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体験談(約 7 分で読了)

パンチラしていた女の子とそのお姉ちゃん

投稿:2019-08-15 13:59:53

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名無し
最初の話

久しぶりに休みが取れたこともあり、図書館にで行って勉強しようかと思い、地元の図書館に行き、自習室の席の予約をしようと端末へ。見たら端末の近くに座り靴紐を直しているネイビーのワンピースを着た女の子(中◯生くらい)がいました。席の予約をしようと端末の操作をしながら横を見ると、何回か足を組み直した…

前回の話

前回の出来事から別にその女の子を目当てにしてる訳ではなく、週に数回程度、仕事のある日は夕方に、休みの日は予定が無ければ本を読んだり勉強のために地元の図書館に行っていました。そして前回の出来事から数ヶ月くらい経った頃かな、いつものように図書館の自習室で勉強していたら突然肩をたたかれて、見上げた…

女の子をノーパン、ノーブラで図書館内を歩かせた後、元のベンチに座っていたら、その子のお姉ちゃんから今着いた、との連絡があったので、座っていたベンチの場所を教えて、お姉ちゃんに来てもらいました。

数分後、こちらに来る女の子(見た感じでは、篠田麻里子似)が歩いてきて

「初めまして、りな(仮名、川栄りなに似てたから今後はこの名前で)が色々教えてもらっているようで」

「あぁ、りなちゃんて言うだ。初めて名前を聞いた(笑)でも、お姉ちゃんは身長が高くて綺麗な人だね。」

「またまた(笑)お兄さんもすてきですよ。で、りなが静かなんだけど、、、」

とりなの方を向いて言ったので

「ねぇ、りなちゃん。立って、今どんな服装かお姉ちゃんに見てもらったら。まりこちゃんはりなちゃんのスカートの中を触ってみて」

と言ったら、りかが立ち上がり、まりこがスカートの中を触ったら

「履いてないの?それにブラウスから胸が透けているし、それにアソコも濡れてる、、、」

と言って、まりこは少しりなのアソコをいたずらし始めたら

「お、お姉ちゃん、あっ、、ここじゃダメだよ。ね、お兄さん、、」

「うん、ここは人目につくからね。でさ、まりこちゃんも今日俺が相手でいいの?」

「こちらこそ、私でもいいですか?」

「もちろん、俺はうれしいよ。で、さっきりなちゃんに話したんだけど、りなちゃんとする前にセックスがどんなものか、まずは俺とまりこちゃんでして、その後、りなちゃんとしようと思うんだけどいいかな?」

「はい、それでいいですよ。じゃあ、移動しますか?」

との声が合図となって俺の車に移動。

そして、まりこが助手席に座り、りなが後部座席に座ったらまりこが

「りな、後ろだから見えないから、そこで足を広げてオナニーしてみなよ」

「お姉ちゃん、それはまずいよ、ねっ、お兄さん。」

「いや、りな、やってごらん。いつもより興奮するかもよ」

「、、、じゃぁ、、やってみる、、、」

と言い、M字にならアソコを触り始めたら

「なんか、、はっ、、恥ずかしいけど、、あっ、あっ、あっ、、気持ちいいかも、、、」

と言い感じ始めていたので、そのまま放置して車を運転しながら

「まりこちゃん、てりなちゃんにはやっぱりSでいくの?いつもはどうなの?」

「うぅん、いつもはりなに攻めてもらってる。だって元彼や自分でするより、りなの方が気持ちよくなれるから」

「元彼って?あれ、別れたの?どうして?」

「だって、ただのやりたがりだし。それに痛いだけだし、それにりなの動画見たけど、お兄さんより全然小さいくせに、俺のは大きい、とか言ってるし。それに最近はりながしてくれるから、それで別れた。」

