットだね!笑」
美沙「またザーメン出るの見てやるからな
ぁ〜!笑」
「次は⋯⋯クスクスっ!笑」
と、意味深な事を言ってザーメンまみれの手を洗いに行きました。
希沙「可愛いペットになってね〜!笑」
「またみんなにちんぽ見せなきゃね〜
っ!笑」
愛梨「お返事はぁ~!笑」
「皆様、また僕のちんぽ見て下さい!
っだろ〜っ!笑」
由依「ちょっと色つけてお願いしなきゃ
ね〜っ!笑」
僕「はい⋯」
「僕のちんぽ、皆様でまた見て下さい」
「よければちんぽいじめて下さい!」
由依「ちんぽいじめてって笑」
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(2020年05月28日)
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