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続・短小包茎粗チンを妹に射精管理された話

投稿:2024-12-30 19:03:30

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名無し◆QkV4CYI(福井県/20代)
前回の話

私は21歳大学生です。実家住まいで、家族は父母の他に、1つ下の大学生の妹と、6つ下の中学生の弟がいます。家族仲は非常によく、妹や弟ともケンカなどしたことなく、仲良い兄弟(兄妹)…でした。私にはある秘密があります。それはぺニスが異常に小さいことです。長さは平常時で3cm、フル勃起し…

※前回からの続きです

私は自分の粗チンを妹に射精管理されています。

貞操帯を着け、鍵は妹が管理し、週1回しか外して貰えません。

私の母は週1回決まった曜日に夜勤があり家に居ないので、私は妹から、その日に貞操帯を外して洗うことを許可されます。

その日、私は自宅の風呂場で、妹に貞操帯の鍵を外してもらいました。

もちろん妹が洗ってくれるなどという色っぽい展開などありません。

貞操帯を外すと、蒸れたチンポからムワッと臭いが立ち、妹は顔をしかめます。

しかしこの日は妹が、「兄貴がこっそりオナニーしないか見ててあげる」と言い出しました。

「脱衣所から見ててあげるから、こっち向いてそのちっちゃいおちんちん自分で洗って」

「恥ずかしいよ。絶対シコッたりしないから閉めさせて」

「ダメ。言うこと聞けないの?変態のくせに」

妹は許してくれず、仕方なく私は浴室のドアを開けたままぺニスを洗い始めました。

被っている皮を剥くと、一週間分のネバネバのチンカスが糸を引き、妹は顔をしかめます。

その表情に微かな興奮を覚えながら、私がぺニスを洗い終えたところ、妹はとんでもないことを言い出しました。

「ねえ、その毛、邪魔じゃない?貞操帯着ける時にウザいし、剃っちゃえば?」

「いや、さすがに恥ずかしいよ」

「…何を今さら?妹におちんちんバカにされて興奮する以上に恥ずかしいことあるの?」

「…」

「ねえ、兄貴に拒否権なんて無いこと分からないの?アレはして欲しいけどこれはイヤとか、ちんちんだけじゃなくて、性格も中途半端で情けないの?」

私は「…はい」と消え入りそうな声で返事することしかできません。

私はバスチェアに座り、髭剃り用のカミソリで、下の毛を剃り始めました。もちろん、妹の方を向いて、足を大きく開いた状態でです。

妹はニヤニヤしながら、私が剃毛しているのを動画で撮影し始めました。もちろん恥ずかしいですが、妹に逆らっても無駄だと分かっています。

「ねえ、おしりの方までちゃんと剃ってね。ツルツルにするんだよ」

「…はい」

肛門の毛を剃るために、私はさらに足を大きく開く開きました。

ぺニスも肛門も妹から丸見えです。

「情けない…人として終わってる…」

(自分で言い出したくせに…)

そう思いながらも、このシチュエーションに私はひどく興奮を覚えます。

羞恥と興奮が入り交じる感覚の中、私はやっと毛を剃り終えました。

もともと体毛は薄いため、チン毛以外には毛は生えておらず、今の私は首から下は完全に無毛です。

私は妹の指示で、がに股で両手を頭の後ろで組みました。

「フフッ、子供みたい♡たぶん小学生の弟の方が男らしいんじゃないかな?」

「その格好で、腰を振っておちんちんをピコピコさせてみてよ♡」

私は妹に従い、腰を前後に振りました。情けなくぺニスが前後に揺れます。それが久しぶりのぺニスへの刺激になり、情けなさも相まって、あっという間に、私の小さいぺニスは血管が浮き出るほどカチカチに勃起しました。

「…フフッ♡やっぱりこんなので興奮するんだね♡」

「そうだ♡もうすぐ弟が帰ってくるから、久しぶりの射精を弟の前でさせてあげようか♡」

「弟が見てる前で、そうやって腰をフリフリしてさ♡」

小学生の弟にこんな姿を見られる…兄の威厳が粉々に崩れ去る…

そんな想像で、急激に私は股間に血が集まる感覚を感じました。

次の瞬間、

「…ウッ!…アアッ!!」

ピュッ!ピュルッ…!!

私は射精してしまいました。白濁液が私と妹の間に飛び散ります。

「…」

さっきまでニヤニヤしながら私を煽っていた妹は急に真顔になり、

「させるわけないでしょ。気持ち悪い」

「アンタ、まさか弟にまで興奮してるんじょないでしょうね」

「教育に悪いから、これからあんまりあの子に近づかないでね、変態」

と、私を罵倒しました。

それにまた興奮し、私はまた、ぺニスから精液をトロリと吐き出したのです。

その後、私が自分の身体を拭き、貞操帯を着けて鍵を渡すまで、妹は終始無言でした。完全に呆れた…そんな表情でした。

自分の部屋に戻る間際、妹は

「もう、この鍵捨てちゃおうかな」

と、ボソッと呟いて、こちらを一瞥もせずに部屋に入っていきました。

二度と貞操帯を外してもらえず、いずれ両親や友達にバレて蔑まれる。

そんな破滅の未来を想像し、私は貞操帯の中で、再びぺニスを勃起させたのです。

この話の続き

さらに続きのお話です----------------風呂場で下の毛を剃らされて以降、私は常にパイパンでいるよう命令されています。恥ずかしくて、友人から誘われたスキー合宿にすら行けませんでした。そもそも貞操帯を着けている時点で行けるわけも無いのですが…不思議なことに、身体にも変化が出て…

-終わり-
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