「(笑)、まぁ、男は自分のは大きいと思いたいからね。じゃあ、本当は気持ちよく攻めて欲しいの、まりこは。」

「うん、だから、今日、りなから連絡がきた時は本当にびっくりというか、興奮しちゃって、、、」

と言っていたらホテルの駐車場に着いたので、まりこのスカートの中に手をいれてアソコを触ってみたらすでに濡れていたので

「まりこもだいぶ濡らしてるじゃん。りなちゃんのこと言えないよー」

ちなみにその間もりなはオナニーしっぱなしだったので

「りなちゃん、ホテルに着いたから。で、お姉ちゃんのアソコもすごい濡れているから、2人でお姉ちゃんを攻めちゃおうか?」

「はい、お姉ちゃん、声が私よりエッチなんだよ(笑)」

「りな、そんな事ないよ。でもりなにも攻められたら私、どうなっちゃうんだろ?」

「大丈夫だから、さっ、行こうか?あっ、りなちゃんだけノーパンはかわいそうだから、まりこはどうしようか?」

「お姉ちゃんは逆にパンティだけってのは(笑)」

「りな、変な事言わないでさっ、行こうよ」

とまりこが言うのでまりこはそのままの服装でホテルの部屋にむかいました。

部屋に入り、ますば2人にシャワー浴びてきなよ、と勧めたら、2人でシャワーを浴びに行きました。ただシャワー中の会話が聞こえてきて

「りな、マジでもう濡れてるじゃん。これで入れてもらえばー」

「私、セックス見た事ないから、だからまずはお姉ちゃんから。それにお姉ちゃんのここも結構濡れてるね?」

「ちょっ、ちょっと、、あっ、あっ、ダメだって」

「お姉ちゃん、もう指が二本も入ってるよ」

「もう、俺さんが待ってるから、続きはこの後だよ」

と聞こえてきたので、俺は全裸になり待ってました。ただ俺のものは今までにないくらい勃起していたので、少し恥ずかしかったけど、これを見せてみたら、と思いそのまま全裸で仁王立ちしていたら2人がシャワーから出てきて、俺の姿を見てびっくりしたのか、まりこが

「俺さん、す、すごい、、、」

「次は俺がシャワー浴びてくるから」

といったら、まりこが

「シャワーはいいから、、その、、触ってみたい」

と言うので、

「それより動画をみたんだろ、まりこは。りなのために、まりこがフェラのやり方を教えてやりなよ」

「フェラはあまりした事ないけど、、」

と言いながら俺のものの前に座り、カリをペロペロした後、咥えて、舌を使いながらゆっくり首を動かし始めたのをみて、りなは

「なんか、お姉ちゃん、エロい。」

「りな、ただ見てるだけだとつまらないだろ?お姉ちゃんの足を広げて、いつも2人でしているようにお姉ちゃんのアソコを舐めてあげなよ」

と言うと、まりこが足を少し広げて、そこにりなが後ろから頭を入れてペロペロし始めたら、まりこが

「んぐっ、あっ、、んっ、、んっ、、んっ、、ぐっ、、、」

と感じだしたので、フェラを辞めさせて、まりこをベッドへ連れて行き、まりこの胸を揉みながら

「じゃあ、まずはお姉ちゃんとやるから、りなは見ていて。見ていて怖かったら、りなとはしないから」

「はい、じゃあ、まずはお姉ちゃんとお兄さんのを見てます。でも、お姉ちゃんのアソコ、いつもよりすごい濡れてるよ(笑)だって光ってるもん」

とりなが言ったら

「しょうがないじゃん、こんなの初めてだから」

と。

まずはまりこの胸を揉みながら、耳を舐めて

「まりこ、本当はりなよりまりこの方がMなんだね。ちなみにりなは勃起したものを見せるとすぐに握ってくるよー」

と言ったら、勃起したものを握りながら

「あっ、早く、アソコを触って欲しい」

と言ってきたので

「アソコじゃ分からないよー、ねえ、りな。」

「うん、お姉ちゃん、ちゃんといいなよ。言わないと家でも触ったり舐めたりしてあげないよー」

「まりこはりなにそんな事までさせてるんだー、すごい、実は淫乱な女なんだね。まりこは」

「いじわるしないで早く触ってください」

「何を?」

と言いながら背中の方に周り両手で胸を揉みながら、首すじ、そして背中を、すーっ、と舐めていたら

「あっ、、あっ、お願いします。わ、私の、あの、、おま◯こを触ってください」

と言ったら

「お姉ちゃんが敬語で言ってる。お兄さん触ってあげたら?」

と言われたので、ベッドの上に立ち上がり、まりこの頭を無理矢理掴んでフェラをさせ、足を開かせて

「りな、お姉ちゃんがもっと気持ちよくなれるように協力してよ。りながお姉ちゃんのアソコを触ってあげなよ。それに、りなのだけ動画に残したんじゃ不公平だから、りなのスマホでお姉ちゃんの様子も残しておこうか。」

と言ったらまりこはびっくりしていたけど、りなは

「うん、分かったー、今度からは、これを見ながら2人でしようね、ね、お姉ちゃん!」

と言いながらスマホを動画モードにして渡してくれて、りなはますばまりこのふとももの内側を撫でつつ、もう片方の手でクリを刺激し始めたら、まりこが

「んっ、んー、、んっ、ううん、、ん、、」

その間も頭を押さえてフェラは辞めさせないようにして、りなも手でクリを刺激した後、クリを舐めながら指を出し入れしていたので

「ねぇ、りながその出し入れしている指をまりこに見せてあげたら?」

と言ったら、りなは舐めるのを辞めて、フェラしているまりこの目の前に指を見せて

「お姉ちゃん、私以上に濡らしてる?もしかして、お兄さんのこと、好きになっちゃった?」

といったら、まりこがフェラをしながら顔を真っ赤にして頷いたので

「りな、そろそろお姉ちゃんをいじめるのは辞めて、優しくしてあげないとお姉ちゃん、かわいそうだから」

と言ったら、俺が持っていたスマホを持って俺たちから離れて動画をとりながらみていたので、そのままりなの事はしばらく放置して

「さっ、まりこ。ごめんね、ここからは優しくするね」

と言いながら、キスをしながら片方の手は胸を、もう片方の手はクリを刺激していたら

「あっ、あっ、あっ、あー、、、あっ、、さっ、さっき、、すごい、、恥ずかしかった、、、けど、、、あっ、、あっあっあっ、、、気持ち良かった、、早く、、私のおま◯こにこれを入れて欲しい、、あっあっ、、」

