体験談(約 2 分で読了)
人妻の胸チラに興奮した
投稿:2023-06-05 21:39:34
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
俺は高校2年生。
いつも楽しい生活を送っている。
ある日ふれあい動物ということで、学校の山羊と犬を連れて行き、とある公園にいた。
俺の他に、女の子3人、俺も含めて男二人、先生。
ヤギは、生まれたばかりのヤギを自由に歩かせて、触らせたりしていた。
犬も同様。
俺「よーしお客さんくるかな?」
「くると思うよ。あーきた」
ちょうどお客さんがきた。
子供連れのようだ。
二十代後半くらいで髪が肩くらいまである。
服は、結構胸元が見えそうなワンピースだった。
「触っていいですか?」
「あぁ、いいですよー」
俺はヤギを抱っこして触らせた。
子供「わぁーすごーい」
「すごいねー!!」
なんだかとても心地よい雰囲気だ。
そんな時、その人が前屈みになった。
推定Fカップくらいある谷間が見えた。
そんなにずっと見ていたわけではなかったので、ブラジャーまでは見えなかったが、とても柔らかそうな感じだった。
俺はヤギを抱っこしていいですよーって言って
ヤギを渡す際にひじで触ったりちょうど暴れていたので、いい感じに胸を触ったりしていた。
その人は全然気づいていなかった。
何分かたって
「ありがとうございました」
その女性はその場をさった。
この時は次から次にお客さんがきた。
お年寄りの方もいたし、若い人もいたし。
そして次に同じ高校の後輩がきた。
遊びに来たらしい。
その後輩にも同様なことをした。
やがて時はすぎ、夕方近くになった。
俺はいい経験をできたので、少し興奮気味だった。
俺は、そのイベントが終わった後に後輩の男と一緒にかき氷を食べ、屋台をまわった。
そして苦手な金魚すくいの所へ行った。
浴衣を来た綺麗な女性がいた。
その方は、とても清楚系な感じがした。
浴衣が少しはだけていたのだが、金魚を捕まえるのに夢中でそんなのは気にしていないようだった。
推定Dカップ。
水色のブラジャーをしている。
形も綺麗だ。
心の中ではとてもよっしゃー!!と叫びたい気分だ。
後輩にも、その人にもバレないように、慎重に胸をジロジロと見ていた。
俺は生粋のおっぱい好きだと感じた。
自分でも少しやばいなと思ったのだが、体は正直に反応していた。
先生「今日はありがとな。明日からの学校も頑張れよ」
この日はとてもいい一日となった。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
多少読みづらい点もあると思いますが、お許しください。
好評が多ければ、他にも体験した話を載せたいと思います。
〜終わり〜
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 無防備な女友達の話⑤
- 中Jさんと結衣2・校舎の屋上で3Pもどき。拘束手コキ、伝達式フェラ、青空の下ほとばしる精液、そして。
- オリンピック選手に成れなかった男の末路
- 友達の居酒屋でモデルちゃんのトイレをご来店のたび拝見させて頂いた
- 会社の仲良し温泉旅行で後輩の奥様に中出しエッチをした話 その2
- 【痴漢】試験のために大人しい格好をしてたことが仇になった
- 無知な幼なじみを調教して開発するお話(おもちゃ開発編)
- 連れ子の義理の姉を父が手ごめにした夜
- 人妻とレズセックスした話
- J◯ユーチューバー?に偶然街で声をかけられ……。。
- 【俺のレイプ日記②】同じアパートの彼氏持ちの大人しい女子大生をレイプした話。完全犯罪なので閲覧注
- 別れて2年になるのに、ずっと待ってくれたミニスカの彼女と、会ったその日に初エッチ
- 高校時代同級生美女のトイレ音を聞いた話
- 大学3年生になる妹の彼氏がかなりのクソ野郎だった
- 【胸チラ】いつも立ち寄るコンビニで働いてる20歳くらいのお姉さん
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