と言ったので、よくやるやり方ではあったけど

「まりこ、これじゃ分からないよ。何をどこに入れて欲しいの?りなにちゃんとセックスをみせるんじゃなかったの?」

「、、、あっあっ、、あっ、、こんな、、、初めて、、、あっあっ、、俺さんの、、の、あっ、あっ、おち◯ち◯をまりこのおま◯こに入れて、、入れ、、、あっ、あっあっ、、、入れてください、、あっ、、」

「よく言えたね。じゃあ、まりこ、寝そべって」

と言いながら、まりこの頭に手をまわしてゆっくりとベッドに寝かせて、足を開かせて、

「りな、こっちに来てごらん。お姉ちゃんのおま◯こに入れる瞬間を見せてあげるから」

と言ったら、りなはスマホを持ちながら来たので

「じゃあ、入れるよ」

と言いながら、結構濡れていたので、ゆっくりと俺のものを半分くらいまで一気にいれたら、まりこは

「あー、いいー、あっ、、」

「じゃあ動かすよ」

と言ってまずは半分入れたくらいで動かしていたら

「あっあっあっあっあっ、あっあっあっ」

「いつもと、、、ぜ、、ぜ、、全然違う、、」

と言い出したのを聞いてか、りなが

「でも、お姉ちゃん、また半分くらいしか入ってないよ。お兄さん、全部入れないの?」

「もちろん、全部入れるよ。だけど、少しずつお姉ちゃんのおま◯こを広げてあげないと痛いからさ」

「あっあっ、、もう、、、お願いだから、、俺さんのおち◯ち◯、全部、あっあっあっ、全部入れてください」

と言ったので

「じゃあ、いくよ」

と言って根元まで入れたら

「あー、ー、ー、すごい奥まで入ってる、、」

と言ったので、まずは正常位で腰を振り

「あっあっあっあっあっ、、あっ、あー、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、、」

と喘ぎだして、しばらくその状態で胸を揉んだり、クリを刺激したら

「そっ、それっ、、あんっ、あんっ、だめ、、おかしく、、なっちゃう、、、」

「いいじゃん、妹の前でスケべなお姉ちゃんをみせてあげなよ」

と、俺のものを一旦抜いて、今度は四つん這いにさせ、一気に後ろから入れて腰を振りだしたら

「こ、これも、こ、こ、これも、、、いい、、いいよー、、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、いい、いい、あんっ、あんっ、」

と気持ち良さそうだったので、りなにここまでの感想を聞こうとしたら、動画を撮りながら、オナニーを始めていたので、これはかわいそうかと思い、もう一度、まりこを正常位の体制にして突き始めて、りなをその横に寝かせて、スマホを奪って、りなのクリを刺激してあげたらりなも

「あっあっあっあっあっあー、あっあっあっあー、2人の見ていたらしたくなっちゃったよー、あっ、あっ、あっ、お姉ちゃん、気持ち、、いい、、?」

「うん、、、あっあんっ、あんっ、あんっ、、、すごい気持ちいいよー」

と2人で感じて喘ぎ声をだしているところを撮影しながら、腰を振っていたらまりこが

「あっあんっ、あっあんっ、あんっ、、だめ、、イきそう、あんっ、あんっ、あんっ、俺さん、、あんっ、あんっ、あんっ、イっていい?あっあんっ、あんっ、」

と言ったので、りなのはやめてスマホをりなに渡して

「じゃあ、俺もいくよ。どこに出して欲しい?」

と言ってペースをあげて腰を振りだしたら

「あんっ、あんっ、あんっ、あっ、中以外なら、ど、ど、どこでも、、俺さんの精子をかけて、あんっ、あんっ、あっ」

「あっあっあっあっ、いく、いく、いく、あっあっあっあんっ、あーっ、」

と言ったら身体を震わせてイってしまったので

「じゃあ、俺もいくよ」

と言って更にペースをあげたら

「あんっあっあっあっ、だめ、、まだ、まだ、だめ、、そんなに、うごっ、、動いたら、また、、また、、あんっあんっあんっあっあっあっ、、あんっ、あんっ、あんっ、あー」

「よし出すよー」

パンパンパン、ぬちゃぬちゃぬちゃ、パンパンパン、ぬちゃぬちゃ

そして、またまりこが身体を震わせた後、ち◯こを抜いて、まりこの顔にかけてあげました。

その様子を見ていたりなは呆気にとられた感じかな、じーっ、と見ていました。

長くなっちゃったので、今回はここまでで。次はりなちゃん編です。

この話の続き

まりこと終わった後、まりこがしばらく放心状態だったので、りなに「お姉ちゃんの顔についた精子を拭いてあげなよー」「うん、、ちなみに、あの、、」「ん?どうしたの?」「私の時も顔にだすんですか?」と心配した顔で言ってきたので「りなにはそんな事はしないよ。まりこの時はゴムを着けてなか…

-終わり-
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